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ハロウィン後に付き合った雄二との関係(2/2ページ目)

投稿:2022-10-26 00:03:16

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本文(2/2ページ目)

我慢汁がチョロチョロと出ていました。

私は浜中さんの皮を完全に剥いてパクっと咥えました。

「胡桃ちゃん……最高!!!俺も負けてらんないよ……!!!」

浜中さんは私のクリトリスを舐めながら、指でアナルを触って来ました。

私は思わず身体をビクッとさせてしまって

「ああぁぁ……!そこは……!!!」

浜中さんは両手でお尻の割れ目を拡げて、アナルを剥き出しにして来ました。

お尻の穴は雄二も攻めて来た事はありませんでしたが、浜中さんは肛門を舌で舐めて来ました!

「あぁぁぁ……う……。ダメ……!!!そんな所、汚いよ……!!!」

「胡桃ちゃんのバッチィお尻も美味しいよ…!」

とそんな事はお構いなしに浜中さんは舐め続けて来ました。

「あぁぁぁ……っ!!!」

私は初めて肛門を舐められて、小さな波を感じ、身体を震わせてイッてしまいました。

「胡桃ちゃん……アナルは初めてだったのかな……?気持ち良かったみたいだね!笑」

浜中さんにイッたのはバレていたみたいだったので

「あっ………はい………とても………」

「俺はいつでも舐めてあげるからね笑」

と言われて、この人とのエッチもアリだなと思ってしまいました。

「取り敢えずそろそろ挿れてみても大丈夫……?」

と浜中さんが聞いてきたので

「あっ……はい……」

と私は答えました。

その時に雄二の方をチラッと見ると、何処から撮っていたのかは分からないけど、またスマホで撮影していたようでした。

また浜中さんにでも売り付けて、お金にしようとでもしているのでしょうか?

私の中で、雄二への気持ちは一気に冷めて行きました。

「挿れるよ!!!」

正常位の態勢で、浜中さんの極太なペニスが私の中に入って来ました。

「あぁぁぁ……キツいよ………」

私も、こんなの挿れたらオマンコ壊れちゃう……!!!

という感じがしたのですが、私の愛液が物凄く溢れ出ていたので、思っていたよりも入って行きそうでしたが

「入ってくる!!!」

という感覚が物凄く伝わって、奥まで到達した時には

「こんな大っきいの……………入ってる!!!!!」

と、マンコの中に物凄い異物感を感じました!!!

しかも本当に奥まで届いてるんです。

「とうとう胡桃ちゃんの中に入っちゃったよ!!!」

浜中さんはゆっくりと腰を動かすと、ペニスの出し入れの感覚が物凄く伝わって来て、ペニス先が奥に当たる度に

「あぁぁ…っ!!!入ってる…!入ってる……!!!」

と声を出してしまいました。

まだそんなに早く腰を動かしている訳では無いのに、この挿入感で私は可怪しくなりそうでした。

「胡桃ちゃん!気持ちいいよ!」

「うん!私も………あっ………!」

浜中さんはおっぱいを手の平に包み込むように揉みながら、舌を絡めて来ました。

「んっ………!」

乳首を親指でツンツンしながら舌を絡ませて来て、私の頭の中はトロンとトロけてしまいそうなくらい、舌を絡ませてディープキスしました。

「んっ……んんんっ……!」

「胡桃ちゃんのマンコ……気持ちいい!!!でも……もっと……もっと気持ち良くしてあげる!!!」

浜中さんは腰の動きを少し速くして、ピストンが激しくなって来ました。

こうなると私のマンコに数倍増して刺激を感じて

「あぁぁっ!いいっ……!いいっっっ!!!」

もう雄二とのSEXとは比べるまでもなく、気持ち良さが勝っていました。

私の膣にも時折かなり力が入って

「ううぅ………っ!胡桃ちゃんの締め付けヤバいよ!!!!!」

もうキスも出来ないくらいピストンに夢中になっていました。

私は我を忘れるように気持ち良くなって、浜中さんのピストンを受けていると

「おい!俺のも頼むよ!!!」

と雄二が私の前にペニスを差し出して来ました。

私はそんな気にはなれず、そんな事よりも浜中さんともっと気持ち良くなりたいと思って、雄二の誘いには無視しました。

「おい!!!!!」

と雄二は少し怒り気味でしたが、浜中さんが

「バックからしよう!」

と私を四つん這いにさせて、バックから挿入して来ました。

「あうっっっっ!!!!!」

バックだと更に奥までペニスが突き刺さるような感じがして、更に私のマンコは刺激を受けました!

「うはぁぁぁぁ!!!16歳のマンコ最高!!!!!胡桃ちゃんのマンコ最高!!!!!」

浜中さんは狂ったように突いて来て

「あああぁぁぁぁぁ!!!壊れちゃう!!!壊れちゃう……!!!」

「胡桃ちゃん壊しちゃうよ!!!壊れちゃうくらい感じていいからね!!!」

ホテルの部屋の中は

「パン!!!パン!!!」

と私のお尻と浜中さんの恥骨がぶつかり合う音が響き渡って、雄二は蚊帳の外でした。

すると浜中さんが

「ああぁぁぁ……いいっ……いい……イっちゃうかも……!」

と言ってきて

「私も…いいっ…いいっ……!!!」

「おい!ちょっと待てよ!!!」

浜中さんは両手で私のおっぱいを鷲掴みにして、最後の力を振り絞るように腰をぶつけて来ました!

「あああぁぁぁ…いいっ…いい!」

「いっ……イクっ……イクっ……!」

「もうダメだ………………………っ!!!出る………………出る!!!!!!!」

「おい!中は………!!!」

「イクっ……イクっっ!!!!!」

「あっっっ!!!!!!!」

その瞬間に浜中さんの巨大なペニスがビクビクビクっ!!!

っと大きく波打って、私の膣の中に大量の精子が流れ込んできたのが分かりました!

「あああぁぁぁ…………んっ!!!」

私もほぼ同時に2度目の昇天に達しましたが、1度目の時とは比べ物にならないくらい気持ち良くて正にオルガスムでした。

私の膣の中には、ドクドクと浜中さんの精子が流れ込んで来ているようで

「胡桃ちゃんありがとう……!本当に気持ち良かったし……最高だったよ………」

「ううん…………私も気持ち良かったよ!」

と伝えると浜中さんはペニスを抜いて

「本当にありがとう……!」

と私に軽くキスをして来ました。

すると雄二が

「おいおい……中に出していいなんて誰も言ってねーぞ!!!」

と浜中さんに言って来ました。

浜中さんは

「あっ……雄二君ゴメン……」

と謝っていましたが

「胡桃は俺の彼女で無理矢理頼んだようなもんだよ。そしたら……分かるよな……?」

と明らかに浜中さんにタカるような感じだったので

「もういいよ………」

と私は浜中さんにキスを返しました。

「おい!?胡桃………?」

「気持ち良かったし………ねっ?」

と浜中さんに抱きつくようにすると、浜中さんのペニスはまた大きくなって来たようでした。

「あはっ……!また大きくなって来ちゃいましたね……?笑」

と浜中さんのペニスを触ると

「あっ……そりゃ胡桃ちゃんのこんな姿を見てるし……」

と言ってきたので私はペニスを掴んだまま、おっぱいをくっつけるように身体を擦り寄せて

「もう1回する?笑」

と言いました。

「おい!何言ってるんだ胡桃!」

「えっ……?いいの……?」

「いい訳無いだろ?もう1回したら倍だぞ!!!」

私はその言葉で確信をしました。

やはり雄二は浜中さんから金銭を要求している。しかも私の断りも無しに勝手にSEXの相手をさせて。

私の雄二に対する愛想はそこで一切途切れて

「いいよ……。じゃしようか?」

「おい待て胡桃!勝手な事は許さないぞ!!!」

その雄二の言葉にかなりイラッと来て

「最初のは雄二の指示に従ってしてあげたでしょ!?今度のは私がしたいからするの!邪魔をしないで!!!!!」

と浜中さんに抱きついてキスをしました。

私から舌も絡めていきました。

「んっ………………」

「おい!!胡桃!!!お前は俺の彼女だぞ!?分かってんのか?」

「その彼女に知らない人にSEXさせといて、何言ってんの?笑」

「このまま挿れちゃお………?」

と浜中さんに告げると、そのままスワッピングのように抱き合って挿入してしまいました。

「あああぁぁぁ………いい………」

「おい!!!ふざけんなよ!!!憶えてろよ!!!!!」

雄二は怒ってそのままホテルを出て行ったので、私達はそのまま2回戦を楽しみました。

その後、浜中さんの方が顔はイマイチで変態じみた所があるけど、浜中さんの方が裏切らなそうだし相性が良さそうだったので、浜中さんと付き合う事になりました。

雄二とは別れる事にしたのですが

「絶対に胡桃とは別れない。浜中と付き合って胡桃と別れるならリベンジポルノするぞ!!!」

と雄二は私にも脅迫のLINEを送って来るようになりました………。

-終わり-
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