成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,882話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 28 分で読了)

【高評価】【スピンオフ】学生ヒロの女遍歴〜(22)飛翔編。 愛ちゃんの苦悩〜(3/5ページ目)

投稿:2022-10-19 01:27:31

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(3/5ページ目)

「大事にしてもらえよ。」

長T-SITEの袖を掴まれ、

「汗がすごいですよ。お風呂入って下さい。ママもパパもいないし。」

確かに、野球でめちゃくちゃ汗掻いてたし、シャツもベタベタやった。

この後、岩田の家で麻雀でもしようかと思っていたので。

「ほな、ちょっと借りるわ。」

「じゃあ、お湯貯めます〜♪」

おー、広い風呂やな。金持ちやわ。

ヒノキ風呂ちゃうな。それは片岡篤史の応援歌や。(この話は阪神ファンしか分からへんなあ。)

「ヒロ先輩、バスタオルここに置いて置きます。」

「サンキュー♪愛も一緒に入るか?」

「エッチ♡」

そうやわな。

しかし、何やら磨りガラスのドア越しに愛が動いている姿が見える。

何やってんやろ?

突然パチンと

真っ暗闇

「おい、愛、電気消すなよ。」

ゆっくり、一糸纏わぬ姿の愛が入ってきた。

「入ってきちゃった♡」

暗くても充分分かる、愛のふっくらしたバストも、恥毛も。。

「ちょっと。ええのか?彼氏おんのに。」

「へへへ、浮気する悪い子なの愛は。」

愛の眩しい少女の肉体に興奮していた。

愛はゆっくり小さな唇を俺の唇に重ねてきた。

このプクッとして、ピッタリくっ付く感覚がとても、心地よい。

「ぴちゃ……くちゅ……」

「ふぁ……んっ……せ、先輩……ん!もう……っ!」

浴場に響く、耳を塞ぎたくなるような水音。

深くなるキスに根を上げても、愛が捩れても、放さない。

「かわいいよ、愛……。もっと、舌出して」

「ん……ふ、あ……」

可愛い舌をちょっとだけ覗かす。

すぐに吸い付き、引っ張りだす。

「う……はぁ……♡」

深いキスに息をしながら、愛の可愛い舌にとろとろになっていく。

愛がどんなに、恥ずかしがっても、逃げ場のない狭いお風呂の中。

二人では正面から抱きしめあうようにするしかない。

愛は恥ずかしがって、どんなに目を反らし、身を捩っても、俺はの熱く見つめる。

「先輩、あんまりじっくり見られるのは恥ずかしいかな」

「ふっ。」

意地悪く笑う表情は、余裕そのもの。

「そうか。」

「だって、私の胸ばっかり見ているくせに!」

とっさに隠そうとしたけれど、その手はあっさり跳ね除けた。

「そりゃ見んで。きれいだし。かわいいし」

当然のことのように口にした後、愛の身体をぐるりと反転させ、後ろから抱きしめる。

「あっ……」

浴槽が波打ち、背中にはお湯とは別の温度が寄り添う。

「じっくり見たいのも本音やけど、この体制のが触りやすいねん。」

足の間に入れられた身体。愛の腰のあたりに、それが当たる。

そして、白く豊満な胸を掴んだ。

「ふわっ!も、えっち!」

「男はみんなスケベやでー」

「そういうことじゃなくて……っ!あんっ!」

愛の抗議なんてなんのその。

こりっと胸の頂を指で潰す。

「愛、すげぇ育っやんな、もう少し小さかったのに」

確かめるように揉みしだかくと愛は手を掴む。

「あ…あん…はぁん…エッチ。」

乳輪がクチュと小さくなり、出っ張りはじめた乳首をころころと転がすと、たまらず声が漏れた。

「あう……い、いつの話してるの……っ!」

「そんなん、病院でオマエを頂いた時に決まってるやんか♡」

愛の性感帯のクネクネした首筋に舌を這わす

「首舐めちゃやだぁっ!んんんっ!」

項から、首、耳の裏までねっとりといやらしく舌が這わしていく。

ちゅっちゅっと水音を立てて吸うと、柔らかい刺激に肌が泡立つ。

「愛の身体はスベスベしてんなぁ。お風呂でよりスベスベやん♡」

するりとお腹を滑った手を脚の中心へ進み……

「いや〜ん、先輩!」

湯舟の中でもとろりと蕩けきったそこに触れる。

「そ、そんなとこまで……っ!」

足を閉じそうになるが、俺はそれを阻み、秘部をなぞった。

「逃げるなよ。俺はもう容赦せぇへんで。ヒヒっ。」

「ちょっと成長した愛のこと、遠慮なく味わわせてもらうからな」

少女のあどけなさの残る愛は俺に蹂躙さて続けただ。

くちゅ、くちゅ、くちゅ。

「せ、先輩、ダメ……そ、それ以上…あんっ。…あん」

火照り過ぎて、

「はぁー……そろそろ出る?」

湯舟に浸かった俺と愛は絶対温度以外の理由で体を火照らせていた。

「ん……ベット、いこか?」

さんざんいちゃいちゃしてもまだ恥じらう愛が可愛い。

「ベッドですか…愛、エッチされちゃうの?」

「田辺の臭い匂い、俺が掻き消したるわ!」

潤んだつぶらな瞳がまたそそる。

(多分、GTOはこの愛の顔を見ただけで3回は抜けるな。)

水滴をふき取るのも適当に、俺愛を軽く抱き、階段を難なく上がり、ベットに流れ込む。

「あー……ええ眺めやなぁ〜。」

押し倒した愛の膝裏をとると大きく足を開かせた。

「きゃっ……も、そんなとこ、じっくり見ないでぇ……っ!」

真っ白で細そうに見えてもしっかり肉付いている太ももをペロペロ舐め

秘部に口を付けると、愛が手で顔を覆い。

「いやん……みないで」

「ん……でも、めっちゃ触って欲しそうやで♡」

れろ……と。

クリに舌を伸ばし、尖らせた舌でクリをなぞった。

「あああっ!ん、やぁあっ!」

仰け反り、刺激に腰が動く愛。

「子どものくせに感じ過ぎやで。」

叱るようにがっちりと固定するとお仕置きとばかりにナカに舌を伸ばした。

じゅるっ!ずず……っじゅう……。

「やぁあああっ!そんな、とこまでぇ……」

「すげ……舌まできゅうきゅうしめつけちゃって……舐められるの好きやねんな、愛は。」

「し、知らな……ああああっ!」

愛液と唾液で濡れた舌がくちゅりとクリを捉える。

ころころと転が純子、先端をほじるようにぐりぐりと苛めると、たまらず腰がしなった。

「あっんんっ!だめぇっ!も、クリばっかり……」

「ん……ちゅっ……気持ちいいやろ?クリ、真っ赤に充血してて可愛いな」

「ひぁ、い、言わないで下さいっ!」

「ナカも触って欲しくてたまらなそうにしているやん!」

「ちゅっ……じゅる……ひくひくしてんじゃん」

舌は、つんと尖らせ先端をつつく。

「いやぁ!それ、それやだぁ!」

むき出しのクリトリスが舌と擦り合わせられるたびに

苛められすぎて痺れたクリがぴくっぴくっと、ぬめりを利用して逃げてしまう。

それが面白くて俺はすぼめた唇でちゅっちゅっと吸い付いた。

「きゃあああああ!それ、それ駄目ぇ!」

びくびくと、腰がしなる。

「こーら愛、逃げんな」

仕置きとばかりにかりっとクリに歯をたてた。

「あああああっ!」

刺激に耐えられず、

――びくん!びくん!

強すぎる絶頂に身体が痙攣し、息が整わない。

愛はぐったりと体を横たえた。

「愛……可愛いよ。もうどこもかしこも、触りたくてたまらへんわ。」

指に唾液を塗り、膣へ潜り込ま水分。

「ああ……まだ、イったばっかりなのに……」

奥へ奥へとナカの壁を擦る。

「ふ、あぁ……」

「すげ……愛のナカ、きゅんきゅんしてるやん……」

愛はどこか我慢をしているような表情で、それが妙に色っぽい。

「ん……これ、どうや?」

ナカをこりっと、優しく持ち上げるように指が屈折したとき、びくんっと身体が動いた。

「や、あああ!な、なにそれ……っ!」

「ここ、女の子がナカで気持ち良くなるポイントの一つ。ナカからクリを苛められているみたいやろ、愛。」

こり、こり……にゅぷぷぷぷ……

「あああっ!そこ、動かしちゃあああっ!」

一点を目がけるようにピストンを始めた指が、優しくざらざらしたところを刺激する。

その度に、きゅんきゅんとナカが収縮して指を締め付け、もっともっとと奥へ誘そわれる。

「愛、指が吸い込まれるわ♡」

「あああ……も、また……っ!」

びくんっびくんっと愛が仰け反り

絶頂が近い。

「自分で腰、動かしちゃうくらい気持ちええのか?」

とんとんとん、とリズミカルなそれは、単調なのに、的確に責めていく。

「きもち、いいよぉ……!また、またイっちゃう……っ」

ドS全開の俺はいく寸前でというところで、ずるんと指が抜いた。

「え……あ……先輩っ…」

困惑した愛が見上げると、俺は切なそうな表情で愛の潤った下のお口に自身を宛がう。

「も、限界……挿れてええか?」

愛はその首に手を回し「うん」と答えた。

「今度はヒロ先輩が、私で気持ち良くなって下さいね」

まだ慣れてなくて、子供みたいな愛は嬉しそうに目を細める。

「……可愛すぎ……」

俺の怒張した肉棒が、愛のナカへ入っていく……!

「んっんぅ……はぁ……!」

熱くて太い亀頭をくぷりと飲み込み始めると、圧迫感より内壁を擦られる刺激に全身が蕩けてしまう。

「ゔゔゔ、し、締まる…。」

「ひゃああっ!おっき、ナカ、おかしくなっちゃう……っ!」

奥へ奥へとずんずん進むそれは、最奥をこつんと射止めるとぐりぐりとナカを蹂躙する。

「はぁ……たまんね……愛のナカ、吸い付いてくる……っ!」

余裕がなさそうに息をついた。

「あ……んんっ!ね、愛の気持ちいいですか?」

「ん、サイコー……気ぃ抜くとこっちが持たへんわ……っ」

素直に甘えてくる口調が嬉しくてかわいい。

「動く、からな!」

上体を戻し、奥へ奥へと突き上げる。

「ああっ!深ぃいい……っ!」

遠慮のない質量がずんずんと奥へ進み、きゅんきゅんと締め付けてくる。

「も、おかしく、なっちゃ……よ、気持ち、いいよぉ……!」

「愛は奥が好きかぁ、いいな、エロくなったなぁ……」

「ヒロ先輩のせぇです…あっ、あん…んっ」

ぐりぐりと内壁を抉っては、不意に奥を突き詰めて……肉棒が痙攣するのを感じ、ぐっと深く、突き上げた。

「ああっまた、またイっちゃ……!」

「ゔゔゔっ、あ…あい…っん!」

容赦のない腰の動き……俺と愛は同時に果てたようで、愛の中で、射精感を味わい、それがぶるりと震えた。

どくどくと脈打ち熱い物を吐き出す。

「あ……せ、先輩。中で…」

二人で息を潜めるように抱き合う。

互いの酸素を奪い合うように唇を重ねれば、まだ入ったままのそれがびくんと反応した。そして

「きゃっ……それだめぇ!」

肉棒をナカにいれたまま、愛のクリに手を伸ばす。

「んっ……!イった所に、ここ触るとまたおかしくなっちゃうよ……」

「あああっだめ、ほんと、感じすぎちゃうからぁっ!」

かりっ……すりすり……

愛の悶え苦悩する姿にムフフと眺める。

「あ、だめぇ……!も、苛めないでぇ……っ!」

親指で、先っぽだけを弄ぶように円を書いたかと思えば、くにゅっと押しつぶす。

「やぁああっ!も、イクのやだぁっ!」

動かしていない肉棒をきゅんきゅんと締め付けながら、クリトリスのダイレクトな刺激に腰を浮かして悶える愛。

12歳にこんなエロいことしてええんやろか?って田辺が知ったらビビるやろなぁ。。。

トシには殺されるな。

「ん……締め付けだけでイかせてもらおうと思ってんけど、こっちが限界……!」

直ぐに肉棒が極太になり、愛の肉壁を広げた。

クリを弄る指を、腰に添え変えて、再びピストンが始めた。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(21件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!