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体験談(約 31 分で読了)

【評価が高め】純子キュンキュン物語(指輪物語編)【純子目線】〜巨乳でとても可愛い保母さんを〜(2/6ページ目)

投稿:2022-10-15 23:09:03

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本文(2/6ページ目)

って事だよね。。。

嘘でしょ。。

もう、震えていた。

まただ、また、この人にハートを撃ち抜かれ、

もうダメだよ、これ以上、純子を甘やかさないで。。。

テキパキと運ばれて、ケーキを置かれシャンパンを注がれる。

「す、すいません…。」

ロウソクに火を付け、部屋を暗くする仲居さん。

仲居さんが

「おめでとうございます。純子様。」

「あっ、すいませ、あっありがとうございます。」

「ごゆっくりどうぞ。」

部屋から退出する。

「純子、誕生日おめでとう。」

ケーキにはロウソクと

happybirthdayジュンコと描いてある。

もう涙が止まらない。

「あ、あ、あ、ありがとうございます。」

「おい、泣く前に、火を吹けよ。」

「ふっー」

ロウソクを消したら、

えーん、えーん泣いちゃったの。

「じ、じ、純子、もう、ヒロさん、どうしよう。」

「また、死んじゃうか?ハハハ。」

「嬉しすぎて、30秒で死んじゃう。」

直ぐにヒロさんの胸にうずくまった。

ヒロさんを見つめるとキスしてくれた♡

大好きよヒロさん♡♡♡

でも、直ぐに終わった。

もっとして欲しいの。。

「後でな。いっぱい可愛がってやるから。それこそ、死んじゃうぐらい激しく抱いてやるから。」

「先に飯食おう。冷めると不味くなる。」

泣きじゃくりながら

乾杯をし、食事にした。

「美味しい。ホント、お金のことばかり言ってごめんなさい。今日も高かったでしょ?もう使わせて過ぎちゃった。」

「気にすんな。俺は純子が喜んでくれたらそれでいいんや。」

「そうか、純子がとっても可愛いから、仕方ないよね。」

「そうそう。そのノリでいいやん。純子が可愛いだから、俺が可愛がる。それだけ。」

どんだけ、可愛いって言ってくれるの?

こんだけ好きな人に、

可愛い、可愛いを連発され

終始デレデレしている。

純子とっーーても幸せなの♡

「ゲップっ。もうダメ。。。」

二人とも満腹になり、ゴロンとなり、大の字でテレビを観ていた。

はしたなくてごめんなさい、お婆ちゃん。

「おい、純子、セックスしたいか?」

「もう、ド直球ね。でも今無理かも。」

さすがに食べ過ぎた。

今上に乗られると、ヤバい。

「俺も無理。チン○より腹が出てるわw」

知らん。そんなチンチン話。。。無視したw

「純子、少し散歩でもするか?」

「はーい♡」

少しして、庭園を散歩し、少し消化を助けた。

肌寒いから、ヒロさんが包むように、肩を抱いてくれてる。

大きな身体、ステキ。

「可愛いな、純子、ええ匂いやわ。」

髪の毛にキスされ、

浴衣の胸元から手を入れてモミモミされちゃった。

アゴをグイッとされ、

そして、口づけ・・♡

「あっ、あん♡誰か来ちゃうよ。」

「かまへん。見せつけよう。」

大きな桜の木の下で優しく優しく舌を絡ませあった。

月明かりがとても綺麗だった。

「おっと、時間だ。」

えっ?まだ、キスの途中よ。

純子もっと、キスしたいよ(;ω;)

「何??観たいTVでもあるの?」

大きくズッコケルヒロさん。

吉本新喜劇みたいw

「なんでそうなんねん。」

「いや、家族風呂予約してあるし、一緒に入ろ?」

えっ!?家族風呂って言ったの?

なんで、なんで、純子が行きたいこと分かったの?

どうして?どうして?

もうもうもう、ヒロさん・・。

ダメよ。もう、これ以上純子を甘やかさないで。

私、わたし、わたし・・・。

泣いちゃうよ。。。

「おいおい、泣くぐらい、そんなに俺と入るの嫌なのか?」

「ヒロさん、バカ。入りたい!入りたいよ。」

まただ。純子がメソメソすると、

ボケてくる。そのタイミングが秀逸過ぎる。

「だってね。たってね。さっき、家族風呂の前通ったとき、一緒に入りたいな〜って思ったの?でもお金掛かるし。何よりヒロさん素通りしたじゃん。興味なさそうだったし…。」

「そんなん、事前予約しとくに決まってるやん、頭の回転の速い俺やでw」

だよね。ヒロさんには、愚問か。

全てお見通しなの。

純子がして欲しいこと、

純子が欲しい言葉、

だから、こんな短い期間でメロメロに

されちゃった♡

涙をしゃくり上げながら、

「どうして、どうして、純子がして欲しいことがそんなに分かるの?」

「俺がしたいことと純子がしたいことが一緒なだけ。ただそんだけの話。それ以上でもなくそれ以下でもない。」

ヒロさん〜大好き大好き。離したくない。

私は抱きつき、離さなかった。

二人で家族風呂を満喫。

当然のようにディースキスのオンパレード。

私、もうめちゃくちゃにして欲しかった。

ヒロさんのおもちゃになりたかった。

後ろから胸を揉まれ

身体中舐められ、

指を挿れられ、純子の中で指を折りながら、

くちゅくちゅ♡熱いお湯も入ってきて、より膣内が熱くなるの。湯船でクネクネしてたら、

「その表情、堪らんね♡」

「いやん、純子、普通だもん。」

より強く、中の指が何度も折り曲がり、純子の気持ちいいトコを折れた部分が当たるの。

き、気持ちいい…

「ヒロさん…気持ち…あ、あん♡…いい…よぉぉ。」

「純子、舌を出してごらん…」

恥ずかしいけど、先っちょだけ、ペロと出したの。

「可愛い、ベロちゃんやな♡」

ちょっとだけ出てるベロをヒロの舌がチョロチョロ舐め、なんかそれだけで、めちゃくちゃ下半身が熱くなっちゃった。

だってだって、凄くエッチぽく舐めてくるんだもん。

チュウと吸いつかれ、チュウチュウとヒロさんの中に吸い込まれた。

そのままディープキスをされ、

乳房をまた揉まれ、吸われ、舐められ

純子の中では指が気持ちいい所を刺激しまくるの…。

大声で感じまくっちゃった、テヘペロ♡

「あん♡あん、あん。あーーーん♡」

ヒロさんが焦り始め、

「純子、ここは他の露天風呂と繋がってるから、声出すと聞こえるぜ。まあ純子がいいならいいけど♡」

いやーん。そうなの?

散々、純子を弄んで、もう!あんな事されたら声出ちゃうのよ、ぷんぷん(`ε´)

「だって、ヒロさん、エッチなことばかりするもん。声出ちゃうよ。」

それなのに、意地悪するの、

純子の秘部に指を入れて、グチュグチュするの。

エッチよ。

「あ、あんダメだって、声でちゃう。意地悪しないで。」

「そうだな。男子中学生とか居たら、勃起しまくるわ。」

「もう…。」

「純子、早よ戻って続きしよう。」

ヒロさんたら、

純子の手を股間に当てるの。

「ひゃっ」

凄くカチカチ。

もう、今度はわたしが!

「ダメなオチンチンちゃんですね♡純子お姉さんの中に入りたいんでちゅか?」

オチンチンをさわさわ、しちゃった。

ヒロさん、興奮してたわ。

「あかん、純子、オマエに挿れたいわ。早よ帰ろ♡」

「人前で挿れたいとか言わないでよ〜。もう。」

手をひっぱられ、急いで部屋に戻り、ベッドルームへ。

純子はベッドに直ぐに潜り、

ヒロさんに激しく抱かれるのを待っちゃった。

いやん。エッチ好きなんて思っちゃいやーよ。

だって女なら、誰しもそうなるのよ。

しかし、何してるのかしら?

和室でカバンをゴソゴソしてるわ。

ちょっと、変なもん出さないよね?

そう言えば、大人の男性って、

エッチなオモチャを使うって、

友達が言ってたけど、ヒロさんって

ザ・自分の肉体オンリーって感じだわ。

確かにあんな凄いモノ持ってるもん、

小道具なんていらないのよね、ヒロさんは。

「純子、今すぐ抱かれたいか?」

直球よね〜、本当。

分かりやすくていいけど。

小さく頷く

ちょっと、いじらしくしたつもり♡

「素直でよろしい。」

「でもな。ちょっと待ってな…。」

優しく、キスをされた。

純子は舌が出たままだった。

なんか物欲しそうじゃん。急に離さないで!

え、もう離れちゃった。。。

もっと、もっと、もっとチューしてよ。

キスサイン発動よ!潤んだ目でヒロさんを見つめる。これで大体、ヒロさんの唇は純子の唇に吸い寄せられるの(ピースピース!)

ありゃ?来ないよ(;ω;)

ポンポンと、ちょっと待てよ。みたないな顔されちゃった。なんか、私ばっかりエッチがしたい子みたい。

どんどんエッチ化していくのが分かる。

あれれれ?その青い袋って

まさか、まさか、まさか

女子人気No.1ブランド

て、て、ティファニーじゃないの??

「これが、本当の誕生日プレゼントな、誕生日おめでとう。」

ティファニーの袋を渡されたの・・・。

意味がわからない。

だってだって、昨日、馬鹿みたいに

買ってくれた。

あれだけでも100年分ぐらい、

買ってくれたのに。。。

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