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【高評価】会社の同期とキャンプに行ったら処女をもらった(2/2ページ目)

投稿:2022-09-30 17:46:13

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四つん這いだった由利子はそのままバタっとベッドに寝転んだ。

寝転んだところはすでに汗か愛液か、何かしらの汁でびしょびしょになっている。

「ねぇ…光輝くん♡♡…あたしのこと…好き?♡♡♡」

ここでこの質問は反則だ。好き以外の選択肢が頭にない。

「好きだよ、由利子さん…」

まだ起き上がれない僕は答えた。

「嬉しい♡♡♡ありがとう♡♡♡♡……もういっかいさ、キス…して♡♡♡…」

2人はびしょびしょのベッドで抱き合いながら本気のディープキスをした。

由利子さんの力強い抱擁に、僕は合わせるだけになってしまい、いつの間にか流れるように由利子さんは僕の上からキスをしていた。

「……ねぇ♡…もっと♡♡できるよね?♡♡♡…」

そういうと、由利子さんは騎乗位の姿勢から僕のペニスを握り、自分のマ〇コへ丁寧に挿入していった。

「あああぁぁぁぁん♡♡♡♡…光輝くん♡♡♡挿入ってきたぁぁ♡♡♡♡」

挿入すると、由利子はM字開脚のようになり、激しく腰を上下させた。

「んぐっ♡♡…んぐっ♡♡♡……光輝♡♡♡…くんっ♡♡♡…どう?♡♡♡…気持ち…いい?♡♡♡」

さすがソフトボールで鍛えた脚。これだけセックスした後でもしっかりパワフルに由利子の腰は上下していた。

「すごっ…すごすぎだよ由利子さん…!」

「鍛えておいてよかった♡♡♡…いつでも♡♡…イって♡♡…いいから♡♡♡…ね!♡♡♡…」

動き自体は拙さもあるが、激しさですべてをカバーし、僕をイかそうとしている。

さっきギリギリで耐えていたため、もう限界だった。

「ぐっ…イきそう!由利子さん!あとちょっと!がんばって!!」

「はぁぁ♡♡♡…あぁぁぁ♡♡♡…あたしも♡♡♡…あたしもイきそう♡♡♡♡…」

「あぁぁっ!ダメだ!イくよ!!」

「あぁぁっ!!♡♡あたしも!♡♡♡イくぅぅぅっっ!!!!♡♡♡♡♡」

「ビュルビュルルビュルルルルビュルルルル!!!!!」

みずきの時よりも出たんじゃないかってくらい出た。さっきの寸止めが効いていたか。

僕の射精とともに、由利子の体が大きく震え、さすがに自分を支えられなくなった由利子は僕の胸へ倒れこんだ。

僕のペニスが全てを出し切る間、その鼓動ごとに、由利子は耳元で小さく感じ、喘いでいた。

「…おーい…生きてるかー…」

しばらくして、みずきが二人の上から声をかけてきた。

「な…なんとか……こんなに出したの、初めて……」

「はぁっ…はぁっ…まだ動けない……」

「ふたりともおつかれさま(笑)由利子!セックスって気持ちいいでしょ?(笑)」

なんて無邪気な笑顔だ。それと、今は賢者タイムだから気にならないが、いつまで裸なんだ?服着たらどうだ…?

言葉も出ないほど疲れていたため、言うとおりペニスを抜き、ゴムを取って、縛って捨てた。今までで見たことない量が出ていた。これが一回分なのか?

急速に我に返りながら、疲れ切った2人は眠った。

………………………………………………………………………

目が覚めた時はみずきはすでに服を着ていた。

「あれ…?寝てた…?みずきさん、服、着たんだね(笑)」

「さすがにもうできないでしょ光輝?できる?まぁいいよ……でも、またしてね?」

由利子はまだ起きていなかったが、みずきはいじっていたケータイを置き、小声で僕にささやいた。僕の股間がわずかに反応したが、まだ起き上がる気力はなかった。

…隣のコテージでは「阿部」「茉莉」「望」が残されていたはずだ。どうしているんだろうか?やっぱり僕らみたいにセックスしたのだろうか?

気にはなるが、見に行く気力と体力は残っていなかった。

時計を見ると、夜の25時。そりゃぁ眠いわけだ…

僕もパンツを履き、みずきと由利子を両手に抱きしめながら、3人は幸せな眠りについた…

この話の続き

僕「五十嵐光輝」#ブルーはそこそこのメーカーに就職し、6人の同期たちと、GWの休みを利用して、研修所近くのキャンプ場でコテージを借りての1泊旅をしていた。前話のセックスから一夜明け、すっかり日も登り切った朝8時。コテージのベッドでゆっくり目を覚ました僕は、シャワーの音に気付いた。周囲…

-終わり-
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