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美女とキモい男。4(2/2ページ目)

投稿:2022-09-21 16:38:36

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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「やめて!またイッちゃうのぉ!」

美穂は再び絶頂を迎えようとしていた。

「ああっ……だめぇ……」

美穂はビクビクっと震えながらイってしまったようだ。

「ごめんなさい……私だけ先に……」

美穂は申し訳なさそうにしている。

たまらなく愛おしく

「大丈夫だよ」と言ってキスをしてあげると安心したのか笑顔になった。

美穂を抱きしめながら横になる。

美穂は恥ずかしそうにしているが、カラダは正直に反応しているようで、さっきよりも大きくなっている気がする。

「美穂、挿れるよ」

「うん……」

俺が美穂の中に深く挿入していくと、

表情がまた快感に支配されていく。

美穂の中は温かくヌルヌルしていて締め付けが強い。

「んっ……ああっ!」

美穂は苦しそうにしながらも感じている。

俺は腰の動きを徐々に早めていく。

「美穂……好き。」

俺はそう言ってキスをした。美穂も応えてくれる。

2人の吐息と喘ぎ声だけが部屋中に響いている。

「美穂、もう限界かも……」

「来て……」

美穂が俺にしがみついてきた。

ラストスパートをかける。

パンッパチン肉同士がぶつかる音が響く度にどんどん加速していく。

「美穂っ……好きだよっ」

「わっ、わたしもっ!」

美穂が一際大きな声で叫んだ瞬間、膣内が激しく収縮し俺のモノを強く締め付けた。

その衝撃で俺も同時に果ててしまった。ドクンドクンと脈打ち大量の精子を放出する。

美穂はぐったりしている。

「美穂?大丈夫?」

美穂は疲れ果てて返事ができないようだ。

「ちょっと無理させすぎちゃったかな」

俺は美穂のお腹の上に溜まった精液を見て満足げな笑みを浮かべる。

「バカ……」

美穂が弱々しい声で抗議してきた。

「でも気持ち良かったでしょ?」

「……気持ち良かったけど……」

美穂は顔を真っ赤にして俯いてしまった。

俺は美穂にそっとキスをして抱き寄せた。

「お風呂行こうか?」

そう言うと美穂は、可愛いくうなずいた。

俺たちはバスルームで体を洗いっこした。

お互いの背中を流し合い、泡まみれになってふざけ合ったりして遊んだ。

シャワーを浴びて湯船に浸かっていると、美穂が寄り添ってきて俺の肩に頭を乗せてきた。

「気持ち良いね」

「そうだね」

しばらく無言の時間が続く。

美穂が何か言いたそうな素振りを見せたが何も言わずにいた。

「出たら一緒に帰らない?金澤には俺が話しつけるからさ」

しばらくの沈黙を破ったのは美穂だった。

「ありがとう……」

「じゃあそろそろ上ろうか」

俺達は浴室を出て備え付けのバスローブに身を包んだ。

部屋に戻ると金澤が待ちくたびれたという表情で待っていた。

「藤田さんめっちゃ愛情たっぷりのエッチでしたね」

ニヤリと笑いながら金澤が言った。

「うるさいぞ、黙れ」

俺は少しぶっきらぼうに返した。

「あれ?照れてます?」

「お前ほんとムカつくな!」

俺はイラつきを隠そうとせず言った。

すると金澤が急に真面目な顔になった。

「なんで帰ろうとしてるんですか?コレからもっと興奮できますから」

「どういう意味だ?」

俺は金澤の真意がわからなかった。

「まあ見ててくださいって。とりあえずそこのソファで座ってて下さいよ」

そう言われて俺は渋々従う事にした。

美穂も不安気だが隣に座っている。

「まずは美穂に聞きたいんだけど」

「何ですか……?」

金澤は美穂の手を握って優しく語りかけた。

「さっきのエッチどうだったの?」

金澤はいきなり核心を突いた質問を投げかける。

美穂は一瞬戸惑ったがすぐに答えた。

「凄く優しくしてくれて気持ち良かった」

「それは良かった。藤田さんの事好きなの?」

「うん……」

美穂は頬を染めてそう言った。

「じゃあなおさら興奮しちゃうね」

金澤は美穂の後ろに回り込み耳元で囁いた。

美穂はビクッと反応している。

「ねぇ美穂、今どんな気分?」

金澤がさらに追い討ちをかける。

「ドキドキする……」

美穂はそう言って俺を横目で見つめてきた。

「美穂、こっちおいで」

金澤は美穂を呼び寄せる。

美穂はゆっくり近づいていき、手を引かれそのまま唇を重ねた。

舌を入れて貪りつくような激しいキス、美穂を汚して犯すように。

そして抱き寄せて乱暴に胸を触った。

「美穂、柔らかいよ……」

金澤は美穂の首筋に強く吸い付いた。

「んっ……やめてよ」

美穂が抵抗するが、金澤はお構いなしに続ける。

首筋、鎖骨、胸にキスマークを付けていく。

美穂の白い肌が赤く染まり、艶っぽい吐息を出している。

「美穂、綺麗だよ……」

金澤は今度は美穂の太ももの内側にも強く吸い付く。

「あんっ……」

美穂は声が出てしまうのを抑えようとしているが上手くいかないようだ。

金澤は美穂のバスローブを脱がせて全裸にした。

美穂は何も身につけていない状態で恥ずかしそうにしている。

美穂の体は細身でスラッとしている。

「美穂、おっぱい大きいよね……」

金澤が美穂の胸を下から持ち上げるように揉み出した。

美穂は感じているのか体をピクつかせているが必死に耐えているようだ。

「美穂の乳首可愛い……」

金澤は美穂のピンク色の突起を口に含んで転がしたり吸ったりした。

「あっ……だめぇ……」

美穂は甘い声で喘いでいる。

「美穂、気持ち良いんだろ?正直になれよ……」

金澤は美穂の反応を見て楽しんでいる。

「ほら、ここもうこんなになってるよ」

金澤は美穂の秘部を指先でなぞっている。そこは既にびしょ濡れになっていた。

「美穂、可愛いよ。俺が気持ち良くしてあげるからな」

金澤は自分のモノを出して美穂の口に押し込んだ。

「んぐぅ!むぐう……」

美穂は苦しそうな顔をしているが、金澤はそのまま腰を動かし始めた。

「美穂ちゃんごめんね、ちょっと我慢できない」

金澤は美穂の後頭部を押さえつけながら激しく出し入れしている。

美穂の顔は涙と唾液でグチャグチャになっているが、それでも金澤は止まらない。

「美穂ちゃん出すよ!」

金澤は美穂の口に大量の白濁液を出した。

美穂はそれを飲み込もうとしたが量が多くて口から溢れてしまった。

「ゲホッ、ゴホ……」

美穂は咳き込んでしまったが、なんとか全て飲んだようだ。

「美穂、よく頑張ったな。偉いぞ」

金澤は美穂を抱き寄せて頭を撫でていた。

「じゃあご褒美にもっと興奮させてやるからな」

そう言うと金澤は制服を持ってきた。

「ほら、見覚えのある制服でしょ?」

美穂は、うんと頷いた。

「藤田さんにも教えてあげろよ、この制服がなんなのか」

金澤はそう言って美穂に着せ始めた。

俺は美穂の制服を着ている姿を見て、思わず股間が熱くなった。

「……これ私の高校の制服」

美穂は恥ずかしそうに言う。

「そうだよ、美穂が通ってた大社高校のだ、懐かしいだろ?」

「うん」

「どうだ?興奮してきたか?」

美穂は黙ったまま俯いている。

「おい美穂」

金澤は美穂のお尻を叩いた。

「痛い……言わないで」

美穂は目に涙を浮かべて懇願している。

「じゃあ認めちゃいなよ、興奮してますって」

金澤は美穂の耳元で囁く。

「う、うん……。私、ドキドキしてる……」

美穂は消え入りそうな声でそう言った。

「美穂は変態なんだね」

金澤が美穂を言葉で責め立てる。

「違わないよ、母校の制服着て濡らしてるんだろ?美穂は淫乱女だよ」

「そ、そんな事……」

「嘘つきにはお仕置が必要だよね」

金澤は美穂に目隠しをして両手両足に手錠をかけた。

そしてスマホを取り出してどこかに連絡しているようだった。

「何してるんだよ?」

黙ってられずに言ってしまった。

「ホントの美穂のエロさを見れるのはここからだよ」

「え!?」

オレは事態が掴めずにいた。

「大丈夫だよ、すぐ済むから」

金澤は美穂の耳元で囁いた。

しばらくするとコンコンっとノックする音が聞こえてきた。

金澤が玄関まで迎えに行ったようだ。

「こんばんはー、お邪魔します。」

金澤と一緒に入ってきたのは、50も後半だろうか、ハゲたチビでデブの毛深いオヤジだった。

美穂は不安そうに立っている。

その姿を見たその男は目を輝かせて近づいてきた。

「本物、本当に本物の三原さんだ」

興奮気味にそう言いながら美穂の体を舐めまわすように見ている。

金澤はそれをニヤニヤして見ていた。

美穂は怯えているようで震えていた。

「すまない、つい興奮してしまったよ。」

そう言って美穂から離れた。

「私は三原さんの美容室の前を毎日毎日通っていて、ずっと可愛い子がいるなって思ってたんですよ」

興奮を隠せない口調で話す。

「それでこの前、外から見てたら金澤さんが話しかけてくれて」

「そうなんです、だから今日は来てもらってね」

金澤も一緒に説明している。

「それでね、好きにしていいなんて言われてもう我慢できなくてね」

男は鼻息荒く話している。

その姿は醜悪で、股間はパンパンに膨れていた。

「あ、あの……」

美穂が何か言おうとしたが、金澤が遮る。

「美穂は口答えしない約束だろ?」

金澤は美穂の頬を軽く叩く。

「ごめんなさい……」

美穂は素直に従った。

「じゃあ早速もういいですよ。」

金澤は男に目配せする。

男が美穂の前に立った。

「もう我慢出来ない」

男はズボンを脱いで下半身裸になった。

そこからは信じられないものが出てきた。

それは人間のモノとは思えないくらいに巨大でグロテスクな形をしていた。

続きます。

是非、コメントいただけると嬉しいです。

この話の続き

美穂はその巨大な性器と、目の前にいる醜悪な姿のオヤジを見て驚いて何も言えずにいる。「こんなのでされた事ないでしょ?」美穂の耳元で囁くおやじ。そのままキスをした。「おじさんの事知ってる?」気持ち悪い声で美穂に聞くと、美穂は首を横に振った。「知らないの?ずっとずっと見てたんだ…

-終わり-
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