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スタイルの良い私が同級生の性奴隷になってからの日常(1/2ページ目)

投稿:2025-10-30 00:07:37

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本文(1/2ページ目)

エルナ◆Jodzlng(静岡県/10代)
最初の話

まず初めに、私の情報を色々載せて置こうと思う。名前:花凜(かりん)高校2年生、陸上部所属身長:156cm胸のサイズ:Fこれは、私が部活のみんなと一緒にご飯を食べに行った時の話です。冬休みに入る少し前に、部長をしている男子の選手が新人戦お疲れ様会みたいな感じで2年生だけでご飯を食べ…

前回の話

あの日から私は、湊の性処理をいやいやさせられる日々を送っていた。冬休みだから会う時間が多いわけではないけど、部活に行けば嫌でも顔を見なければならないので、関わりたくなくてもそう上手くはいかない。部活が終われば「今日このあと家来いよ。」#ブルーって強制される。湊の家につくと5分後くらい…

湊の性奴隷となって、私の日常は大きく変化した。

まず、性奴隷になってからの春休みはセックスばかりしていた。

部活帰りに湊の家によってセックス、休みの日にラブホでセックス、いろいろなところで色々なプレイをした。

知り合いに二人でいるところを見られることもあった。けれど、湊が普段はいい人として振る舞っていること、部活の種目が一緒で接点が多いこともあり、セフレのような関係であることはバレなかった。

何人かには付き合っていると思われているかもしれない。私はあの日からオスになってるときの湊はもちろん、普段から目で追うようになってしまい、彼のすべてが好きになってしまっていた。

湊は、私のことをどう思っているのだろうか。

打ち上げの日に告白したのも、もともとユニフォームの私を犯したかったかららしいので、本心はよくわからない。

まぁ別に湊が私のことを好きじゃなくても、

「お゙ぉ〜〜〜〜やっべぇイグ♡♡♡!!!!」

このセックスをやめられるわけないんだけど♡

ーーーーーーーーーー

春休みが終わって3年生へと進級したタイミングで、湊は性奴隷となった私にいくつかルールを設定した。

まず、基本的にノーパンで過ごすこと。ブラは着けるのを許してくれたけど、パンツは付けてはいけない。

制服の下には短パンを履いていることが多いのでノーパンがバレることはない。それでも、部活の時なんかは走ってるときにオマンコがスースーして感じてしまう。

昼休みなんかはたまに人気の少ないトイレに篭ってオナニーしたりもしてた。

次に、セックスは一週間に一度、日曜日だけにすること。部活も引退が近く、3年となれば受験勉強も始めなければいけないので基本的にはフリーな時間を作るようにした。

そうなると、どうしても性欲は溜まってしまう。

1週間分溜まってしまう分週末のセックスは麻薬だ。でも、一週間性欲を抑えられるはずもなく、毎日オナニーをしてしまう。

朝起きて、学校に行き、部活をやって、塾に向かって、帰宅してご飯を食べて、その後は本気のオナニー。

本気のセックスを知ってしまった以上もうオナニーで満足なんてできないが、それでも何もしないと気がおかしくなりそうでやばいのだ。

自室に入れば一瞬で服を脱いでベッドに横たわり

「ふ〜〜〜♡お゙ぉ〜♡」

ていうエロい声出しながらオナニーする。お母さんとお父さんは、勉強すると言ってしまえば私の部屋には近寄ってこない。

改めて良い親を持ったなと思う。・・・まぁそんな親の娘はド変態なメス豚性奴隷なんだけど。

そうして苦痛の一週間を過ごし、訪れたのは日曜日。

親には図書館や友達の家で勉強ということにして朝9時頃には家を出る。

セックスをする場所は、基本的にはラブホだ。湊の家も私の家も休日ともなると家に両親のどちらか一方はいるときが多い。

そんな場所であんな激しいセックスをすることはできない。

お金はかかってしまうけれど、大学生になって家を出るまでは我慢することにしよう。

そんなこんなで、私は湊と一緒にラブホに入る。

「よし、じゃあ俺シャワー浴びてくるから。マンコ濡らして待ってろよ。」

「・・・ね、ねぇ。あの、もし嫌ならいいんだけど・・・」

私は、使われる側の人間であることは理解したうえで、湊に聞いてみた。

「私、湊と恋人みたいなセックスしてみたい。お互いに愛し合ってるような言葉を交わしてするセックス。」

湊に支配されているようなセックスももちろん好きだけど、互いの愛を確認し合いながらするセックスは心も満たされてとても満足できる。

「それは何。俺と付き合いたいの?」

「付き合いたいというか・・・別に私は都合のいいオナホでいいんだけど。でも、その・・・私は湊のことが異性としてもご主人様としても大好きだから。」

異性への告白がこんな形になるなんて思わなかった。

「まぁ俺はお前の穴使えればいいから別にいいよ。」

その言葉を聞いて、鼓動が早くなるのを感じる。嬉しいんだ、好きな人に認めてもらえたような気がして。

ーーーーーーーーー

湊がお風呂から出てくると、チンポはすでに勃起していた。何度も見てきたはずなのに、日が経つにつれてどんどんかっこよくなってる気がする。

チンポの大きさや太さだけじゃない、身体の筋肉もたくましくなってきてる。

「そんじゃ・・・ヤろっか。」

「・・・・うん♡」

あっ・・・これ・・・もう恋人モード入ってる?

「じゃあ最初は俺寝るから、花凜の自由に動いていいよ。」

「うん・・・じゃあ・・・挿れるね♡」

私は湊の上にまたがって腰を下ろす。

ーーズブブっ

「アハッ♡来た〜〜♡」

ぶっといの入ってきた〜〜!!

極太のチンポが膣をえぐる感覚、たまんない♡

子宮が潰れるたびに、体中に電流が走る。その感覚がたまらない♡もっと腰振りたい♡

「フッフッフッ♡♡♡イクッ・・・イ・・ック♡」

私は膣内でチンポが暴れるように前後左右に動きまくる。激しい運動なはずなのに、疲れが気にならないほど動きたくて仕方ない。

「さすが陸上部、激しいスクワットも余裕だね。」

「ありがと♡湊も気持ちいい?」

「ああ、最高だよ。花凜はどう?」

「気持ちいい♡気持ちいい気持ちいい気持ちいい気持ちい!!!!!!!!!!」

もう全部がどうでも良くなるくらい気持ちいい!!

「やっぱ花凜はいい身体してるよなぁ。メスとして完璧だよ。」

「ほ、ほんと!?嬉しい!!お願い、私のこと好きって言って!!」

「大好きだよ花凜。ムチムチの太ももも、クソエロい桃尻も、牛みたいな乳も、全部可愛くて好きだよ。」

好きって言ってくれた!!かわいいって言ってくれた!!

その言葉が、私の体しか見てないことは重々承知だ。それでも、嬉しいという感情が抑えきれない。

「好き!好き!好き!好き!おお゙〜〜〜イグ〜〜〜♡♡♡」

「あぁ〜〜〜俺も出そう。」

湊のチンポがビクビクしてるのがわかる。射精しそうなのがわかる♡

「あぁ出そう。花凜、ちょっとゴメンな。」

湊が上半身を少し上げると、私の大きなお尻を大きな手で掴む。ムチムチのおしりに湊の手が吸い付く。

湊はおしりを持って私の体を少し持ち上げると、

ーーーズブブッ!!!ーーー

「!?!?!!?!?!?!?!?」

一気に子宮の奥までチンポを押し付けた。それと同時に湊は子宮の中に大量の精液を放つ。

「イグイグ!!やっべぇイグ!!クソ雑魚雌豚マンコイグ♡♡♡!!!」

一週間ぶりの精液・・・とてつもない幸福感で満たされる・・・♡

ーーーーーーーーー

いつも通りの長い射精が終わると、湊はチンポをマンコから引き抜く。

「くお゙お゙♡」

オマンコからは精液が垂れる。湊も一週間はオナ禁していたのかもしれない。濃度や量が今までの比じゃない。

「へぇ〜〜〜〜♡」

私はたった一回の射精でもう体力が限界だった。

「あぁ〜中出しやべえ。やっぱこの感覚はやめらんねえな。」

ビュクッ!ビュクッ!って、ぶりっぶりの精子がドポドポ子宮に入って、そのまま膣をぎゅーってするとブリュってオマンコから出てくる。

一気に脱力した私はベッドに仰向けに倒れ込む。

視界がチカチカして、致死量の快感が一気に襲ってくる。

陸上で鍛えたこの体も、激しいセックスの後の快楽に浸ってしまえば耐えられない。しばらくは意識が朦朧としてしまいそうだ。

「何休んでんの。」

ーーーズブンッ!!ーーー

「うへぇ!?」

ベッドに倒れていた私のことなんか気にせず、湊は再び私の膣にちんぽを打ち込んだ。

「休めるなんて思うなよ?今日一日お前のオマンコぶっ壊すから。」

ーーーーーーーーーー

あのあと、私はお昼すぎまで湊と永遠にセックスを続けた。お腹が空いたから、体力回復がてらご飯を食べにホテルを出た。

ご飯を食べたら、午後からは湊の家が空いているということだったのでまたセックスを再開した。

少し勉強もしたけど、1時間位で集中が切れてしまい、気づいたらベロチューしていた。

その後も時間が許す限り体力の限界までセックスした。

時刻も20時前になり、私は本当に限界を迎えていた。

私は湊のベッドに大の字で無気力に寝転がっていた。体はビクビク震え、目からは光が消え、湊の宣言通りぶっ壊れていた。

でも、頭の中は嬉しい気持ちでいっぱいで。たくさん好きって言ってもらえたし、チューもしたし、恋人繋ぎもしてくれた。

私のすべてを湊に包みこまれてすごく嬉しかった。私はもう何もできないほどには限界だったのに、湊はいまだ起き上がっている。

流石にチンポは限界のようだが、体力がある時点で十分すごい。もともと部活内でも体力のある方だったのもあるのだろう。

「ふぅ・・・あ、そうだ。花凜、来週の大会の話だけどさ。」

来週の大会、というのはいわゆる引退試合。と言っても、あくまで県内の地区大会。勝ち残れば県大会につながる大会だ。

私も湊も実力で言えば県大会はほぼ確実といっていい。来週に引退することはおそらくない。

私は受け答えしようとしたけど、体力がなさすぎて答えることすらできなかった。

「また学校でいいけど、ユニフォーム俺に預けてくれない?」

私はその言葉の真意はわからなかったが、大会当日にその理由を知ることになった。

ーーーーーーーーーー

大会当日、例によって私達はあのあとセックスはしていない。しかし、以前の大会と違って性奴隷になったことで精神的には安定している。

焦る試合でもないので、特別緊張していたりもしていないのだが。やはり気になるのは湊が持っている私のユニフォーム。

私の予想ではオナニーにでも使うと思っているのだが。

競技場について集合が終わると、湊は一人別の場所に行ってしまった。

ーーーーーーーーー

私の競技が始まるおよそ1時間半前。湊も同じ種目だが、基本的には女子のレースが先に行われる。

アップに行こうかと思っていたとき、湊に競技場の裏側に来てほしいと言われた。

言われた場所に向かうと、私のユニフォームらしきものを手に持った湊がいた。

「お、来たね。今日のレース頑張ってよ。」

「レースは大丈夫だけど。私のユニフォームは?」

「はい、これね。」

湊は少し大きめのジップロックに入った私のユニフォームを渡す。パット見ではなにかしたようには見えない。

「これなにかに使ったの?オナニーとか?」

「もちろんオナニーにも使ったけど。やっぱりレース中にも俺のこと思っててほしいからさ。」

その時、湊が行っていたことはオナニーなんてものじゃないことを知る。

「実は一週間、そのユニフォーム来て過ごしてたんだよね。上半身は流石に来てないけど、ズボンはパンツ代わりに毎日履いてた。」

その言葉を聞いて、体に浮かび上がる冷や汗と鳥肌。

今になってより一層理解してしまう。私が好きになってしまった人物は、私を性奴隷に堕とした御主人様は、とんでもない人間なんだってことを。

「ちなみに今日の朝もずっと履いてた。ついでにさっきトイレでシコってきたから、マンコのところにまだ精液ついてると思うよ。」

中身を見てみると、まず第一に、何度も嗅いだことのある大好きなオスの匂いが広がった。

毎日洗っていたとは思うけど、毎日履いていたとなると流石に湊の匂いがある程度染み付く。

それだけじゃない。毎日あの濃い精液に浸かっていたのだ。その匂いだって残っているに決まっている。

私はそのとき臭った僅かな精液の匂いだけで、発情してしまった。

気づいたら私は、周囲に人の気配がないことを確認した後、自身の顔面にそのユニフォームを押し当てていた。

「んふ〜〜〜〜♡♡♡♡んごっ・・・この匂いやっべぇ・・♡♡♡」

「その反応だと、だいぶ気に入ってもらえたみたいだな。」

大好きな御主人様の匂い、新鮮な精液の匂い、癖になる臭い汗の匂い、それぞれの匂いが混ざった強烈な匂いが染み付いた私のユニフォーム。

嗅ぐのを止めることはできず、そのままオナニーを始めてしまった。

「ん・・・んほ・・・♡あぁ〜この匂いすごすぎ・・・オナニー止めらんない♡」

次第にオマンコをいじる手の速さは加速していく。

「それじゃ、俺もアップ始めるから。本番でヘマしないようにな。」

湊は堂々とオナニーをする痴女のことなんて気にもとめず、自身の競技のためのアップへと向かった。

「・・・ふぐぅ!イッ、イッグゥ!!!!!!」

ーーーぷっしゃあああああああああーーー

潮を吹きながらも、なんとか理性を保った私は湊に続いてアップに向かった。

ーーーーーーーーー

レース開始直前、スタートの前に立つ。あと少しで、ブロックに足をかけてスタートの体勢になる。

オマンコに精液が染みる。ルールを破ってはいけないため、大会であっても当然ノーパンだ。

ピチピチのユニフォームからはまん汁が滲み出ている。今、自分の醜態が多くの人にさらされているという状況に興奮してしまう。

こんな状態で、走れるのだろうか。不安がなかったわけではない。けれど、その不安を忘れさせてくれる魔法の言葉ががあった。

「花凜、今日のレースで県大会行ったらご褒美な。」

ご褒美、それはもちろん性的な意味であることは言うまでもない。

その一言だけでやる気に満ちあっ触れてしまう。

始まったレースは一瞬にして終わったように感じた。レースは組一位、準決勝もあるけれど、県大会は余裕だろう。

湊のレースも見ていたけれど、特に問題は無さそうだった。

その後のレースも無事に終了。無事ふたりとも県大会に出場となった。

そうして、陸上大会1日目が無事終了した。明日以降にもリレーがあったりするので終わったわけではないけれど。

ーーーーーーーーー

大会から5日後。県大会に行けなかった選手は引退し、新たに後輩から部長が選出されたりと色々忙しい日々だった。

今日からゴールデンウィークに入る。部活も当然あるが、午後が一日空いているというのはとてもありがたい。

しかも、部活の休みもいつも週に3日あるのはとてもありがたい。

今日はその1日目。私は、湊の言っていたご褒美を得るために、全力で可愛いメイクをして、可愛い服を着て、女の子らしい服装で家を出る。

ーーーーーーーー

最寄りの駅に向かうと、同じく私服姿の湊がいた。かっこいいと思ってしまうのも、私の本能が堕ちた証拠だ。

「ごめん、おまたせ!J」

「いいよ、それじゃ行こうか。」

湊が私に用意したご褒美、それは1日恋人としてデートをすること。私の思いを伝えて以降、明らかに私のアピールが増えたので、湊も恋人らしいことをしてやろうとしたのだろう。

「今日の花凜は一段とかわいいね。」

いつも以上に気合を入れた見た目を褒めてもらえて、すごく嬉しい。

「ありがとう・・・ねぇ、手つなぎたい。」

私の要望にもすぐに応えてくれる。

ご飯のときにお互いが頼んだものを交換したり、おそろいのキーホルダーを買ったり。デートはとても楽しかった。

最後には、

「ねぇ、私のことずっと好きでいるって言ってほしい。」

これはただの願望でしかない。そんな欲求であっても、

「大好きだよ花凜。これからもずっと愛してあげる。」

その一言で、私は嬉しすぎてどうにかなってしまいそうだった。

映画を見て、ご飯を食べて、ショッピングして。まさに恋人らしい最高に楽しい1日であった。

けれど、私と湊の1日がそんな簡単に終わってくれるわけがない。

18時頃、二人で向かったのはラブホテル。最後にこれをしなければ、私達のデートは終わらない。

部屋に入り、先に私がシャワーを浴び、バスルームを出ると、湊と入れ替わりでベッドへ向かう。

湊がお風呂を出るまで、なるべくオマンコをグチョグチョにしておきたいのでオナニーを軽くする。

しばらくして湊がお風呂を出る。お風呂から出てきた湊は、当然服なんて着てなくて、裸の姿ですでに勃起したそれを見せつけるように歩いてくる。

「もう一回聞くけど、花凜は俺と付き合いたいの?」

「いや、だから私は性奴隷でいいって・・・」

「そうだよな。俺とお前は主人と性奴隷なんだよ。なのに、ご褒美がデートっていうのは、恋人関係望んでるってことと違わないだろ。」

湊の語気は強めだ。表情こそ殆ど変わってないけど、確かに苛ついている。

「お前は性奴隷だ。恋人にする気なんて一切ない。なのに、今日のは何?」

「えっ・・・な、何が?」

「手をつなぎたい?好きって言ってほしい?なんで命令してんの?」

その時、私はすべてを悟った。私には、恋人みたいに求める権利なんてないことを。私は所詮、ただの性奴隷でしかないことを。

「性奴隷のお前は、俺のチンコしごいて奉仕することしか存在意義ないんだよ。」

湊は困惑気味の私の顔面にガッチガチのちんぽを押し付けてくる。

人としての尊厳を破壊されるひどい言葉を言われたのに、ムワッと広がるチンポの匂いだけですべてがどうでも良くなる。

「謝って?」

「・・・ごめんなさい。性奴隷なのに自分勝手な要求をしてしまって、申し訳ございません。」

「今からお前のこと好き勝手に使うけど、お前性奴隷だからいいよね。」

どれだけひどい言葉でも、この人の言葉ならすべてが嬉しく感じてしまう♡

「どうぞ・・・私の体を、ご自由にお使いください♡」

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(2020年05月28日)

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