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【高評価】 純子キュンキュン物語2(恋しちゃった編)【純子目線】〜巨乳でとても可愛い保母さんを〜(3/4ページ目)

投稿:2022-09-18 14:07:06

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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

キャーキャー

本当なのね。これ、純子のモノなの貰っちゃったいいの?

布団に入って、子供の頃、ウッディーのぬいぐるみを買ってもらった時のように

枕元に置いて寝ちゃったテヘへ。

でも、目を瞑ると、ヒロさんが口付けしてくる気がして、目を開けちゃうの。

アレ、また、あの人こと考えちゃった。

純子、あの抱かれたシーンが何度もよぎり、エッチになった気がした。

抱かれたい・・・。あの大きな胸に。

次の日、さりげなく、ロレックスを付けて出勤したの。

やっぱり言われるわ。

「あれ!それって?ロレックス?」

「ウソ、マジで、クソ高いヤツじゃん。」

まあ、そうなるわね。先輩達。

「えー。バレちゃいました。」

「そりゃそうよ。まだ肌寒いのに、半袖でじゃんか。」

いやん。バレちゃった。バカな純子。

「何、買ったの?ローン?」

「純ちゃんがローンなんてする訳無いじゃん。全く服とか買わないし。」

「ユニクロから、飛び過ぎよ。」

好き勝手言われた。

「ふーんだ。貰っちゃっただもん。」

「えっーーーーーーーーーーー!」

「先週まで彼氏いなかったじゃん!誰、誰、」

更衣室は大盛り上がりだった。

お迎えの時間だ!

るんるん♪

来られるかな〜。

あっ、来てる。

龍太くんを抱き抱えた。

あっ、私を見て、笑顔になった。

側に行きたいけど、他のお母さん達に捕まっちゃった。

後で電話しようと。

家に帰るとソッコー電話しちゃった。

凄く会いたいんだもん。

「逢いたい・・・。」

って先に言っちゃったの。

ヒロさんも嬉しいそうだった。

ちょっと家から離れた所で待っててくれた。

「すごくすごく逢いたかったです。」

抱きついてちゃった。よく考えたら、2回目のデートなのよね。純子大丈夫?

おいおい、みたいな顔をされて、ソッコー出発したり

左腕をチラチラさせた。

「へへへ、似合う?」

「すごく似合うよ。純子ちゃんのためにあるような時計やわ」

嬉しくて、ずっと腕にしがみついてた、

「夕飯は?」

「食べましたよ。」

ヒロさんはあまり食べて無かったから、何か買ってからどこか入ろうと。

どこか?♡♡

どこか?♡♡♡

当然、純子が甘えれる所よね。♡♡♡♡♡

イオンでは、ずっとヒロさんの腕にしがみついていた。

何か、一時も離れたく無い感じ。

そこに突然、

「木下先生!」

ゲッ、翼くんのお母さん、何でここに?いや、遅すぎるでしょ。おばちゃん。

「あっ、翼くんのお母さん、こんばんわ。」

腕を組んで買い物をしている姿、

完全現行犯だわ。

もうソッコー退散!!!

「急いでますので…すいません。おやすみなさい。」

とっと車へ

思わず本音が

「もうビックリした!もうこんな時間に買い物すんなよ〜〜〜ババア!」

あっ、ヤバっ

「純子ちゃんもババアとか言うんやw」

「だって〜」

「ねぇねぇ松木さん。どう見えたかな?恋人同士に見えたかな?」

「愛人ちゃうか?今頃。あのオバハン、木下先生が遅い時間に愛人と買い物してたって連絡網で回してるわ(爆)」

「もう、あの人おしゃべりなんですよ。マジ最低。絶対、他の保護者は言うわ。」

「不倫してる訳でも無いし、厳密に言えば俺は保護者でもないし、いいやんか!ほっとけ。」

と言ってる間にラブホに着いたの。

だよね。ホテルだよね♡知ったよ。

部屋を選びながら、

「明日、仕事やろ?休憩でええか?」

いやいや、ずっと甘えたいの!

「ヤダ、泊まりがいい♡」

凄い優しい笑顔で

「可愛いな。」

手を繋ぎラブラブで部屋に入った。

もうもう昨日から、キスしてキスして欲しかった。

いつもの「キスしてサイン」♡♡♡

やっぱり、伝わったわ。

私から、積極的に舌を入れちゃった。

部屋の玄関先で長い長いキス。

直ぐ本音が出ちゃう、

「松木さん、本当に逢いたかったです。」

「俺もだよ。」

ヒロさんが食べてる間、ずっとくっ付いていたの、邪魔なのに、ほっぺとか、髪とかずっと撫で撫でされてた。

優しい・・・。

なんで、なんで、この人には、甘えられるの?

それもこんな短期間に、

純子バカ?

純子はロレックスを眺めてた話や

ヒロさんのこと想像していたことを言っちゃった。

「純子変かな?」

「そんなことあらへんわ。俺もずっと純子ちゃんのオッパイを想像してたしな。」

また、直球。慣れちゃった。

「また〜そんな言い方!オッパイだけ?」

「ウソウソ、純子ちゃんの全部やで。」

「ってか、オマエ、幼稚園でもニコニコしてたやろ?うちのチビが言ってたぞ。」

「ウソ〜。マジか〜。今日は心ここに在らずでしたよ。ずっと、松木さんの事考えてたよ。」

ジッと見つめられて

「なあ、純子ちゃん、呼び捨てしてええか?俺も松木さんじゃなくヒロって下の名前で呼んでくれ。」

「はい。ヒロちゃん!」

「ヒロちゃんはな〜wヒロくんにしてくれw」

照れて可愛い。

「純子、おいで。」

来たわ、来たわ、抱かれるのね♡♡♡

また、恍惚な悦びを味わえると思ったら、

大事な所が少し潤んだ。

エッチすぎ、純子。

俺の膝に座らせた。そして口づけ。髪を撫でながら

もうダメ、とろ〜んって感じ、

凄くキスが上手いもん。

「純子、とても可愛いよ。」

「ヒロさん、いつも純子のこと可愛い可愛いって言ってくれるから、嬉しいよ。」

小さな純子をヒョイとお姫様抱っこをし、ベッドに連れて行く。

「純子、石鹸の匂いがするから、風呂入ってきたやろ?俺も風呂入ってきたし、いいよな?」

コクリと小さく頷く。

目を瞑ると

口付け。純子もついつい、激しく舌を絡めてちゃった、何か、今、キスされる前にベロ出しちゃったかも・・・。

もう、ダメ、下着が冷たい♡

ヒロさん、可愛がりながら、意地悪も言うの、

「純子、一日でここまで変わるか〜。昨日の今頃はホテルに連れ込んで怒ってたな。」

そりゃそうよ。

「もうそんな意地悪言わないで!そんなの当たり前ですよ。初めて食事してホテルにいきなり連れ込むヒロさんの方がとんでもないですよ。」

「だな。確かに。」

でもね。そんな強引さに惹かれた。

こんなにストレートに欲しがられたなんて・・・。

ヒロさんは、シャツを脱ぎ捨て、純子に覆いかぶさりディープキスを続けた♡♡♡♡♡♡♡♡

もうもうもう、ここからは省略、省略。

………

(本文をコピペしました。恥ずかしいので、読み返してもめっちゃ恥ずかしい。)

ただし、

あっ()で本音を入れてます。

ピンクのブラの上から大きな豊満なバストを揉みしだき、胸の谷間に顔を埋め、乳房を強めに吸った。

「そんな強く吸ったらキスマークが付いちゃうよ〜」

「かまへんやろ、純子の乳房に俺のモンやと印を付けたいねん。」

(うそっ?キスマークなんて、簡単に付くの?)

そして後が残るほど白い乳房に吸い付いた。ブラをずらし、純子の性感帯の乳首を舐めまくる。

昨日あれだけ舐めたのに、まだ舐め足りない。

大きくモミモミしながら、舌でピンクの乳首を刺激する。乳首から白い乳房にガブリと噛みつき、強くチューチューと吸う。明らかにキスマークが純子の乳房にいくつも出来た。

(でも。日頃からオッパイ、オッパイって言ってるけど、本当に好きだと思ったわ。ふやけるぐらい、舐めたり吸ったりするもんね、ヒロくんって。今もだけどテペロ。)

乳首を強く舐めると甘い吐息を出しながらのけぞる純子。

「あん、ハン、私、ヒロさんの愛撫にハマってます。」

(そんなこと、言ったかな???)

ブラを外し、本格的にオッパイ攻め。揉んで揉んで、吸って吸って舐めて舐めて。どんだけ舐めても飽きることのないGカップの巨乳。

純子からも

「もっと強く吸って」

(それは言ったわ♡♡♡)

いやらしいリクエスト。リクエストに応えて、一層強く乳首を吸いまくる。

強く吸えば吸うほど、感じまくる純子。

「アン、気持ちいい。♡♡」

パンティに手を突っ込んだ。純子の秘部はグチョグチョに慣れており、愛撫するたびにいやらしい音を立てた。オッパイを舐めながら、秘部を激しく愛撫。

「そこはダメ〜感じる」

グチョグチョに濡らしながら、純子は悶えまくった。

パンティを剥ぎ取り、股間に顔を入れ、舌で愛撫。

ペチャペチャペチャ♡♡♡

クリを舌で転がしながら、秘部を刺激。

その時、純子の口から

「純子もヒロさんの舐めたい。」

(凄い恥ずかしいけど、よく覚える。本当にお口に入れたくなったの。)

こんな童顔な美少女がなんちゅう卑猥な言葉を…。

俺の興奮はマックスだ。

69のカタチになり、純子の目の前に俺のチン○を無言でカプッと咥える。

そして口の中で俺の亀頭をチロチロと刺激する。一瞬電流が走ったような感覚に…。

俺も負けじと、純子の秘部を激しく愛撫。

舌でクリを舐め、指を突っ込み、純子のGスポットを刺激しまくる。

(ダメなのよね、この攻め。絶対、毎回逝くもん♡)

「いやん、そこは…あん」

純子は耐えながらも懸命にフェラをしてくれる。

狂ったように純子のアソコを舐め、Gスポットを高速で刺激。

「あん、もうダメダメダメだってば…」

純子のアソコから大量の愛液が溢れ、俺の顔に掛かる。そしてグッタリとなった。

「純子、逝ったみたいやな」

「ごめんなさい…。純子ばっかり逝っちゃった…。」

(ホント、逝かされてばっかり。何でそんなに純子を上手逝かすの。短期間で純子の全てを把握されてるみたい。)

「そんなんええよ。俺は純子の中に挿れたいし…」

(ヒロさんの最大の特徴は、ハッキリ伝えることだと思うの。

純子のオッパイ舐めたい。

純子のアソコへ挿れたい。

とか、全然、平気だもんね。

こんなモノなの?男性って?

ヒロさんのせいで、男像が大きく変わったわ。)

「お尻、突き上げてみ。」

(いやーん。これは恥ずかしいの。純子お尻大きいから。)

純子はもはや言いなりだ。お尻を突き上げて、俺にお尻を向ける。

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