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【評価が高め】学生時代のセフレ、麻喜(1/2ページ目)
投稿:2022-06-28 21:03:02
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俺が大学生の頃の話。
ボランティアサークルみたいなのに所属してたんだけど、メンバーがいくつかのグループに分かれて、それぞれのグループで活動内容を提案し合って、その月の活動を決めるってやり方だった。
で、俺が最初に組んだグループが、俺含めて男3女1の人数比だったんだけど、女の子が麻喜って子だったのよ。
顔はブスでもないが美人でもない、ただ胸がデカくて、後で知ったんだがGカップ。
尻もデカくて、ちょいポチャに近かったんだが、なんだかムラムラする体型だったのよ。
で、ある時提案内容を話し合うのに、麻喜が『私の部屋でやりましょうよ』とか言い出したのね。なん、この子男3人部屋にあげるってスケベって思ったね。
それぞれ夕飯食ったら、麻喜の部屋に集合。
持ち込んだパソコンで調べ物しながら色々話してたんだけど、深夜2時回ったあたりで、他の2人が眠さに負けて撃沈。
こんな時間まで、男帰さんとかやっぱりスケベだと思ったね。
ここが結構重要なんだけど、他の男2人は床でパソコン広げて色々作業してたんだけど、麻喜はデスク前の椅子に座って、俺は麻喜のベッドの上であぐらで座ってたんね。
で。2人が寝てしばらく経ったら、麻喜が俺の横に移動してきて、
「なんかいいのあった?」
って、割と密着気味に覗き込んできた。
普通に会話しながら、横目で麻喜見たら、耳が真っ赤なの。期待してんだなって分かって。
あ、これ襲うわ、って思った。
でも流石に、他に2人寝てるし(今なら4P覚悟でその場で襲ってるかもだが、当時はそんな趣味なかった)、一計を案じた。
話がひと段落ついたところで、
俺「ところで…2人寝てんだけどw」
麻喜「ねw眠いなら帰ってもよかったのにw」
2人が帰ってたら、気にせずエッチできるもんなw
俺「ちょっと休憩がてら、コンビニでも行かん?」
麻喜「うん、行く!」
2人を起こさないように、小声で話しながら、忍足で部屋を出る。
で、コンビニ寄った後、わざと芝居がかった感じで、
俺「ちょっと、俺の家寄ってっていい?」
言った途端、コンビニから漏れる光で照らされた麻喜の顔が、一瞬でメスの顔になった。
目尻が下がって、赤らんで。期待してんのが、明らかに分かった。
「う、うん。大丈夫」
で、俺の家着いて、買ってきたお茶とか飲みながら、密着するわけでもなく、しばらくは普通に話してたのね。
でも麻喜が、時々チラッとメスの目で俺のこと見てんのね。
話が一段落ついたところで、
俺「しかし、今日暑かったね」
麻喜「うん、暑かったねー」
俺「めっちゃ汗かいた…うわ、なんか匂いするかも」
Tシャツの裾を捲って匂いを嗅ぐと、麻喜の視線が俺の腹に向けられる、わかりやすいw
麻喜「わ、私も汗かいちゃった」
俺「めっちゃ暑かったもんねw…シャワー浴びよっかな…シャワー浴びてきていい?」
麻喜「え、うん、いいよ…」
俺「麻喜さんも浴びる?」
麻喜「え!いや、浴びたいけどさw」
俺「帰っても野郎2人寝てるから、シャワーできんじゃんw背中流してあげるよ」
麻喜「…」
俺が立ち上がって構わずシャツを脱ぐと、麻喜は例のメスの顔で、少し怯えたように俺を見た。
麻喜「あ、あの…」
俺「ほら、はやく」
ちょっと芝居がかって、でも強めの口調で言うと、麻喜はビクッとして、ゆっくり服を脱ぎ始めた。
黒のキャミソール、同じく黒のブラ紐が露わになる。
俺がパンツ一枚になると、麻喜も立ち上がって、ズボンを脱ぐ。同じく黒の下着。
麻喜「はっ…はぁっ…」
キャミソールに下着だけの麻喜は少し、息が荒くなっている。
俺は大股で麻喜に近づいた。ビクッとして下を向く。
俺「はい、ばんざーいw」
麻喜「…」
無言のまま手をあげる。可愛すぎw
キャミソールを引っこ抜くと、俺はすかさず後ろに回って、ブラホックを一瞬で外す。
俺の特技w服の上からでも1秒かからず外せるw
麻喜「…っぁ」
麻喜の手から、ブラを抜くと、ポトンと床に落ちる。
そのままパンツを脱がそうとしたら。
麻喜「あ、それは自分で…」
って押さえるから、まあ無理強いして拒否されるのも面倒だったんで、任せることにした。
俺「あ、そう?じゃあ、俺先に行ってシャワーの温度調節してるねw」
俺がシャワー流して温度調節してたら(俺好みで少し熱め)、麻喜が右手で胸、左手で下を隠しながら、入ってきた。
麻喜「…」
俺「さ、麻喜さんどうぞ」
風呂用の椅子に麻喜を座らせると、俺はタオルを泡立てて、麻喜の背中を洗い始める。
俺「強くない?」
麻喜「だ、大丈夫、ちょうどいいよ…」
俺「後で俺のも洗ってね。ゴイゴイこすっていいからw」
麻喜「分かったw」
俺「…よしいいかな?シャワーとってくれる?」
細く流したままのシャワーをとってもらって、麻喜の背中の泡を落とす。
俺「これ、戻して」
麻喜「終わった?じゃあ交代だね」
麻喜がシャワーをかけている間に、ボディーソープを手に塗る。
これからが本番じゃんw
立ちあがろうとする麻喜の右肩に顎を乗せる、ビクッと動きが止まる麻喜。
俺「次は前だよw」
麻喜「あっ…」
ボディーソープでヌルヌルになった両手を、麻喜の脇を通して前に持っていく。
横乳を滑らせていき、乳首に手があたらないように気をつけながら、下乳に移動させていく。
そのまま、撫でるように麻喜の胸全体をヌルヌルにしていく。
麻喜「んっ…んっ…」
麻喜は自分の膝に置いた手を握って、俯いている。
横乳、下乳と、少しずつ力を加えながらこすっていくと、肩越しに麻喜の乳首が立っていくのが見える。
俺「痛くない?」
麻喜「だ、大丈夫…」
しばらく同じようにこすってから、いきなり麻喜の胸を下から鷲掴む。
麻喜「んっ…!」
乳首にはまだ触れない。指の間にある乳首に触れないようにしながら、ぐいぐいと持ち上げるように、揉み潰すように麻喜の胸を揉む。
麻喜「んっ、んっ!」
麻喜は左手を口元に持ってきて声を我慢して、右手は力が抜けて、垂れてしまっている。
俺「痛くない?」
耳元に、口を寄せて囁くと、こくっ、こくっと頷く。
かわいいw
俺「耳も綺麗にしてあげるw」
そういって右耳に舌を突っ込むと、首をすくませる。
ぐいぐい、胸も揉む。
麻喜「あっ、ん…んっ!…んっ、んっ!」
しばらく揉んでから、いきなり乳首を摘んでやる。
麻喜「あんっ!」
一際高く鳴いて、麻喜が仰反る。
そのまま、ぐりぐりとこねて、弾いて、押しつぶす。
麻喜「やっ…あん!んんっ…んっ!んっ!」
両手はもう垂れ下って、俺に体重を預ける形になっている。
俺は、左手で胸をいじったまま、右手を徐々に下げていく。
お腹を撫で、ヘソを少しだけぐりぐりして、やがて、少し濃いめの淫毛に到達する。
麻喜はハッとしたように足を閉じる。
俺「麻喜さん?洗えないよ?w」
麻喜「あの…んっ!…そ、そこは…」
弱々しく、麻喜が訴えてくる。
俺「…あー、そっか!w」
シャワーで、手の泡を洗い流す。
俺「ここは敏感だから、泡ついてない方がいいよねw」
麻喜「あ、ちが…」
麻喜の顔を左手でこっちに向けて、キスする。
麻喜「んんっ!」
とろけて泣きそうなほど潤んだ目を見開く。
舌で、麻喜の唇を舐め、先を尖らせて、唇を割り開いていく。
麻喜「んっ…んふぅ…ん…」
麻喜がおずおずと、舌を合わせてくる。
その隙に、俺は両手で、麻喜の足をガバッと開く。
麻喜「ぁっ…」
諦めたような声を出して、麻喜の足から力が抜ける。
俺は、右手の人差し指、中指、薬指で、麻喜のマンコをビラビラごと撫でてやる。
もうグッショグショw多分、めっちゃ恥ずかしいだろなってくらいw
麻喜「んぁっ…んふ…ん…」
合わせた口の間から、熱い吐息が漏れてくる。
俺は、たまにクリトリスに掠るくらいの微妙な力加減で、撫でてやる。
マンコは後で本格的にいじめる予定だったから、しばらく撫でてから手を離した。
唇を離すと、とろけた目で俺を見てくる。
くっそエロいし、かわいいw
俺は、立ち上がってシャワーを手に取る。
なんでさっきは麻喜に取らせたのに、今度は立ち上がったかって?
立ち上がると俺のチンポが、麻喜の肩に乗る、つまり横を向いている麻喜の目の前に来るw
麻喜「あっ…」
麻喜の目が、俺のチンポに釘付けになる。
俺は、麻喜の肩にチンポ乗っけたまま、麻喜の泡を洗い流すw
俺「麻喜さん、じゃあ次は俺の綺麗にしてよ」
洗ってよ、じゃなくて、綺麗にしてよ、て言ってみるw
麻喜「…」
麻喜が、ゆっくりとこっちを向いて、目の前の俺のチンポを、まじっと見つめる。
麻喜「どうしたら、いい…?」
俺「じゃあ、まずは手で根本を支えながら、上へ舐めて」
麻喜が、おずおずと手で根本を支える。
一瞬躊躇うように俯き、舌を出して、チンポを下から上へ舐めあげる。
背筋がぞくっとする。
俺「もっと」
あえて冷たく言うと、麻喜はビクッと怯えた顔をして、何度もチンポを舐めあげる。
麻喜「はぁっ…んぁ…」
麻喜の荒く熱い息が、チンポに吹きかかる。
俺「麻喜さん、上手いじゃん」
俺がそう言うと、麻喜は恥ずかしそうに目を伏せながらも、取り憑かれたように、何度も何度もチンポを舐めあげる。
俺「じゃあ、次は、手は放して口を開けて」
麻喜は素直に、口を開ける。
その口に、俺はチンポをゆっくり入れていく。
ヌメヌメの舌の上を、裏筋が滑っていくのが気持ちいい。
俺のチンポは17センチあるので、奥まで一気に入れると、喉を突いちゃうので、7割くらいで止めるw
俺「そしたら、歯を当てないように口を閉じて」
麻喜の唇は厚めで、フワフワしてて気持ちいい。
口にチンポ突っ込まれた状態で、もう泣きそうなほど潤んで垂れ下った目で、麻喜が俺を見上げてくる。
めっちゃドキッとしたw
俺「そしたら、顔を前後に動かして。動かしているときに先っぽ舐めたり、唇締めたり、ほっぺすぼめてみたりして」
麻喜がゆっくりと、顔を前後に動かし始める。
麻喜「んっ、んふっ、んー」
荒く鼻息を吐きながら、麻喜がフェラチオに没頭していく。
しばらく麻喜の口を楽しんだ後、一旦動きを止めさせる。
俺「麻喜さん、初めて?」
何をとはあえて言わないw一応、体を綺麗にしている体を保っているw
麻喜「…」
口にチンポ突っ込まれたまま、麻喜が軽く頷く。
俺「そっか…」
俺は、麻喜の頭を掴んで、いきなり高速で腰を振った。
麻喜「んんっ!んぶっ!んっ!んっ!」
いきなりのイラマチオに、麻喜は苦しそうにしながらも、従順に受けている。
麻喜の口からチンポが出入りするたび、ジュポジュポって音が浴室内に響く。
しばらく、麻喜の口を存分に犯してから、俺はチンポを引き抜いた。
そして、麻喜の唾液まみれのシャフトを、息苦しさで真っ赤になった麻喜の顔に押し付けた。
麻喜「けほっ…はぁっ、はぁっ…んっ…」
俺「ありがとう、麻喜さん。すっかり綺麗になったよw」
頭を撫でてやると、麻喜は少し涙を流しながら、こくんと頷いた。
俺「じゃあ、上がろっかw」
麻喜「…」
何も言わずについてくる。
体を拭きあって、2人とも全裸で、ベッドに並んで座る。
麻喜は終始俯きっぱなしw
麻喜を、ベッドに寝かせる。
俺が横に寝ると、身を固くする。
横向きになって、左手で麻喜の髪を撫でながら
俺「足を軽く開いて」
麻喜「…」
素直に足を開く。
右手を麻喜の股間に滑り込ませる。
中指でビラビラを軽くかき分けると、すぐに湿り気が感じられた。
麻喜「んっ…」
麻喜がぎゅっと、目をつむって、顔を俺と反対方向に背ける。
中指で、浅いところをくるくる回すと、すでにピチャピチャ水音。
麻喜「ん…ん…」
しばらく浅瀬で遊んだ後、ゆっくり中指を差し込んでいく。
麻喜「ん…あぁっ…」
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1: 一般通過性欲魔人さん 作者 [通報] [削除]続編希望が30越えたので、書きます。
スマホのメモ帳にポチポチ書いてるので、少し時間がかかります。
次は露天風呂回の予定です。1
返信
2022-06-30 12:29:17
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(2020年05月28日)
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