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【評価が高め】映画館で襲ってきた痴女JKが彼女になった話1

投稿:2022-08-27 08:52:52

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ベアクラ◆NBMYdII(大阪府/20代)
最初の話

これは俺が中学生の時、あまり興味はないが暇つぶしに映画館で映画を見ようと立ち寄った時の話映画のチケットを取って30分ぐらい時間があったのでポップコーンでも買おうと思い並んでいると制服を来た巨乳美女JKがいて(めっちゃタイプだなー)とか思いながらポップコーンとコーラを買い少し早めに…

前回の話

前回はラブホに誘われて終わった所です。ラブホに誘われた後映画を見ずに行くのも勿体ないという事でとりあえず席に戻った。2人ともムラムラしていたせいかお互いの体を触りまくった。俺はJKの胸を左手で揉み、JKは俺のちんこを手コキしていた。女性の細く柔らかい手。俺は興奮し、直ぐに射精してしま…

続編希望が36とかなり好評だったので続き描きます。

それと言っていませんでしたが、俺は自分で言うのもなんですが高身長でイケメンとかなりスペックが高いです。でも俺はゲームと漫画とアニメが好きで家に基本いたので友達は多くありませんでした。

あれから少し経ち、俺達は付き合い、何回かデートにも行った。

今度はほのかの家でお家デートをすることになり、ほのかの家族に会うのも初めてで緊張してテンパっていたが、なんとか挨拶できた。

家に入った時、唖然とした。なんとほのかの妹が俺の同級生だったのだ。名前はしずく、学校内ではトップクラスに可愛い真面目なモテモテ美少女。俺はやっぱり顔って遺伝なんだなぁとおもった。俺も一時期好きだったけど俺が付き合える訳が無いと諦めていた。

ほのかの家族は妹、ほのか、姉、お母さんの4人家族、妹(中三、俺の同級生。)姉(高3、ほのかのひとつ上。)父親は色々あって離婚したらしい。詳しい話はあまり触れない方がいいと思い触れていない。

俺はここで初めて知ったのだが、ほのかはあまり人と関わる方では無いので初めて彼氏が出来て嬉しいとお母さんから話を聞いた。

ほのかの家族は皆仲が良く、羨ましかった。ほのかの姉もとても顔が良くて4Pしたいなと思いながら

お母さんに

「泊まって良かったの?親御さん心配してない?」

と聞かれたので家の事情を説明した。

「あらそうだったのね…いつでも家来ていいからね!あなたみたいな優しい子なら大歓迎よ!」

と優しい言葉をかけてくれた。多分あの時俺は嬉しくてニヤけていたと思う。

ご飯をご馳走になり、ほのかの部屋でゲームをした。

俺はゲームが上手くて、ゲームの大会でも優勝経験があるぐらいだったので手加減をしまくっていたがどうしてもほのかが負けてしまうのでほのかが頬を膨らませながら

「他のことしよ!」

と少し不機嫌そうにしていた。可愛すぎる。これが彼女だと思うとめちゃくちゃ嬉しかった。

俺は年上だということを忘れほのかの頭を撫でた。

「一応私年上だよ?」

というほのか。俺にはそんな事どうだって良かった。

ほのかの家族が寝静まった事を確認して、俺はほのかの服をぬがし、乳首を甘噛みしながらクリトリスを弄った。濡れてきたらギンギンに勃起した俺のちんこを挿入、

「あっんん…///」

パンパンパンパン

「ほのかここ弱いでしょ」

と奥を思いっきり突く、体の相性がいいのかめちゃくちゃ気持ちよくてほのかも気持ちよさそうにしている。

いつも中出しさせられるからギリギリの時に抜いておっぱいと顔にぶっかけた。俺は裸のままほのかと抱きしめあった。2人で寝る時はいつもこの体制で寝る。

しかし、今回はほのかの家族がいるのでもしバレたらまずいことになるので服を着て抱きしめあって寝た。

俺は夜中に目が覚め、トイレを借りようとトイレに向かう。普段なら明かりが着いている時点で誰か入っていると気づいていたのだろうが俺は寝ぼけて居てそのまま扉を開けてしまった。

中には用を足している最中のしずくがいた。

ブリリリ

下半身が丸見えでうんこをぶりぶりとするしずく。俺としずくは状況が読めず2秒ぐらい固まっていた。

あの清楚で真面目な美少女のしずくがうんこをしている事に興奮してしまった俺はフル勃起してしまった。

しずくはそれに気づきドアを勢いよく閉めた。

「ご、ごめんそんなつもりじゃなかったんだ。本当にごめん」

「…」

しずくはトイレを済まして半泣きになりながら出てきて部屋に戻って行った。

俺はトイレに入り数秒前までしずくがうんこをしていたんだよな。と思うと勃起してしまい、真っ先にシゴいた。すると

ガチャ

としずくがドアを開けてきた。

トイレのドアを開けて仕返しをしようとしたのだろうけど俺のギンギンに勃起しているちんこを見て、真っ先にドアを閉めた。

するとまたしずくはドアを開けて、

「ち、ちんちん触らしてくれたら許してあげる。」

と言ってきた。俺はいよいよ状況が読めなくなってきて唖然としているとしずくが俺の亀頭を人差し指で撫で、

「こ、こうすればいいんだよね。」

と俺のちんこをシゴいた。

俺はすぐに射精してしまいしずくの顔にかかってしまった。

「これで今日の事は無かったことにして。」

と部屋に帰っていった。

次の日

しずくが昨日の事は忘れて、と言ってきたが忘れられる訳もなく、今もオカズにしている。

-終わり-
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