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【評価が高め】実はレズだった憧れの先輩の口止め料は①(2/2ページ目)

投稿:2022-08-17 19:19:48

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本文(2/2ページ目)

「しょうがないなぁ~。じゃあお膝の上におっちんしてくださぁい」

「へへっ、やったー」

そう言って黒崎は美里という友達の膝の上にちょんと座った。黒崎が膝の上に座ると美里は黒崎を後ろから、まるでぬいぐるみを抱き締めるように優しく抱き締めた。聞き取れなかったが、何か一言耳元で囁くと、わしっと黒崎の胸を抱き締めながら揉んだ。

黒崎は恥ずかしそうに抵抗したが、美里は胸を揉むのをやめない。しばらくして黒崎も抵抗をやめ、完全に身を美里に委ねた。美里は黒崎が無抵抗になった事にさらに興奮したのか、胸を揉んでいた片手を次第に黒崎のスカートの中へと伸ばした。

美里はパンティの上から黒崎の陰部を探るように優しく指を這わせる。黒崎も徐々に脚を開いて前方に潜む僕にパンティを見せつけるかのように乱れていた。

「あぁん…美里っ…だめだってぇ」

「んー?なんでぇ?ってかるーちゃん濡れすぎだよぉ」

美里は黒崎のピンクのパンティの上から陰部を人差し指でグリグリと押し回した。

「あっ…んん、そこっ…そんなに触っちゃだめ」

美里は黒崎の言葉を無視し、背後から彼女の耳をはむはむと舐めながら、左手で胸を揉み右手で陰部を何度もぐりぐりとしていた。僕はAVでしか見た事のない女性同士のそういった行為を目の当たりにし、好奇心から熱心に観察をした。

「あぁっ…み、美里っ…もうイキそっ…だめ」

「まだだーめっ」

よく見るとこの時、美里の右手の人差し指は黒崎のパンティのVライン横から中へと入れられており、何度も前後に指をピストンしていた。静まりかえった公園には黒崎の愛液がクチュクチュと音をたてている。

「あああ!もうっ…!もう無理っ…!……あああ!!」

黒崎は人目を気にせずそう叫ぶと、腰を浮かしながらガクガクと震え、ぐったりとした。

(え……もしかしてイッちゃった?)

僕は身を屈めたまま絶句した。美里は満足そうに微笑むと、ぐったりとした黒崎の顎をクイッと自分へ向かせて濃厚なディープキスをした。黒崎も必死に受けていたが、状況が状況なだけにこれは美里からのほぼ一方的なキスだった。

「るーちゃんは本当に感じやすい子でちゅねぇ」

美里は横に置いたスクールバッグから何かベルトの様なモノを取り出した。後に名称を知るのだが、それは先端に男性器がついたペニスバンドだった。美里は一度膝の上から黒崎をどけると、自身のスカートの裾を折って捲り上げ、それを装着した。彼女のパンティは薄いイエローだった。

黒崎は「ちょっと待って…ここで?」とペニスバンドについた男性器をまじまじと見ながら言った。美里は「じゃあやめる?るーちゃん我慢できんのぉ?」と黒崎をからかった。

黒崎は周囲に人気が無い事を確認して「我慢できない」とだけ言うと、膝をついて美里が着けたペニスバンドの男性器をじゅぽじゅぽと音をたててしゃぶり始めた。美里は座ったまま満足そうに黒崎の頭を撫で、ゆっくりと黒崎のパンティを下ろした。

黒崎は美里にパンティを下ろされると、自ら抱きつきにいき、座位になるよう美里の上に腰を下ろした。そしてペニスバンドの位置を手で探りながら挿入した。

「んっ!…あぁっ!んんっ!!」

黒崎は日頃よりも高い声色の喘ぎ声をあげた。美里は眼前にある黒崎の胸に顔を埋め、次第にシャツのボタンを外した。僕の潜んでいた位置からは黒崎の乳首までは見えなかったが、「じゅぽっ、じゅじゅっ」っと音が聞こえたので、美里が乳首をしゃぶっている事は容易に想像できた。

「ああんっ…ちょっ!乳首だめぇっ」

黒崎はそう言いながら腰を何度も前後にピストンした。美里が突いているというよりも黒崎の方が欲しくてたまらないという具合に激しく腰を振っていた。

「あんっ、あっ……やぁんっ…んん!もう無理っ!…またイッちゃ…う!!んんっ…あああん!!」

黒崎は二度目の絶頂を迎え、肩で息をしながら美里にしがみついた。

「どお?気持ち良かった?」

「うん…やばい」

「ふふ、良かった。じゃ今度は交代」

美里はそう言って立ち上がると、ペニスバンドを外して地面にボトッと落とした。そしてパンティを脱いでベンチに腰掛け開脚した。黒崎は彼女の露になった陰部を見つめ、顔をスレスレまで近づけて物欲しそうに待った。まるでおやつの待たされている犬の様だった。

「るーちゃん今日はすっごいがっつくねぇ。そんなに舐めたい?じゃあっ…んんっ!」

美里が話し終わる前に黒崎は彼女の陰部に顔を埋めてものすごい勢いでしゃぶり始めた。美里もすでに相当濡れていたようで、とにかく音が凄かった。

何かをしゃぶるというよりはかぶりついているというか、例えるならメロンにかぶりついている時みたいな音がした。

「んんんん!!激しっ…!ああ!ダメっ!もう無理…!きゃあああ!」

そして美里もすぐにあっさりと絶頂を迎えた。黒崎は勝ち誇ったような笑みを浮かべて、ぐったりとした美里の陰部をペロペロとまだ舐めていた。

「ちょっ、ちょっと!やめなさいよ」と美里は笑いながら黒崎の額を押さえて逃げるようにベンチから立ち上がりサッとパンティをはいた。つまらなさそーな顔で黒崎もベンチに置いたままの自分のパンティをはいた。

スマホの時計を見ると22時を過ぎていた。僕は茂みの中で小一時間も身を屈めたままだった。何気なく後を追ったらとんでもないものを見てしまった。今さら登場する訳にもいかないし、下手にこの場を後にしようと動いたら音でバレる。かといってこのままの体勢もきつい。

(はやくどっか行ってくれ!てかはよ家帰れよ!)

勝手に後をつけてなんだが、僕は心の底からそう願った。

もちろん当の二人に僕の願いは届かず、それから互いのスマホで写真を撮り合ったり、動画サイトを見たりしてケラケラと笑っていた。

(やばっ…もう無理かも。足が限界だ)

僕は耐える事よりもバレた時の言い訳を汗だくになりながら考え始めた。すると美里のスマホが鳴った。

「もしもーし?うん、そう!うん、分かった!向かうね」

電話を切った美里が黒崎に言う。

「彼氏が迎えに来てくれたからそろそろ帰るねっ。るーちゃんも送って行ったげるから一緒に帰ろっか」

(よし!よしっ!!)僕は心の中でガッツポーズをした。

「ううん、ありがと。けどうちもパパが迎えに来てくれるからそっちで帰るよ!今から連絡するしすぐ来ると思うから大丈夫」

「そう?じゃあるーちゃんのパパ来るまであたしもいるよ」

「彼氏に悪いからいいって!まだ夜中じゃないから大丈夫!心配しないで」

「えーほんと?」

「ほんとっ」

「じゃあ最後にちゅーしよ」

「んっ」

そう言って二人は「ちゅっ」とソフトにキスをして美里がその場を後にした。黒崎は美里の姿が見えなくなるまで見送り、「さてとっ」と独り言を言いながら立ち上がり反対方向の出口へと歩き始めた。

(セーフッ…あぶねーあぶねー)

僕は野球のキャッチャーのような体勢のまま、ほっとして顔中に流れる汗を袖で拭った。この時油断したのが駄目だった。黒崎の姿が完全に消えるまで一息つくべきではなかった。僕の足は見事につった。

(…っ!?!?)

僕は前のめりに膝をついてそのまま茂みの外へとヘッドスライディングしてしまった。

「えっ……な、何してんの?」

恐る恐る顔を上げると、スクールバッグを抱えながらこちらを振り返って立ち尽くす黒崎の姿が目に入った。

「いやっ、あの、これはー…たまたまっていうか…足が吊っちゃって」

僕は必死に笑顔を振りまいておどけてみせたが彼女はいっそう怪訝な顔をして言った。

「あんた…もしかして見てたの?」

「いやいやいや!何も!何も見てないっ!」

急いで立ち上がり、体をはたいて土を落とした。

「あっ」

自身の下半身を見て僕の手が止まる。あろう事か僕は勃起していたのだ。やばいと思い手で股間を覆いながら腰をひねり体勢を変えたが遅かった。

「じゃあそれは何よ。見たんでしょ…」

黒崎はツカツカと僕に歩み寄って来る。その表情はもれなく怒りに満ちている……と思いきや少し不安そうな困惑した顔をしていた。

「な、な、何ですか?どうしました?」

僕は体をのけ反らしながら聞いた。すると黒崎は僕のTシャツの襟元を掴むと、鼻と鼻が接触するぐらい顔を近付けた。

「ねぇお願い。この事は誰にも言わないで……」

「え?ど、どういう、何の話ですか?」

「見てたんでしょ?だからそのー…ここがこんな事になってるんじゃない」

黒崎はそう言って僕の股関に手を当てた。

「いや、あのっ、僕はただ」

「いいから。喋られても困るし……それにこのままじゃツラいでしょ?手でしたげよっか?毎日パンティも見せてあげるわよ」

黒崎の細い指が僕のギンギンに勃起した性器を何度も上下に撫でた。

「ねっ。何でもしてあげるから誰にも言わないで」

「本当に何でも?」

僕が聞くと彼女は黙ったまま頷いた。

「じ、じゃあまずは口でっ…フェラしてもらえますか?」

「えっ…」

明らかに彼女の表情が曇った。

「いつ?」

「今からですよ。今ここで」

「それはちょっと…ほらあんた汗もすごいしシャワーも浴びてないでしょ?」

「だから良いんじゃないですか。多分僕のちんこ今すげー臭いんで。つか何でもするんじゃないんですか?」

もうどうにでもなれと思った僕はカチャカチャとベルトを外してスボンとパンツを一緒に下ろした。彼女は反り勃つ僕の股間を顔を背けながら目だけを動かして見た。

僕は彼女の肩を優しく押さえてその場で膝立ちするよう促した。彼女は本当に嫌そうに膝をつくと何度も深呼吸をした。

「ほら、いつでも大丈夫ですよ。お願いしますよ」

そう言って僕は腰を前に出してゆっくりと性器を彼女の顔に近付けた。

「うう…!ちょっ!……くっさ」

彼女は最後の最後で抵抗したが、僕は彼女の唇に亀頭に押しつけると、彼女の口はゆっくりと開いた。わずかな隙間から、グッと性器を彼女の口に押し込むと、とろとろの生暖かい彼女の舌がすぐに僕の性器にまとわりついた。

この話の続き

2僕のギンギンに勃起した性器を咥えた黒崎がたまらず声を漏らす。「うごっ…!んっ…んぐっ!!……ぶはっ!!ちょっ…マジ無理!ほんっ…と、んぐっ!くさいっ!」「そんなに臭いですか?」「はぁ…はぁ…あんた頭おかしいんじゃない!?こんなのどうかしてるわよ!」「いや、何…

-終わり-
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