官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)
【評価が高め】性奴隷に堕ちた義母を奪い返す①
投稿:2025-12-09 09:10:17
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この話は、60%の投票者が「中途半端なところで終わっている」と判定しています。(12人/20人中)
・作者です。多くの方から話が中途半端に終わっている、とご指摘を受けたようですので、後半を少し加筆修正しました。そのうえで、また続きを書こうと思っています。
※その一「出会い」
亮介が、初めて結衣に会ったのは、小学五年生の夏だった。
父親の満男から「会わせたい人がいる」と言われて、近所の喫茶店で会ったのだ。
「何てきれいな人なんだろう」
これが結衣に対する、亮介の素直な感想だった。
その頃、結衣は二十代の終わりぐらい……長い黒髪が良く似合う、少し切れ長の目がクールな感じもしながら、笑顔になると少し華やいだ雰囲気が漂う、とんでもなく美しい人、というのが最初の印象だった。
何より、結衣から発する「匂い」に、亮介は少しクラクラし、その時人生で初めて自分の局部が少し硬くなる感覚に襲われた。
それが、亮介にとって明確な「性」の目覚めだった。
そして、その「匂い」とは、香水の「香り」だけではなかった。
白く清楚なブラウスから覗く腕や胸元から、何とも言えない妖艶な……雌を求める雄だけが感じられる、動物的な本能をくすぐるような「匂い」が発しているのを、幼いながら亮介は敏感に感じ取っていた。
それに、腕や首、お腹周りの細さに比べて、胸のふくらみが異常とも言えるぐらい盛り上がっている様も、実は密かに巨乳女性タレントのグラビアを覗き見ていた亮介にとっては「こんな人、実際にいるんだ」という驚きで心が満たされた。
そんな結衣に見惚れ、そばにいる満男と結衣の会話が入って来なかった亮介だったが、「この人が、新しいお母さんになるから」という満男の言葉には思わず反応し「え?そうなの?」と大きな声が出てしまった。
「亮介君……結衣と言います。仲良くしましょうね。よろしくお願いします」
そう言ってニッコリ笑った結衣は美しく、「は……はい……よろしくお願いします」と言ってしまったものの、亮介はどうしても結衣から発する独特な「匂い」が気になって仕方なかった。
※その二「父と義母の夜の営み」
「ああああ!あなたあ!来てえええ!」
結衣と結婚した満男は、毎晩のように夜の営みに励んでいた。
夫婦の寝室は二階にあって、亮介の勉強部屋は一階のリビング横にあるのだが、ドアを閉めていても、深夜になると結衣の艶めかしい叫び声は、しっかりと亮介の耳に聴こえた。
「いい!いいわあ!いくううううう!」
昼間はあんなに清楚なのに、夜になるとそんな卑猥な声をあげている義母のことを思うと、亮介は心の底から淫らで黒い感情がどんどんと湧き上がるのを抑えきれなくなるのだった。
いつの間にか、亮介は常に義母である結衣を意識し、ことあるごとに結衣が発する色香と「匂い」を感じ取り、股間が膨らむようになっていた。
当時はそれが「何か」もわからなかったが、自分の中の淫らで黒い感情は、恐らく父親を含めて世の男性よりに比べてもかなり強烈で強固なものであろうことは、亮介は本能的に気づいていた。
そして自分だけでなく、その頃まだ四十代前半だった満男も、結衣の底知れない肉体の魅力にすっかり魅入られていたようだった。
結衣は日常の何気ない所作からも、異様な色気を放つ、天性の色香を持っていた女性だったから、どうして満男のような冴えない男と優衣が結婚したのか、亮介は不思議で仕方なかった。
満男は、どちらかと言うと太り気味で、顔も正直ハンサムとは言えず、四十代と言うのに頭もかなり薄く、見た目は五十代、いや、六十代と言われても納得する人もいるかもしれない、という見栄えだった。
どちらかと言うと痩せ型で、スッとした顔立ちの亮介とは似つかない父親だったが、亮介はそんな満男のことが大好きだった。
実は亮介は満男が二年前に別れた母親の連れ子で、母は亮介が四歳の時に満男と結婚した。
四歳とは言え、記憶もあり、自分が満男と血が繋がっていないことを亮介は気づいてはいたが、もともと生活全てにおいてだらしなく、男を作って自分と満男を置いて出て行った母親より、優しく親身に相談にも乗ってくれる満男を亮介は心から尊敬していた。
幼い頃、母親から虐待されていた記憶もしっかりとある亮介にとって、満男は「地獄から救ってくれた」ヒーローだったのだ。
細かい事情を亮介は知る由もなかったが、恐らく、満男は子どもへの虐待も繰り返す不幸で不憫だった母と幼子を見かねて引き取ったのだろう。
一度、亮介は結衣に「どうしてあんなお父さんと結婚してくれたの?」と聞いたことがある。
その時、結衣はニコリと笑って「お父さん……満男さんはね……地獄から私を救ってくれたの」と言った声の優しい響きを、亮介は今でも脳内で再生できる。
「結衣さんも、僕と一緒なんだ」そう思うと、亮介はたまらなく嬉しかった。
その日も、深夜になると、家中に「ああああ!いいのおおお!」と響く艶めかしい声に亮介は眠れなくなり、気がつくと自分の股間は膨らみ、パンツの中がぐっしょりと濡れていた。
それが亮介にとって、初めての精通だった。
パンツの中を覗くと、今までに嗅いだことのないツンとした匂いが充満し、すっかりとしぼんだ自分の陰茎が白い液体にまみれ、亮介はその気持ち悪い感触に我慢ができなくなってしまった。
何が起きたかわからず、不安になった亮介は、父親と結衣の「声」も収まり、静かになったのを見計らい、自分の身に何が起きたのか、まずは父親に聞いてもらおうと音を立てないよう、注意を払いながら二階の寝室に向かった。
階段を上がり、寝室のドアの前まで来て、ノックをしようとした時……。
「ああ……このチンポ最高……奥まで当たるう……」
静かだが、情熱的で艶めかしく、淫靡な美しい声がクリアに亮介の両耳の奥を刺激してきた。
我慢できなくなった亮介は、音を立てないよう、ドアのノブをゆっくりと回し、そーーっとドアを開けた。
……それは、衝撃的な光景だった。
深夜ではあったが、部屋は真っ暗ではなく、薄明りで照らされていた。
……どうやら満男はベッドに寝ているようで、両足の裏がこちらに見える……そしてその腰の辺りの上で、結衣は全裸でこちらを向いて跨り、ゆっくりと腰を艶めかしくグラインドさせていたのだ……。
結衣の股間からは不自然とこん棒のようなものが生えているのだが、それが一緒に暮らしてはいたが、初めて見る巨大な満男の肉棒であることに亮介は気づいた。
そして結衣は、自分の両手で、服の上からは想像もつかなかった、そのたわわら実った大きな乳房を掴み、自身の指でその先端の突起を刺激しながら、長い髪を振り乱し……恍惚な表情で淫らな声を響かせていた。
「いい……またイッちゃうう……」
「あっ……」
亮介はその光景に思わず声をあげてしまい、ドキリとしてしまったのだが、ひたすら「行為」に没頭している結衣と満男は気づいていないようだった。
亮介はしぼんでしまったはずの自分の陰茎が、またまた膨らんでいくのを感じ、思わずその固まりに自分の手を添えた瞬間……。
今まで見たことがない、体の底から湧き出るような快感に顔を歪めていたはずの優衣が、なぜか真顔になって、こちらを見たのだ。
「……目が合った……」
亮介がそう思った瞬間、結衣は確かに「ニコリ」と笑った……。
「地獄から私を救ってくれたの」
結衣のあの時と同じ「ニコリ」に亮介は思わず気が動転しまい、思い切ってドアを閉めると、走って階段を降りて自分の部屋に入ると、ベッドの上の布団の中にもぐりこんで目を閉じて両手で両耳を塞いだ。
ドアを強く閉めた音、階段を降りた音……どう考えても結衣にも満男にも聞こえたはずだが、見てはいけないものを見た……何より、あの時の爽やかな笑顔と、さっきの淫靡な笑顔が脳内でシンクロした瞬間、亮介は、訳がわからなくなってしまった。
そして、その瞬間、自分のパンツの中が再びあのツンとした匂いと液体の感触で充満していることを自覚しながら、いつの間にか亮介は眠りに落ちたのだった。
※その三「二度の別れ」
それから、亮介が結衣と満男の寝室を覗いたことはなかったし、結衣と満男も、夜の営みは毎晩のようにしていたのだろうが、何故かあの夜まで聞こえていたような「声」はしなくなった。
それでも亮介は、結衣の発する「匂い」と「色香」を意識しながらも、次第に母親らしくなっていく結衣をいつの間にか「母として」感じるようにもなり、穏やかに季節は過ぎて行った。
亮介は中学生となり、そろそろ進学先をどうするか考えないと……という時期なった頃には、身長も百八十センチ近くまでになり、すっかりと逞しい「男」に成長していた。
あの光景を目にしてから、亮介はネットの動画を教師として、密かにトレーニングに励んでいた。
体感や肉体を鍛えることもそうだが、性に関するあらゆる知識や技も、様々自分なりに学び、身に付けたつもりだった。
そうしたのは、優しく、心根は強いところはあるが、性格的にはどちらかと言うと気弱な満男と、美しく清楚ではあるが、常に妖艶な色香を纏う結衣を、自分が守らなければ……という自覚があったからだ。
そして、いつの日か……それは満男のことを思うとあり得ないし、申し訳ないことではあるが……結衣と身体を合わせる日がもし来れば……満男以上の性の悦びを結衣に与えられる男になりたい、という亮介の願望からでもあった。
そんなある日、突然、結衣はいなくなった。
亮介が学校から帰宅すると、パトカーもやってきていて、ちょっとした騒ぎになっていた。
近所の人の話によると、亮介が学校に行っている間、何台かの車がやってきて、複数の男たちが嫌がる結衣を無理矢理連れ去ったと言うのだ。
いったい、何が起きたのか……驚く亮介の前で、満男はただただ茫然としていた。
大きな事件になるかとも思われたのに、不思議にも一切報道もされず、いつの間にかご近所の噂にもならなくなってしまった。
そのうち満男はあまりのショックからなのか、家に引きこもるようになり、勤めていた会社も退職してしまい、賃貸の一軒家の家賃が払えなくなってしまったことで、満男と亮介は小さなアパートに引っ越した。
最低限の生活は行政の補助もあってできたものの、亮介は高校には進学せず、そのまま飲食店で働くようになって、も抜けの殻になった満男を支えた。
そんな満男から、ちょっとずつではあったが、結衣の素性を聞くことができた。
結衣は、ある大きな会社グループ……組織のトップの情婦だったと……そのうちそのトップの命令で、様々な男たちをあてがわれ、その卓越した色香と肉体によってそのトップにとことん利用されていたと……。
そんな時、出張先の街角で満男は「そこ」から逃げてきた結衣とたまたま出会い……ということだったらしい。
「らしい」というのは、満男は完全に心も閉じてしまっていたため、詳細が聞けなかったのだが。
そのうち満男は身体も壊してしまい、食事もままならず、栄養も取らないためどんどん衰弱していき、最終的には長期入院の点滴生活となり、様々な合併症も起こして呆気なくこの世を去ってしまった。
満男は途中で障害者手帳も取得していたため、幸い医療費はかなりの安価で済んだが、それでも様々な費用はかかり、亮介は必至に働いた。
そして、満男が入院している間、亮介は昼間は清掃会社で、夜はホストとして働いて、女の扱いを覚え、あらゆる「性技」を磨いた。
亮介には性愛の技に関しては、幼い頃に感じた「淫らで黒い感情」からか、天賦の才能があったようで、あらゆる女たちが亮介の虜になった。
もともと顔立ちもいわゆる「イケメン」で、優しい性格だったからだろう……亮介目当てに、アンダーグラウンドから表の世界まで、多くの女たちが通ってきた。
亮介としては、本来はそんな女たちをとっかえひっかえするような男ではないが、目的のために、敢えて心を鬼にして、「そこ」の情報を得るためにも、そんな女たちを悦ばせることに日々集中していった。
目的のためには金も要る……朝方まで女性を悦ばせても、亮介は少しだけの仮眠をして清掃会社に行き……夕方、また少しだけ仮眠してホストクラブに出勤する……そんな日々が続いた。
そんな季節が何度か繰り返された果てに、満男の容態が急変し、葬儀を終えた頃……亮介はもう二十歳を数年過ぎる年齢になっていた。
勤めていた清掃会社もホストクラブも辞め、貯めた金で安アパートを引き払った亮介は、何年かの情報収集で得た「そこ」の総本山近くにあるマンションの一室を買った。
亮介の心の中は、満男と結衣を追い込んだ「そこ」への復讐心と、幼い頃に誓った結衣への想い……できれば自分自身で鍛え、成長させてきたその鋼の如き肉体と精神を、幼い頃に憧れた、結衣の肉体に刻み付けたい……その一心で満ち満ちていた。
※その四「復讐の始まり」
亮介は、まずは第一歩として、手始めに「そこ」の子会社に出入りしている清掃会社に就職した。
清掃業務をしながら、会社内の人間関係をしっかりと観察し、その糸口を探った。
そして目を付けたのは……その子会社の受付の女だった。
その女、理沙を堕とすことは、満男にとってそんなに難しいことではなかった。
理沙は、やたらと胸がデカく、上品な顔立ちと清楚な女ではあったが、実はその子会社の社長の愛人でもあった。
清掃作業中に声をかけて世間話をするようになり、天涯孤独のため、大学に通う資金稼ぎでこの仕事をしている、という亮介の話を理沙はすっかり信じ込んだ。
そして、イケメンで逞しい身体付きをしながらも、優しさを醸す亮介に、理沙は心ばかりか……身体も許し、その全てを亮介にさらけ出した。
「コイツはマゾだな」
そう直感した亮介は、理沙をベッドの上で四つん這いにさせると、黒いタイトスカートをいきなり脱がせて、白いタイツとパンティーを乱暴に脱がせて下半身を丸出しにした。
「ああああ!嫌あああああ!」
「じゃあ、ここで止めるか?」
「いやあああああ!やめないでえええええ!」
清楚な受付嬢とは思えないその絶叫ぶりに、内なる「淫らな黒い感情」が昂った亮介は、その長く太い、どす黒い凶暴な怒れる肉棒を、すでにヒクヒクしているケツ穴の下で、湿り切ってキラキラと輝いている秘貝の真ん中のすぼんだ穴にあてがった。
やがて、その肉棒は、メリメリと音を立て、肉を掻き分けて奥へ奥へと食い込み、子宮近くまで一気にねじ込むと、膣穴の奥から肉体が歓喜に打ち震え、悦びの泉が湧き上がって肉棒を歓迎した。
「ああああああああ!何コレーーーー!すごいいいいいい!」
理沙の絶叫にお構いなしに、亮介はその肉体の上体を起こし、バックから激しく突きながらボタンを引きちぎってブラウスを乱暴に剥がすと、ブラジャーをずり下げてやたらにデカイ乳房を乱暴に揉みしだいた。
「イグう!イグう!イグううううううう!!!」
いつの間にか理沙は口の端からヨダレをダラダラと垂れ流しながら、何度も何度もイキ果てていた……。
すっかりその肉体の虜になった理沙から様々な情報を得た亮介は、子会社の社長・遠山が、時折「そこ」のグループ企業の役員しか見られないというエロ動画があるらしい、という情報を得た。
「もしかして……」
ふと心に不安がよぎったが、亮介にとって、それは結衣へ近づき、奪い返す第一歩だと確信があった。
そして理沙は、遠山の留守中に社長室のパソコンからその「動画」をUSBにコピーしてくれたのだった。
動画に辿り着くには二重のパスワードが必要だったらしいのだが、理沙は遠山から信用されているらしく、そのパスワードを知ることは容易だったようだ。
そして、その動画……その映像に……亮介は言いようもない衝撃を受けた……それは想像通りではあったが、少年期から抱いていた淡い思い出を破壊するには十分な内容だった。
映像には複数の男たちにいいように蹂躙されながら、激しく喘ぐ女の姿が映し出されていたが……それは、思いもがけない、愛する義母・結衣との「再会」だった。
直接ではなく、こんな形での再会に、亮介は後悔とともに、言いようもない怒りがふつふつの身体の底から湧き上がっていくのを感じていた。
「ジュボ!ジュボ!おお!あう!あう!」
映像の中の女……結衣は、四つん這いになって後ろからいかつい肉体を持つ黒人の男に激しく突かれながら、前の口には、これまた巨漢の男の巨大な肉棒が突き刺さっていて、激しく口を上下しながら一心不乱にフェラチオをしていた。
結衣の口の端からは、激しくヨダレがジュルジュルと垂れ流されていた……。
そして男はその激しい口使いに耐えられなくなったのか、結衣の口内に勢いよく発射したようだ……。
「イグう!スグのお!イグううううう!」
やがて肉棒から口を離した結衣は、ヨダレに加えて白い精液を口から垂れ流しながら、絶叫してイキ果てた……。
通常こうした動画は簡単にネットに流出し、拡散されるのだが、VIPにしか抱かれないからなのか、結衣らしい女性の動画は不思議にも表市場にも裏市場にも一切出回ってないようだった。
その映像を観ながら、思いがけずも興奮してしまった亮介ではあったが、美しさと妖艶さに磨きがかかりながらも、「そこ」の性道具・肉便器になれ果ててしまった結衣への想いを再び燃えあがらせ、復讐への計画を綿密に練るのだった……。
■続く
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(2020年05月28日)
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