成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,889話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 8 分で読了)

友達の妹にイジメられた、残酷な夏休みの思い出。

投稿:2022-08-05 12:32:53

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

川嶋◆JYdWeXk(東京都/40代)

※この話には「脅迫・脅し」「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

これは知人から聞いた体験談なので真偽の程は定かではありません。

彼の名を仮に川嶋としておきます。

現在40過ぎの彼が大学三年時ということなので20年程前のこと。東京の大学に通う彼は夏休みになると実家に里帰りした時のことだそうです。

地元には親友ともいうべき吉田(仮名)という幼馴染みがいたそうです。

ふたりとも気弱な所謂オタクタイプで幼い頃から気が合い、いつも一緒に行動していたそうです。

そのため「お前らホモだろ?」とからかわれることもしばしば。

その夏休み里帰り中も、ある日、吉田の家に遊びに行ったそうです。吉田家は両親が共働きで昼間はいない。いるのは吉田とその高校生になる彼の妹だけです。インドア派のふたりは、吉田の部屋でゲームをしたり、ビデオを観たりして過ごしていたのでしょう。

すると、いきなり部屋にノック音。

吉田はビクッとしたようにドアを開けると、そこに立っていたのは彼の4つ下の妹だったのです。

「兄貴!お客さん来てんの?」

「うん。川嶋君が里帰りしてるんで遊びに来てるんだけど...」

「え!懐かしい。川嶋君、久しぶりじゃん。元気してた?」

「・・・・」

川嶋はかなり驚いたそうです。

吉田の妹に会ったのは2年ぶり。その時はまだ中学生で、兄に似て大人しそうな女の子だったのに、目の前に立っている彼女は大変身。

派手なメイクに茶髪、ピアス、、どこからどう見ても典型的な不良ギャル。

「ああ、陽子ちゃん(仮名)だね。久しぶりだけど、ずいぶん見違えちゃったね。誰かと思ったよ...」

「ええ!そうかな?川嶋君も兄貴と同じで全然変わらないね。彼女とかいないの?そのオタクそうな性格じゃ無理か!アハハハ。」

言葉遣いが気になった。

前に会った時は、自分の兄を「お兄ちゃん」と呼んでいた記憶があるのだが「兄貴」になり、それよりも川嶋のことを「川嶋君」と、君付けされたことはショックだった。川嶋も吉田も21才、陽子ちゃんは高二の17才なのだ。

でも、気の弱い川嶋はそれを指摘出来ない。吉田の妹に圧倒される。

「ねえ、ねえ!久しぶりだからリビングでお話ししない?そんなゲームなんかやってないで、下で待ってるから降りてきなよ。」

「で、でも、、川嶋君もいるし迷惑じゃないかな?」

吉田が妹に難色を示すと、陽子ちゃんはツカツカと兄に歩み寄り、その頭を小突きました。

「川嶋君!迷惑じゃないよね?」

「え、ま、まぁ...」

川嶋は目の前で吉田が妹に頭を小突かれたのを見てショックだった。あんなに兄を慕っていつも付いて回っていたかわいい妹だったのに。

「じゃ、下で待ってるから、すぐに降りてくるんだよ。」

陽子ちゃんはそう言うと部屋を出て行き階段を駆け下りていった。

「吉田、おまえ、、妹に頭を小突かれても逆らえないのか?兄だろ?陽子ちゃん、ずいぶん変わったな...」

吉田は苦笑いを浮かべるだけ。

久しぶりに見た陽子ちゃんは、2年前に較べると10cm以上は身長が伸びたように見え、今では165cm程の兄より5cm以上は高そうに感じた。

吉田は運動が苦手なやさ男。体力的に妹に追い越されたな、、と思いましたが、川嶋にしても身長こそ170そこそこあったものの華奢で体力には自信がない。それよりも、川嶋、吉田に共通しているのは気の弱さです。

川嶋は吉田にちょっと同情しました。

川嶋と吉田が恐る恐る階段を降りリビングに入ると、陽子ちゃんはイライラした様子で待っていました。

制服のチェック柄のプリーツスカートが妙に短く、それで脚を組んでいたものだから目のやり場に困るのです。

「遅い!ほんと、ふたりとも昔からとろいんだから。兄貴!コンビニに行って、飲み物とお菓子買ってこいよ」

「あ、はい!」

妹に使いっパシリさせられ、はい!なんて答える吉田は情けないなと思ったが、どう見ても妹の方が体力も気も強そうだ。怖くて逆らえないのだろう。

吉田がコンビニに使いに行っている間は、川嶋は陽子ちゃんと二人っきりになってしまい、妙に緊張する。

黙って俯いている川嶋を、陽子ちゃんはジッといたずらっぽそうな目で見ている。何を話していいか分からない。

「川嶋君ってさ、昔からシャイだったよね?人の目を見て話せないの?そんなんじゃ、彼女出来ないよ...」

「あ、あ、いや、、」

大学三年の男が、高ニの女子にからかわれている。昔は一緒に遊んでやった友達の妹といっても、これだけ成長してしまうと二人っきりでいることを妙に意識してしまう。

「あれ?川嶋君、赤くなってない?兄貴の同級生だから、もう21才だよね?私みたいな女の子と二人っきりになって恥ずかしいのかな?」

「い、いや、そんなこと...」

「そんなことって何?ちゃんと目を見て話せば?こっち見なよ...」

川嶋は人と話すのが苦手で、そんな自分の内向的性格にコンプレックスを持っている。それを年下の陽子ちゃんにネチネチ指摘されムッとして一瞬反抗的な目を向けてしまう。

「あれ!その目はどうしたの?怒ってるでしょ。へぇ~!川嶋君も怒るんだね。アハハハ!」

陽子ちゃんはそう言うと、顔を寄せてきた。そして、川嶋の頬を軽く抓る。

「いたたた、、や、やめて下さい。いきなり、痛いじゃないですか!」

「川嶋君、男なんでしょ?それも成人した大学三年生の男なら、年下の女子高生なんか力づくでやめさせられるでしょ?相手になってもいいわよ」

陽子ちゃんはそう言うと再び川嶋の頬を今度は強めに抓った。

必死に逃れようと腕で顔を隠すと、今度は太腿を抓られた。

「ぼ、暴力振るうのはやめて下さい。お話しするんじゃないんですか?手を出すんなら僕は帰ります。」

「暴力って大袈裟ね。軽く抓っただけなのに、これは戯れよ。それに、大人の男が女子高生に抓られて暴力だなんて情けない。悔しかったらかかってきなよ。おチンチンあるんでしょ?」

「そ、そんな!女の子相手にケンカなんて出来ません。それに、陽子ちゃんは吉田君の妹だし...」

「へぇ〜!女の子相手になんて、川嶋君、私に勝てると思ってるの?ところで川嶋君って、ひよろっとしてるけど身長どの位ある?」

「171cm前後だと思うけど...」

「男としては普通だね。私は172あるよ。じゃ、体重は?」

「この前量ったら55kgでした。」

「それも私とほぼ一緒。川嶋君と私は同体格なんだね。それなのに私の方が強く見えると思わない?」

「ええ、、陽子ちゃんの方が強いと思います。だから抓ったり乱暴なことはしないで下さい。」

「うちの兄貴も川嶋君もほんと弱っちょろそうだもんね。一年前かな?高校になって兄貴に背が追い付いたんだけど、些細なことで取っ組み合いになったんだ。まさか、自分の兄に勝てるなんて、その時は思ってなかったけど気が付いたらボコボコにしてた」

陽子ちゃんの話はこうだった。

中学時代までは吉田より背が低く、ちょっとしたケンカになっても兄に泣かされていた。それが中三の終わりから高校にかけて急激に身長が伸びると兄に追い付いたのが去年の夏。

ある日、些細なことで取っ組み合いのケンカになった。また、兄に泣かされると思っていたのに、陽子ちゃんも体力が付いたのだろう。気が付いたら兄に馬乗りになり顔を殴ってしまう。

「兄貴ね、私に殴られて目を打撲したのかな?瞼を腫らして泣いちゃったんだよ。私、兄を泣かしちゃったの?って、自分でもびっくり。」

「・・・・」

「アハハ!成人した20歳の男が高校一年の女の子と取っ組み合って泣かされたんだよ。しかも、自分の妹が相手だからね。兄貴にも一応は男の、兄としてのプライドはあったんだろうね?目の上を腫らしたのは知らない人に殴られたって、親には言い訳してた。まさか、自分の親に妹から殴られたなんて言えないじゃん。」

陽子ちゃんは、それからまた一年が経って更に身長が伸びた。高校で悪い仲間?も出来て、派手になると共に気も強くなっていった。

吉田は妹の奴隷みたいなものか?

陽子ちゃんは話し終わるとニヤッと意地悪そうな笑みを浮かべ、川嶋の隣に座るといきなり肩に腕を回してきた。

川嶋は21になるまで、風俗で一回だけ経験はあるものの、若い女性の身体に触れたことはない。

肩を組まれ、その胸の膨らみを感じるとドキドキした。どうしていいのか?

川嶋はされるまま下を俯くしかない。これは男と女の立場が逆ではないか?

ウブな女のような気持ちだった。

「ねえ、川嶋君。女の子にこうやって触られて嬉しい?」

「い、いや、、そんなことないです」

「え!嬉しくないの...本当かな?ちょっと確かめさせて」

陽子ちゃんはそう言うと川嶋の股間に手をやりそこを撫で回してきた。

「や、やめて下さい!なんてことするんですか。そんなこと...」

「うわ~!いやらしい。おチンチン勃ってるじゃん。川嶋君、イジメられてるくせにチンチン膨らませて変態じゃん。そんないやらしい目で私のこと見てたんだ?」

「ち、違います!よして下さい。」

ピシッ!

陽子ちゃんの平手打ちが川嶋の左頬を襲った。頬を抑えて涙目になる川嶋。

「さっきから、やめてだの、よしてだの、お前は女の子かい?チンコおっ勃ててるってことは、私とエッチすること想像したからだろ!違うの?」

言い訳しようとすると、また、陽子ちゃんは平手打ちの態勢になった。川嶋はその言葉を飲み込んだ。

「ほんと、お前も兄貴と同じでイジイジしてキモいな。彼女いないだろ?今まで女と付き合ったことあんの?」

「ないです...」

「じゃ、21にもなって童貞なの?」

「童貞ではないです。一度だけ風俗でしました。一度だけです。」

「素人童貞か?でも、風俗さえ行ったことのないうちの兄貴よりマシだな。あいつは女の手さえ握ったことないらしいから。女の身体に触れるのは妹にぶっ飛ばされる時だけ。アハハ!」

川嶋はこんな妹を持った吉田を同情する。陽子ちゃんが怖くなってきた。

「川嶋君!“僕は陽子さんとエッチすることを想像しておチンチンを勃起させました。ごめんなさい!”と言ってごらん。そこに土下座しながらね。」

逆らえば何をされるか分からないので川嶋は陽子ちゃんの前に跪いた。

「僕は陽子さんとエッチすることを想像しておチンチンを勃起させました。ごめんなさい!」

陽子ちゃんは立ち上がると、跪いている川嶋を蹴り上げた。

その時、吉田がコンビニから帰ってきた。妹の陽子に蹴り上げられ倒れている川嶋に目をやり表情が引きつる。

「ちっ!兄貴もタイミング悪い時に帰ってきたね。お前の友達が、私にイジメられて悦んでるのに...」

その通りでした。

川嶋は陽子ちゃんに言葉で責められることに精神的快感を覚え、いたぶられる悦びを感じ始めていた。

「で、でも、陽子、、川嶋君にそんなことしちゃいけないよ...」

「なんだって?川嶋君は悦んでるって言ってんだろ!兄貴、私に忠告するなんて生意気だね。」

陽子ちゃんは、今度は吉田に歩み寄るとグーパンチを浴びせた。後方に吹っ飛び倒れた兄の顔を軽く踏み付ける。

「ふたりとも下半身裸になりな!」

10分後、川嶋と吉田は下半身何も身に着けていない姿のまま陽子ちゃんの前で直立不動にさせられた。

陽子ちゃんは短いスカートで脚を組みながらソファーに座っている。

「ふたりとも恐怖でおチンチンが萎んじゃってるじゃん。女の子を前に失礼だと思わないの?」

次の瞬間、目を疑った。

陽子ちゃんはソファーの上に両脚を乗せるといきなりM字開脚をしたのだ。

「兄貴!妹のオマンコ見たことなかったよな?“見せて下さい”って言ってごらん。ほら、言ってごらん...」

陽子ちゃんはM字開脚のまま、自分の股間を指差しながらも言った。

「そんな、、陽子とは実の兄妹だし見たくない!そんなこと言っちゃダメだよ。お願いだから赦してよ。」

「何だって?妹の何が見たくないんだって?もう一回言ってごらん。」

「だから、、陽子のオマン、、、」

「え!え、、オマン?オマンコってはっきり言いなよ。」

「はい!実の妹である陽子のオマンコは見たくないです。すいません。」

川嶋は横目でチラっと吉田の股間に目をやると、先程まで萎んでいたのがウソのように膨らませている。

「キャ!兄貴、妹のオマンコなんか見たくないって言ってるくせにおチンチン大きくなってるじゃん。それって近親相姦なんじゃね?脚を広げている私のスカートの中のパンツ見て欲情してるんだ?キモい!無理無理...」

陽子ちゃんは勃起している兄の股間を軽く蹴り上げた。悶絶して床に転がる兄に向かって言う。

「兄貴なんかに、私の大切なオマンコ見せてやらないよ。何、その情けないチンコ。キモいから後ろ向いてろ!」

陽子ちゃんは、今度は川嶋の股間に目を向けた。川嶋は陽子ちゃんの兄に対する言葉責めに興奮して、その股間にあるものは既にフル勃起状態。

「川嶋君は兄貴と違って、少しは立派なモノを持ってるね。そんなに膨らませちゃって、、私のM字開脚に興奮したんでしょ?さあ、オマンコ見せて下さいって言ってごらん。川嶋君とは近親相姦にならないから、ちゃんと頼めば考えてあげてもいいよ。」

「陽子さんのオマンコ見せて下さい」

陽子ちゃんはニヤッと笑うと、再びM字開脚の姿勢になった。

「見たいなら、お前がこのパンツを脱がしなさい。丁寧にね...」

「で、でも、、後ろ手に縛られているのでどうやって?...」

「そこに跪いて、口で脱がせばいいんじゃね?さあ!来なさいよ。」

川嶋は跪くと恐る恐る開脚している陽子ちゃんに近付いた。

ミニスカートの中に顔を入れ、股間を被っているパンツの端を噛んだ。

すると、いきなり陽子ちゃんは広げていた脚を閉じた。そして、ギュッと顔を締め付けてきた。

折檻は益々エスカレートする。

後編(or中編)に続きます。

全2話か3話を予定しています。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:6人
いいね
投票:10人
文章が上手
投票:3人
続編希望
投票:28人
お気に入り
投票:6人
名作
投票:3人
合計 56ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]