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Fカップ 22歳フリーター宏美に2度目の中出し

投稿:2022-07-20 16:08:40

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特殊フェチ◆aEGYJpA

宏美は俺が中出しを終えたにもかかわらず、抜くことをせずにペニスの鼓動を楽しんでいるのか挿入したままの状態で、力が抜けたかのように宏美の体重がのしかかってくる。そしてゆっくりとしたキスを2度、3度。顔を離して、見つめあってもう一度キス。

中出し初経験…その信じられないほどの心地よさに俺は引き抜くことも出来ずにいると宏美がゆっくりと体を起こし、宏美は最後の一滴までも搾り取るように腰を動かした後にペニスを抜いた。

ゆっくりとペニスを引き抜くと、一瞬の間があって、子宮から溢れかえり逆流した精液とラブジュースの混ざった分泌液が、開ききった膣口からドロリと後から後から溢れ出す。

「店長、中で温かいのが当たってきて凄く気持ちが良かったよ。やっぱり、エッチは中出しで終わらないとね」宏美は満足そうに自分の膣口から溢れ出す中だしされた精液を手に取る。

「ふふ、店長の精子、あたしの子宮にいーっぱい入っちゃった。私の中でいっぱい出してくれて…ありがとう、私の中どうだった?初めて生で中に出した気分はどぉ?生でエッチしてよかったでしょ?」

すでに張りを失っている俺のペニスも解放され、俺の精液と宏美の愛液でヌルヌルに汚れた俺のペニスを宏美は大きく肩で息をしつつキレイに舐めてくれ、舌でキレイに舐め取るとペニスを咥えて尿道に残った精液を吸い出してくれ、最後の仕上げにまた舌でペニス全体をキレイに舐め上げて後始末をする。

一線を越えたというやっちゃった感と、ある種の清々しさを感じつつ宏美に手を伸ばす。宏美も笑顔を浮かべている。

「店長の生エッチと中出しの童貞を貰ったのは、あたしになるんだね、フフ、それだけで幸せ」そう言いながら、もう一度抱きついてくる。しばらくはそのままでじっとしていた。

ふと宏美が「中…気持ち良かったから、少し休んだらまたできる?もう一回、生でしようよ!もっと店長と、1つになってたい。気持ち良すぎてエッチな気分が止まらないし子宮も店長の欲しがってるの!」と言ってきた。

生セックス童貞だった俺だが、あまりの快感に生セックスの虜になってしまい「自分もしたい」と即答してしまった。

「ふふ、身体の相性もばっちりっぽいし今日は店長と1つになった二人の記念日だから、もっとエッチなことをして、もっと気持ちよくなろう!」お互い半身を起こし、向かい合う形で横になっていて、宏美の左手はオレの腰に乗せられている。

宏美は、にこっと微笑みながら「元気にしてあげる、また、いっぱい私の中に出してねっ」と言い手でペニスを包み込むようにやさしく握ってくれた。宏美の手に包まれたペニスは直ぐさま反応を見せ、さっき経験したあまりにも気持ち良い射精をもっと味わんと、さっきよりさらに猛々しく硬くなった。

「ふふっ、また大きくなってきた、これならもう1回できるね!何度でも気持ちよくしてあげる、私は何回でも中に出されても大丈夫だよ(笑)」

宏美は嬉しそうな笑顔を向ける。宏美は包んでいた手に軽く力を込め、上下にゆっくりとしごき始めた。時々、握り方を変え指先でペニスの先端をなぞったり、タマまで手を伸ばしたり変化を付けて愛撫する。それだけで既に汁が漏れ始めてしまった。

宏美がフッと立ち上がりベッドから降り、俺の方を向きながら四つん這いになった。

自然と俺のペニスが宏美の口先に、突き出される形になる。

宏美は、そそり立つペニスを上から咥え込むようペニスを深々と頬張った。

鼻息をもらしつつ、宏美は唇を先の方までスライドさせる。大きく息をついて、また根元まで収めていく。

宏美の髪を撫でる。宏美は四つん這いのまま、ゆっくりと顔を前後に振り始めた。髪がサラサラと揺れ、プックリした愛らしい唇が、限界まで勃起したペニスを行き来する。口腔で締めつけるたびに頬が悩ましく収縮する。

ペニスに吸い付いていた口を離し、目をこちらに向けながら「もう2度も射精したのに店長はもっとしたくないのかな?ここ、まだ硬いままだよ、今度は店長が動いて後ろからあたしを気持ちよくさせて?」

体の向きを反転させ、お尻をこちらに向け壁に手をつき、お尻を突き出し挿入しやすいポーズをとる。白い背中が眩しく、突き出された白い双臀が揺れ、太腿の間からは、無毛でハッキリと大陰唇の膨らみが覗いていた。

振り返りながら期待した目で「店長……早く早くぅ……いっぱい突いてね」と言い、宏美は俺の目の前で突き出したお尻をフリフリと左右に振る。

交尾を誘う誘惑ダンス、宏美はどんどん過激に俺を求めてくる。その卑猥すぎる後ろ姿に、僅かに残っていた理性の欠片もどこかへ行ってしまった。

底なしの痴態に戸惑いつつも頷き、太股に手をかけお尻を引き寄せ、宏美の膣にペニスをあてがう。

「はぁっ」宏美が声を上げた。オレは直ぐには挿れず、右手で握ったペニスの先端を、膣口からゆっくりクリトリスまで滑らせた。

「あぁぁーっ、はぁっ、あぁっ・・・」先端が移動する度に宏美は喘ぐ。その声がまたオレを刺激し、クリトリスから膣口に戻した先端を、ゆっくりと押し込んでいった。

「あぁぁーーーっ、はぁっ、あぁぁっ・・・」宏美が歓喜の声を上げる。宏美の太股から腰を掴み、オレはゆっくりと腰を前後させ始める。宏美も背中を大きく仰け反らせ高くお尻を突き出し、それを前後左右に振る。愛液と精液で濡れた温かい膣内を往復するたびに、強烈な快感が全身を駆け巡る。

宏美は快楽への欲求を素直に体で表現していた。オレの興奮度も高まる。俺は宏美の背中に覆いかぶさって乳房を夢中で揉みしだく。そしてそのまま思いっきり腰を打ち付ける。

その度に宏美は甘い喘ぎ声を上げ、そして同時に膣を締め上げてくる。激しく背後から動く度に、釣鐘型のおっぱいが大きくブルンと揺れる。

宏美の巨乳へと手を伸ばす。

「あぁんっ……も、もう、店長…そんなに私のおっぱいが好きなの?いいよ……もっと、私のおっぱい、好きにして……」

俺は遠慮なく宏美の巨乳を力いっぱい揉みしだく。俺の手の中で巨乳がグニグニと形を変えていく。

「んふあぁっ、いいのっ、おっぱい、もっと弄って……痛くしても構わないからぁ……ああっ、んはあぁっ……!」宏美は淫らな嬌声を恥ずかしげもなく上げる。

俺はツンと自己主張をしている乳首を摘まみ上げた。「あぁんっ、店長、乳首いいのぉ……後ろから突かれながら、乳首弄られるの、好きなのぉっ……!もっと強く弄っていいからぁ……お願い、もっと激しくして欲しいのぉ……んんっ、ああぁんっ……!」

右手は親指と人差し指で乳首を摘みながらクリクリし、左腕は腰に回し手は宏美の股間に伸ばし、クリトリスを見つけ、中指で軽くグリグリする。

すると顔を上げ、さらに激しく喘ぐ宏美。右手を胸の下に回しながら、宏美の体を引き上げると同時に、オレも腰を下げ爪先立ちの脚を開いた正座のような姿勢になる。

両手で巨乳をまさぐりながら、オレは小刻みに宏美を突きまくる。さらに「はっはっ、あっあっ、んっあっ・・・」小刻みに連続で喘ぐ宏美。

ひとしきり突きまくって、身をよじる宏美を前に押し倒す。うつぶせになった宏美に肘で体を支えながらオレは被さり、伸ばして閉じさせた宏美の脚を、少し開いたオレの脚で夾む。

腰を回転させるように振りながら、宏美の首、背中を舐めまくる。両手を押しつぶされた乳房と布団の間に潜り込ませ、乳首を探る。

体を起こしたオレは、宏美の体も横を向かせ、片脚の股を抱え開かせ突きまくる。「あぁっあっはぁっ、ああぁーっあっ、はっはっ・・・」小刻みに、切なげにも甘くも聞こえる大きな喘ぎ声を上げる宏美。

「あっはっ、はぁっ、はぁぁーっ、あっ、だめぇっ、もうだめぇーっ・・・」

オレも下腹部あたりに言いようのない快感が走る。

俺は両手で宏美の腰を折れんばかりに掴み、激しく腰を振る。「あぁ、イキそうですっ」オレは声を漏らす。

「うんっ、きてっ、また中に来て、ああぁぁーっ、いいっ、いいっ、あぁぁぁぁーーっ、はぁぁーーっ、あぁっあぁっ、あぁぁぁぁぁーーーっ」

宏美の喘ぎが絶叫となり、ペニスがギューっと締め付けられ、宏美の膣内で本日3度目の射精も言葉にならないほどの快感を得た。激しく呼吸を乱し、吐き出す息を頬に感じながら、オレは宏美を抱きしめていた。

呼吸も落ち着き平静を取り戻しかけてきたので、オレはおもむろにペニスを抜こうとしたが「もう少し・・・そのままで・・いて・・・」宏美が甘く囁く。そしてニコッと微笑みながら「もっと…擦り込んで…一杯擦り込んで…」と自分の方に押し付けるように手を動かす。

そろそろと思い、ゆっくりゆっくりと宏美の膣からペニスを抜く。「はあぁぁー」長いため息を吐く宏美。オレは宏美の横に体をずらし、半身の横向き姿勢で宏美の胸の中心に手を置く。まだ多少荒い息づかいに上下する胸。顔だけをこちらに向け、満足げな表情を見せる宏美。

もう完全なセフレ状態である。僅か1週間の間で急激な変化。もう一度宏美を抱きたいと思う反面、体力の回復にはあまり自信はなかった。そんなことを考えていると、「まだ時間いっぱいあるし、1回お風呂・・・入る?」と唐突に宏美は言った。オレは立ち上がり、頷きながら宏美の腰に手を回し、風呂場へのドアを開けた。

オレたちは向かい合い、まずはオレが宏美の腕にシャワーをかけた。「熱くない?」オレが訊くと、「ちょうどいい」と宏美。

シャワーを肩口からかけながら宏美の体をくるくる回し、とりあえず全身を洗い流す。

宏美がオレに同じことをしてくれる。あらかた流し終えた宏美は、一度シャワーを止めホルダーに戻すと、ボディーソープのポンプを押す。手に取ったボディーソープを泡立てながら、オレの腕を滑らす。

時折ソープを足しながら、胸、背中、脚と洗い進めていき、最後にやっとペニスに手を伸ばした。

宏美は膝立ちしながら丁寧に洗ってくれる。三回戦後のペニスは、やはりあまり大きくはならなかったがとても気持ち良かった。泡をシャワーで流したところで、今度はオレが宏美を洗っていく。

たっぷり手に取ったソープを泡立て、宏美の腕に塗りつけ滑らす。手を胸に置き、たっぷりの泡で滑らせ撫でる。

「あぁっ、んっんっ・・・」声を漏らしながら、体を屈め逃げるようにする宏美。オレは宏美の後ろに回り、胸からお腹、脚、お尻、そして股間へと手を滑らせる。

宏美が息を荒げる。手がマンコ全体を包むと「あぁっ」と喘ぐ宏美。ソープを膣内に入れるのあまり良くないと聞いたことがるので、全体を包みゆっくりと擦るだけにした。

手を後ろに回し、お尻の割れ目に沿って股間へ滑らせる。途中でアナルに触れる。オレは試しに、指をそこを重点的に行き来させてみた。

「あっあっ、はっあっ・・・」宏美は嫌がる事なく、明らかに感じているようだった。今度する時はアナルもするのか?なんて密かに思ってしまった。

シャワーで泡を流し、二人で浴槽に浸かり、宏美を後ろから抱きかかえるようにする。宏美は時折振り向いてにっこり微笑むが、特に言葉は発しない。

背を向け体を預ける宏美が愛しくて仕方がない。こうしているだけで心は十分満たされていた。

恐らく宏美も同じ気持ちでいるんじゃないかと思う。しばらくそうしてから、浴槽を出て脱衣スペースで体を拭き合った。

部屋に戻り、ベッドに並んで寝る。密着した宏美のきめ細かな肌が擦れて気持ち良かった。俺の右腕を宏美が枕にして、寄り添う様に寝る体勢になる。俺の胸板に宏美の豊満な乳房が押し当たって、乳肉が淫らにその形を歪ませていた。

その甘い刺激にドキドキしていると、宏美がポツりと言葉を漏らした。

「今日はたくさんエッチできて気持ちよかったよ。明日も朝からいっぱいエッチしようね!」

また?しかも朝からか!?散々と淫乱な姿を見せられてきたが驚きを隠せない。宏美の石鹸の香りを嗅ぎながら、眠りにつく。夢の様な1日がようやく終わろうとしていた。

この話の続き

「んちゅぅ……ちゅぷっ、じゅずぅぅ……んぷっ、ちゅぱっ、んじゅる……」眠っていた俺は股間からじわじわと広がるペニスをつつむ甘く鋭い刺激に目が覚めて起こされた。下半身が重い。股間に視線を向けると、そこには俺のペニスにしゃぶりつく宏美の姿があった。「じゅるるっ……んちゅ、おふぁよぅおはよう…店長のおちん…

-終わり-
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