成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,509話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 11 分で読了)

続♪♪公園遊具で垣間見えた、成長途中のJSちゃんのハプニング

投稿:2022-05-20 00:07:54

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

クレア◆JWKHIg(40代)
前回の話

ある暑い夏の日、いつもの公園へと遊びに来てた姉弟と思われる子供たち(◠‿・)お姉ちゃんは、多分JS高学年くらい?かな?かなり可愛くて顔立ちは整っていて、上がチューブトップの様な袖の無いトップスに、下は少し短めのデニムっぽいスカートをお召になってました。かなり年の離れた弟ちゃん…

ある日の昼下り、また子どもたちを連れていつもの公園にて一息ついていた時です。

最初は、我が子に気を取られて気が付きませんでしたが、ベンチに座ってる自分たちの目の前を、見覚えのある服装の子達が何度か通りました。

「もしや、この間のちっぱい丸出しになった子かも!?」

目深くキャップを被っていたので、すぐに顔では判別出来なかったのですが、一緒に付いて歩いてた男の子と、その子の服装からして多分「ミ○」ちゃんであろうかと(*´ω`*)

ぱっと見、上着は先日と同じ柄のチューブトップで、下は前回の様なスカートではなく少しゆったり目の?ショーパン?でした。

前の衝撃的な光景が脳裏に焼き付いていた為、同じ事が起きないかと期待しましたが、ミ○ちゃんたちは滑り台の遊具に全く近付いてはくれなく(。•́︿•̀。)

我が子が自前のシャボン玉で遊んでるのをちらちらと見てた弟ちゃんと目が合ったので、少し手招きするとお姉ちゃんを引き連れてこちらに近付いて来ました^_^

この前は、○オちゃんの姿は近くでは一瞬でしか見れなく殆ど望遠カメラ越しでの確認でしたが、弟ちゃんが連れてきてくれたことで今まで以上に至近距離にてチェック出来る事に(ꈍᴗꈍ)

まだ深々とキャップは被ってましたが、こちらを見にくかったのか自分でキャップのツバを上げて、間違いなくこの間の子だと認識♪

今回もカメラを持ってきていたので、見るやいなや弟ちゃんに「大きなカメラ〜」と突っ込まれましたが、「鳥さんとか居たら撮ってるんだよ〜♪」と直ぐにはぐらかし(笑)

再びの「ちっパイチラリん大開放!」を期待したつかの間、服装を良く見るとこの間大サービスしてくれたミオちゃんのチューブトップの肩紐とは打って変わって、前の様なクリップで留まった簡単な物では無くなり、代わりに幅広な肩紐が後ろから縫い付けられていました。

また、前側はキャラクターの付いた安全ピン?みたいな物でしっかりとチューブトップに留まっていて、かなり残念な仕様とされてしまい…+_+)

そんなチューブトップの太い肩紐に阻まれ、ミオちゃんの中身のカケラすら認出来ない状況と葛藤しながらさり気なく香りを嗅ぐと、脳天を突き抜ける様なシャンプー?の良い香り(*´ω`*)

これはやはり何としてでも中を見たい!!と思い、少し話してみると微妙に話が噛み合わず^_^;)

ものすごい天然なのか、単なるおバカさんなのか…

可愛い容姿とのギャップに何故か萌えてしまい、さらにミ○ちゃんを細かくする事に♪

みんなで地面にしゃがんでシャボン玉をしながら「やはり隙がない格好だな〜」と思ってると、弟ちゃんは不意におんぶをせがむ為に後ろから飛び乗り、ミオちゃんはバランスを崩して後ろに転倒!(╹▽╹)

ドッシ〜ン!と派手に知りもちを付き、「何してんのよ〜、いきなりそんな事ちゃ、ダメでしょ〜!」と少しキツい口調で弟ちゃんに一言(•‿•)

もちろんこっちは、そんな瞬間を一瞬足りとも見逃しません♪

地面にお尻を付き、一瞬脚を広げた時にショーパンと脚の間に隙間が出来、そこから淡いピンク色の物が(╹▽╹)

○オちゃんの可愛らしいパンツ♪がまた見えてしまってましたが、分からなかったのか本人は別に特に慌てる事もなく、直ぐに起き上がり元の体勢へ(・o・;)

チャンスはすぐに逃げてしまったなぁと思いながら「大丈夫〜?」と声を掛けると、ミ○ちゃんは「いつもいきなり乗っかって来るんだ〜」と嬉しそうに話してくれました(ꈍᴗꈍ)

「弟思いの優しいお姉ちゃんだね〜」と褒めると、まんざらでもない様子で照れ笑い(.❛ᴗ❛.)

ふと、ミ○ちゃんの肩に目が留まり、良く見ると先程とは違って何やら白い物が見え隠れ(*´ω`*)

チューブトップを支えている太い肩紐からわずかにハミ出したそれには、白地に薄くラインが走り、その上を規則正しくお星様の模様が並んでました♪

しかし、今回も、それだけでは中身がキャミなのかブラなのかは分からず>.<

そんな事は全然気にする事も無い素振りで、弟ちゃんがシャボン遊びに飽きてしまい、他の遊具へ移動すると、後を追う様にミオちゃんも移動(TT)

こちらも負けじと弟ちゃんの気を引く為に、また新しいおもちゃを出してはチビと遊び♪

程なくして、また弟ちゃんがこちらのおもちゃに気付いた様で、ミ○ちゃんを引き連れて来てくれました^_^

オスガキは要らんと思いつつ、○オちゃんに「少しの間なら弟ちゃん見ていようか〜?」と提案すると、少し嬉しそうに「いいんですかぁ??ありがとうございますっ!」と言って目の前の雲梯へ向かって遊び始めました(◍•ᴗ•◍)

でも、自分の弟の事はやっぱり気になるらしく、あくまでも近くの遊具で遊び、またこちらを行ったり来たり♪

やっぱ、高学年のコって、身体は大人でも心はまだコドモで、遊びたい盛りなんですよね〜(◍•ᴗ•◍)

すかさずチャンス!と思いミオちゃんの方向へ目をやると、雲梯で前へ進む時に脚を振りかぶるので、その時にショーパンの隙間からちらりとまたピンク色が(ꈍᴗꈍ)

むろん、こちらはしっかりとカメラレンズも向けてました(・∀・)

スタートから終点まで難なく雲梯を渡り切り終わる所で、何を思ったのか片足を雲梯の梯子に引っ掛けてお猿さんポーズで静止!?(ʘᴗʘ✿)

ショーパンの裾はガラ空きになり、隙間からはまたミオちゃんの可愛いパンティが(ꈍᴗꈍ)

今回は肉眼でも見え方が半端なく、ピンクの無地の様でしたがクロッチはくっきりはっきり、お腹には赤いリボンも見えて、それを通り越しておヘソまでが一直線に筒抜けが

…(☆▽☆)

意外にも、コットン仕様の可愛げなお子様パンツの様でした(ꈍᴗꈍ)

ミオちゃんはそんな状態を当然知る由もなく、嬉しそうな顔をしながら弟ちゃんに一言!

「一緒にぶら下がってみる〜?」

いやいや、ミオちゃんも一緒にぶら下がってたら、もしも弟ちゃん落ちたら危ないだろ(汗)と思い、止めようとしたら二人で向かっちゃって…

目の前だったので、仕方なく我が子を交えて弟ちゃんをサポート(+_+)

それからは、ミオちゃんは高学年の子とは思えないくらいに、余すことなく目の前でいろいろな体勢を取る様に…

当然、脚を上げる度に超ドアップにてミオちゃんのパンティが╹▽╹

ショーパン越しの僅かな隙間からでしたが、暫く生パンチラを堪能して、ふと上を見上げれば腕を伸ばしたままのミオちゃんのとびきりの笑顔と、チューブトップから伸びた二筋の白い筋が…

それらは星型の飾りを通して、チューブトップの上端から少しだけはみ出して見えてる尖った白い物に繋がっていました(ꈍᴗꈍ)

ははーん、これは多分、ミオちゃんは今日もブラ着けてるのかな?とは思いもしましたが、ダイレクトに触ることも出来ず、また、状況もこれ以上進捗する事もないまましばらく遊んでました(+_+)

しばらくして、こぢんまりとした地球型のドームの所へ移動し、ミオちゃんは弟ちゃんと我が子をエスコート(笑)して、中にあった回転式遊具に二人を乗せてゆっくりと回し始めてくれました^_^

中にはトンネルや異型のジャングルジムもあり、小さな子も上部のバーに掴まれる様に移動させる事の出来る踏み台も置いてありました。

弟ちゃんたちはそれに乗っては飛び降りてと、単純ながらご満悦^_^

ミ○ちゃんは可愛いけれど、おバカなのか、踏み台を使って「普通、そんなところからは入らへんやろ?」と思う様な所からジャングルジム内に入って行きました(+_+)

そんな一部始終を記録するべく、こっそりカメラもセット♪

とんちんかんな事をしてありえない所から侵入してるので、ミオちゃんは中でなかなか身体を動けず、かなり切羽詰まっている様子

そんな時、不安定に置いてあった踏み台が倒れ、それに脚を掛けていたミ○ちゃんは上のバーに掴まったまま宙ぶらりんに…

そんなに高さも無いのでそのまま手を離して降りれば良いモノを、体勢的に下が全く見えない様で恐いのか??

「何で倒れるん〜!?」とジタバタし、履いていた片方のシューズは脱げて転がり落ちましたが、すかさず弟ちゃんが気が付いて、ずらした踏み台に乗ってミオちゃんに渡そうとしてました(◍•ᴗ•◍)

「いやいや、今ミオちゃんは両手で掴まってるのだから、シューズを渡しても履けないでしょ(汗)」でも偉いよね(◠‿◕)

と、内心思いながら手を貸そうとすると、弟ちゃんは片方のシューズを持ったまま、不安定な足場から落ちそうに(•▽•;)

自分は、あぶない!?っと駆け寄りそうになりましたが、咄嗟に弟ちゃんは「ガシッ!」ミオちゃんの服に掴まって何とか事なきを得ました(・–・;)ゞ

ホッ、とした所で、ふとこの間の事を思い出しました(◍•ᴗ•

踏み台自体は、もしも落ちても怪我をする様な高さでは無かったので、「頼む!そのまま○オちゃんの服を引っ掛けて〜♪」と念じたり(´ε`)

ミ○ちゃんの脚に当たり、弟ちゃんは、せっかく拾って渡してあげようとしたシューズを落とし、自身もチューブトップの脇の部分を握りながら地面の方へ…

ミオちゃんの着ていたチューブトップは肩回りが少し捩れながら「バインッ!」と下に伸び、ズレた胸元からは一瞬、白の三角地帯を晒しだしてまた元に戻り…(。•́︿•̀。

しかし、一瞬でも見えた光景に、この三角形はシャツみたいな肌着ではなくてブラジャーだな♪

と、ワクワク♪

そっと置いたカメラは動画で回し、もちろん照準はミ○ちゃんに♪

踏み台から転落した弟ちゃんは、大泣きしながら間髪入れずにまた美桜ちゃんのそばへ(◍•ᴗ•◍)

それからというもの、何の悪気もなく弟ちゃんは次々と良い仕事をこなしてくれることに…(・∀・)

降りる事が出来ずにキャーキャーと騒いでるミオちゃんの足元に、泣きながらくっつき予想外にショーパンをギュッと掴んでホールド(•▽•;)

そっとカメラ回してると、ミオちゃんは「重い〜!お願いだから降りて〜!!」と叫びジタバタ(*´ω`*)

弟ちゃんはミオちゃんのショーパンに掴まったまま、一緒に徐々にずり落ち…(ꈍᴗꈍ)

ショーパンは膝くらいで引っ掛かって止まってしまい、長めのチューブトップの下からチラリと見え隠れしているパンティ1枚のみに(*´ω`*)

「一度、手を離して降りておいで〜!!」と言っても何も言うこと聞かないので、千載一遇のチャンス!と思い、下が見えないであろうミオちゃんに気が付かれない様、後ろに回り込みましたᕙ(•‿•)ᕗ

弟ちゃんはまだ上に手を伸ばしながらミ○ちゃんに抱っこをせがんでいたので、ミオちゃんの服を掴むのを待ち、自分もそれを鷲掴みにしながら、タイミングを見計らって思いっきり下に引っ張りました(ꈍᴗꈍ)

大人の力で引き剥がせば、固定されていた安全ピンなんか簡単に吹っ飛んでしまい…(。♡‿♡。)

ちっパイだった為かチューブトップの上端はお胸の山には殆ど引っかかることなくスルリと脱げ落ち、一気に秘密のお山の全貌が(。•̀ᴗ-)✧

ようやく見えてきました♪お胸を守る白の三角地帯♪

そこから現れたのは、先日着けてた薄い水色のモノではなく、眩しいくらいの純白ブラジャー(ꈍᴗꈍ)

チラ見えしてたストラップと同じお星様模様がカップのラインにもモールドされ、積極的な女の子が好きそうなデザイン♪

まあこれも、ジュニアブラというべきか(╹▽╹)

というか、それでもミオちゃんはキャーキャーわめきながらもまだ自分の服が脱げかけてる事には気がついていない??みたいなので、弟ちゃんを抱えあげてミオちゃんの背中の辺りに掴まらせてあげました(*´ω`*)

少し密着が出来た事で安心出来たのか、泣くのはある程度収まってくれました。

○オちゃんの丸出しになってるブラジャーに弟ちゃんをがっしりと掴まらせていたので、少しの間は安定してくっついてましたが、姉の支えも無い中で、小さな子の体力はそんなにも持たず…

ブラ自体も徐々に下がっていき、お星様模様の入ったストラップも直に耐えきれなくなり、付け根が「プチンッ!」と弾け飛び(*´ω`*)

そんな外れたストラップは上まで跳ね上がり、ミオちゃんの着けてたブラは弟ちゃんと一緒に胸の下までずり落ちて、カップの陰からちっパイが両方とも豪快にぽろりんこ♪(ꈍᴗꈍ)

相変わらず白いちっパイの傍らには、密着していたブラカップやサイドベルトの跡もくっきりと残り、それはもう超エッチな状態♪♪

少し盛り上がったチクビちゃんは、何故か両方とも勃っていました(ꈍᴗꈍ)

先程まで胸の下辺りで何とか留まってたチューブトップも、弟ちゃんと一緒に下までストンと落ちて…

ミオちゃんからは見えていない事を願いつつ、丸出しになってしまった淡いピンクのパンティーも間近で観察♪

スレンダーなミ○ちゃんの秘部にピッタリとフィットする布地♪

真ん中に付いた真っ赤なリボンも超可愛い♪

後ろに回り込めば、小さなヒップを優しく包み込む柔らかい布の表面に、お姫様みたいな可愛い絵柄が(ꈍᴗꈍ)

「もうどうなってもいいや!」と理性も吹き飛び、パンティに付いてた赤いリボンを無理やりむしり取って戦利品として頂いた後、地面にずり落ちてしまってまた泣き出した弟ちゃんをもう一度ミオちゃんのお腹の辺りに掴まらせてあげました。

ミオちゃんのパンティーのウエスト部分に中指を掛け、そっと上に持ち上げると、ピンク色のクロッチにクッキリと浮き上がる程の深い筋(ꈍᴗꈍ)

そして、パンティに掛けたままの中指を一気に引き降ろして、そのまま膝まで引き剥がしちゃいました(ꈍᴗꈍ)

現れた○オちゃんのωは、すっと縦に深く筋が通り、恥丘には薄っすらとお毛々が生えてました(*´ω`*)

膝までズリ降ろしたショーツの内側には、汚れたオリモノシートの様な物も貼ってあり(ꈍᴗꈍ)

「やっぱり身体はもう大人だよな♪」と感じながら、上を見上げると、遊具にすっぽりハマり、その影になっていてミ○ちゃんの顔が全く見えない(╹▽╹)

ドキドキを抑えつつ、まだケガレの無いミ○ちゃんの秘部の筋に沿って中指を添わせると同時に、もう片方の手で少し盛り上がってコリコリになってるチクビを「グッ!」と摘んでみると…(ꈍᴗꈍ)

「ビクンっ!」と身体が大きく反り返り、「ひゃぁっん!!!」と美桜ちゃんの可愛い悲鳴が!

ここでようやく異変に気付いたのか、「○○!何してるんっ!バカじゃないの?!」と罵声が!

すぐさま、ズリおろしたパンティを引っ張り上げながら弟ちゃんの顔を○オちゃんの股間に沈めて、ダッシュで我が子を抱えながらドームの外へ避難^_^;)

それから少し経って、ドーム内から漏れる美桜ちゃんの声が罵声から徐々に泣き声に変わって来たので、外から来たフリをして「どうしたん〜?ジュース飲むか〜??」と^_^;

すぐさま、「○○ちゃんのパパ〜!???降りれないから助けて欲しいの〜」と頼まれ、サクサクっと遊具の上に登って、美桜ちゃんの顔の見える所まで行くと、言いすぎかも知れませんが、まるで王子様が迎えに来てくれた様な満面の笑み(◍•ᴗ•◍)

上から手を差し伸べて、ミ○ちゃんの手をしっかりと掴みながら足の着く所まで降ろしてあげると、様子は一変(・–・;)ゞ

自分の胸元を見る否や「きゃあぁぁ!何?何??何でこんなのになってるん!」と、こちらの手を振り払って咄嗟に胸を隠し…(ꈍᴗꈍ)

「ごめんなさい、こんなのにしたのはほとんど俺です…(ꈍᴗꈍ)」と、心のなかで懺悔していると、すぐにミオちゃんは涙目になってしまい、グスグスッと^_^;)

おもちゃで遊んでる弟ちゃんはご機嫌なのにぁ(+_+)

そんな時、外からミオちゃんと同世代くらいの男の子の、「ここの中に入って遊ぼーぜ!」と言う声が聞こえてきて…

思わずミオちゃんと目が合うと、彼女は胸を押さえたまま顔が真っ青に(•▽•;)

自分もこんな所を見られたらマズイと思い、咄嗟に自身が着ていたウインドブレーカーを脱いで半裸状態のミオちゃんに被せ、中に入ろうとした男の子達に「ゴメン!、中でまだ小さい子達が遊んでるから!」と言って追いやる事に成功(^~^;)ゞ

男の子達が去るとミ○ちゃんはガクッと崩れ落ち、「お願いだから、ミオの横に居てっ!!」と懇願され、仕方なく傍に寄るとほぼ半裸のまま抱きつかれて…(。・//ε//・。)

少し離れた場所で遊んでいる弟ちゃん達を後目に、ショーパンこそ履き直していたけどミオちゃんのちっパイがダイレクトに自分の腕に当たり、アソコは暴発寸前^_^;)

やっぱり思春期のオンナのコって、さすがに身体とかは同世代の男の子に見られたくないんやな(ꈍᴗꈍ)

と思いながら、「不安やったん?恐かったん??」と聞くと「うん…」と頷き…(*´ω`*)

めっちゃ可愛いっ!と言う思いと共に、「イタズラしてしまってゴメンね」との気持ちも錯綜し、頭を軽く撫でながらちっパイが潰れるくらいに抱きしめてあげました(ꈍᴗꈍ)

ミオちゃんが落ち着くまでハグしてあげてたのですが、自分の悪い手癖がでてしまい、最初に抱きしめた時に思わずズリ落ちたままのブラホックを外しちゃってて(ꈍᴗꈍ)

その時は目一杯「ギュッ!」としながらホック掴んでたので落ちては来なかったのですが、抱きしめるのを緩めた時に「パサッ…」と(・–・;)ゞ

思わず「やっちまったな…」と思いましたが、ミオちゃんは「あっ、ブラ落ちちゃった…????」とあっさり(・–・;)ゞ

まあ、すでにちっパイが丸見えなんだから関係ないか(ꈍᴗꈍ)

ふんいき的に、そのまま「ガバッ!」と行きたかったのですが、「ヤバい!そういえばミ○ちゃんまだ小学生やった!」と思い出し、焦れったくも一線を超えてしまわない様にʕ´•ᴥ•̥`ʔ

向こうの方からの恋愛感情がある様に見えてしまい、思わず「学校とかで誰か好きな子とか居るの?」と聞けば「いないよ〜♪」とʘ‿ʘ

続けざまに、「でも、好きになった人はいるの♪」とまたくっついて来てくれました(◍•ᴗ•◍)

おいおい、こっちは子持ちのオッサンやぞ????と思いつつもめちゃくちゃ愛おしくなり、傍に落ちたブラを掴んで握り締めながら、ミ○ちゃんを改めて抱きしめてあげました(ꈍᴗꈍ)

時間も無くなってきたので、「風邪引くからそろそろ服着ようか?」というと「うんっ♪」頷くも、なかなか自分で着ようとせず^_^;)

「俺がやらにゃダメ?」と聞けば、今度は「うんっ!そうだよっ♪」と言ってすり寄って来ました(◍•ᴗ•◍)

まだ構って欲しいのかな(。・//ε//・。)

仕方なく、並んだちっパイを目前に見ながらブラジャーを着け、「調整があーだこーだ」言いながら純白の可愛いブラカップの上からちっぱいをお触り、チューブトップを元の位置に上げ、肩紐は元の安全ピンでちゃんと留めてあげました(◜‿◝)♡

まだ名残惜しそうでしたが、次にもちゃんとこの公園で会う約束をして、忘れてたキャップを被せてあげてから目一杯のハグでその日は別れました(*´ω`*)

またの再会がすごく楽しみです(ꈍᴗꈍ)

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:8人
いいね
投票:9人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:16人
お気に入り
投票:8人
名作
投票:1人
合計 44ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]