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体験談(約 8 分で読了)

アルコールと一緒に市販睡眠薬を飲ませたら意外に効くもんである

投稿:2024-08-24 10:24:25

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kk◆JEOWcSM(石川県/20代)
最初の話

私は武田友則といいます。52歳の会社員で妻とは20年以上レス状態。そんな私、性欲は今でも強く仕事終わりの家に戻る前にデリを呼んではホテルでスッキリして帰っています。若い女性の身体には興味ありますが、話が合わないのが現状であり、特に私の好きな熟女系ばかりの店に電話してお願いして…

前回の話

私は伊藤雅也50歳会社員で独身です。同窓会後に千里と紀美子と肉体関係があり、性欲旺盛な私はモテ期が来たって思った。同窓会は行ってみるもんであり、その運もまだ続いたが・・・。「(♪~~)ん?誰だこれ?・・登録していない番号だな・・出るの怖いからやめておこw」#ブルー「(♪~~)・・・(…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

私は安藤智也22歳で会社員です。

私には2歳下に妹がおり、名前は架純と言い大学生。

架純は私が言うのもですが、結構可愛くスタイルもいい。

そんな架純に彼女の居ない俺は好意を持っており、架純の脱いだ後のパンツを部屋に持って来て、匂いを嗅いだりクロッチ部分を舐めたりしてオナしていた。

「スゥ~~ああ~すっげアンモニア臭(シコシコ)おおふ!・・ジュルジュル~濃!」

「あ・・あああ~架純逝く~~ドピュ!ドピュ!ドッピュ!」

「はぁ・・はぁ・・今日も架純のパンツ臭で・・毎日毎日結構出るなw」

そんなことをしているとも当然知らない架純だが、結構俺とは仲良くしている。

そんな妹のパンツ臭を嗅いでオナしている俺は最低であるが、やっぱ20歳になった身体を見てみたいと思ってしまう。

そう思っていた頃、架純は20歳過ぎたのでアルコールを飲む機会が多くなっていて、架純も結構飲める方だった。

「(あ・・そうか・・架純の飲んでいる缶に・・)そうか・・」

「ん!?・・なに?w・・私の顔になんか付いている?w」

「え!?あ・・はは・・なんでもない」

「変なお兄・・」

俺は、物は試しに薬局に行き、薬剤師さんに事情は聴かれたが、薬局で買える一番強い眠り薬を聞き購入した。

「これでどれだけ効くんだろ・・架純に試す前に自分でアルコールと一緒に飲んでみた」

・・・意外と朝までぐっすり寝れる。

「結構気持ちよく寝れるな~よし・・今夜架純の酎ハイに」

夜・・・・

「お~~い架純!・・今日マグカップ買ってきてさ~これで飲まない?」

「え?・・可愛いやん・・これって冷えたままのカップだよね?・・お兄やる~それがいい!」

「おk~じゃ~特別に台所で作ってくるわ」

「いいの?・・お兄優し~」

これで第一段階クリア・・

「後は固形の薬を細かく砕いて混ぜる・・っと・・こんな感じかな」

その夜、深夜2時頃にそ~~と架純の部屋に行った。

「か・・架純?・・入るぞ(ガチャ)・・電気付けっぱなし・・起きないな」

「お~~い架純~~(ムギュ!)」

「スゥ~~~~・・スゥ~~~~~」

「摘まんでも起きない・・よ・・よし(ザザ)パジャマ上下脱がして・・」

「うおお・・上下薄黄色・・これよくオナで使っている下着だ」

「もうここの(ズリ!)クロッチ部分は黄色くなっているんだよなw」

「おお・・・おおおおおお・・架純のマンコ・・陰毛も手入れしてあるし綺麗」

「ん・・・スゥ~~~」

「架純のマンコ臭・・スゥ~~~うああ・・ボディシャンプーの匂いだ」

「架純のマンコを開けて・・ジュルジュル~~うおおお美味い!!」

「んん!・・ん・・・ん~~・・スゥ~~~」

「うお!ビックリした!・・起きたかと・・(コシコシ)ああ・・あああ~~だめ逝くっ!!」

「ドピュ!ドッピュ!・・ドピュ!・・太ももに出しちゃった・・今日はこれぐらいで・・あ・・架純とキス」

「か・・架純チュ・・ジュルんん~~~ん~~~舌をジュル~~すげ」

「架純のマンコを写真撮って(カチャカチャ)」

その日は架純のマンコを見ながらオナしただけで興奮してしまった。

翌朝

「ん・・んん~~なんかよく寝た・・ん?・・ももがなんか干からびて・・なんか付けちゃった?」

「うああ・・クロッチ部分が結構濡れて・・エッチな夢でも見たかなw」

「架純~今日も飲むか?」

「うんうん缶酎ハイ美味しいから飲む~」

「じゃ~俺ビール持ってくるからついでに作ってくるよ」

「いいの?・・ありがとう」

「昨夜は十分効いていたけど・・もう少し多めに睡眠薬を(ザ~・・)・・よし」

案の定、夜中2時に架純の部屋に行ったら爆睡していた。

「架純!(ツンツン!)・・良く寝てる」

「スゥ~~~スゥ~~~~」

「よ・・よし携帯で動画録画にして(ピコ!)よし・・この辺かな」

俺は架純とのプレーを録画するため、携帯を机にセットして録画した。

「架純ジュル~んん~~ん~~柔らかい唇」

「全裸姿もエロすぎ・・マンコも向きを変えて撮れるように・・すげ」

「な・・なぁ架純・・俺の愚息を架純に挿れていいか?・・兄妹だけどいいよな?」

「い・・挿れるぞ(ズズ)は・・入っ・・狭(ズン!)おおふ!」

「か・・架純の膣内温かいん!ん!ん!・・架純!ん!ん!」

俺はここぞとばかりに正常位からバック、騎乗位、それないりに架純の膣内を突いた。

「ああ・・架純・・お・・俺もう(ドピュ!ドピュ!)ああ・・やべ出ちゃ」

「ん・・んん(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)・・ん・・(ドックン!ドクン・・ドクン)」

「か・・架純の膣内で射精しちゃ・・やべ(ズボ!)」

「うあああ・・精子すごく出てる・・ティッシュ!」

俺は外に出すつもりで突いていたが、架純の中で出してしまい、いそいで精子をかき出してティッシュで拭き、パンツを履かせて自分の部屋にもどった。

「はぁ・・はぁ・・やべ・・中に・・妊娠しちゃうかな・・あ・・携帯忘れ(タタタ・・)」

翌朝

「んん~~・・はぁあ~~寝た・・ん?・・え?・・なんかアソコが痛(ニュル)」

「え?・・なにこれ・・なんでアソコがこんなにヌルヌルしてるのw・・またエッチな夢でも見たのかな」

朝も何事も無く挨拶を交わしお互い家をでた。

俺はちょっとビクビクしていて、1週間は架純の部屋へ行くことを辞めていたが、架純の身体を知ると自分でオナするのはもったいないので我慢していたが、性欲が抑えられず限界に。

「か・・架純今日も飲むか?」

「飲む飲む!」

また睡眠薬を使い夜中に架純の部屋へ行った。

「か・・架純俺1週間我慢して限界だわ・・架純のマンコ貸してくれ」

「ん・・んん・・・・・・・ん」

「架純!架純!・・い・・逝くぞ!・・もう架純の中で逝くからな!・・逝くッ!!おおおお~」

「んん・・ん(ドッピュ!ドッピュ!・・ドピュ!ドピュ!ドピュ!)ああ・・出まくっている」

「(ドックン・・ドクンドクン・・ドックン)んおお・・奥に当てて出てる」

「んん~~・・・・・スゥ~~~スゥ~~~」

「(ずぼ!)うああ・・むちゃ濃い精子・・ドロドロだ」

もう俺はあえて精子をかき出さず、そのまま下着を履かせ部屋に戻った。

「架純・・俺の精子で妊娠するかな・・」

翌朝

「んん~~あ~~~久しぶりになんかよく寝れた」

「・・・・え?また?w(クチュ)・・うああ・・え?ドロドロ・・え?なにこれ?」

「(クンクン・・)臭!・・オリモノ?・・やば!めっちゃ出てる」

「それにまたアソコがめっちゃヒリヒリする・・」

その後、2日ぐらいのペースで架純のマンコで性欲を発散し、もういいって思い毎回架純の膣内奥で射精しまくった。

架純も自分のオリモノが多く出ているって思っているみたいで、他には相談しなかった。

あと、合間に架純に彼氏いるのかって聞いたらいるらしく、身体の付き合いまでは聞けなかったが、処女でないことは確かだったし、アソコは常にヌルヌルだったので、エッチはしているはず、でもゴムは使っていると思うが、もしもの時はそれで。

2ケ月後

「あれ~~また生理こない・・先月初めて来なかったけど・・今月はもう生理きてもいいんだけどな~」

「ん~~どうしたの架純~」

「あ・・母さん・・はは~いつもさ~ちゃんとの間隔で生理きてるんだけど・・先月来てなくてさ~今月もまだなんだよね」

「ん~~まぁ体調の関係もあるからね~もう少し待ってみたら?」

「そうだね」

「(お・・なんかキッチンで生理がどうのって・・)」

「でも架純あんたまさか・・変な事聞くけど彼氏とはちゃんと?」

「な・・なによ母さん・・あ・・当たり前じゃん・・ちゃんと付けてるわよ」

「そう~~お?・・ならいいけど・・エッチはだめじゃないけど、本当にちゃんとしてる?」

「・・・・・あのさ・・実は3ケ月ぐらい前、その時あの・・無くってさ・・はは」

「(お!・・架純のやつ・・俺がするより先に彼氏と生でしたんだな)」

「や・・やっぱり!・・もしかそれじゃないの?」

「で・・でもちゃんと彼は外に出したよ!・・見てたもん私」

「あんたね・・知っている?・・男性のアソコって射精するまでに我慢汁が尿道からでるんだけど、それにも多少精子あるんだよ?」

「可能性は少ないけど、0じゃないの!」

「それ聞いたら心配だわ・・ちょっと今日学校休みなさい!・・今から病院で検査」

「え!?・・い・・いいよそこまで」

「妊娠してたらどうするのよ・・行くわよ」

結局、内容を聞いた母は架純を連れて病院へ。

検査結果は・・・妊娠していた。

「あ・・あんたどうするのよ・・やっぱ妊娠して」

「う・・うんどうしよ・・母さん」

「こうなったら彼のところ行って話するしか」

「え!?・・や・・やめてよ!やだよ!」

「じゃ~どうするのよ・・父さんにもこんなこと言えないし、言ったら激怒」

「・・・・今のままじゃ育てれないから・・」

そうして架純は子供を諦めた。

「どうしたんだ2人で深刻な顔して」

「お兄には関係ないから・・」

「そ・・そうか」

だいたいは内容を把握した俺は架純とするのを当面あきらめました。

だけど、性欲が収まらず・・夕食、母親と父親が飲んでいる時に母親の佳子に睡眠薬を飲ませ、夜中2時に母親を夜這いしに行った。

母親は42歳、普段は家事をしながらコンビニでアルバイトしているため、それなりに化粧・身だしなみはきちんとしており、まわりの同年に比べたら綺麗だし、スタイルもいい。

歳を気にしなければ十分エッチできる範囲である。

「母さん・・イビキかいて寝てる・・父さんも」

「グゥ~~~~・・グゥ~~~~~」

「電気付けて・・母さんのパジャマ上下脱がして・・胸でか・・ピンクの無地下着もなんかエロ・・」

「パンツから陰毛はみだして・・(ザザ)うああ・・剛毛じゃんw」

「・・・・え?・・母さんのマンコ結構濡れて・・もしか今日父さんとした?w」

「さすがに中は出さないと思うけど・・ゴムしないよな」

「(スゥ~~~)うああ・・アンモニア激臭w・・すっげエロい匂いジュルジュル~濃!」

「母さんも42歳と思えないほどスタイルいいし・・我慢できない挿れるね(ズズ)」

「んん!・・・ん・・・・(ズン!)んん・・・」

「おおお・・すぐ挿った・・膣内も架純に比べるとさすがにゆるいけどん!ん!ん!」

「ん・・・・ん・・・・・・・」

「か・・母さんいい!・・ああ・・ああああ逝きそうっ!!」

「こ・・このまま母さんの中に全部だすからね!・・、お父さんごめん俺の精子お母さんの膣内に流し込むわ!い・・逝くっ!!!!」

「んん・・ん(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)・・(ドックン・・ドクンドクン)」

「あああ~・・母さんの中で出て・・父さん見てたくさん出ている・・母さん!んん!」

「(ズボッ!)はぁ・・はぁ・・アソコから濃い精子・・出てきた」

「グゥ~~~~グゥ~~~」

俺はそのまま下着を履かせ、パジャマを着せて部屋に帰って寝た。

翌朝

「はぁ~~~あ~~寝た・・ん?・・(クチュ)え?・・・・え?」

「う・・ん・・どうした?」

「え?・・あ・・いや・・あなた昨夜って・・ちゃんと外に」

「外?・・あ・・あ~~エッチかw」

「中に出した?」

「い・・いや~たぶん出してないと思うけど、結構酔ってたしなw・・なんでだ?」

「あ・・朝起きたら・・ほらw・・結構出てきてるじゃないw」

「あ・・あ~~~え?w・・だ・・・出したか俺?w」

「出したかじゃないでしょw・・まだあるんだよ私・・って私も結構酔ってたから覚えが」

「なんだよw・・お前結構声我慢して逝く逝くって叫んでたぞw」

「叫んで・・う・・うるさいなもう・・シャワー浴びてくる」

「なんだよ~別に歳離れた3人目でも俺はいいぞw」

「ば・・ばかw・・私がもたんわw」

そのような会話があったが、俺はその後に同じことをして数回母親のマンコに愚息を挿入して射精した。

結果、3人目の子を妊娠したらしく、俺達兄妹にも報告があった。

小声「な・・なによ母さん・・私のこと言っておいて父さんとエッチして妊娠したの?」

小声「だってしょうがないでしょw・・あの人が迫ってくるんだもん・・それにあなた達と違って私達は夫婦♡」

「へ・・へぇ~~妊娠したんだ母さん」

「まぁ~がんばって産むから皆も手伝ってよw」

「へいへい・・(俺の子を産むんだw)」

血液型が違って父さんの子ではないと気が付くのは生まれた先のことである。

この話の続き

私は佐々木正弘52歳会社員。私は半年前ぐらいからアナルに興味が湧き、アナルグッツをいろいろ購入しては自分で試していた。最初は細い器具から始め、球が繋がっている器具、最近は電動でランダムに動くディルト、いろいろ試してアナルに大きい目の器具を挿れても痛くなくなった。しかし器具だけではよくわか…

-終わり-
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