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【評価が高め】温泉旅館で再会した少女との関係2

投稿:2025-11-26 00:05:58

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名無し◆QGhWZAY(40代)
前回の話

私は45歳の普通の会社員。有給を使い、ある島の温泉へと1人旅をしにフェリーで向かっていた。宿泊先は古くからある老舗の旅館で最近綺麗にリニューアルされたと知って、なら行ってみようと普段なら行かない旅行なんてもんに行ってみた。結婚はしていたが、まぁいろいろとあって離婚し嫁と子供は家を出ていって3…

持って来たはずのルームキーが無くなっていたことから、チカちゃんが持っていったと考え本当に部屋で待っていてくれてるのかとドキドキしながら部屋を向かう。途中、喫煙所で心を落ち着かせ、自販機で気休めながらも栄養ドリンクを2本一気に飲んだ。

部屋の前に立ちノックしてみる。少しの静寂の後ガチャと扉が開く、そこには帯もせず浴衣を着たチカちゃんが立っていた。

下着は着けておらず、浴衣の隙間からチカちゃんの白くて細い裸がのぞいていた。

「おじちゃん、遅かったね……入って♡」

入ってと言われても俺の部屋なんだがとか思いつつチカちゃんに手を引かれ中に入って行く、部屋は薄暗く、敷かれた布団の枕元にチカちゃんのだろうスマホが光っていた

「おじちゃん来るまでちょっと触ってたんだよ♡ほら……」

私の手を自分のあそこに持っていき触るように促した。

「ほんとだ……すごいヌルヌル……」

指先にはチカちゃんの愛液がまとわりつき、指を少し曲げると第一関節までスルッと入る

「んっ!やだ……恥ずかしぃっ……おじちゃん……寝て……」

布団に横たわるとチカちゃんは添い寝のかたちで寄り添って来た。

「(チュッ)……ふふっ♡……またおっきくなってる♡」

トランクスに手を入れチカちゃんが耳元で囁く、中の半立ちのちんちんを優しく手コキする。

「これ……気持ち良いでしょ♡」

次に慣れた手つきでトランクスを剥ぎ取り足の間に移動したチカちゃんは先ほどの自慢のフェラを披露する。

「そういえばおじちゃんてロリコンさんだよね?♡フェリーで気分悪くなる前、おじちゃんチカの事ちらちら見てたでしょ。パンツ見てた?笑」

バレてた………確かにフェリーに乗る時から可愛い子がいるなと目をつけてはいた、ミニスカートから見える白いパンティを拝める位置で私はずっとチカちゃんを見ていたからだ

「気づいての?笑うん、ごめんね」

「謝らなくて良いよ笑あっ見てるなーって思って途中から見せてたから♡笑」

チカちゃんはフェラでパンパンになったちんちんを見て

「おじちゃん、またいっちゃう♡?でも、まだダメだよ♡」

そう言うとたっぷり唾液をつけ私にまたがりゆっくりと腰を下ろしていく

「今度は最後までね♡」

そう言うと根本まで腰を下ろし前後にそして、上下に腰を動かす。ほぼ毎晩父親とセックスしてるだけあってテクニックは小◯生とは思えないほどだ。

だが中の締まりはこれまで経験した事のないほどキツく不覚にもすぐいってしまいそうになる。

少しでも長くチカちゃんを味わいたくちょこちょこと体位を変えてみる。それでも久しぶりのセックスともあり正常位のとき射精感が襲ってきた。

「チカちゃんッ!……おじちゃんイキそうなんだけど………」

「良いよっ!そのままで良いからいっぱい出して!」

「良いの!?……っ!……出すよ!出すよチカちゃん!」

「おじちゃんの精子……チカの中…にいっぱい……出して!」

…………………静まり返った部屋には2人の吐息しか聞こえない

「おじちゃん気持ち良かった?♡」

「うん、2回目なのにいっぱい出たね笑」

シャワーを浴びるためにちんちんを抜こうとした時

「おじちゃんまだダメぇ〜♡」

チカちゃんは身体を起こし私を押し倒して再び騎乗位のカタチになると激しく腰を動かし始めた

「チカもうちょっとしたいの♡おじちゃん、もう一回出せるよね?笑」

私の返事など聞かず無我夢中で腰を動かす。抜かずの2発など、経験の無い私だがいきりたっておさまりのつかないちんちんは3発目も可能なようでそのままの体位であっけなくイカされた。

そして、満足したのかゆっくりと立ち上がりちんちんを抜く、

「見て!めっちゃ溢れてきた笑」

チカちゃんのあそこからダラーっと白い精子が溢れ落ちてくる。そして体力の限界が来てた私を後目にシャワーを浴びに部屋の風呂に向かって行った。

…………………

気がつくと朝になっていた。

チカちゃんがシャワーを浴びてるうちに眠りについたようだ。ほぼ素っ裸だったがチカちゃんが被せてくれたんだろうちゃんと布団がかけられてた。

昨日の事は夢だったのか?

まだぼーっとしてる頭を起こすためシャワーを浴びて、部屋でゆっくりしてると枕元に白い何かが目に止まる。チカちゃんのパンティだ。なぜ忘れていったのかはわからないが、昨日の事は現実だったのだとそこでハッキリとわかった。

朝食の時間になり、食堂におりてみる。

今はどこもそうなんだろうビュッフェ形式の朝食だ。適当に小鉢を選んでいると、

「おじちゃん!おはよ!」

横にチカちゃんが来た。そして、

「あっ、昨日はどうも。おかげでチカも元気になりました。どうです?良ければご一緒に。」

昨夜、激しくセックスした子の父親に会うのはとても気まずい、だけど逆にオドオドしても変な空気になるだけだと思い、彼の提案を承諾した。

親子水入らずのところにお邪魔して、お互いの自己紹介などを話した。

彼の名前は宮本くん、私より10歳下で明るい気さくな男だった。隣の市とはいえお互いの家は車で5分も走れば行けるほどの距離だった。

今日はどこに行くのかとか、仕事は何をしてるだとかたわいもない会話でなんとかやり過ごす。

「もうお腹いっぱい!パパ、部屋に戻ってるね」

「うん、パパは一服してから戻るから出かける準備をしときなさい」

「は〜い」

元気に小走りで戻っていくチカちゃん

「おタバコ吸いますか?良ければご一緒に」

「ああ、私も行こうとしてましたので」

喫煙所は誰もおらず、それぞれ持ってきてたタバコをふかしながら会話を続けていた。彼がタバコの火を消し真面目な顔をしてこちらをじっと見つめてきた

(ここから便宜上、私の名前を井上とします)

「井上さん、、、昨晩はお楽しみいただけました?」

「え!、、、なっ、なにを……」

「大丈夫ですよ、、、チカのテクはどうでしたか?私が教え込んだんですよ。小◯生の中に2度も出しちゃいましたね笑」

「なんで、、それを、、、」

「チカはあなたが部屋に来るまでオナッてたでしょ。その時からスマホをずっと通話状態にしといたままにしてたんですよ。お2人の声を聞きながら私もしてたんです。」

先に寝たとかいうチカちゃんの言葉はまったくの嘘という事だ、でも、なぜ?どうしてそんなことを?

と考えてるのを見透かされたのか

「いやぁ、いつもチカとやってるんですがね、なにか刺激が欲しいなと常々話してまして。昨日のフェリーでの事もあり、チカがお礼したいというので、じゃあ、おじちゃんをいっぱい気持ち良くさせてあげようとなりましてね」

変な汗が出てきて、タバコを待つ手が震えてきた。これで何かとんでもない要求とか金銭を請求されるか、、、

「井上さんは今日お帰りでしたよね。僕たちはもう一泊して明日帰ります。また後日連絡を差し上げたいので、連絡先を交換しましょう」

私はガタガタ震えながら彼にしたがった。

言葉こそ柔らかかったが表情は全く笑ってなかった彼に逆らえるはずもない。

「それでは、、また後日、、、、あ、それからチカのパンツは昨晩の思い出に取っておいてください笑」

不敵な笑みを残し、彼はその場を去っていった。

私の手のタバコはとうに燃え尽きていた、、、

この話の続き

束の間の休暇も終わり2週間ほどが過ぎいつもとかわらぬ日常を送っていた。彼からの連絡はあれからいっさい無いがあの時の彼の顔がフラッシュバックのように思い出され、時折不安でいっぱいになる。訴えられる??いや、明るみに出たら彼の方こそ困るに違いない。なんて事を考えるのも少なくなったある金曜日、彼からの…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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