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体験談(約 10 分で読了)

先日結婚したあの子は幼き日、俺とエッチなことをした。(2/2ページ目)

投稿:2022-04-20 02:30:47

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本文(2/2ページ目)

あおいは果てている最中なのかも分からないくらいにぐったりとしていた。

あおいのお尻をぐっと持ち上げ、股間が上を向くようにグリっと持ち上げた。

「恥ずかしいよぉ・・・」

「すっごくエッチだよ。エロくて可愛い。」

あおいの肛門に舌を当てた。

そしてペロペロと舐めてみた。

「えぇっ?ちょっと・・・だめっ!」

「あぁっなにこれ・・・あぁ・・・っ」

あおいが顔を隠しながら恥ずかしそうにしている。

俺はあおいの羞恥的な恰好と無防備な恰好に興奮した。

あおいの可愛い肛門も俺のものだ。

肛門も舐め、グチャグチャになった「出口」を指で撫でてみた。

「あっ・・・」

あおいは気持ちいいのか身をよじらせて痙攣している。

俺は一度あおいの足を下ろした。

「はぁ・・・ずるいよ・・・・」

あおいは身体を起こし、俺のジーンズへと手をかけた。

「え?」

「〇〇だけずるいw私もやらせてよ」

あおいが俺のジーンズを脱がせるのに苦労していたので俺は立ち上がり自分で脱いだ。

勃起でがちがちになり、我慢汁でグチョグチョになったブリーフを見られてしまった。

「これは恥ずかしいな・・・w」

「私も恥ずかしかったんだからw」

あおい俺の腰に手を当て、自分の顔の方へと引き寄せた。

そして俺のペニスの先っぽを口に咥えた。

「あっ・・・」

「んん・・・」

あおいはウットリとした虚ろ目で俺のペニスをブリーフ越しにしゃぶり続けた。

我慢汁があおいに吸い取られる。

「やば・・・気持ちいい・・・」

「ふふっ良かったぁ」

あおいの唇と俺の我慢汁が糸を引きつながっている。

俺は自分がイッているのかどうかも分からないくらいに気持ちがよく、長い射精間にとらわれた。

「すっごいエッチな匂い・・・このヌルヌルもおいしっ」

チュパ・・・チュポッとあおいが音を立て夢中でペニスをすすっている。

この光景がエロ過ぎてペニスがはちきれそうになった。

「生で食べてもいい?w」

「かじっちゃだめだよ?」

「頑張るw」

あおいが俺のブリーフを下した。

そしてはち切れそうなペニスが勢いよく飛び出した。

ものすごい解放感だった。

「初めて見た・・・すごい・・・」

あおいが俺のペニスを手に掴んだ。

あったっかくて柔らかい手。

「きもくない?嫌だったらいいんだよ?」

「全然!可愛いしすごくえっちだよ」

あおいは俺のペニスを口へと運んだ。

「んん・・・ほっきふぎぃ」

あおいの口の中はあったっかくてヌルヌルだった。

すぐにでもくちの中いっぱいに射精をしたかった。

どうしたらいいのか分からないようなので俺はあおいの頭を掴み、自分の腰

を前後に動かした。

「んっんんんっ」

あおいも理解したのか、俺のペニスが口に入ってくるのを受け止めた。

ゆっくりと、あおいの口を味わった。

たまに当たる歯でさえも気持ちいい。

舌のヌメヌメもカリが当たって気持ちいい。

喉奥はコツンと当たるが柔らかくて気持ちがいい。

なによりもあおいの口に自分のペニスを突っ込んでいるという現実が気持ちよかった。

「ハァッハァッ・・・!」

ペニスを口から出すとあおいは荒い呼吸をしながら口からよだれと我慢汁を垂らした。

俺はあおいにキスをしてベットに押し倒した。

「あおい・・・入れてもいい?」

「うん・・・」

今すぐにでも射精がしたい。

俺はあと少しの刺激で果ててしまいそうだった。

それなら、あおいの中で・・・。

「あ」

「どうしたの?」

「ゴムない・・・」

「・・・いいよ?しなくても」

「私〇〇の赤ちゃんなら育てたい。結婚したい」

「・・・俺も同じだよ。あおいに赤ちゃんを産んでほしい!」

俺はペニスをあおいの入口に当てがった。

ヌルっと亀頭が入口へと入った。

「うれしい・・・・」

あおいは泣きながら俺の顔を見た。

「俺もうれしい。めっちゃ」

少しづつ入口へとペニスを侵入させた。

グラっと温かい膣。

火傷がしそうなくらい熱い膣内に亀頭が入り、竿が進んでいった。

「うぅ・・・」

痛いのか嬉しいのか。

決して気持ちよくはないのだろう。

それでも何も言わず、俺はペニスをすべて入れた。

「あ・・・イク・・・」

「出して・・・お願い・・・」

入れてすぐ、俺は絶頂を迎えた。

あおいの中へ生で射精をした。

熱い膣内へ俺の精子がドクドクと入っていった。

俺も自分の脈に合わせ、腰をぐっとあおいへと押し付けた。

あおいはまだ泣いていた。

俺は気持ちよさに頭が飛んでいた。

そのあと、ペニスを抜くと精子と血が混ざった不思議な液体がドロドロとあおいから出てきた。

動けないあおいにキスをして、抱き合った。

そしてあおいの股間をウェットティッシュを借りて拭いてあげた。

「ありがと・・・w優しいね」

「凄いうれしかったよあおい」

「私も。今なら死んでもいいかもw」

「大人になったら結婚しようね」

「うん。結婚しよ」

蒸し暑い梅雨の時期。

中2だった俺たちは道程と処女を捨てた。

映画が2週目に入っていたのを覚えている。

どのくらいエッチをしていたのだろう。

それからはお互いの奥手も治り、学校でもイチャイチャしていたのを覚えている。

初恋は特別だ。初めての人だと余計に。

今は、俺以外の男とあんなことをしているのかな。

今の旦那とは毎晩しているのだろうか。

そんなことを今も思っています。

誤字脱字多数あると思います。

申し訳ありませんでした。

ご閲覧、ありがとうございました。

-終わり-
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