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先日結婚したあの子は幼き日、俺とエッチなことをした。(1/2ページ目)

投稿:2022-04-20 02:30:47

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本文(1/2ページ目)

たぬきち◆GVExZVU(北海道/20代)

先日、初恋相手だったあおい(仮)は結婚した。

俺もすでに家庭を持っていたが、なんともいえない気持ちになった。

それはあの日、お互い14歳だった時にあんなことがあったからだ。

中2の夏。

蒸し暑くて毎日雨が続く梅雨時期だった。

小学校に入学すると教室の中でひと際輝くあおいに、俺は恋をした。

小麦色の肌にショートカットがよく似合う美少女だった。

彼女はアイドルの様な容姿で、とにかく笑顔が可愛かった。

ずっとあおいを思い続け、中2の春にめでたく俺たちは付き合い始めた。

周りにそそのかされ、照れあって目が合って笑いあい、交換ノートをしたり携帯電話を手にすると毎日メールを続けた。

お互いがなんとなく両思いだと気づき始め、放課後の校門前で俺から告白をした。

その後は俺とあおいはお互いを意識しすぎて、学校では挨拶だけしかできずに放課後デートなんてこともできなかった。

そう、お互いが奥手だったのだ。

そんな俺たちだったが転機があった。

ある日、勉強会という項目であおいの家へ遊びに行くことになった。

人間とは面白いものだ。

我慢してきた感情を一度放つと歯止めがきかず、分別がつかない。

それはこの日。俺とあおいが実体験したことだ。

「おじゃましまーす」

「入って入って~」

「雨やば過ぎw」

何とも言えないぎこちない会話のまま、あおいの部屋へと案内された。

二階への階段を上るのだが、ショートパンツから伸びるあおいの細くて小麦色の足は思春期の俺には刺激が強かった。

「どうぞー」

「おー人形いっぱいw」

「なにそれw」

俺とあおいは映画が好きだった。

あおいは部屋でいつも映画を見ながら過ごすのが日課になっていて、教材やノートをテーブルに広げる俺を横にDVDをレコーダーにセットしていた。

「何みんの?」

「今日はね!バイオハザード!」

「グロイやつじゃんw」

「やだ・・・?」

甘えたような困り笑顔でこっちを見るあおい。

屋根を打つ雨音が部屋に響いて俺はドキドキした。

映画が始まると俺たちは勉強そっちのけで、あおいのベットに2人並んで座りTVに夢中になっていた。

正直内容が入ってこなかった。

女の子の匂い、というよりも好きな人の匂い。

それがすぐ隣から匂うのだ。

視界には生足が見えるし、あおいの声も匂いも全てが愛おしくて可愛くて俺はどうにかなりそうだった。

「うわぁ・・・こわっw」

「ハハハ・・・」

「え?wなに面白くないの?」

俺の肩を叩いて笑うあおい。

こんなに積極的だったっけ?

付き合ってからボディタッチなんて初めてだった。

いや、こんな近くにいること自体も初めてだ。

あおいの声にドキドキするのは距離が近いから。

「手つないでいい?」

若干震えながら俺はいった。

頭が真っ白になりそうだったのを覚えている。

「・・・いいよ」

あおいが俺の手を握った。

小さくて柔らかい手。そしてすべすべだった。

「見てwこの後絶対チューするよ!」

俺はTVに目を向けた。

「ホントだwチューしてんじゃんw」

「ほら!言ったでしょ?w雰囲気があったもんねw」

俺らもしよ。

そんなの言えなかった。

でも。

「・・・私たちもしてみる?」

「はっ?・・・え・・・?」

「・・・」

あおいはTVの方を見ていたが、全然見ていないのは明白だった。

横顔が真っ赤で口をモゴモゴしていたからだ。

言っちゃった・・・

そんな感じに考えていたと思う。

「いい?」

「・・・うん・・・」

俺はチューなんてしたことなかった。

もちろんあおいも。

どうやるんだろう?

口臭くないかな?

嫌われたらどうしよう?

そんなことを考えながら俺は自然とあおいの肩をつかみ、自分へとむけていた。

あおいはウルウルとした目で俺の目を見ていた。

俺は自分はイケメンで余裕のある男だと言い聞かせた。

顔を近づけて目を閉じるあおいの肩は震えていた。

俺もきっと。

「ん・・・」

唇が重なるとあおいは小さく震えた。

プルプルで柔らかい唇がグミやマシュマロのような。

そんな感触だった。

「もっとしてもいいしてもいい?」

「もっとしてほしい」

唇を重ねる音は映画の音には負けなった。

あおいの唇は脳みそに直接響いていた。

あおいの手も俺の肩や胸、首や後頭部に行き場を失ったかのように動いていた。

俺は気づけばあおいの小さな胸へと手を重ねていた。

黄色のTシャツの上からでも分かる柔らかな胸。

「恥ずかしいな・・・」

あおいは唇を話すと照れながら笑っていた。

でもその後は何度もキスをした。

今までお互いを欲していたのに我慢していたからなのか。

俺もあおいは呼吸を荒くしてお互いの唇を奪い合い、体中を触りあった。

あおいの手も俺の股間へと手を伸ばしてきた。

ガチガチに勃起していたので恥ずかしかったが、俺もあおいのTシャツの中へと手を入れた。

クラスのアイドルでも男子の股間には興味があるという事実にも興奮したのだが、それよりもあおいの素肌、生の胸は想像を絶する気持ちよさで俺は夢中で触り続けた。

「ブラとってもいい?」

あおいは自分でTシャツとキャミソールを脱ぎ、ブラを脱いだ。

ショートパンツに上半身は裸。

ピンクでふっくらとした胸にピンクで可愛い乳首が勃起していた。

「好きだよあおい」

「私も好き」

もう一度キスをして抱き合った。

あおいは涙目で俺を見つめた。

「〇〇も脱いで?」

「うん」

俺も上半身を裸にした。

サッカーで鍛えていたので裸は恥ずかしくはなかった。

「かっこいい・・・w」

「そうかなw」

俺はあおいをベットに押し倒した。

「・・・何してもいいかな?」

「好きにしていいよ」

こんなセリフ、同人誌でしか聞いたことがなかった。

俺はあおいの胸に顔をうずめた。

うずめるほど大きくはなかったが、あおいの生肌の匂いや温かさが気持ちよかった。

「気持ちいい・・・」

足をモジモジと動かすあおい。

生足が俺の股間に当たるたびに我慢汁が勃起したペニスから溢れているのが自分で分かった。

両手で寄せた胸を揉み、乳首の匂いを嗅いでは口に含んだ。

「あぁそれ・・・すごい・・・」

口の中でよだれと一緒に乳首を舐め回した。

カチカチの乳首を弾いては舐めた。

「イッちゃうかも・・・あぁだめだめだめ」

ビクビクとふるえるあおい。

俺はあおいにキスをして頭を抱えて撫でた。

サラサラの髪。少し汗ばんだ頭皮と体。

俺は無性にあおいの脇を舐めたくなった。

あおいの全てが欲しかった。

「ちょっと待ってそこはだめええ」

あおいの力はもうなかった。

ツルツルの綺麗な脇。

肌も喘ぎ声も、汗さえも全てが欲しかった。

ベロベロと舐めるとあおいはまたビクビクと震えた。

「はぁっ・・・ああぁんあっ」

「あおい可愛いよマジで・・・全部ほしい」

「ハァ・・・ハァ・・・全部あげるっ・・・」

泣きそうな顔で笑みを浮かべるあおい。

俺はあおいのショートパンツに手をかけた。

あおいも腰を上げ、下着姿へとなった。

あおいの下着は黄色で、ツルツル素材のパンツだった。

そしてあおいの太ももは意外とムチムチで、見た目は細いの肉つきの良さには驚いた。

足を両手で掴み、あおいの股間を見るために広げた。

「いやぁ・・・」

顔を隠すあおい。

下着は一部が黒ずんでいて、それが愛液で濡れたものだとすぐに分かった。

俺はそこに顔を突っ込み、夢中で匂いを嗅いだ。

「だめっぇ!ああぁ・・・」

「こんなに感じてくれてめっちゃうれしい」

ヌルヌルになった下着から溢れている愛液をすべてすすった。

ジュルジュルと音がなる下着。

凄くエッチな匂いがして、自分の股間が喜んでいたのが分かった。

自分のジーンズの擦れだけでも気持ちよかった。

舌で下着を舐めてみると、少し突起物があるのが分かった。

これがクリトリスなのか。

俺はすぐに理解をしてそこを舐めてみた。

「あぁぁぁ!イクうぅぅ・・・」

小さくて甲高い喘ぎ声であおいは果てた。

そしてすぐに下着をすすると次々と愛液が溢れてきた。

トロトロで甘い液体。

俺は愛液だけでは物足りず、あおいの下半身はすべて舐めた。

足先、ふくらはぎ、太もも。

あおいは声にならない喘ぎ声でなんども果てた。

「ハァ・・・ハァ・・・しんじゃうう」

俺はいよいよあおいの下着を脱がせた。

もはや抵抗も恥じらう気力もなかったのか、無抵抗であおいは生まれたままの姿になった。

「めっちゃ綺麗だよあおい・・・可愛い」

「〇〇大好きだよ・・・」

あおいはうるんだ目で俺を見ていった。

あおいは自ら足を広げ、股間があらわとなった。

あおいの股間は少しばかり陰毛で隠れていたが、割れ目はクッキリと見えた。

ビラビラが愛液と俺のよだれでキラキラと潤ってる。

ほんのり見える肛門もピンクで黒ずみの一つもなった。

俺はあおいの股間に再び顔をうずめた。

あおいの愛液の匂い。

ほんのりと汗くさい肌。

愛おしく、可愛く感じた。

汚いなんて思わなかった。

あおいの割れ目に舌を入れ、ペチャペチャと音を立てて舐め回した。

「あっあっ」

感触を頼りにあおいの「入口」を探した。

下から上へ。上から下へ。

そして舌が少し入口に入った。

「あっ・・・そこぉ・・・」

愛液が溢れてきた。

あおいが体で教えてくれたみたいだ。

だけど俺はもっとあおいを味わいたい。

そう思い、それはあおいのクリトリスへと口を持って行った。

「ほんとにだめぇぇ・・・そこだめぇっえっ」

泣きそうな声で懇願するあおい。

俺の頭をぎゅっとつかみ、足で俺の身体をホールドすっるあおい。

口の中によだれを溜め、吸うようにクリトリスをすすった。

ジュルジュルジュルと音が鳴る。

「アァ・・・ア・・・」

ビクビクと痙攣するあおい。

クリトリスを吸っていると、少しずつ隆起してくるのが分かった。

皮をかぶったクリトリスはまるで自分のペニスのようだった。

そして俺は顔を起こし、あおいの両足を掴んだ。

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