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体験談(約 12 分で読了)

【高評価】仕事帰りの電車で、前に座っているJKと関係4(1/2ページ目)

投稿:2025-09-25 22:17:13

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ロリすき◆JoRYAQA
最初の話

仕事を終えて帰宅するために乗った電車で珍しく2駅後から椅子に座ることができ、日々の暑さと疲れでウトウト居眠りをしてしまい目覚めたときに目の前の席で、俺が住む街では可愛い制服で有名なJKが座っていた。その子を説明すると、座っているが小柄な丸顔でバッチリ化粧をしており、目も大きく可愛らしい短めのポニ…

前回の話

土曜日の朝、沙耶香は女友達と遊ぶ予定があると午前中に俺の家から出て行った。俺は、もう沙耶香は帰ってこないんだろうと思い少し寂しい気分になりながらも部屋の窓を開けて空気の入れ替えをしながら掃除をして、昼から酒を飲みながらテレビを見てくつろいでいた。俺の予想通り、この日は沙耶香は俺の部屋に来るこ…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

俺と沙耶香と処女を卒業したみうは翌日の朝、俺が一番先に会社に出かけた後に2人は無事に学校に登校した。

俺は正直、2人のJKとセックスをして幸せな気持ちではあるが流石に昨夜はやりすぎたのか常に半立ち状態で竿が痛かった。

昼休みに沙耶香から一枚の画像が送られてきた。

誰もいないトイレの個室に入り確認すると灰色のパンツのお股部分に血がべっとりとついている画像だった。

俺はメールで生理きたの?と返信するとみうのパンツと即返事がきた。

続けて、「おじさんのチンチン気持ち良かったって言ってたよ♡みうのパンツ血だらけにして笑。責任とって、もっと気持ちいいこと教えないとだね♡」と短い文で数回にわけてメールをしてきた。

「俺は、沙耶とするのが一番燃えるけどな!」と返信をする。

「照れるだろ笑。私もおじさんとしかしてないけどおじさんとするの好き♡」

親子ぐらい歳が離れているのにお互い体を求める関係になっていた。

トイレの個室でズボンも下げずに便座に座りチンポは再び勃起をしていた。

この日の夜は、流石に沙耶香は家には来なかったがメールでのやりとりはした。

みうの出場するバレーボールの試合が来週の土曜日にあるから一緒に行こうと誘われたが、関係者ではない俺が行っていいものかを聞くと親戚のおじさんでいけると言われ、土曜日市の体育館に行くことにした。

みうは身長が低いのでリベロのポジションで他の子とはユニフォームの色が違っていた。

みうは髪の毛を結びお団子ヘアにして濃いブルーの短いパンツと白のユニフォーム姿で試合にでていた。

ブルーの短パンが妙にエロいと見ていると沙耶香から太ももを叩かれた。

「お尻しか見てないでしょ!」

「そんなことないって…」

「みう、ナイスプレイ!」

「すごい!ナイス!」

試合には負けてしまったが良い試合を観せてもらった。

試合後、ロッカー室に戻る前に俺と沙耶香はみうと会うことが出来た。

汗をタオルで拭きながら沙耶香と話しているシーンは、俺の家で初セックスをした時とは別人だった。

みうがカッコよく見えて見惚れてしまっていた。

「おじさんもきてくれてありがとう!負けちゃったけど…」

「みうちゃん…カッコよかったよ!」

「ありがとうございます…でも、負けは負けなので…おじさんからお仕置きしてもらわないとです…沙耶いいよね?」

「えぇ…どうしようかな!」

「あと一回だけ!」

「仕方がないな…親友の頼みだ!考えておくね!」

「じゃぁ!私、戻らないといけないから…」

みうは走ってロッカー室に向かっていった。

「沙耶…あの短い短パンいいな…」

「どこまで変態なの!帰るよ…お腹空いたから何か奢ってよ!」

「了解!何食べたい?」

「肉がいいな!」

「沙耶らしくていいな!昼からしゃぶしゃぶ食べるか!」

「賛成!やった!」

2人は仲良きお店に入りお腹いっぱい肉を食べた後に俺の家にいき、まったりと過ごした。

沙耶香は俺の家では学校で着ているハーフパンツと名前入りの白いTシャツ姿、この日は沙耶香のブラジャーの色が黒だったので透けて見えていたが、透けブラぐらいでは興奮しなくなってしまっている俺がいた。

沙耶香は缶チューハイ、俺はビールを飲みTVを見て過ごしている中で沙耶香が俺にピッタリ肩をくっつけ何も言わず俺を見つめてきたのでキスをしてベッドへと向かった。

沙耶はベッドに横になるとハーフパンツと黒のパンツわ脱いだ。

俺もズボンとパンツを脱ぎ、沙耶香に抱きつきキスをした後に耳、首にキスをしながら舐めていく。

そして、沙耶香のツルツルのパイパンマンコを舌でペロペロ舐めはじめた。

「チュゥウウ…ぱぁあああ…ジュルルルル…ぁああ…沙耶…おいしいぃ…」

「うそぉ…ぁああああ…そんな吸い込まないでぇええ…ぁああああんん」

「沙耶…ちゃん足開けって…ちゅぅうう!ばぁあああ…白い汁が溢れてきた…中出しされたみたいになってるし…」

「そんな…ジロジロみんなよぉお…!」

そんな時、沙耶香の携帯から着信音が鳴りはじめた。

「沙耶…携帯なってるぞぉ!」

「言われなくてもわかってる!待って…もしもし…お疲れ!うん。うん。」

沙耶香が携帯を耳に当て会話している最中も俺は沙耶香のマンコが乾いてしまわぬように舐める事にした。

沙耶香は携帯を持っていない手で俺の頭をマンコから離そうとしているが、俺は沙耶香のクリトリスを舌の先で転がすように舐めた。

「ぁああああ…じゅぱぁああ…」

「みう…ちょっと会話に集中できないから…やめてぇ…」

「…ぁああああんんん…じゅぱぁあじゅばぁあ…」

「もぉおおお…ぁああんん…みう…ごめん…おじさんが私のアソコ舐めて変態になって…ぁああああんん…」

「沙耶誰と話してるの?」

「みう…」

「携帯スピーカーにしろよ…」

「これでいいぃ?」

「もしもし…沙耶のエッチな声聞いてたらエッチな気分になってくる…」

「みう…さ…この間、初エッチしてから性格変わったよね…」

「そうかなぁ?沙耶が教えたんだからね笑。責任とってよね!…」

「はぁああんん…ダメぇ…話せないだろぉお…もぉおおお…はぁあああんん」

「私の話、沙耶聞いてる?」

「聞いてるけど…返事できないだけぇえ…ぁあああんんん…だめぇ…はぁはぁ…ぅううんん…気持ちいいぃ…」

「私もおじさんの家行こうかなぁ…沙耶とおじさんとのセックス見にぃ…」

「いいよ…」

「ちょっと…待って…勝手に決めないでよ!」

「沙耶、おじさん行くね!」

「鍵開いてるから入ってきていいからね…」

「はぁぁい!沙耶、電話切るねぇ…ツゥ…ツゥ…ツゥ…」

「沙耶…みうがくるまでに終わらせておこう…みうちゃん性欲モンスターになりそだから…俺には沙耶いるし!」

「おじさん…うん…わかった。おじさんのはやく挿れてぇ…」

「いくよぉ…」

沙耶香の顔を見ながらゆっくりお尻に力を入れ腰を動かしてチンポを沙耶香のマンコに奥まで挿れた

「はぁぁああ…沙耶…気持ちいいよ」

「私も…みう連れて来なければ2人でのエッチ楽しめたのにごめんね…」

「謝るなよ…はぁはぁ…いまを楽しもうせぇ…はぁはぁはぁ…」

「うん…おじさん大好きだよ…はぁはぁはぁ…もっと…いっぱい…いっぱい気持ちよくしてぇ…ぁあぁあぁあぁあ…すごいぃ…奥まで.ぅうううんん…」

「はぁはぁはぁ…沙耶…愛してる…」

「私もおじさん大好きぃい…オチンチンだけじゃなくて大好きだよ…だから…もっと私のアソコ…おじさんのチンチンの形になるぐらいに突いてぇえ…ぎゃぁあああ…ぎもぢぃいぎもぢぃいい…いやぁあイクイク…ううぅぅ…」

「出ちゃう出ちゃう…」

「私…多分今日危険日だから…外に出してね…」

「わかった…」

「キンコンキンコン!」

「お邪魔します…」

「みうがきたぁ…」

「沙耶…ラストスパートいくぞ」

「うん…きてぇえ…正常位で最後までやるのはじめてかもねぇ…はぁはぁはぁ…」

「やばい出る出るぅ…はぁあああ」

「今日は外に出してぇえ…ぎゃぁあああああ」

「沙耶…はぁはぁ…俺の子供産んでくれぇえ出るでぇえ…はぁあああああ…」

「いやぁあ…おじさんの私の中でドクドクしてるぅ…」

「もう出ない…はぁはぁはぁ」

「責任とってよね…はぁはぁはぁ」

「当たり前だろ…沙耶…大好きだよ」

「私も…大好きぃ…はぁはぁ」

みうはリビングで何か着替えをしているのかガサガサ音だけが聞こえていたが、俺は沙耶香のマンコにチンポを挿れたままの状態で沙耶香を抱いていた。

みうは試合の時と同じユニフォームを着て寝室に来た。

全◯◯女子バレーチームが着ているようなピチピチの濃いブルーの短パンと学校名と背番号がついたユニフォーム姿は以前の俺だったらフル勃起しているところだが、沙耶との愛のあるセックスで満たされてしまい興奮できないでいた。

「沙耶の声、外まで聞こえてたよ!私…すごい興奮しちゃったよ…」

「うそぉ…ていうか…みう、なんで部活のユニフォーム姿なの?」

「えぇ、おじさんこういうの好きだかなぁ…と思ってさ笑」

「ちょっと…俺、今日無理かも…」

「仕方がない!みうの相手は私がするかぁ…おじさん元気になったら参加すればいいよ…私以外とする最後かもしれないし…」

「沙耶…どういうこと?」

「私、今日、危険日なのに中出しされたからさ…責任とってくれるらしいから…よいしょ…すごい私のアソコからおじさんの出てきてるし…ティッシュで拭くかぁ…」

下半身裸の沙耶香は、ベッドから降りてみうのとなりにエロい表情で立った。

みうは肩に力が入りガードを強めるが沙耶香は容赦なくピチピチのブルーの短パンを上に引っ張り食い込ませていく。

「みう…これ着て試合できなくなるかもよ…男子もいっぱいエロい目でみうのお尻見て股間押さえてたし…今頃、みうのお尻思い出してチンチンいじってるかも…」

「沙耶!ちょっと…やめぇ…てって…いやぁ…キモい…」

「短パンと下に穿いてるスポパンもみうの大事なところにピッタリ張り付いて…逃げられないからね…」

「ちょっと沙耶…怖い…」

「大丈夫だよ…声の出し方教えてあげる…」

沙耶香はみうのピチピチでパッパッの短パンの上から力強めで指を食い込ませるようにスジをなぞり、みうの足がピクピク反応したところを中心に触っていった。

みうは恥ずかしさからか下を向いているが、その姿がまたエロく見えた。

「みうのアソコぷにぷにだよね…チンチン挿れたら気持ち良さそう…」

「いやぁぁ…沙耶…恥ずかしいよ…」

「みう…そんなこと言ってるともっと恥ずかしいことしてあげるよ…」

沙耶香はみうの短パンの中に手を入れパンツを引っ張っているように見えた。

「そんな引っ張らないで…食い込んじゃうから…」

「そうだ…おじさん、みうの短パン姿可愛いって言ってだよね…近くで見ていいよ!」

「わかった…いまいく」

立ち位置は、みうの立つ横に沙耶香がみうの方を向き立ち、俺はみうの短パンがよく見える目の前でひざを床につけてじっとみた。

スポーツウェアの独特なゴムの匂いと柔軟剤の香り、そしてみうの汗の匂いと流石に俺も興奮してきた。

「おじさん…汗かいてるから…そんな近く寄らないでよ…」

「おじさん…変態だから大丈夫…もっと恥ずかしいみうの姿…見せてあげれば舐めてくれるかもよ…」

「いやぁ…そんなダメぇ…汚いよ…はぁはぁ」

「みう…感じてるじゃん…バレー部のみんなが知ったら驚くだろうなぁ…ほら…ここ…みう…びしょびしょじゃん…!何考えてたのよ…」

「沙耶が触るからでしょ…はぁあ…はぁあ…」

「だったらもっと激しくしてあげる…」

沙耶香の手は短パンの中で激しく動きみうのアソコからエロい音が聞こえてきた。

「ぐちょぐちょぐちょ…ぐちゅぐちゅぐちゅ…」

「沙耶ぁあ…そんな激しくしたら壊れちゃうよおぉぉ…ぁあああああ…もうやだぁあああ!」

「感じてるくせに…指だって簡単に入っていくし…」

「いやぁ!入れないでぇ…短パン伸びちゃうからもうやめてってばぁあ!」

「おじさんが新しいの買ってくれるって…」

「そう言う問題じゃないぃ…」

1人のバレー部JKのみうが、友達である沙耶香にアソコをいじられて足をガニ股に開き立ち気持ちよくなっている姿は、俺のチンポもフル勃起していて自然と自分で竿を触っていた。

「みう…の姿見て、おじさん1人でチンチン握って気持ちよくなろうとしてる…みう触ってあげたら…」

「いやぁぁだ…」

「こんなに濡らしてるのに?嫌じゃないでしょ…?」

「…おじさん!私の前に立ってください…はやく!はやくきてってぇ…」

俺はチンポが勃起している状態でみうの前に近づき立つと、みうは手を伸ばして俺のチンポを握り力強くゆっくり動かしていった。

「みうちゃん…ちょっと力強いよ…優しくやって…」

「うるさい…はぁぁあ…うぅぅんん…ホントは気持ちいいんでしょ!静かにして!」

「みう…怖い!」

「沙耶もうるさい…私を変態にした責任とってもらうからね!はぁぁあ…そこぉ…ぅううんん…おじさん…確か…私の短パン見て興奮してたんでしょ?」

「みうちゃんのユニフォーム短パン姿可愛かったから…」

「わかった…おじさん…そこに仰向けで寝て!」

「これでいい?」

「みう…何する気なの?」

みうは短パンの中に入れている沙耶香の手を掴み出した後、俺の頭の横に左右の足を置き短パンを上げていた。

「見てればわかるよ…はぁはぁ…おじさんいくよ…」

みうは俺の顔にみうの股間を押し当てるように腰を下げしゃがみ跨った。

「ぅぅぅうう…」

「どう…おじさん!試合で穿いてた短パンだよ…はぁはぁ…いっぱい…いっぱい匂い嗅いでいいよ…ほらぁ.口当てて吸って…はぁはぁ…」

「ぅうううんん…」

「うううんんじゃなくて気持ち良さそうに…ほら…もっと激しくしろよ…ぅうう…はぁぁああ…」

「みう…すごいエッチ…おじさんもみうの短パン顔に当てられて気持ち良さそうじゃん…楽しそう…私も仲間に入れてよ…おじさんのチンチン大きくなってるから気持ちよくしてあげるよ…」

俺の顔の上にはみうの短パンのお股、そして勃起しているチンポは沙耶香がペロペロ舐めはじめフェラをはじめた。

みうは俺の顔にお股を押し当てながら俺のTシャツを捲り乳首をいじってきた。

「ふぁあああ…沙耶…そんな激しくするなよ…」

「いいじゃん…私にだけ出して…精子…ぅぅううんぅぅううんん…じゅるじゅるじゅる…ばぁああ…ホントに大きいんだから…」

「沙耶ばっかりズルい!」

「みうはおじさんに短パンの上から舐められて気持ちよくなってればいいの…ぅううんぅううんん」

「はぁぁはぁぁはぁぁ…」

「沙耶はさっきやったでしょ!次は私だからね…」

みうは立ち上がり短パンとパンツを脱ぎ捨て、前回ふさふさだった毛はすべて剃ったのかツルツルになっている状態で沙耶を俺から離して俺の股間の上に跨り、勃起したチンポを握り高速でピストンして俺が苦しそうな表情をしているのを見てニヤニヤしていた。

「ぁああああううあぁ…みうちゃん…激しいすぎるよ…」

「私、Sなのかなぁ笑。おじさんの気持ち表情を見てると興奮しちゃうんだよね…挿れるよ…」

みうは片足を立て、片手で勃起したチンポを立てマンコに当てゆっくりと腰を下げた。

「ぅうううう…狭くてぎもぢぃぃ…」

「痛みなくおじさんの大きいチンチン私の中に入ってきたよ笑。すごいぃ…お腹がおじさんのチンチンでパンパン…」

「みう…ムカッくから携帯で撮ってあげるね!ほら…みう…こっち見てピースして!」

「沙耶、それでいい?」

「あんたホント変態だわ…動画に切り替えよ!」

「ピー」

「おじさんが動かないなら私が動くからね…はぁぁすごい…奥に当たるぅ…」

「みう…足を立てて両手を膝に当ててパンパン釘を刺すみたいに腰を上下に動かしてごらん!」

「これであってる…ぅううんん…」

「みう…もっとはやく!」

「はぁはぁはぁ…うううんうううんん」

「◯◯高校の女子バレー部の◯◯みうはおじさんのチンチンを挿れて気持ちよくなってます…みうのことオカズにしてオナってる男子…おじさんより大きいチンチンだったらやらせてくれるかもよ笑」

「はぁはぁ…沙耶ぁあ誰にも見せないでよね…ぅぅんん…おじさんも下から動いて…もっと奥が気持ちいいからぁぁ…もっと…もっときてってば…沙耶の時、すごい激しかったでしょ…休むなよ…もっと激しく動けって…ぁあああんんん…」

「みうちゃん…バックで気絶するぐらいにやってあげるよ…沙耶…後でみたいからみうちゃんの顔ちゃんと動画で撮れよ…」

「わかった…一回とめる…」

「ピロン!」

上のバレー部のユニフォームは脱がさずにみうを四つん這いにさせて、白く綺麗なハリのあるお尻を俺は両手で掴んだ後に勃起してカチカチになったチンポをみうのマンコに当て押し込むように奥まで挿れた。

チンポを挿れた瞬間、みうの小さな息を吐く声が俺をさらに興奮してしまい、俺は先っぽから根元までをゆっくりギリギリまで抜き突き刺すように突くを繰り返した。

「はぁあ…はぁああ…ぁあああ…」

「ぅうう…はぁはぁ…ぅううああぁ…ぅううんん…」

「おじさん…みうの顔撮るね…」

「沙耶…近いって…はぁはぁ」

「おじさん…動画にして後で一緒に見よ…恥ずかしいみうの顔…」

「はぁはぁ…沙耶…覚えてろよ…はぁはぁ…」

「撮ります!」

「ピー」

俺はあえてゆっくり腰を動かしながらみうの反応を待った。

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