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秘密。少年との禁断の関係。

投稿:2022-04-14 14:47:10

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紅◆JYdWeXk(東京都/30代)

今から10年近く前、、世間では“半沢直樹の倍返し”という言葉が流行語になっていたので2013年だと思います。

当時、私は28才だったと記憶する。

一人暮らしの賃貸マンションで、私は趣味の女装をしていました。

白ブラウスに黒タイトミニスカート。

半透明ブラックの網タイツがエロい。

ストレートロングのウィッグに、やや濃い目のメークだったかな?

そんな姿で、私は鏡の前でしなをつくっていたのです。

ふと、背後に人の気配を感じる...。

振り返ると、知り合いの少年が立ち尽くしていました。

お互い、一瞬思考が止まったような顔になり目が合いました。

「あ、あ、、すいません!」

少年は慌てて帰ろうとします。

(まずい、、こんな姿を見られてしまった。どうしよう...)

「ちょ、ちょっと待って!」

私の声に少年は振り返りました。

こんな姿をしているのに、声は男のものですからね。振り返った少年は、私の顔を吃驚したような目で見ている。

「あ、あの、、Aさんですか?」

「そ、そうなんだ。ちょっと、まずいところを見られてしまったなぁ...」

少年は中三になったばかりの14才。

その4~5年前から彼とは顔見知りで、少年が、まだ小学四年か五年生頃から知っているのです。

もっと詳しく云えば、私が働いていた工務店の社長が少年の父親です。

社長にはかわいがってもらい、また、家が近所ということもあり、度々招かれてはご馳走になっていました。

そんな関係で共通の趣味もあり、私は少年と親しくなっていったのです。

少年が私の部屋に遊びに来るのは度々ですが、その日はいきなりやって来たので慌てましたね。私もうっかりしていたのか?鍵を掛け忘れていた。

「と、とにかく上がって。K君も吃驚したろ?オレも油断してたよ...」

少年はおずおずとリビングに入ると、恥ずかしそうに俯いていた。お互いに相手の目を見られない微妙な雰囲気。

私も少年も困惑していました。

「K君、このことはお父さんに言わないでくれるかな?言われたら、会社にいられなくなるから...」

少年は小さく頷いた。

「こんな格好して気持ち悪いだろ?でも、これは単なる趣味だから」

ウソだった。

誰にも秘密にしていたが、女装歴は長く、週末の晩には、新宿二丁目等に遊びに行ったり、女装にはそこそこ自信があり男性体験もあった。

「うん、誰にも言わないよ。吃驚したけど、気持ち悪いとは思わない。Aさんがこんなきれいな女に人になるなんて信じられない。ふたりだけの秘密にするから心配しないで」

私はほっと胸をなでおろした。

ほっとして冷静になってみると、今、自分がしている格好が、急に恥ずかしくなってきました。

タイトなミニスカートに網タイツ。まるで風俗嬢を思わせるようなメーク。14才の少年には刺激が強すぎるかも?

「あ!ごめん、ごめん。こんな格好のままで、着替えようか?お茶ぐらい飲んでいくだろう?」

“ふたりだけの秘密にする”と言われても、私はこのまま少年を帰してしまうのは不安だった。もう少し秘密の約束を確認して安心したかったのだ。

「うん。お茶ぐらいなら、、あの、着替えなくてもいいよ...」

私はお茶と菓子の用意をしながら思った。“着替えなくてもいいよ”って、もしかして、私の女装に興味あるのかもしれない。あのあどけない小学生だった少年も色気づくころなのだ。

謂わば思春期であり、自惚れではないが、私を見て欲情しているのでは?彼も自慰行為してもいい年頃だ。

ふと、いたずら心が起こった。

ペットボトルの烏龍茶とスナック菓子を持ってくると、私は少年の座る真横にわざと腰掛けた。

いつも陽気に話しかけてくる少年が、全然言葉を発せず、目も合わせようとしない。明らかに緊張している。

(この表情は、異性を前にオドオドするウブな少年そのものだ)

そう確信した私は、少年を誘惑してみようかな?と、考えました。

思春期の気持ちはよく分かるのです。

「K君って、まだ14才だったよね?彼女いるんだっけ?」

「い、いや、、いないです...」

私は少年を見つめながら、大人の女っぽいトーン、声色で話しかけました。そんな微妙な雰囲気を感じ取ったのか?少年は恥ずかしそうに俯くだけ。

(K君は間違いなく、女の格好している私を意識しているな...)

私は少年の股間がどうなっているのか知りたかった。そんな少年を誘惑するような目でしばらく見つめました。

「ねえ、、K君。もうオナニー覚えたんでしょ?」

そう言うと、私は少年のズボンの上からそっと股間に触れてみました。

触れた瞬間、少年はビクッとしたように身体を捩りましたが、私の手に感じた感触は硬いアソコ。

「あ、あ、ご、ごめんなさい!ボク帰ります。誰にも言いませんから」

顔を真っ赤にしながら逃れようとする少年。その慌てぶりがあまりにもかわいいので、私は逃したくありません。

「もっと、ゆっくりしていってほしいな。ね、お願い...」

「で、でも・・・」

(かわいい。。。)

困惑の表情ながら恥ずかしそうにしている姿を見て、私はまだ自分の半分しか人生経験のない少年に対して欲情してきました。少年の硬くなったアソコの感触が残っている。

私は少年の頬に“チュッ”と、軽くキスをしてみます。

「あ、あ、あ、・・・」

「K君。キスされたの初めて?」

私は恥ずかしそうに黙っている少年の身体をあちこち擦っては、誘うような目で見つめる。身を捩って逃れようとする少年が愛しく思える。

少年は私に誘惑されているのを悟ったのか?やがて大人しくなります。

「もう、15才になるんだから、ちょっとだけエッチ経験してみよっか?」

うつむいている少年のズボンの中に、そっと手を差し込むと、硬くなった、アソコを感じる。想像より大きく硬いので驚きましたね。

(これが、14才中学生のペニスなのだろうか?私より確実に立派なモノだ)

大人しくされるがままだった少年も、さすがに、アソコを直接弄られると逃れようとします。私は逃れられないようアソコをギュッと握り抑える。

「逃げようとしてもダメ!ほら、私の手の中で、K君の男性器がこんなに大きくなってる。エッチなのね?」

諦めたのか?少年はさっきより増して大人しくなる。されるがまま。

私は少年のペニスを握ったまま、今度はその唇を奪いました。そっと舌を押し入れると、少年もそれに応え絡ましてくる。それが心地良い。

少年は私の誘惑に完全に堕ちました。

私はその時、少年と初めて会った時のことを思い出していました。まだ小4だったかな?サッカー好きの陽気だがちょっぴりシャイな子供だった。

身長は140に満たなかったと思うが、中3になった今は、168あると言っていたように思う。170の私と大差ないほどまで成長し、こんな関係になっているのだ。感無量だった。

「ねえK君。私の胸に触ってごらん」

白いブラウスはブラが透けて見える。少年はブラウスの上から、恐る恐る私の胸をさする。勿論、ブラの中はパットだが、少年に揉まれ感じてしまう。

「あ、あ、ああ~!K君、もっともっと揉んでェ~気持ちいーああ~!」

胸を揉まれ悶えている私を、少年は驚いたような目で見ていたが、やがてその顔を私の胸に埋めてきた。

私は少年の身体が欲しくて、欲情が益々高まっていく。しかし、セックスまで求めるのはまずいだろう?まだ将来ある14才の少年。

初体験の相手は同じ年頃の女の子がいいに決まっている。そんな道徳心が、理性は残っているのだ。

勃起しているのは少年だけではない。スカートの中にある、私のモノも疼いている。硬く大きくなっている。

「K君があまりにもかわいいから、私も感じてきちゃって濡そう。ねえ、私のアソコ見てくれるかな?」

「な、な、なんですか?」

吃驚している少年をよそに、私は少年の真正面に立つと、いきなりタイトスカートの裾を捲りパンツを下ろした。

少年はいきなり勃起した男性器を目の当たりにして目を丸くしている。

「K君が私を興奮させるから、私、こんなになっちゃったわ。弄ってくれる?それとも気持ち悪い?」

少年は震えているように見える。

無理もない。

誘惑女?のスカートの中から、突然勃起したモノが出現したのだから。私は刺激が過ぎるかな?とも思ったが、露出狂気味の私はブレーキが利かない。

少年が震えながら私のスカートの中のモノをそっと触れてきた。手も震えているようだ。そして軽く握ると扱いてくれた。やさしく、やさしく。

「イイ、イイ、、Kくぅ~ん、イイ!最高よK君‘。アナタ、女を悦ばすこと上手なのね。ああ~!感じるわぁ~」

私は悶えました。

でも、汚れのない?少年の手に射精するきとは思いとどまりました。お世話になっている、社長のご子息を汚してはいけない。

私の女装経験は10年にもなっていて、多くの男性体験もありましたが、その殆どは年上の人ばかりでした。

こんなに若い?というより、まだ子供と言っても可笑しくない少年とこんなことをやっている。しかも、その少年は彼が子供の頃から知っているのだ。

不思議な感動があった。

「K君、今度は私がお礼に、アナタを感じさせてあげる。アソコ舐めるね。いいでしょ?」

少年はコクンと頷いた。

私はパンツを脱ぎ、タイトスカートの中はノーパンのまま、少年のチャックを下ろした。

少年の男性器は立派なモノだった。大人の男に遜色無い。

まだあまり使っていない少年のモノはピンク色をしていた。私はそれを下の袋から手を添えると、丁寧に丁寧に手淫してやった。

限界?まで少年のモノが大きく硬くなると、先端を舌で触れてみた。そして、パクっと咥えた。飢えたケモノように私はフェラチオに夢中になった。

少年も声を出していた。

「イッちゃう!気持ちイイ....」

少年は私の口の中で射精した。

コンドームなしだったので、大量の精液が私の口から溢れ出る。

少年の精液は今まで経験した誰の精液よりも清潔でいい匂いがしていた。

私はそれを半分飲み、半分は別の小瓶に記念として大切に保存した。

それ以上の行為(セックス)は、彼の将来のためにもよしておこう。

満足した少年は疲れたのか?烏龍茶をゴクゴク飲むと帰っていった。

お互いに知られたくない秘密を共有したのだ。誰にも言うことはないだろう。少年との禁断の関係は終わった。

少年の帰り際に声をかけた。

「たまったら、またしようね?そして、いつか私のオマンコに挿れてくれたら嬉しいな。K君のアソコに夢中になりそう...」

少年は顔を赤らめ照れながら帰った。

ー終ー

-終わり-
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