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体験談(約 20 分で読了)

【高評価】キレイなお姉さんに「イイよ出して、いっぱい奥に出して」と言われた(3/4ページ目)

投稿:2022-03-20 16:48:49

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本文(3/4ページ目)

(久しぶりだったけど、できるもんだなぁ…)

志穂が起きそうもないので、後始末をして布団を掛けてやる、僕もサッとシャワーを浴びて志穂の隣りに潜る

(やっぱり…志穂以外の女なんて考えられない)

志穂の寝顔を見ながら自覚した

(明日、はっきりさせよう)

そう考えながら、志穂を抱きしめて寝た

朝になって目が覚めたら、志穂がベッドにいない

(え?帰ったのか)

シャワーの音がするので、そっちにいるみたいだ

時計を見ると7時を過ぎたぐらい

ベッドに座ってボーッと昨日のことを思い出してた、昨日は久しぶりに志穂を抱いて、心地良い気怠さがある

(昨日の志穂はエロかったなあ…)

久々に志穂のカラダを堪能し、欲望のままにエッチして志穂の奥に中出しして、大満足のエッチだった。あらためて志穂は最高だと思う

(志穂以外の女じゃ満足できないかも)

そんなことを考えてたら、朝勃ちもあってムクムクと勃起してきた

志穂がバスタオルを巻いて出てくる

「あれ、起きちゃった?おはようw」

バスタオル一枚の濡れた髪の志穂を見て、興奮した、上を向いたチンチンを隠そうともせず、志穂に抱きついた

「え、チョットw」

志穂を抱きしめて、無理矢理キスをする

「アン、ンンッ、もう、ちょっと…ア…」

志穂の唇を舐め回して舌を入れると嫌がらずに絡めてくれる

「ンン、ン…ア…」

ひと息つくと志穂が僕のチンチンを握って

「もう…朝からこんなにしてw…したいの?」

「志穂が欲しい」

「ふふ…しょうがないなぁw」

志穂が僕の前にしゃがんで、濡れた髪をかき分けて僕のチンチンをパクッと咥えてくれた

チュポチュポとユックリと奥までピストンしていく、志穂のあったかくてヌルヌルした、柔らかい口の中で、チンチンが更に固くなっていく

「ああ…気持ちいい…」

志穂が咥えたまま上目遣いで僕を見て微笑んで

「気持ちいい?このまま出してもイイよw」

一瞬考えたが、興奮してる僕は志穂を激しく抱きたくて、志穂を立たせて抱きしめながら、バスタオルを落とす。黒のレースの色っぽいパンティ一一枚の志穂の全身を愛撫するように抱きしめる

風呂上がりの石鹸の香りのするカラダに舌を這わせ、濡れた髪を撫でて、オッパイを揉みながらピンと立った乳首に吸い付く

「アアン、もう…朝から元気だね」

志穂の前にしゃがんで、今度は僕が立った志穂のパンティに顔を近づけて股間にしゃぶりつく

「ア…ア…」

石鹸の香りと志穂の匂いが混ざって興奮する

志穂も僕の頭を撫でながら、感じてる

「ああ…優クン、直接舐めて…」

志穂が自分からパンティを下ろして僕の目の前にマンコを晒す

朝日を浴びて濡れたマンコが光ってる、夢中でしゃぶりつき仁王立ちした志穂の股間に頭を入れてベロベロと犬みたいに舐め回した

「アアッ…いやらしい、優クンが私のアソコ舐めてる、ああ…イイ…」

マンコから僕のヨダレと愛液の混じったモノが床にポタポタ垂れてくる、志穂の僕の頭を握った手に力が入る

「アアッ…いっちゃう…アアン、アア…イクッ!」

志穂のヒザがガクッとなって倒れそうになる

志穂を支えながら立ち上がり、後ろを向かせて立ちバックで濡れたマンコにカチカチのチンチンをズブズブと入れる

「アアッ!スゴイ…固いよう…」

壁に手を付いた志穂にガンガン奥までピストンする

「アアッ!ア、ア、ア…スゴイ、スゴイ…」

パンパン突きながら窓に移動して、カーテンを開けると朝日が眩しいくらい明るくて、ビル街を見下ろしながら、志穂のハダカを街中に晒す

「志穂、どうだ丸見えだぞ」

「ヤダ…恥ずかしいよ」

よく見ると人が歩いてるのが見える

「アアッ、ア、ア…恥ずかしいけど…興奮する…」

「志穂、変態だなぁ…見られて興奮するなんて」

「だって…ヤダ、ア、アア…イイ…」

志穂の腰をガッチリ持って、一番深いところにガンガンと突いてやる

「アアッ…ダメッ!イクッ!イクッ!アアッーッ!」

志穂がイッタのを見て僕も朝イチの精子を志穂の奥にドップリと中出しする

「ア…ア…出てるよ…」

志穂が床にズリ落ちていくチンチンの抜けたマンコから白いモノが垂れてる

(志穂は僕のモノだ、誰にも渡さない)

ハダカで朝日を浴びながら、そう思った

大満足の一発を抜いて落ち着いた僕は、志穂に

「志穂、結婚しよう僕は志穂以外の女なんて考えられない…」

「ちょっと待って…それはできないの…」

「何で?お互いの実家のことも話合えばなんとかなるよ」

「ウウン…優クン、ゴメンね、私…もう結婚してるの…」

「何言ってるの…?」

「だから…5月に、結婚したの…」

「冗談だろ?」

「本当…」

僕は夢を見てるのかと思った、さっきまであんなに激しく愛し合った志穂が、春に別れたばかりでもう結婚してるって?じゃあなんで僕とエッチしたの?不倫だってこと?

頭の中がハテナマークでいっぱいになった僕に、志穂が

「あのね…」

別れた後で親戚が見合いを持ってきて、

僕と別れてどうでもよくなっていた志穂は見合いをして相手が気に入ってくれたので、トントンと話が進み結婚することに、彼は志穂より一回り上でバツイチだった

嫌いではないが好きでもない、前の奥さんとは子供ができなくて6年で別れたらしい

彼の実家は結構な金持ちで、遠い親戚なので志穂の実家も、なに不自由無く暮らせるらしい

彼から出た結婚の条件が、子供ができなければ離婚するということ、

その為につきあってから毎晩のように子作りしてるが3か月立ってもできない

もしかして男の方に問題があるんじゃと思った志穂は僕と危険日にして子供作っちゃえと思い、日にちを指定して僕とエッチしたらしい

「ちょっと待って…それじゃ安全日ってのは…」

「ゴメンなさい…危険日です」

「ええ!それで子供ができたら、どうするの?」

「もちろん産むよ、彼の子供としてw」

「バレたらどうするの?」

「血液型一緒だし、大丈夫じゃないw」

当時はDNA鑑定とか無かった時代だ

「そこまでして彼と結婚したいの?」

「優クンには悪いけど…私とお母さんが生きてく為には必要なの…実は言ってなかったけどお父さんが死んだ時に借金があって、それも結婚したら全部引き受けてくれるって…」

借金の為に結婚するって…この時代でもあるのかって思ったが金額は教えてくれなかった

確かに志穂が家の事情で僕と結婚できないって理由よりは信憑性があるが

僕は知らない間に不倫して、種馬になったらしい

「もし…僕の子供が産まれても、僕は会えないのか?」

「そういうことだね…」

僕の中で志穂と結婚して、幸せな家族を作るって夢が崩れた、志穂は理想の女じゃ無かった…

ただのセックス好きの自分の為なら托卵しても平気な女だった

(結婚しようと考えた僕がバカだった…)

落胆してる僕に志穂が

「優クン、まだできるよね?もっといっぱい中に出して妊娠させてw」

そう言って僕に甘えてくる

(なんて女だ…)

こんな女に惚れてた自分がバカみたいだ、そう思ったら逆に怒りの感情が興奮させる

チンチンを手コキしてる志穂が

「ア…大っきくなってきた、さすが優クン若くて元気w、彼のとは全然違うねw」

志穂を荒くベッドに放り出す

「キャ…もう…怒ってるの?」

「当たり前だ」

「ゴメンなさい…でも誰でもよかったわけじゃないの、子供を作るなら優クンの子供が欲しかったの…」

「何で?」

「私が…一番、大好きな人だから…」

志穂の表情が僕と付き合ってる頃の柔らかい笑顔になった

「ズルいよ…」

「優クン…愛してる…結婚はできないけど、私に優クンとの子供をちょうだい…」

騙されてるとも思ったが、それ以上に志穂が愛おしくなった

「志穂…愛してる」

「優クン…私も愛してる…」

「どうしても僕と結婚はできないの?」

「ゴメンなさい…でも愛してるのは優クンだけだよ」

もう素直に信じることはできないけど、志穂を抱きたい、志穂を毎日抱いてるであろう彼に強烈な嫉妬が湧いてくる

ベッドの上に膝立して、志穂の顔に勃起したチンチンを突き出す

「フェラして」

「ウン…」

志穂が四つん這いで僕のチンチンを咥えて

丁寧にユックリと舐めてくれる

「彼のチンチンとどっちが良い?」

志穂がチラッと僕を見て

「優クンのチンチンが一番だよ…」

「お世辞でも嬉しいよ、彼のもフェラするんだろ?」

「ウン…するけど…彼のは飲まないよ…飲むのは優クンだけだもん…」

「本当に?」

「ウン…それに彼は一回出したら終わりだから」

(そっか、年齢的にも毎日するのも大変だろうな)

「じゃあ彼とのエッチは物足りないんじゃ…」

「ウン…物足りないけど、しょうがないよ…」

「俺とは満足してる?」

「優クンのエッチは最高に気持ちいいよ、私の人生で一番だよ、何回もイカされちゃうし」

「そっか…」

志穂が嬉しそうに僕のチンチンを舐めてる

「僕のチンチン好き?」

「大好き…ずっと…欲しかったの、私のフェラ気持ちいい?」

「ああ最高だよ」

「嬉しい…いっぱい気持ち良くなってw」

志穂が僕の好きな裏スジを丁寧に舐めながら言う

(本当に僕のこと好きなんだ…)

志穂の愛情たっぷりのフェラをしてもらい実感したが、それでも、じゃあなんで?って気持ちが込み上げる

「志穂のも舐めたい」

69の形にして志穂のマンコをマジマジと見る

もう濡れてるマンコに僕の精子の匂いがする

(このマンコも僕のモノじゃ無いんだ…)

切ない気持ちになりながらも、お返しとばかりに丁寧に優しく舐め回す

「ンン…ア、アン、ンンーッ!」

フェラしながらも志穂の感じてる声が聞こえる

「志穂気持ちいいか?」

「プハッ…スゴイ気持ちいいよ、優クンに舐められるの大好き…アアッ、いっちゃいそう」

志穂のクリトリスを剥いてジュルジュルつよく吸い上げる

「アアッ!それダメッ!アアッイクッ!ンンーッ!」

志穂が僕のチンチンをギュッと握りながらイッタ

「もう…いつも先にイカされちゃう、気持ち良すぎるよ〜w」

「志穂のカラダを全部わかってるから」

「そうだね…ありがとう…」

「もう入れていい?」

「ウン…入れて欲しい私が上でもイイ?」

志穂が僕の上に乗ってチンチンを呑み込んでいく

「ああ…やっぱり優クンのが一番気持ちいい…」

志穂が蕩けた顔で僕の上で前後に動いたいく

志穂の温かい感触に包まれながらチンチンがギュッギュッと締め付けられていく

「ああ…志穂の中、最高だよ」

「本当?嬉しい…いきたい時にいっていいからね」

「僕のはどう?」

「最高…大っきくて、固くて、気持ちいいとこに当たるの…ずっと入れてたい」

ニチャニチャ音を立てて、志穂の動きが激しくなっていく

「ン、ン、ア、ア…気持ちいいよう〜優クン好き…」

志穂が僕の肩を掴んで、更に激しく動く、僕は頭の上でブルブル震えてるオッパイを両手で揉みながら乳首をグリグリと強く摘んでやる

「アアン!それ好き!アアン、ア、ア…」

腰を浮かせて志穂の奥まで届くようにしてやる

「アアッ!イイッ!当たるよう〜アアッ!いっちゃう!イクッ!アアッーッ!」

志穂のチカラが抜けて、僕に重なってくる

「ハア…ハア…優クンのチンチン最高…」

志穂がキスしてきて、僕の舌を味わうように絡めてくる、長いキスの後で

「優クン…」

「なに?」

「ウウン…何でもない…まだイッテ無いでしょどうすればいい?」

僕は繋がったまま上下逆になって、志穂の脚をM字開脚にたたませる

「一番奥に全部出すから」

志穂がニッコリして

「ウン…全部奥に出して」

志穂の脚を目一杯たたんで、お尻が浮くぐらい丸くさせて一番奥に届くようにピストンする

志穂の子宮に先っぽが激しくぶつかるように打ちつける

「アアッーッ!スゴイッ!奥に、ア…ア…」

志穂の声が小さくなっていく

「苦しいか?」

志穂が首を振って

「気持ち…いい…ア…ア…」

と虚ろな顔で小さく答える

僕は構わず、志穂の奥にこれで最後だと思って強く打ち続ける

(志穂、志穂…愛してる…)

声に出さずに志穂の顔を見ながら、汗だくになりながらパンパン腰を振る

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