体験談(約 20 分で読了)
【高評価】キレイなお姉さんに「イイよ出して、いっぱい奥に出して」と言われた(2/4ページ目)
投稿:2022-03-20 16:48:49
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志穂が根元をシゴキながら先っぽを高速でしゃぶる、僕をいかせるときのやり方だ、急速に射精感が高まっていく
「アアッ!ダメだ!イクッ!」
久しぶりに志穂の口に、たっぷり溜まってる精子を出した
「ンンッ!…ン…」
志穂がゆっくりと搾り出して、こぼさずにゴクリと飲んだ
「フウ…本当にスゴイいっぱい出たね、溜まってたの?」
「ウン…久しぶりだったから」
「フフ…そういや優クンと初めてエッチした時も、口に出されたよねw」
「あの時は志穂が出してイイって言ったんじゃん!」
「そうだっけ?イヤがる私に無理矢理フェラさせて口に出されたような…w」
「僕がそんなことするわけないだろ!」
「フフ…冗談だよ、優しい優クンはそんな酷いことしないもんね…で、これで終わりなの?」
志穂を立ち上がらせて、抱きしめて優しいキスをする
「優クン…汗かいちゃったから一緒にシャワー浴びよ…」
志穂が僕の耳元で囁く
「そうだね」
二人でハダカになってユニットバスに入る
最初こそお互いにボディーソープを付けて洗いっこしてたが、直ぐに志穂のオッパイやマンコをいじり洗って。志穂にチンチンを洗ってもらってる間に復活してきた
「ここでする?」
志穂が聞いてくる
「ベッドに行こう」
バスタオルを巻いた志穂をベッドに寝せて、キスをする、志穂が僕の舌を迎えるように絡めてくる
「ンン、チュチュ…優クン」
たっぷりとキスを味わって、志穂のバスタオルを剥ぐ、4ヶ月前と変わらないエロいカラダをマジマジと見る
オッパイを揉み、乳首に吸い付くとあっという間にコリコリに固くなっていく、志穂の好きな強めにいじって、甘噛みしてやる
「アアッ…やっぱり優クンだ、私の感じるとこわかってる」
「当たり前だろ、志穂の気持ちいいとこ全部知ってるから」
「優クン…嬉しい…」
キスしながらマンコに手を伸ばすと、やっぱりもう濡れてる
指先でクリトリスをいじるとジュワッと更に溢れてくる、指を二本入れるとトロトロのマンコに飲み込まれるように奥まで入っていく
「ああ…優クンの指、好き…いっぱい動かして」
クチュクチュ音を立ててピストンしていく
「アアッ…ア、ア、ア、イイッ…」
志穂が僕にギュッと抱きついて、感じてる
「僕の指、気持ちいいだろ」
「ウン…スゴイ気持ちいいよ、アア、ア…もうダメかも…」
志穂の好きなとこをグチュグチュ弄ると
「アアッ…ソコッ!ダメッ!アアッーイクッ!」
志穂がビクッとして潮を吹く、僕の手とシーツがビショビショだ
(ア…タオル敷くの忘れてたw)
「ハア…ハア…優クン上手…直ぐにイカされちゃう」
「志穂の好きなとこ、全部わかってるって言っただろ」
「ウン…嬉しい…今度は私がするからね」
志穂がフェラをしようとするのを止めて
「一緒にしよう」
と69の形にして、志穂のマンコを僕の顔に持ってくる、もう濡れて滴ってるマンコに口を付けて匂いを嗅ぐ、クラクラするぐらいの志穂の匂いだ
「ヤダ、何で嗅ぐの?」
「志穂の匂いだ、大好き」
「もう変態w」
パクッとマンコを口に入れて、しゃぶるように舐める、志穂の愛液がどんどん溢れてくる
(ああ…志穂のマンコだ…たまらない)
志穂のマンコを舐め尽くす勢いでしゃぶっていると、志穂もチンチンをスゴイ勢いでしゃぶってる
「フン、フン、アアッ…ンンッ、ン…」
志穂の吐息と、ピチャピチャとしゃぶる音が聞こえる、チンチンはさっき出したのに、もうギンギンだ
(ああ…やっぱり志穂のフェラ最高だ)
志穂と別れてから飲み会の流れで一度だけ風俗に行ったが、志穂のフェラの方が断然気持ちいい…
(志穂のフェラだったら金出してもいいな)
また、いきそうになるのを必死で耐えてる、気持ちよくていつまでも、しゃぶっててもらいたいぐらいだ
そんなことを考えてると志穂の方が限界がきたみたいだ
「アアッ!優クン…いっちゃう!アアッイクッ!」
志穂の潮がプシュって僕の顔に掛かる
「もう…優クン気持ち良すぎるよ」
「志穂入れたい」
「イイよ、私が上でもいい?」
志穂が僕の上で、ビショビショのマンコをチンチンにあてがう
「生でイイの?」
「ウン…大丈夫な日だから、中に出して」
中出ししてもいいって言われて、良いのか?とは思ったが生でできる欲望に負けて、そのまま入れた
志穂のトロトロになったマンコにチンチンがゆっくりと飲み込まれる、あったかくてフェラよりもキツく、ねっとりした快感に包まれる
「ああ…最高に気持ちいいよ」
「本当?、私も…優クンのチンチンスゴイ…」
志穂が僕の上で腰を振っていく、自分でオッパイを揉んで、短くなった髪を振り乱してエロい顔で最初から激しく動いてく
(エロいなあ、志穂に犯されてるみたいだ)
「アア…イイ、スゴイおっきいよう…」
志穂が僕の膝で支えて仰け反りながら上下に動いてく
「ア、ア、気持ちいい!ア…ア…優クンいっちゃうよう〜、あ、あ」
下から突き上げてやると奥に当たる感触が伝わる
「アアッ!奥!当たる!アアッー!イクッ!」
志穂の動きが止まり、僕に倒れて抱きついてくる
「もう…優クンのチンチン最高…大好き、チュ」
志穂が甘えてキスしてくる
「志穂、このままイクよ」
志穂を上に乗せたまま抱きしめて、下からパンパン突き上げる
「アアッ、アン、アン、スゴイ…ア、ア…」
ニチャニチャ擦れる音がして、志穂が僕にしがみつく
「アア…優クン、イイ、またいっちゃうよう〜」
「僕のチンチン気持ちいいだろ?」
「ウン、ウン、最高…ああスゴイ…アン、アン」
志穂のマンコがキュウキュウに締めてくる
僕もそろそろ限界だ
「中に出すよ」
「ウン!出して!中にいっぱい出して!アアッ…イクッ!」
志穂がギュッと強く抱きついてくる
勢いのまま、志穂の奥にドピュドピュと出した
(ハア…中出し最高…)
久しぶりの志穂に中出しして、最高の快感に酔いしれる、志穂も僕の上で動かない
「志穂?」
ハッと気づいたように志穂が僕にキスしてくる
「チュ…チュ…やっぱり優クンのエッチは最高…」
もう一度シャワーを浴びて、身支度を整えて近くの居酒屋に二人で歩いてく、志穂も僕と手を繋いで恋人同士に戻った感じだ
(やっぱり志穂は最高だ…)
一度諦めた気持ちにまた火がついた、もう志穂を離したくない
(またエッチしたってことは、志穂もそのつもりなんだろう…しばらく離れて、やっぱり僕が好きって気持ちになったのかなぁ?)
そんなことを考えながら、駅の近くの志穂と初めて会った居酒屋に行く
「ここ初めて会ったとこだよねw」
「そうだね」
「なんか一年も経って無いのに、スゴイ昔しみたいw」
「あの時の志穂は、おとなしい清楚な人だと思ってたよw」
「なに?今でもそうでしょw」
「全然違うw」
「もうw」
志穂と二人で楽しく飲んで、これは大丈夫だと思った
「志穂…もう一度、ちゃんと付き合わないか?」
「優クン…」
「今は離れてるけど、必ず迎えに行くから結婚を前提にちゃんと付き合おう」
志穂の笑顔が消えて、真剣な表情になる
「志穂だって、そのつもりで連絡取ってきたんだろ?」
志穂がニコッと笑って
「そういう話は、後でしよう、ホラ今は飲もう!」
「え…ああ…」
志穂にはぐらかされた、確かに居酒屋でする話でもないか
(どうせ今日は泊まるんだし、後でゆっくり話すか…)
「わかった、じゃあ後で…次何飲む?」
二人で結構飲んで、志穂がちょっと酔ってきたので支えながらホテルに帰る
「ンフフ〜優クン、帰ったらエッチしようね〜w」
僕に肩を抱かれるように歩く志穂が、酔ってハイになってる
「ハイハイわかったから」
ベロベロって程では無いが、足元がフラついてる
(こんなんじゃエッチどころか、直ぐ寝ちゃうんじゃない?)
そう思いながらも、志穂を部屋まで連れて行きベッドに寝せた
「大丈夫?」
「ウン…大丈夫だよ、水ちょうだい」
コップに水を注いで、志穂に差し出すと
「コップじゃダメ〜キスして飲ませて〜」
と甘えて言う
(めんどくさいなぁ)
口に含んでキスすると、コクコクと飲んでいく
「プハッ、大丈夫?」
「もっと〜」
とそのまま押し倒されてキスされる
「ンンッ!ン、チュ、チュ…優クン好き、チュ…」
志穂が情熱的に、激しく僕の唇を舐め回して、舌を絡めてくる
一息つくと、僕の顔をジッと見て
「抱いて…メチャクチャにして…」
と思い詰めたような顔で言ってきた
(酔ってスイッチ入ったのかな?)
僕はジーンズを脱いで、チンチンを出すと
「元気にして」
とベッドに枕を背にして座る
「ウン…」
志穂が脚の間に入ってきて四つん這いで僕のチンチンを握ってフェラを始める、ジュポジュポと最初から激しくしゃぶってくる
「志穂、激しいよ、もっとゆっくりして」
「ゴメンなさい、早く欲しくて…」
志穂が酔ってるせいか、虚ろな目をしてる
「チンチン欲しいの?」
「ウン…なんかおかしいの…」
「お尻、こっちに出して」
志穂を四つん這いのまま反対を向かせて、僕の顔の前に突き出させる
ミニスカにギリギリパンツが見えないぐらいの角度でパンティラインがくっきりとわかるぐらいムッチリとしたお尻を撫で回す
「アア…ン、ン…」
志穂がお尻をモジモジして感じてる、それがエロくてチンチンが固くなっていく
ゆっくりとスカートを捲るとピンクのフルバックパンティがパツパツのお尻にピタッと張り付くようにムチムチの色白のおっきいお尻を包んでる
マンコの部分の膨らみが柔らかそうで美味そうだ
ツンツンと突くとプニプニした感触に湿ってるのがわかる
「アアン、ア、ア…」
「志穂もう濡れてるぞ、エッチだな」
「だって…もう、欲しいんだもん」
「まだ、何もしてないのに、こんなに濡らして」
マンコの膨らみをなぞると、マン筋がわかるくらい食い込んでいく
「お願い、もう入れて欲しい、バックでいっぱい奥に突いて…」
志穂のパンティをズリ下げて、しっとり濡れたマンコを露わにする
固くなったチンチンを擦り付けて馴染ませると、志穂が自分から入れようと動いてくる
「お願い、早く…」
(エッチだな…発情したみたいだ)
チンチンをズンと奥まで入れてやる
「アアッ…ア…入った…」
お尻を掴んでズンズンと奥まで突いてやる、トロトロのマンコが締め付けながら奥に奥にと導かれる
「アアッ!アン、アン、アン、イイッ!気持ちいい!」
志穂の声もいつもより大きい、シーツに顔を付けて目を閉じて絶叫してる
パンパンパンと奥に打ちつけるように腰を振るとジュプジュプと志穂のマンコからいやらしい音がする
「アアッ!もっと、もっと〜クッ、アアン、イク、イクイクッ!アアーッ!」
志穂があっという間にいった
僕はそのまま志穂のお尻を持って、更にガンガン突きまくる
「ア、ア、アアア…」
志穂がずっと喘いでる
「志穂、気持ちいいか?」
「ア…ア…ウン…スゴイ…気持ちいい…優クン中に出して…」
もちろん、そのつもりで志穂の中を奥まで堪能するように生チンチンを突き続ける、志穂の子宮にガンガンとぶつけると、その度にギュッギュッと肉壁が絞めてくる。
「ア、ア、優クン…奥当たるよう、またいっちゃう…ア…ア…」
ジュプジュプ音を立てる、マンコに愛液が白く泡だっていく、僕のチンチンも限界がきた
「アア…志穂イッテいいか?」
「イイよ、出して…いっぱい奥に出して!ア…ア…イクッ!」
「アアッ出る!」
志穂の一番奥にドップリと吐き出した
「アア…気持ちいい…」
志穂のマンコに絞るように出して抜くと、溢れた精液がAVのように垂れてくる
(ハア…いっぱい出た、安全日じゃなかったら絶対妊娠してるよ…)
志穂もそのままベッドに突っ伏したまま動かないでスースーと寝息を立ててる
(さすがに疲れたか…)
フェラ抜き入れて3パツ、志穂は5、6回はいってる
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