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体験談(約 4 分で読了)

自称処女のチャット友達が遊びに来てそのままエッチ展開

投稿:2013-03-29 09:00:00

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名無し

年が7つ違うチャット友達がいる。

恋愛相談とか乗ってあげたり、冗談っぽくシモネタ話になったりする4年ぐらいの仲。

友達は、親戚が東京にいるので年2回ぐらい上京して遊びにくる。

まぁ兄妹のような関係。

チャットで会った頃は、向こうは学生で彼氏いたんだがまだバージンらしい。

それで別れた後、

「4年間も彼氏いねーー彼氏欲しーーーあーおばさんになってくーっ」

なんて言ってた。

で、今年7月夏休みを利用して遊びにきた時会う事に。

まぁ定番のディズニーシーなんか連れてった。

もちろん、俺も男だから下心がないわけではないけど、紳士的に振舞った。

夕飯食った後、俺の部屋を見たいと言い出した。

チャットでよく、"俺の部屋狭いだの、壁薄い"だの言ってたせい。

「うーんどうすっかなぁ……」

意外に困った。

(だって何か照れるし……)

「見せてよぉ〜」

と言うので

「男の部屋に女がきたら、やる事1つになるでぇ」

と言い返したら、

「私が処女って知しってるやん。襲わないくせに(笑)何ならいつでも押し倒してくれ!」

って言い返された。

まぁそこまで言うなら、と部屋に招待した。

部屋は、まぁまぁ綺麗にしてた。

「うわっ!男の人の部屋に入ったの初めてー!うわー部屋汚ねーーーっ!笑」

(男の部屋綺麗と女の部屋綺麗の感覚違うな)

「じゃーさっそく電気消してやろっか」

と冗談っぽく言うと、

「何を〜?」

と笑いながら、普通のおしゃべりに発展。

TV見たりしながら仕事の話をしたり、またHな話したり。

「うわーっ俺頭が勃起してきたよー変な事言うから」

「はぁ?変態オヤジめー」

「普通だって!まだまだ若いのだ!えっへん」

「下も勃起してんじゃないの?」

「うーんどうだろな、それは内緒」

「見せろーー!見た事ないんだから!」

「やめろっちゅーーの」

「どうしても見たいか?」

「見たい!」

「……か弱いお嬢様が見たいって言うなーー!」

「げっ確かに……しかしどうなってんか見たいー!」

「うーん…」

恥ずかしいのはあるが、気持ち的に下心の方が大きくなって見せたくなってきた。

「タッチ!あっなんか大きい感じ(笑)」

「しょうがない…出血大サービス!」

って言いながらズボンから出した。

「うわっ!立ってるー面白ーい!」

「素晴らしいだろーはっはっはー」

「ちょっと握ってみようー」

「おいおい、やめろよー」

と言いながらもニヤニヤしている。

「へぇー、こんなに硬いんだー」

「おいおい、あまりいじるなよ、したくなっちゃうじゃねーか」

「私とする?」

「なーに言ってんだよ、しねーよ」

と心にもない事を言ってしまいました。

「本当はしたいんじゃないの?」

俺は迷いました。

これは押し倒しても良いって事なのか?

俺は、本能のまま行動する事にした。

「なぁ、ちょっと口でしてみないか?」

「なーに言ってんのよ」

と彼女は拒否したが、俺は彼女の顔の前へチ○ポを持っていった。

すると、彼女は嫌がりながらも、俺のチ○ポを咥え始めた。

「あぁっ」

思わず声を出してしまう俺。

堪らなくなった俺は、彼女の胸を服の上から触った。

服の上からだけでは我慢出来ずに、俺は服の中に手を入れて生のおっぱいに触った。

すると、彼女の乳首が立ってる事に気付いた。

俺はそのまま彼女の服を脱がし、乳首にしゃぶりついた。

「あぁ、んん…」

と彼女。

初めて見る彼女の乳首、処女だけあって綺麗なピンク色をしてた。

俺は彼女の乳首から顔を離し下半身へ移動。

パンティはもうグショグショ。

俺はパンティを脱がせ、彼女のマ○コと対面。

処女だけあって、こちらも鮮やかなピンク色をしてた。

俺はそのマ○コに舌を這わせながら、マ○コの入り口に舌を入れると、

「あぁぁん」

と彼女が腰を動かした。

彼女にとっては初めてのクンニ、よほど気持ちよかったんだろう。

俺は、彼女の喘ぎ声に喜びを感じ、得意げにマ○コを攻め続けた。

マ○コを攻め続けると、次から次へと愛液が溢れ出てきた。

俺は愛液にまみれながらマ○コを舐め続けると、彼女は、

「何かおしっこしたくなってきたー」

と言い出した。

「もうやめてー、おしっこ漏れそう…」

そんな彼女の言葉を聞いてやめるわけがない、俺は構わず舐め続けた。

「あぁ…!、出る…!」

そう言って彼女のマ○コから、液体が噴き出した。

「あぁー、おしっこー」

そう言った彼女は、恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にしていた。

彼女にとっては何もかも初めての経験。

しかも俺の前でおしっこまで漏らしてしまったと思った彼女は、半ば呆然としていた。

俺はマ○コの中に指を2本入れ、更に攻め続けた。

「あぁぁあん、はぁぁ…!」

と喘ぐ彼女。

「あぁ…ぁ、またおしっこしたくなってきた…!」

俺も堪らなくなってきたので、チ○ポで彼女のマ○コの入り口付近を擦り始めた。

すると、処女のはずの彼女が

「焦らさないで早く入れて…!」

と言い出した。

こいつ、やっぱり処女じゃないなと思いながらも、俺はマ○コにチ○ポを挿入した。

ヌルヌルヌルー、グチュー。

チ○ポはスムーズにマ○コに入っていった。

最後は、激しくピストンしてフィニッシュ。

-終わり-
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