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体験談(約 3 分で読了)

愛犬の柴犬と久々のラブラブエッチ

投稿:2022-03-08 10:23:50

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カナ◆IxYoN5U
最初の話

私は現在高校2年生で、女子校に通っています。どうして私が獣姦に興味を持ったかというと、ある時、茶々(飼っている犬の名前)のおちんちんがすごく大きくなっていてクッションに擦り付けていたのを見てしまったからです。私はずっと女子校に通っていたので男の人と付き合ったことはないし、ましてや大事な部分は…

前回の話

簡単にわたしのプロフィールをここで紹介します。あやふやになっていたので‥身長は165センチ&CかDカップ、チアリーダー所属の女子高生で、女子校に通っています。女の子しかいないので、女子からしかモテません笑以上です。本題に入ります。2回目の話から4日後の日。今日は母が珍しく…

お久しぶりです。カナと申します。つい先日受験を終えて春から大学生になります。今回は受験勉強から解放された私と愛犬の茶々との、性の体験談を書きたいと思います。

受験から数日が経過したある日、母がいつものようにパートにでかけるとすぐに私は茶々の元へ駆けつけました。

「茶々‥もう我慢できないの。しよ‥?」

家には1人用のクッションのようなソファがあるのですが、そこに座りました。

そしてアソコを拡げると、クンクンと匂いを嗅いで茶々は舐めてきました。隅々まで舐め回し、膣の中の上の方を舌先で刺激されたそのとき、

「ああああっっ!!」

ビクッビクッと私の体が震えました。

久しぶりの絶頂に少し放心になりながらも立ち上がると、ねばっとした愛液が滴り落ちました。

そして今度は茶々を横たわらせました。

しかし茶々は抵抗などせず、大人しくしていました。

私はおもむろに茶々の下半身に手を伸ばし、ペニスを皮の上からゆっくり扱きます。

少しの間扱いていると、ペニスの先っぽが顔を出してきたので、だら〜っと唾液を垂らしてさらに扱き続けます。

しばらく扱くと、小さなペニスが現れました。

それに我慢できずに、舌でペニスをつついたり、裏筋を舐めたりして彼を焦らし始めました。

それがよほど気持ちよかったのか、みるみるペニスを大きくさせていき、気がつくと完全な大きさになっていました。

久しぶりの犬のペニスはやはり獣臭かったのですが、発情していた私にはそんなものは関係ありませんでした。

「はむっ」

ペニスを咥えると一瞬ビクッと動きました。

「ズルルルッ、ジュプ、ジュポ、ジュポ‥」

口だけで彼のペニスを一生懸命フェラします。

「ぬぽっ、はぁはぁ、ペロッペロッ‥」

時折裏筋も優しく舐めながら、その獣臭いにおいに酔いしれていました。

「ジュプ、ジュル、チュプ‥!?」

すると突然、ピクピクと茶々のペニスが口の中で脈を打つのがわかりました。

「射精が近い!」

一気に丸いコブの手前まで咥えこみます。

ビクッと茶々が震えると

「ドプッ!ビュッ、ドクッ、ドクッ‥」

口の中に茶々の射精が流れ込んできます。

(ふーっ、ふーっ、ゴクンッ、ゴクンッ‥)

彼も久しぶりの射精だったので、1発目とは思えないほどの濃厚さでした。

「ズルゥ‥」

口から離し、茶々の様子を見るとすごく気持ち良さそうな顔をしていて、ピクピクとペニスを波打たせています。

私は少し腰を出すように仰向けでソファに寝そべると、茶々が息を切らせながら被さってきました。

「ここ‥」

腰を少し浮かせて手で膣口に導いてあげると、

「ズリュゥゥゥ」

「あああああっ!!」

おま○この中が茶々の大きいペニスで一気に貫かれました。

「ジュプジュプズブッブボッグッチュグッチュ‥」

「はぁっ、はあっ、あああっ!うぅっ、ひいっ」

今まで溜まった性欲を爆発させるかのように、茶々は凄まじい速度で腰を振りまくり、私は脚を拡げ、喘ぎながらそのピストンを必死に受け止めていました。

すると突然、茶々は動きを止め、ペニスの根本のコブを膨らませてきました。

(射精が来る!!)

そう感じた私は堪らず茶々を抱きしめ、腰付近に両足を回してホールドしました。

「一番奥に射精(だ)してえええ!!」

「どぷっ‥‥ビュクビュク、ビュッビュッ!ビュルッビュルルッ‥」

「ああっ!!びくんっ‥ビクッ、ビクビクッ‥ハァハァ」

どくん、どくん、とひたすら一番奥目掛けて大量に射精されている間、ペニスが抜け落ちないようにホールドしつづけながら、交尾の気持ちよさに浸っていました。

数十分が経過したでしょうか。

満足した茶々がおま○こからペニスを引き抜こうと、

グググ‥と入り口でつっかえているコブを引っ張ります。

「ジュルッ、ズルルルルッ、ジュポッ!」

「うっ、んはあっ!」

はしたない音を出して勢いよく引き抜かれ、その拍子で茶々に出された射精がゴボッと溢れ出てきました。

私はそれからしばらくの間何も考えられずそのままぼーっとしていました。

-終わり-
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