官能小説・エロ小説(約 12 分で読了)
童貞が童貞バレバレなのに強がっている話(2/2ページ目)
投稿:2022-03-04 18:18:10
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本文(2/2ページ目)
ググる?いや、、、それは無理だ。
ちょっとよく分からんな、、、下手にやるとマズイ、、、とりあえずパンティから脱がすか、、、
「じゃあ、とりあえずパンツだね、、」
「ちょ、っと恥ずすぎる、、、自分で脱ぐっ!」
「そう?まぁ良いけど、、、」
サンキューギャル!ナイス判断!
「、、てゆうか凄い、、、勃ってるね笑」
「なっ!はっ!!!」
しもうた!勃起してるの隠してない、、つか恥ずかしい、、、このギャルにそのボッキー見られて『え?ちっさ!』とか言われたら、、、やべぇどうしよう、、
「ほら、寒くなるから先入ってて良いよ!」
「うん、、、」
あっぶねぇ!でももし俺が目的を果たそうとするならば、避けては通れない道ではあるぞ、、、まずは風呂に入らながらギャルにそこはかとなく何本くらい見たのか聞いて、、、そこからサイズ感、形状の情報をヒアリングして、、、うーん、、、
、、、。ザァー、、
シャワーか!なるほど、シャワーでまず身体を洗ってから湯船にジャブゥンの方向性か!
、、、。マズイ!洗い終わられたら後は湯船に浸かりながら、俺のティムティムボウヤを品定めされる!
逆でいかねばいかん!!
「湯加減どう?」
「んー良い感じ!!」
「ちょっと俺にシャワー貸しっ、、、」
バカな!よく見たら湯船に湯が張ってないやないか!
そらそうだ!だって入れてないもん!
え、ってかこれシャワーのみ?あかんあかん!どうしよう!どうする?
「どうしたの?」
「あ、いや!ちょっと寒くて、、」
「熱い湯足す?」
「えっと、大丈夫、、、」
「!?!?」
いや、っつうかオパーイ様お披露目してるし!オマンマン毛様も見えて、もうダメだ、シコリたい、、、もうダメだ!無理だ!
「凄い綺麗、、、」
「え、ちょ。あん、、あっ、」
俺は気付けばおもむろにギャルのチチを吸っていた。
夢中になってギャルのたわわに実ったマンジュウの柔らかさを舌で堪能した。
「ねちっこいね、、、気持ち良い、、よ?」
「どこをどうしてほしい?」
「んー、、、お任せ!」
ギャルのマンジュウを舌、手で堪能しながら勃起したボッキーをギャルの太ももに擦り付けていた。
「す、すごいヌルヌル、、やばぁい、、」
我慢汁は噴火していたようだ。
さて、擦り付けるのはめちゃくちゃ気持ち良いわけだが次は?やっぱり蜜壺か?
「ちょっと待って、、、」
「んーん。待たない、、」
「お願い、、、」
「お願いは聞かない主義なんだけど一応聞いてあげる。なんで?」
「ここお風呂じゃん?だから、、」
「も、もちろん!さぁ!ベッド行こう!」
身体拭くタオルはーっと、、、ん?どこだ?
「あ、タオルそこ、、」
「お、おおっ!ここだよねぇ!疲れてんのかなぁ、、、そうそう、ここだ!ここ!」
拭き拭き、、拭き拭き、、、
よぉうしっ!ベッドへ!!
「、、、。」
「とりま足開いて、、、」
ゆっくりとギャルは足を開いた、、、
「あんまり、、見ないで?」
「こ、これが、、、童貞達の憧れの泉かっ!!」
「え、ちょ、なにそれウケるんだけど笑」
「あ!あー童貞達ってほら、ココにティムティムボウヤを入れることに命かけてるじゃん笑」
「そうなの?」
「うん、、、よぉーく見せて、、、」
ティムティムから更なる我慢汁が出ているだろうことがティムティムの感覚から伝えられてくる。
「あ、あんっ、、ら、らめ、、あ、きもちぃ、あーあー、、、」
ギャルは蜜壺を吸われるととても感じていた。舐めるより吸う方がより大きな反応を見せてくれる。
その反応は俺のティムティムにダイレクトに伝わり爆発寸前まで追い詰められていた。
「す、すごい気持ちぃーよ、、、私もナメてあげる、、、」
「お、おう!頼む!」
シックスナインか、、、あれ?どっちが上で下なんだ?マズイ!クソぉ!AV見てるようで見れてねぇ自分が情けない、、、
「お、俺のしゃぶってくれる?」
「うん、、、」
俺はボロが出ないようにベッドに横たわり両手を頭に、さぁどうぞ!俺は何もしないけど!という体制を整えた。
「え、すご、かっちかち、、、」
「そ、そう?」
「しかも凄い、、、汁が出てる、、、」
「あー、ごめん、拭こうか?」
「んーん、、、はむっ、、、レーロレロ」
ギャルの口の中に俺のティムティムが収まった。キトウ君を唇で締め付けながら先端を舌でチロチロされ、、、俺の体液を味わうかのように吸いついてきた。
「あっ、あ!あ、、、あっ、」
「ん?どぅしたの?」
「き、気持ち良すぎる、、、」
「ほんと?もっとしてあげる、、、」
ジュルッジュルッ、ジュポッジュポッ、、、
「あっ、ちょ!あ、待って待って!」
「んー?待たなぁい笑」
ジュポッジュポッジュポッジュポッ、、、
「あ、あっ、、ダメだっ!、、で、、でるっ!」
「ジュポッジュポッ」
「、、っ!?あっ、あ!あー!!」
俺はギャルの口の中に豪快に発射してしまった、、、
その量はギャルの口の横から溢れ出る精子を見て今までで一番沢山出たんだろうと予測できた。
「ん、んっ、、ん、んごい、、しゅごい出てる、、、」
「ゴメン!口の中に出しちゃった、、、」
「ん、、んっ!んーん、、大丈夫だよ、、」
「え?飲んだの?」
「うん、、、飲んじゃった、、笑」
こうして俺の初体験の序章ははじまったのであった。
あれからどれだけ時間が経過したのだろうか、、、何が起きたかはみなまで言わない。ぜひ前作を見てほしい。さて、俺はひろし。25歳で証券会社に勤めている。ん?もちろん童貞ではない。さっき童貞の童までは卒業したから。続けようか。俺のテクニックの話を。気付けば太陽がまぶしい。どうや…
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