体験談(約 5 分で読了)
覚醒した妻が1日に何十本もフェラ抜きした
投稿:2025-11-24 14:02:05
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ここ数日の話をする。年が明けて朝早くに初詣行って、あとは家で昼間から飲むこれが我が家の毎年の正月の過ごし方。嫁の唯は今年40歳で、私は10歳年上の50歳になる。唯は普段はお酒に弱いため、まったくお酒は飲まないが、お正月だけは一緒に飲んでいる。これも毎年恒例だが、私の長年の親友の浩二が…
私の友人である浩二に宅飲みの時に寝取られた妻の唯は、40歳にして初めてフェラを経験し精液の味を覚えて以降、私の粗チンから精液をひらすら搾取した。フィニッシュは絶対口の中に一滴も溢さずが妻のモットーになった。ねっとりと喉に絡みつく濃厚な精液が好きらしい。浩二とはあの日以来本番はしていない。…
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前回の男性とのプレイから妻は益々精液に貪欲になった。
おかげで、私も忙しくなり、妻の相手を探し周りました。
もう見た目とかは度外視し、実際に来れる人優先に選別して行った。
しかし、意外と土壇場になって断ってきたり、返事が途絶えたりで、月に2人会えれば良い方だった。
きっと冷やかしだと思われてるのかもしれないと思い、会った方々に許可を貰って、プレイの様子の写真や動画もネットに公開し、募集したところ
今度はひっきりなしに俺も俺もと問い合わせが殺到した。
妻に報告すると、選定は旦那である私に一任するからと、やはり他人行儀なのだ…
これまで、2度程プレイしている方にも話したところ、それなら同じ日に来れる人全員揃えて浴びるほど飲ませてみたらどうか?と提案された。
なるほど…でももし妻に本番強要する奴が結託してレイプされたら…?と心配になりましたが、妻がどれだけの精液を飲めるのか?という好奇心に負けてそのプランを進めることにした。
これがまた日程調整が難しく、直近の日ではなかなか人数が揃わず、結局、一番人数が確保出来た日は二ヶ月後だった。
その間にも、数人ピックアップして、妻と会わせてフェラ抜きさせて、掲示板にコメントもしてもらって信憑性を高め、どんどん人数を集める事が出来た。
場所は、参加費を貰って田舎のコテージを貸し切って行う事になりました。
ルールは、妻は全裸になり、おっぱいやおまんこは舐めるまでは大丈夫で、本番は絶対禁止、フェラは可能だが、乱暴なフェラはNGとした。
そして、何より射精は口内で必ずする事。
当日集まった人数は、数人ドタキャンはあったものの、24人の男性が参加した。
最初、妻は目隠ししたほうがいいかな?と思い提案しましたが、色んなおちんちん見たいからと目隠し無しになりました。
貸し切りコテージとはいえ、24人もいるとなかなか狭い。
テーブルや椅子の移動できる物は全部端に寄せて、ど真ん中に布団を1枚敷き、そこに全裸の妻を放った。
妻を取り囲むように全裸の男たちが、妻の全裸を見ながら自らのちんこをいじり始めた。
手始めに提案者の男性が妻にフェラをさせ、これまでに妻にフェラしてもらった男性たちが、妻の体を触り始めた。
「んっ…んっ…」
妻は懸命に目の前のちんこをしゃぶりながら、体への愛撫に甘い吐息を漏らしていた。
初参加の男性も興奮してきて、妻の近くに立ち、ダブルフェラを求めてきた。
それを合図に、我先に妻にフェラしてもらおうと顔の周りに何本ものちんこが並んだ。
凄い光景だった。
AVのぶっかけ企画とかでよく見る光景を自分の妻がしている。
「ちょっ…まってぇ♡こんなにいっぱいのおちんちん♡みんなビンビンにしてくれるんだね♡順番!順番に全部気持ちよくするからまっててね♡」
妻は、いつもの勿体つけるフェラではなく、本気で射精させる時のフェラを披露した。
手で根元と玉を刺激しながら、頬をすぼめ、頭をぐりんぐりんと振りながら激しく攻め立てた。
舌も激しく動いているのが分かる。
あっという間に、一人目が腰を震わせ妻の口内に精液をぶち撒けた。
「んっ!んふぅ♡んっ♡んんぅぅ♡」
妻は歓喜の表情になり、最後の一滴まで絞り取っている。
ごきゅごきゅと喉を鳴らし飲み干した。
妻が口を離すと、すぐに別の男がちんこを差し込んできた。
もちろん妻は嬉しそうにフェラし始める。
待機している男たちは目の前でAVのような光景に興奮し自らのちんこを擦って待機している。
そのせいか、5人目くらいから極端に射精するスピードが早かった。
なんと妻は開始1時間で全てのちんこから精液を搾り取ったのだ。
「すごぉい…みんな濃厚なの♡げぷっ…!やだ…ごめんなさい!」
妻は胃袋にかなりの量の精液を流し込み、げっぷで精液がこみ上げるほどだった。
「まだ出せる人いますかぁ?」
妻の台詞に、回復した男たちが妻に近づき再度妻にフェラをさせ、他の男は妻にクンニしたり、体にちんこを擦りつけたり、まるで性便器のように扱われて、また次々と妻の口の中に精液を流し込んだ。
2時間後、全ての男性が2周目の射精を終えていた。
「もうヤバいかも…お腹タプタプ…苦しい♡でも美味しいの…もっと欲しい…」
妻はもう狂っている。
口の周りを精液でベトベトに汚し、目は虚ろになりながら、出し終わったちんこをぺろぺろと舐めながらそんな事を言うのだ。
するとある男性が、おまんこ使わせてくれるなら最後にこのペットボトルに射精してあげるよ!そしたらあとから飲めるでしょ?と言い出した。
その男に続いて、俺も俺もと名乗り出てきたのだ。
妻は本番は絶対にしないと自分に誓っている。
「……わかった…」
するんかいっ!!
妻の言葉に男たちが我先に飛び掛かった。
「あっ!ああっ!!入ってくる!!おちんちんしゅごいっ!おっきぃぃぃ♡」
「あんっ!おちんちん気持ちぃぃのぉぉ!ほん…とはずっと欲しかったのぉ!あなたぁごめんなさいっ!ごめんなさいぃぃっ!」
どうやら妻は私を騙していたようだ。
というより、本番までさせて引き返しがつかなくなるのが怖かったのだと後から教えてくれた。
だけど、色んな形のちんこ、匂い、味、甘くて美味しい精液と苦すぎる精液、ドロドロで塊のようなのやサラサラで水っぽいの…色んなちんこと精液を味わい続け、もう既に取り返しがつかないことをしていると思った瞬間、おちんちんが欲しい!ここに挿れてめちゃくちゃにして欲しいと思ってしまったそうだ。
だから誰かが挿れたいと言ったり、無理やり挿れられそうになったら受け入れたいと…
「あっ…おっきぃ!!気持ちよすぎるっ!くるっちゃうぅぅ…ひぃぃ!いくっ!いくいくっ!いくぅうぅぅっ」
妻がついに他人のちんこでイキ狂いだした。
「っっっ!!まってっ!とまってっ!!いってるのっいってるのっっ!!ひぎぃぃぃぃ!!」
妻は白目を剥き、ガクガク体を跳ねさせている。
男はそんな妻に満足し、ペットボトルの口にちんこの先端をあてがい、中に射精した。
間髪入れず、次の男が妻の中に入ってきた。
「うぐぅっ!!んぐっ!」
妻はうめき声のような声で白目を剥いたまま男を受け入れている。
男たちは妻のおまんこで更に、2週射精を繰り返し、終わったのはプレイ開始から8時間後だった。
その間、妻は常に口かおまんこにちんこを差し込まれていた。
終わったあとの妻のまんこは赤く腫れ上がり、ちょんと指で触れただけで、体を大きく跳ねさせた。
そしてよく見ると、中から精液が流れ出ている。
どうやら何人かこっそり中出ししたようだ。
それでもペットボトルには半分以上精液が溜まっていた。
妻はそのまま深い眠りについて、私と妻はコテージに一泊し、数人の男は残って夜を明かした。
翌朝、私が目覚めると妻の姿はなく、空になったペットボトルが転がっていた。
男性たちの姿もないので探していると浴室から妻の喘ぎ声が聴こえてきた。
昨日あれだけやって、ペットボトルの精液も飲み干してもなお、まだ貪欲にも精液を欲しがる妻は覚醒どころか壊れてしまったようだ。
妻はこの1日で百発以上の精液を飲み干したのだ。
あれから妻は、この日集まった男たちとスケジュールを共有して、毎日誰かのちんこをしゃぶり精液を飲み干してから帰宅するようになった。
私はないがしろにされているか?
いいえ、寝る前しっかり搾り取られています。
妻はどんな人のでも断りません。
浮浪者のは特に臭くて吐きそうな匂いがするけど、ドロドロ具合がハンパじゃないからと泣きべそ掻きながらしゃぶります。
週末になると、酔っ払いがたくさんいる駅前に出掛けて数本のちんこから精液を搾り取りに行きます。
もう見境いなくってしまい、近所の人で妻に精液飲ませてない人もいません。
子供の学校先生や保護者、私の兄と父にも、手を出し、自分の妹の旦那に手を出したのがバレて、今や私達夫婦は親戚中から絶縁させられています。
私の軽率な行動のせいで、めちゃくちゃになってしまったけれど、今も妻は誰かのちんこから精液を搾り取っています。
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(2020年05月28日)
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