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恋愛経験ゼロのまいこ先生に恋をした5(2/2ページ目)

投稿:2022-02-25 02:18:08

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本文(2/2ページ目)

「え、マイコ先生も一緒にオナニーしようよ」

「そんな、私は出来ません…」

「んっ、はっ、あん!」

「舞香先生!我慢できないです!」

「舞香先生見ながらオナニーしたい!」

「いいぞ!相沢、オレのマンコ舐めて!」

「舞香先生…いただきま…」

相沢の顔が、舞香先生のオマンコに近づく。

「こぉおおらぁあああ!!!あーいーざーわー!!!!」

マイコ先生が鬼の形相でこっちを見ている。

次の瞬間、

「おまえら!でていけーーーーー!!」

「怒られちゃった。」

「続きする?マイコ先生には内緒にしとくから。」

「えっ?舞香先生、でも…」

「ふふっ、冗談。マイコ先生が好きなんだろ?」

「相沢の童貞捧げたいんだろ?」

「は、はい…」

「マイコ先生に謝りに行くか。」

「はい。」

「マイコ先生!開けてください!」

固く閉ざされた美術室の鍵。

「ガチャ」

「お二人そろって、なんでしょうか。」

マイコ先生はお怒りモード。

「マイコ先生、相沢くんを奪うようなことして申し訳ありませんでした。」

「マイコ先生、一時的とはいえ舞香先生のエッチなお誘いにときめいてしまった事、深くお詫びいたします…ごめんなさい。」

「別にわたしには関係ありません。お二人で末永くお幸せにどうぞ。」

「マイコ先生、相沢はマイコ先生の事、本当に好きだぞ。」

ほら、と、舞香先生は自身のスマホのボイスレコーダーを再生。

「は?舞香先生、いつの間に??」

ボイスレコーダーを聴く。

「怒られちゃった。」

「続きする?マイコ先生には内緒にしとくから。」

「えっ?舞香先生、でも…」

「ふふっ、冗談。マイコ先生が好きなんだろ?」

「相沢の童貞捧げたいんだろ?」

「は、はい…」

「マイコ先生に謝りに行くか。」

「はい。」

「…」

「気に入らない!なんで相沢くんは途中躊躇してるの?そこはキッパリとNOって言ってよ!」

「まぁマイコ先生、ごめん。オレが誘っちまったばっかりに…」

「本当、二人して最低」

「相沢くん、舞香先生に授業で私のオマンコのデッサン、使ってもらいなさい。」

「えっ?でも…」

「じゃあ、相沢くんのオチンチンのコピーは、舞香先生のオマンコのデッサンとセックスしちゃうの?」

はっとする相沢。

「マイコ先生、わかりました。舞香先生、授業では、自分のチンコとマイコ先生の処女膜のデッサンを使って授業してもらえますか?」

「ふははっ!了解。君たち、純粋だねぇ。」

「好きなんだったら、早くパコっちゃえば良いのに笑」

「…」

「…」

「ちなみにオレの初体験は12の時で、先生とだったぞ笑」

「ちょ!えっ??そうなんですか??」

「あぁ、まーマセガキだったから笑」

「マイコ先生!ボクはいつでも大丈夫です!」

「…」

「ダメっ!生徒とそんな関係…イケナイわ…」

「マイコ先生、倫理なんて超越して気持ちよくなっちゃえよ。せっかく人間に生まれてきたんだから」

「…ダメ、私の初めては、本当に好きな人にあげるの!」

「え、マイコ先生は相沢のこと好きじゃないの?」

「だって!先生と生徒なんて!わたしわかんない!」

「…」

「…(ぐすっ)、…(タッタッタッ)」

相沢が涙を浮かべ美術室を飛び出した。

「えっ!?待って!相沢くん!」

「あーあ、相沢いっちゃった…」

「私、相沢くんのこと…」

「だってマイコちゃん、いっつも相沢くぅーんってオナってんじゃん!あそこのアパート、壁薄いから気をつけなよ。」

「えっ?どうして??」

「キリマンジェロハイツ201号室の仲川麻衣子さん。」

「ぅえええ!!??」

「私、202号室の住人の中山舞香でーす笑。この前名前が似てたのか、間違えて郵便受けにマイコ先生の郵便入ってたんだよ。あれ?名前似てるって笑」

「それ、本当??最近隣の部屋から、毎晩ギシギシ、アンアン聞こえてくるの、舞香先生??」

「あー、最近はナイジェリア人のセフレと楽しんでる笑」

「ねー追いかけなくていいの?」

「…だって、怖くて…」

「何が?処女喪失?痛いのが?」

「(首を横に振って)振られるのが…」

「23に対して10歳も違うのよ。」

「青春時代を私だけに捧げてしまって、彼の人生が狂わないかな。きっと付き合うってなったら私、束縛激しくて、やきもち焼きで絶対離さないわ…」

「重いなー。男は子孫繁栄の為に種付けする生き物だから補償は出来ないね。まぁでも相沢は純粋だと思うけどね。だって、マイコ先生以外の絵、そんなに上手くないし笑」

「きっとマイコ先生が被写体だと燃えるんだろ」

「私どうしたら…」

「まぁここは担任に任せて!」

「おーい、相沢!どこだー?」

「おーいたいた。やっぱり逃げ出して黄昏にふけるのは屋上が定番だよな笑」

「マイコ先生は自分のこと…」

「泣くな!チンポついてんだろ?」

「じゃあ泣いている相沢くん、気持ちいいことして忘れちゃおうか?笑」

「…舞香先生、マイコ先生の初めてを奪うまで、自分も童貞守ります…」

「よし、よく言った!じゃあ美術室戻ろう。」

「おかえりなさい…」

「ただいま戻りました…」

「…」

「マイコ先生、好きです…」

「私も、相沢くんのこと…」

「(うん、)好き!」

「だけど…まだ待って…少なくとも卒業までは…」

「…わかりました…」

「舞香先生、お願いだから、相沢くんのこと、取らないで…」

涙目で訴えてくるマイコ先生。

「もちろん。でもなー、最近刺激少なくなっちゃてるからなー…」

「あ、良いこと思いついちゃった!(くくくっ!!)」

「ねぇ、マイコ先生?」

「はい舞香先生、なんでしょう?」

「今晩、マイコ先生の家に行って良い?」

「ぅええええ???」

「いきなり何で?」

「だってー明日入学式だけじゃん!夜更かしして遊ぼうよ!」

「はっ!舞香先生!マイコ先生!ダメです!」

「相沢うるさい!お前が心配するようなことしねーよ。ナイジェリア人連れてくるとかねーから笑」

「ねぇ、オナニー1年生のマイコ先生?」

耳元で相沢に聞こえないように囁く。

「ふたりぃでぇ、きもちぃぃこと、しょっか?」

「えっ?……」

純潔処女のマイコ先生の隣に部屋に、ヤリマンビッチの舞香先生。2人の奇妙な関係に、乞うご期待。

この話の続き

続編をお待ちいただいていた方。いつもありがとうございます。この物語はフィクションです。また、まだ前作をご覧になっていない方は、前作から閲覧頂ければ幸いです。○登場人物相沢レイ(中2)生徒→昨年は麻衣子先生が担任。麻衣子先生に一目惚れし、HRで告白→美術部へ入部。イケメンだが自覚はない…

-終わり-
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