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体験談(約 4 分で読了)

熱中症の同級生が保健室で不良に犯されてるのを見た

投稿:2023-08-10 07:44:11

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無礼メン◆JIJhGII(東京都/30代)

夏休み中の高校生です。

登校日に真面目に来ても半分も出席していない状態で、教師たちもあからさまにやる気がありませんでした。

かなりの暑さにも関わらず、午後は大掃除からの部活動とかいう訳の分からないスケジュール。

やってられないと、僕は保健室に逃げ込みました。

保健室は冷房が効いているため快適です。2つあるベッドのうち1つを占領し、カーテンを閉めて寝ることにしました。

ところがカーテンを閉めた直後、ガラリと扉が開いて女の子たちが入ってきたのです。

「えー、先生おらんやん」

「みゆちゃん大丈夫やっか」

「水飲ませたし寝たら治るやろ」

などと言いながら、隣のベッドに誰かを運んできたようです。

女子たちがいなくなった後、そっと覗くとカーテンすら閉められておらず、そこには校内でダントツに可愛いと噂のみゆちゃんが眠っていました。

顔が赤く、汗だくで、体操服を着ています。

恐らく校庭の草むしりを真面目にやっていて熱中症になったのでしょう。

みゆちゃんは身長145cmほどで子供みたいなのに胸とお尻がめちゃくちゃ大きく顔も可愛いのでよく不良たちに絡まれています。

本人は気弱でいつもオドオドしているので、告白されては泣いて謝るところをよく見ました。他校の男子もわざわざ待ち伏せして告白しに来るほどです。

そんな美少女が体操服を汗で肌に密着させて寝ていることに興奮し、みゆちゃんで見抜きしようとオナニーしていると、またもガラリと扉が開きました。

慌ててベッドに飛び込みグッスリ眠っているフリをすると、入ってきた何者かは扉に鍵をかけたのです。

薄目で見ると、そいつは同級生の中でも一番の不良でした。

高三で酒タバコ万引き暴行、色々やって半グレみたいな存在です。

僕はビビってひたすら寝ているフリをしました。彼はしばらくカーテンの隙間から僕の様子を窺っていたようでしたが、みゆの寝ているベッドへ移動しました。

「ギシッ」とベッドが軋む音が聞こえて、僕はカーテンからそっと向こうの様子を覗き見ました。

すると、みゆの体操服の短パンは脱がされ、不良が薄ピンク色の可愛いショーツを脱がしてみゆの左足に引っ掛けていました。

そのまま体操服をめくって下と同じく薄ピンク色のブラジャーを外すと、桜色の乳首が乗ったとんでもない巨乳が現れました。

不良は遠慮なくみゆのおっぱいを鷲掴みにすると、前戯一切無しで、ゴムも無しで、生のチンポをみゆのパイパンの割れ目に挿入しました。

「んんっ」

とみゆは不快な表情をしただけで、起きません。

不良が何回か腰を打ち付けると、みゆの股間から赤い血が一筋流れました。

意識を失っている間に処女を奪われたみゆは、ずっと苦しそうな顔をしています。

不良は種付けプレスの姿勢になると、みゆの顔をベロベロ舐め回し、胸や大きなお尻を揉みしだき、ムチムチの太ももを撫で、ギシギシガタガタとベッドを揺らしてみゆと交尾していました。

「おあっ」

と突然不良が叫び、足をピンと伸ばして腰をみゆに密着させ、動かなくなりました。

しかしここからだと不良のキンタマが収縮しているのが分かります。

みゆで繁殖しようと、みゆの中に子種を植え付けようと、みゆを孕ませようと精子をめちゃくちゃに押し出している動きです。

そのまま時が止まるかと思いましたが、不良は荒い息を吐いてまた腰を動かしました。今度はピストンではなく、グラインドする動きです。

まるでみゆの身体で床オナしているようでした。

「ハァ……ハァ……ハァ……」

みゆが口を半開きにし、可愛い舌をちょこんと出しています。そこに不良がむしゃぶりつきました。

「じゅるっ……じゅるじゅる……ちゅちゅ〜」

ひたすらみゆの唇と唾液を啜り飲んでいます。そして下半身のうねりが大きくなると、またバチンとみゆに密着した状態で腰の振りを止めました。

「あ〜……気持ちいい……」

そのまま5分ほど余韻を楽しんでいた不良が「ねちゃあ……」と粘液の音を立ててチンポを抜きました。

みゆの膣と不良のペニスが白い糸で繋がっています。

不良はそこと、みゆの顔、全身を写真で撮影しました。

その後、みゆの胸にチンポを挟んでパイズリをしているところを写真に収めます。

みゆのおっぱいはマシュマロのように優しく不良のチンポを包み込んでおり、不良はヨダレを垂らして恍惚の笑みを浮かべています。

しかし、モミモミぐにゃぐにゃと胸を道具にされては、さすがにみゆも起きました。

「えっ……やっ、やぁ……」

目覚めてすぐに恐い不良の同級生が、自分の胸で馬乗りパイズリをしていたのです。声が出なかったのでしょう。

不良は素早くみゆの太ももを抱えると、また膣に挿入しようとしました。

「いやーっ!」

ついに絶叫したみゆ。不良は「バシン!」とみゆのほっぺたをビンタしました。

みゆはポロポロ泣き、しかし静かになります。

そのまま不良の股間とみゆの股間は1つになりました。

「うっ……うっ……ん、あん……ぐすん」

みゆの大粒の涙を美味しそうに舐める不良。3発目だからかたっぷり時間をかけて子作りし、

「孕め……孕め……」

と言いながら、必死に押しのけようと抵抗するみゆの手を取り指をしゃぶり、射精しました。

そのあとスマホの画面を見せて何か小声で話していました。

「やだ……消してください……私……です」

「バラまかれたく……卒業まで……」

ずっと小声だった2人。突然みゆが大声で泣き出します。

「えっちしたくない………ふぇぇん、えっちするのやだぁ……うぇぇ〜ん」

不良はニヤニヤ笑うと、入れっぱなしだったペニスを再び動かし始めます。

そのあと抜かずの2連発で中出ししたあと、みゆの口に根本までチンポを突っ込み、

「吸え!尿道に残ってるのも全部吸い出せ!」

と言って、みゆの頭をグリグリ動かしたあとやっと彼女を解放しました。

そしてみゆに体操服を着せると、恋人握りを強制して、足元のおぼつかないみゆを引っ張って保健室を出ていきました。

僕はスマホを持ってこなかったことで一生分のオナネタを撮れなかったことをひどく後悔しました。

-終わり-
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