体験談(約 3 分で読了)
中学時代。アソコを見せ合いっこしていた女子がいた(その6) 刺戟
投稿:2022-02-22 15:11:53
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嘘のような本当?の話。オレの中学時代だから二十年ぐらい昔のことだ。仮の名前として、ここでの登場人物はタカシ、サユリ、ミユキとする。中三になっていたので、翌年の高校受験もあり落ち着かない日々だった。あれは二学期の中間テストが終わったあとの放課後だから秋だと思う。オレは忘れ物…
オレは階下に降り受話器を取ると、深呼吸した。ミユキからあんな話しを聞いたあとなのでどう接していのか?「はい!タカシです」「あ、サユリです、、あの、ミユキから話し聞いた?」「ああ、聞いたよ。お前、、オレのチンポが忘れられないんだってな?変態なんじゃねーの?」下手に気を使…
人影のない校舎の裏で、オレはサユリにチンポを舐められた。
サユリの表情を見て、オレのチンポは彼女の身も心も支配したと確信する。
「ずっと見てたわよ・・・」
いきなり現れたミユキに、オレもサユリも慌てるしかない。
ミユキはサユリに目を向け“妬けるけど、わたしにはペニスがないから満足させてあげられない”と言った。
この二人の関係がまだ分からない。
学校では男子をもビビらす勝ち気で長身のサユリ、それに対して小柄で静かな文学少女風のミユキ。それが二人でいると、立場が逆転、明らかに主導権を握っているのはミユキの方だった。
オレはミユキとサユリの奪い合いをしているような気分になった。
「今日はサユリを借りていくね。タカシ、、否、サユリのご主人様!...」
ミユキのオレに向ける目にゾッとした。ミユキはサユリに目配せすると、サユリも素直に従った。
(サユリは男子をも怖がらせる武闘派女子だが、本当に恐ろしいのはミユキかもしれない。あの目...)
翌日のことだ。
2時間目後の休み時間。
サユリが周囲の様子を気にしながら、
オレの近くに来て小声でとんでもないことを言った。
「タカシ君、、わたし、今日パンツ穿いてないの。スカートの中はノーパンなの。どうしよう?」
「ええええぇ~!」
オレの素っ頓狂な声に、数人のクラスメートが目を向けてきた。ミユキはトイレなのか?席にはいない。
「しぃーっ!タカシ君。声大きい...」
そりゃ、オレでなくたって驚くよな?スカートの中はノーパンだと言われたらビビるに決まっている。
「サ、サユリ、、パンツ穿いてないって、、どうしよう?って言われても、それ、ヤバいだろう?トイレ行って穿いてこいよ...」
「パンツ自体穿いてきてないの。登校する時からずっと...」
すると、ミユキが教室に戻ってきた。
着席する際に、こちらにチラッと目を向けるとニコッと笑った。
サユリも自分の席に戻った。
3時間目以降、オレは落ち着かなかった。だってさ、、授業受けているこの瞬間もサユリはノーパンなんだぜ。
スカートの中は何も身に着けずノートをとっている。変な妄想を抱き、オレのチンポは勃起するしかなかった。
いつも教室中を活発に動きまわるサユリが、その日はあまり席を立たなかった。たまに立っても、スカートの裾を気にしているのか?太腿やお尻に軽く手を添えながらそろそろと歩いている。当たり前だ、パンツ穿いてねーんだから、そんなサユリの挙動がエロくて、オレは一日中勃起していた。
そういえば、中二の時、ミユキもノーパンだという噂があったが、その時に噂を流したA男はサユリにお仕置きを受けたんだったな?今度はサユリか?
あの二人は何を考えているんだ?
オレは女子の身体については無知だが、生理とか大丈夫なのか?
全ての授業が終わり、下校の準備をしていると、ミユキが寄ってきた。
「サユリから聞いた?」
「あ、ああ、、ノーパンだろ...」
「刺激的だったでしょ?」
「なんでパンツ穿いて来なかったんだ?おまえだって中二の頃...」
ミユキはオレの疑問には答えず“うふふ”と笑うと、サユリを伴い帰っていった。こちらに目を向けたサユリも意味深な笑みを浮かべている。
スカートの裾を気にしながら、ミユキと共に帰るサユリの後ろ姿がエロ過ぎるので、オレのチンポがおっ勃った。
オレは家路をトコトコ歩いていた。
路地裏の草むらがカサカサと揺れた。
ミユキとサユリが抱き合いながらディープキッスをしている。ビビった。
見ちゃいけない、、知らないフリして家路に戻ろうとする。
「タカシ君。いるんでしょ?遠慮しなくていいのよ」
ミユキに呼び止められた。
ミユキの手はノーパンのサユリのスカートの中にある。
「おまえら、何してるんだよ!誰かに見られたらどーすんだよ?」
「あら、タカシ君とサユリだって校舎の裏でもっとスゴいことしてたでしょ?それに較べれば...」
オレは何も言い返せなかった。
サユリがトローンとした目をオレに向けてきた。ヤバい目だ。
「タカシ君。今日一日、わたしノーパンだったでしょ?バレるかもしれないって思うと、刺激的でスゴくコーフンしたの。くせになりそう...」
ぜってー!こいつらおかしい。
「タカシ君、また、これくれる?」
サユリはオレに寄ってくると、そう言って股間に触れてきた。
「ここでか?ぜってー無理!それに、サユリのパートナーはミユキだろ?」
ミユキが二人のやり取りを見てニヤニヤしている。何を考えていやがるんだ?ゾッとした。
「タカシ君、ミユキとのこと妬いてるの?ミユキはわたしの女王様。アナタはご主人様。三人でゲームをしているつもりよ。」
「ゲ、ゲーム?...」
すると、今まで黙って笑っていたミユキが真剣な顔で言った。
「そうよ。エッチなことって、肉体的なことだけじゃないの。その一環として、サユリにノーパン登校を命じたの。もっともっと、刺激的なこと三人で試してみない?」
「ええ!来年高校受験だし:..」
オレは“もっと刺戟的なこと”って何だろう?と、考えていた。
「」#ブルー
来年は高校受験だ。ミユキは偏差値70もある秀才女子で、県内でも有数の進学校に行くだろう。サユリはそんなに勉強が出来る方ではないが、バスケ部での実績から、その強豪校から誘われているらしい。オレは勉強もスポーツも中途半端。三人でたまに勉強することになった。共稼ぎで昼間は誰もいないミユ…
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