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体験談(約 14 分で読了)

【高評価】【続編】俺の事を好きすぎて何でも言うこと聞いてくれる彼女④(2/2ページ目)

投稿:2022-01-29 04:10:04

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本文(2/2ページ目)

「…ぁぁあん!だめぇ…ああっ…ぃやん…ぁぁああん…ち…ちんぽ…舐めれ…ぁん…ないよぉ…」

「くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ」

俺は続けた。

「…ぁぁぁぁあん…だめぇ…あっあっあっ…ぁぁん…あっあっあっあっ…いっちゃう…いっちゃう…」

俺はそれを聞いてえりのおまんこを弄るのをやめた。俺は素早く起き上がって、えりの口元にちんぽを押し付けた。えりは何も言わずがばぁと口を開けた。

「じゅぽじゅぽじゅぽこきゅこきゅこきゅこきゅじゅぽじゅぽこきゅこきゅこきゅ」俺はえりの頭を持って猛スピードでイラマチオをした。えりはとろんとした目をしていたが、しっかり俺の目を見つめていた。

ようやく復活してきた。俺はえりの口からちんぽを離し、枕元にしのばせてあったコンドームを手に取った。

「一緒に気持ちよくなろう?」

「…うん!」

俺はあたふたしながらもコンドームを着けて、えりに覆い被さった。

「乱暴にしてごめんね。」

「…ううん…りゅうくんの好きにしていいよ…」

「えり…大好きだよ」

「私もりゅうくん大好き」

俺は正常位で挿入した。えりは処女ではないようだったが、とても狭くてきつかった。

「…ぁあん…あん…あん…嬉しい…りゅうくんと…ひとつになれて…あん…あん…嬉しい」

「俺も嬉しいよ」

俺はフェラさせるのは得意(?)なのだが、セックスは正直平凡だ。単調なピストンが続く。

「パンパンパンパンパンパン」

「…あんあんあっあっあんあん…りゅうくん…あんあん…ちゅー…して…」

俺はピストンしながらディープキスをした。えりの口からはチンカスと精子の匂いがしたような気がしたが、もはや気にならなかった。

しばらくピストンを続けた俺だったが、情けない話で…疲れてきた。日頃の運動不足を呪いたい。それに、1回出しているので、まだまだいきそうにない。

「…あんあんあっあっあっ…あん…あん…りゅう…くん…一度…抜いて…?」

気持ちよくなかったかな…俺は申し訳ない思いでちんぽを抜いた。

「…りゅうくん…優しいね…そんなりゅうくんが大好き…」

俺は頭の中が「?」となった。

「…いいんだよ…りゅうくんなら…ね…?」えりはそう言うと、俺のちんぽへ手を伸ばし、コンドームを外した。

「…りゅうくん…命令して…?…どうすればいい…?」

違うんだ。コンドームをしてるから気持ちよくないとか動きづらいとかじゃないんだ。ただ単に、1回出してるのと運動不足なのとなにより下手くそなだけなんだ…。

俺はそう思って黙っていると、

「…りゅうくんはいつも私に優しくしてくれる…初めてクレーム来た時も助けてくれてありがとう…仕事がうまくいかなかった時もりゅうくんすぐにアドバイスしてくれて…嬉しかった…りゅうくん大好き…だから…ね…エッチの時は…私の事なんか気にせずに…りゅうくんのしたい事なんでもしていいよ?…りゅうくんが言う事…なんでも聞くよ…?……りゅうくん……命令して?」

もう、遠慮しなかった。俺は後ろに倒れこんだ。

「えり、俺の上にまたがって。」

「…はい…」

「俺、動かないから。えりのおまんこで俺のちんぽ奉仕して。もちろん、そのまま生でね。」

「…はい…私のおまんこでりゅうくんのちんぽ…気持ちよくします…」

えりは俺のちんぽを握り、そのまま腰を下ろした。

「…はぁあん…あん…あっ…」

「俺の好きなスピード知ってるでしょ?」

「…はい…ぁあ…早く…ぁあ…動きます…」

「ぱんぱんぱんぱんぱん」えりはスピードを上げて腰を動かした。

えりが俺の腹に腰を打ち付ける度に、えりの愛液がぴちゃぴちゃと音を立てる。

「おっぱいが揺れてないよ。早く動けばおっぱいもっと揺れるはずだよ?」

「…はい…ぁんあん…ぁぁ…どう…ですか?」えりはスピードをもっと上げた。えりのEカップのおっぱいが上下にバウンドしている。

「いいよ。その調子。いつでも出していいんだよね?」

「…ぁあん…あん…は…い…ぁん…りゅう…くんが…ぁっあん…出したい…ぁん…ときに…あんぁん…いつでも…ぁん…出して…ぁんあん…ください…」

「どこに出せばいい?」

「…ぁん…はぁ…どこ…はぁ…でも…ぁあん…だい…じょうぶ…ぁん…です…」

「じゃあ中に出すね。」

「…ぁん…はぁはぁ…は…い…はぁはぁ…えりの…ぁん…おまんこに…はぁはぁ…いっぱい…ぁん…出して…ぁん…ください…」

「もっと動いて!」

「ぱんぱんぶちゅぱんぴちゃぴちゃぱんぱんぱんぴちゃぱんぱんぶちゅぱんぱん」

俺は無言でえりの腰を掴んだ。

「どぴゅーどぴゅーどぴゅーどぴゅ」

えりのおまんこの中で俺の精子の放出音が聞こえた。

「はぁ…はぁ…えり…」

「…はぁ…はぁ…はい…」

「……結婚しよう」

はい。これが今でも笑い話にあがる、挿入したままの騎乗位プロポーズ、通称キジプロ笑。もちろん、後日ちゃんとした場所でプロポーズしましたが、今でも「あの時のりゅうくんのキジプロ…かっこよかったなぁ…」と茶化されたりします。

「………はい!」えりは涙を流しながら笑顔でそう答えた。口元にはまだチンカスがついていた。

ここまで読んでいただきありがとうございました。色々な勘違いから生まれたラッキー展開ですが、全て実話です。本当にえりと出会えて幸せです。そろそろ生まれる新しい子供にも是非とも自分のラッキーを分けたいと思っています。

ちなみにチンカス掃除ですが、この後もしばらくは本当に洗わずにフェラで綺麗にして貰ってましたが、えりに口内炎が出来まくるという事件が多発してやめました。本人は悔しがってましたが…。ただ、今でもエッチの前にシャワーは浴びません。

変態的な体験談は以上となりますが、喧嘩して別れの危機→仲直りエッチや妊娠してからのフェラ祭りなど、スピンオフ(?)的なものでよければ、需要あれば書きます。

ありがとうございました。

-終わり-
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