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委員会であった少女に思いが惹かれ付き合うことになった話 中学生編

投稿:2021-11-05 14:46:21

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名無し◆I4glRXk(東京都/20代)

わたしは極平凡な小学生でした。

特に勉強ができたわけではなく、スポーツが万能なわけでもないです。

まぁ勉強もスポーツも苦手ではないのですけど。

得意なことといえば、4年間続けている書道だけは自信がありました。

そんなときの小学校6年生のときのはなしです。

委員会の構成として、5年生と6年生のクラス計6クラスから4〜5名選ばれるため30人弱の委員会でした。(全員何かしらの委員会には入ります。)

その中の6年生から委員長が一人.6年生と5年生から副委員長が各学年一つずつ、書紀も副委員長と同じ感じで計5名で進める形でした。

決め方はとりあえず立候補のため委員長と副委員長は決まりました。

書紀が決まらなくてまぁ書道やってるし板書ぐらいならやってもいいかなと思い6年の初期はわたしがやりました。

それまでの4名が全員男子で残り決まってないのが5年生の書紀でした。

まぁ流れから男子がやるんだろうなと思ってましたが一人ぐらい女子がほしいなという声から一人の少女が手を上げました。

それがタイトルにあるわたしが惹かれた少女です。

ただ当時はまだ小学生なので恋ごころはなくただ可愛いなとしか思ってなかったです。

書紀同士でも委員会のときしか接点がないため普段の学校生活でも何も話すことが無かったです。

委員会内での必要最低限のコミュニケーションしかとってないまま小学生を卒業しました。

そのまま公立の中学校に入学しました。

中学生になっても習い事として書道だけは続けていました。

その書道教室に委員会で一緒だった少女が入りました。

それぞれ今何級なのかというわかる紙が書道教室に黒板についているので誰が何級かわかります。

少女はずっと休んでいたみたいなので、階級はほとんど変わらなかったです。

特に気にしていませんでしたが当時同じぐらいの実力だった友達もやめてしまい、競う相手がいなくなってしまったので勝手に一学年下の少女をライバルに見てました。

今思えばこのころに好きになっていたんだと思います。

そして1年たち中学2年生になりました。

私は一応バスケ部に入っていましたがなんか合わずに友達の誘いで陸上部に入りました。

彼女も同じ中学校に入学しており運動会の練習のときに吹奏楽部の演奏でホルンを引いてたの見ました。

それで少女がホルン担当の吹奏楽部に入ったことはわかりました。

自分は1年も2年もA組で少女も同じく1年も2年もA組だったので、なんとなく嬉しかったです。

この頃には完全に少女のことを好きになってました。

中学3年生なると書道教室にいけないことも多くなり少女に会えることが少なくなりました。

しかし自分の通っていた塾にその少女は入りました。

その時は本当に嬉しかったです。

そしてわたしは高校も受かり残りの生活遊びながら書道も続けていました。

出来れば高校になっても書道は続けたかったです。(少女のことは関係なく書道が単純に好きでした。)

高校は電車で通学するため流石に高校で部活をしながら書道をするのは厳しいので、中学3年で辞めることにしました。

塾もやめて書道もやめて完全に少女との接点がなくなるなと思いました。

接したのは小学生のとき以来相手は忘れてるだろうし、告白しても脈ないし諦めた恋でした。

書道教室の帰りに声をかけられてなんと向こうから告白されました。

3年ぶりの会話です。

向こうは小学生のときに一緒に書記をやっていたことから好きだったみたいです。

書道教室や塾はたまたま見たいですが。

私はもうすぐ高校生になりますが中学生の彼女と付き合うことになりました。

やはり高校生になると、忙しく逆に親も夜遅くなってもそこまでうるさく言わなかったです。

なので、なるべく彼女との時間を使いたかったです。

しかし、彼女も受験で忙しくデートなんかもほとんどできなかったです。

彼女は一人っ子で両親が共働きのため、部活が休みの平日は家デートと称して一応勉強を教えていました。

彼女は数学が苦手でわたしは数学だけは得意だったので彼女ので数学の成績は伸びました。

そして、彼女は推薦で志望校に合格しました。

彼女の志望校とわたしの高校は違いますが最寄り駅はたまたま一緒でした。

2月13日金曜日、平日でしたがわたしの高校の入試だったためわたしは休みでした。

彼女は体調不良で学校休むから一日デートしてほしいと言われました。

まぁ受験勉強でストレス溜まってるだろうし推薦以外の人は私立の受験でほとんどいないから、学校休んでも影響ないだろうからいいよといいTDLに行き学生らしいデートを初めてしました。

帰りに彼女を家に送ると今日家に誰もいないから泊まってくれると言われました。

まぁ明日も休みだからいいかと思ったのですが彼女が積極的にHを誘ってきました。

わたしはまだ高校生だし彼女はまだ中学生どう考えても早いです。

でも彼女は受験のご褒美といってきます。

なので、電気消して一緒にお風呂にはいることにしました。

お風呂ではディープキスと性器を触りあうぐらいの行為だけはしました。

彼女のおっぱいはとても小さいおそらくAカップだッタと思います。

まぁ身長も滅茶苦茶小さかったので。

おそらく150cmなかったと思います。

でも乳首の感度はよく触るたびに感じてました。

下の毛は手で触った感触ではありましたが多くはなかったと思います。

少ない知識でクリトリスをいじることはできたと思います

彼女もわたしのペニスをずっとしごいていました

「アンッ気持ち〜駄目ぇー」などいいながらずっとペニスをしごいてくれました。

勿論身体の洗っ子はしましたがフェラやクンニなどはせず挿入もしませんでした。

そもそもお互いそんな知識はなかったと思います。

0時過ぎて2月14日になりバレンタインデーのチョコを渡してくれました。

彼女はものすごく満足そうでした。

今回はこれで終わりにします。

初投稿なのでこれでいいのかわかりませんが。

彼女がまだ中学生のためエロいのは少なめになってしまいます。

もし次回書くことがあれば高校生編を書きアダルのな描写を多くは書きたいと思います。

この話の続き

全開の話を書いた際誤字脱字も目だったし下手くそだと思ったので続き書くつもりはありませんでしたが、少ない人から評価をもらったので書かせていただきます。前回読みにくい部分があったので登場人物を仮名で書きます。自分→コウ(仮名)身長161cm体重48kg滅茶苦茶細いです容姿フツメン(多分)…

-終わり-
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