体験談(約 5 分で読了)
鈍感系の彼氏との馴れ初め物語
投稿:2021-10-01 01:07:28
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エッチな投稿ってより、恋愛系の要素の方が高いかも知れませんけど。投稿させて頂きたいと思います!私には今、大切な人が居ます。その人も私の事を大切に思ってくれています。ですけど、鈍感系の方なのでお付き合いするまでに色々ありました。私は今は正社員を辞めてフリーターをやっています…
エッチをした日から、私はもっと護くんを好きになっていた。
次の日も会いたくなって、護くんの家にいった。
高級な下着なんて持っていないから、ある中でも可愛いピンクの苺模様のプリントが小さく疎らに付いた下着を選んで、フリルのミニワンピを選んだ。
昨日の血のついちゃったシーツは洗濯カゴに丸められていて、代わりに新しいシーツがシワが伸びていないまま付いている。
洗濯をして、ベッドのシーツを伸ばした。
ベッドの上で膝をついて、シワを伸ばしていると。
護くんが後ろにいた。
スカートを引っ張られて
「ぱ…パンツ見えちゃってる」
「えっ…」
私のアソコがキュってなった。
慌てて起き上がったら、護くんの胸に背中を預ける感じになって。
身体の向きを変えて正面で正座をした。
ゆっくり見上げると、護くんも、こっちを見ていて5秒くらい見つめ合った。
一歩、、歩いて距離を詰めて。
頭に手を乗せられた。
目の前の護くんのスウェットと一緒にパンツを降ろすと、護くんのおちんちんが私の方に向かっていた。
触ってみると、暖かい。
親指で先端をなぞるとヌルッとした液体が私と護くんを繋ぐように伸びていた。
舌先でちんちんの先端を舐めてみたけど。無味
初めてだったけど、手でおちんちんを擦ってみると、液体が先端からまた出てきた。
舌を出して、舌の奥から舐めて舌の先端とおちんちんの先端をも糸で繋がった。
口の中を苦味が広がって。口の中でヨダレが溜まってきた。
咥えて身体を動かすと、ジュポジュポって音がなってました。
ヨダレが垂れないように咥えながら、ジュルジュル吸って、飲み込んで。
また、苦味が口の中に広がって、ヨダレが出てジュポジュポ。
慣れるまではヨダレの対応でいっぱいいっぱいかも。
「手…使って…」
「はい…」
手で擦って、ジュポジュポ
繰り返していると。
「待って…」
頭を押さえつけられて。
なんかでた!
舌でガード。
苦味から生臭さが口の中に広がりました。護くんの、ちんちんがビクンって口の中を掻き乱して。
飲んだ方がいいの?
でも、むり。
これは、飲める人なんていないよっ!
ティッシュに吐き出しました。
護くんに抱きしめられて、ベッドで横になって。
次は気持ちよくしてくれるのかな?
護くんはそのまま寝ちゃいました…
その間に洗濯機が終わって、干したり。
夜は護くんはアルバイトがあるから、夜ご飯の準備をして、私は家に帰りました。
ネットで可愛い下着を選んで。
気がついたら護くんはバイトから帰ってくる時間になっていて、メッセージが来ました。
「今日も、ご飯ありがとう!めっちゃ美味しい!」
自然と私は笑顔になれました。
次の日、学校では小学校からずっと一緒で、唯一普通に話のできる異性の郁弥(ふみや)に声をかけられました。
「莉菜一人暮らし始めたんだろ?困った事があれば言えよ!」
うちの家庭事情も理解してくれていて、なんだかんだ気に掛けてくれる。
しっかりしてる子を演じているのに、郁弥だけは私を寂しがり屋って言って妹扱いしてくる。
「うん、郁弥いつもありがとう。」
その日も、家で下ごしらえをして、護くんのバイト終わりに合わせて夜ご飯を作りに来た。
護くんの、指には包帯…
「どうしたんですか?」
「昨日のバイトで指切っちゃったんだよね」
「大丈夫ですか?」
「うん、かなり深くて病院に行ったけど。止血してもう大丈夫。」
食べにくそうだったから、食べさせてあげるとはずかしそうにしていて可愛い♡
「り…莉菜ちゃん!」
「はい?」
「お風呂…手伝って貰えないかな?」
それって…一緒に入るって事だよね。
まぁ、エッチしたわけだしいいかな。
「はい。お手伝いしますね」
包帯を気を付けながら服を脱がせてあげました。
パンツを降ろしたら、通常時のおちんちん。
こんな感じなんだぁ!
私も服を脱いでると、護くんが見てくる
「恥ずかしいので、あまり見ないでください。」
「あっ、ごめんね」
「シャワー流して頭洗うので、手は上に上げてくださいね」
「うん」
シャンプーの消費が少ないなぁ
羨ましい…
身体を洗う時にはおちんちんは大きくなっちゃってて。
もう少し可愛い方を見たかったなぁ
洗う事に必死すぎて、エッチな感じがしなかった。
お風呂から上がって、身体を拭いていると。
「口でしてもらってもいい?」
「はい。」
「ベッドでもいいですか?」
「うん、俺も寝転がりたいからいいよ。」
また、口の中の苦味と闘って。
でも、護くんが喜んでくれるならいいかな?
ゴム欲しいけど、私が持ってたら、軽い女に見られそうだし。
エッチはしばらく出来ないかも。
私も家に帰ってお風呂に入った。
郁弥からLINEが来てて、
うちの親が私の事を気にして心配してたって言ってる。
落ち込んでたの知ってるから。
大袈裟に言ってるのかな?
あの人が私の心配なんてするわけないのに。
次の日に学校でも郁弥から親が会いたがってたって言われた。
私の気持ちを理解してくれてると思ってたのに。
今は護くんと、居られるから。
郁弥の助けは必要ない。
「あの人が心配なんてしないのは、郁弥も、わかってるでしょ?」
「それでも、おばさんはお前のことを気にかけてたんだぞ?」
「構いもしなかったくせに。本当にそんな事言ってたのなら何か裏があるんだよ。」
「まぁ、ちょっと考えておいてくれよ。俺もついてるから。」
そう言い残して郁弥はいなくなった。
帰り道に郁弥を見かけた。
あれ?護くん??郁弥と友達だったんだ…
その日、護くんは、私の気持ちを察知してくれたのか?避妊具を用意してくれていました。
充分に私の膣を濡らせてくれて、護くんの物が入ってくる。
前みたいに護くんを感じられない。
避妊具によって、ヌルッとした物が、スルって入ってくる感じ。
気持ちよくない?、、いや気持ちいい
けど、ちょっと違う。
でも、たくさん喘いじゃいました。
護くんが、出すときはビクンってなって
生の方が気持ちいいなぁ
私は家で初めてオナニーをしました。
触っていたら、つま先の方から何かが来る感じがして、頭が白くなって。
腰がピクってなってました。
これがイクって事なんだ…
私にはイクってより、来るってイメージの方がしっくりきました。
次の日…
学校で護くんに会いました。
郁弥も来ました。
同じマンションで顔見知りって説明だけしました。
付き合うようになったら、教えてあげよう。
その夜、またエッチした。
家に帰って、オナニーもした。
郁弥からLINEがきてて。
「護とあまり仲良くなるなよ?」
何言ってるの?
「どうして?」
「今は手軽な女いるらしいけど、飽きたらお前にも来るかも知れないからな?」
はい?何を言ってるの?
私が護くんを好きなの知って、邪魔しようとしてるの?
「食費も浮いて、やらせてくれて。身の回りの世話までやらせてるって言ってたから。気をつけろよ?」
「そんな人に思えないよ?優しいし」
「優しいだけの奴なんていないよ。護の餌食になった女はたくさんいるぞ?友達としてはいい奴だけど、女癖わるいから」
「ふーん」
「前の女は孕ませて捨ててるからな。」
「うわ、気をつける」
郁弥と連絡するのやめよ。
護くんはそんな人じゃないもん。
嫉妬されるのは嫌だなぁ。
いつのまにか私は眠りについていた。
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(2020年05月28日)
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