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体験談(約 16 分で読了)

【高評価】同窓会で地元に帰り、ユキエやユウと過ごした最高にエロい時間(2/2ページ目)

投稿:2021-09-11 15:50:25

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本文(2/2ページ目)

「だって彼女が一日10回も20回も求めてくるから」

ユキエ「20回は言い過ぎ!もう、いじわるな子にはここでおしおきしてあげる」

ユキエは自分の唇をつんつんと指で叩くと、じゅぼじゅぼフェラをしてきました。

唾液をたくさんつかったユキエのフェラは、部屋中にじゅぼじゅぼと卑猥な音が鳴り響くほど激しい。

「やっべ…きもちいい…」

舌を巻きつけてくると、さらに強い快感が襲ってくる。

ユウ「うっわ…ユキエフェラテク上がりすぎ。ウチなんかおっきい先っぽくらいしかしゃぶれないよぉ」

ユキエはニヤッとユウを見て、口から離すとシコシコしながら。

ユキエ「ユウも舐める?」

ユウ「え?いいの?」

ユキエ「今日は特別。ユウジのデカチン、ダブルでイジメちゃおう」

ユウ「じゃあ…イジメちゃいま~す」

二人は竿を同時に舌で嘗め回したり、先っぽに何度もキスをしたり、片方が竿を嘗めながら片方は玉をしゃぶるなど、責め立ててきました。

ユキエ「どう?ユウジのチンチン美味しい?」

ユウ「うん…デッカイちんぽすっごい美味しい…」

ユキエ「ははは。ユウ、旦那の前なのに興奮しちゃってるんだけど」

ユウ「…旦那よりデッカイちんぽが目の前にあればしゃぶるのが女ってもんでしょうが」

なんだよそれ、と思いながらも僕は快感に浸っていました。

ユキエ「じゃあ、メインディッシュいっちゃう?」

ユキエは上半身裸になると、正座をして僕の腰を上に上げてきます。

ユウ「あれ?ユキエおっぱいデカくなった?」

ユキエ「それユウに言われると嫌味にしか聞こえないわ。この鬼乳女!」

ユウ「あはは、ごめんなさいね。鬼乳で」

二人はからかいあいがならも、ユキエは僕のアソコを挟んでシコシコとこすり上げています。

手をグーにしながら挟むパイズリは、挟まれいる感満載で最高に気持ちがいいのです。

「あ~、ユキエそれ最高」

ユキエ「へへへ、ユウジこのパイズリ最近お気に入りなんだよね」

左右交互にシコシコしてくると、我慢汁が溢れてきます。

ユウ「すっご~い。パイズリテクまで上がってんじゃん」

ユキエ「だってこの人パイズリ中毒なんだもん。こんなのも出来るんだよ」

ユキエは先っぽのほうだけを挟みこんで激しくシコシコとしてきます。

この先っぽパイズリは亀頭を激しく責められたてて、我慢できないほどの快感なのです。

「ああ!やばい、先っぽ、先っぽキク~!!」

ユキエ「ふふふ、我慢汁すっごい。ローションいらずじゃん」

ユウ「やっぱりすごいなぁ、ユキエのテク。これじゃあユウジは浮気のうの字も出ないよね」

ユキエ「そんなことないない」

ユウ「そうなの?」

ユウジ「いやいや、浮気なんか一切してないから」

ユキエ「ふ~んだ。情報は入ってきてるんだからね。この間酔っ払ってミツキちゃんのおっぱい揉んだんでしょ?」

ユウジ「そ、それは…」

たしかに数週間前にサークルの飲み会で盛り上がって揉んだの事実です。

ユウジ「あれはノリっていうか…」

ユウ「だれ?ミツキちゃんって」

ユキエ「ユウジのセフレ。すっごい性格よくておっぱいおっきい子なんだ」

ユウ「へえ、やっぱりユウジはおっぱい星人なんだ」

ユキエ「ミツキちゃん言ってたよ。あのおっぱい星人にお仕置きしておいてって。だからお仕置きパイズリしちゃいま~す」

膝のクッションを使ったパイズリに変えて、ユキエは僕を逝かせに来ました。

「ダ、ダメ!お仕置きパイズリ、き、気持ちよすぎ…ああ!」

ユウ「こんな激しいパイズリ初めて見た…」

ユキエの本気パイズリに目を丸くしている。

「ああ無理!もう無理、ユキエ、ユキエ、逝くよ!」

ユキエ「いいよ!いっぱい、いっぱいぴゅーぴゅー出しちゃって~!」

僕は限界が来て、射精した。

頭の中が真っ白になるほど気持ちいのいい射精の間、ユキエはずっと谷間の中でギュッと抱きしめてくれていた。

最後まで出切ると、ユキエのふわふわのGカップおっぱいが精子で真っ白になっていた。

ユキエ「うっわ~。過去最高更新するくらい出たかも」

ユウ「噴水みたいだった…ユウジのちんちんやっぱり化け物だわ」

ユキエは最後の一滴までパイズリで絞り切ってくれました。

僕があまりの気持ちよさに放心状態になっている間、ユウがティッシュで精子を拭いてあげたり、パイズリテクについて楽しそうに話していました。

最後に二人でお掃除フェラをしてもらうと同時に、お時間ですの電話がなりました。

僕はケンタの肩を支えて、タクシーの中へと押し込みました。

ユウ「じゃあね。今日はいいもの見せて貰ったわ」

「パイズリだったらいつでもどうぞ」

ユキエ「コラ。ユウジが言うことじゃないでしょ?」

ユウ「あ~あ、なんか興奮しちゃったわ。明日朝一でケンタ叩き起こして金玉空っぽにしてやろ~っと」

ユキエ「出た~。ユウの痴女スイッチ」

ユウ「ユキエにはかなわないっつーの。じゃあね、正真正銘のバカップルさん。結婚のご報告待ってるからね~」

と言って、ユウはタクシーに乗って去って行きました。

ユキエ「ねえ?」

「なに?」

ユキエ「さっき本当はユウのおっぱいにも挟まれたかったんでしょ?」

「そ、そんなことないよ」

ユキエ「あ~、動揺してる~」

「してないから。僕はもう一生ユキエのおっぱい一筋です」

ユキエ「本当に誓える?」

「まじで誓えるから!」

と言って、ユキエのおっぱいを鷲掴みにして揉みしだいてやりました。

ユキエ「ちょっと!ここ道…あっ、乳首だめえ」

ユキエはちょっと感じたのか、恥ずかしがったあとにチュっとキスをしてきました。

ユキエ「ねえ…これからどうする?」

予定ではお互い実家に帰るはずだったのですが…。

「…行っちゃう?」

ユキエ「…うん。行きたい」

僕たちの意見は一致していたようでした。

僕たちが愛を誓ったラブホテルに入ると、すぐにシャワーに向かいました。

ユキエ「嬉しいな。思い出の場所でまたユウジとイチャイチャ出来て」

お互い体を洗い合っていました。

僕は泡立てた泡でおっぱいを揉みしだくようにして洗っていました。

ユキエ「もう、ユウジおっぱいばっかり洗いすぎ~」

「それはたわわに実りすぎたユキエのおっぱいが悪いよ」

ユキエ「出た、おっぱい星人語録。じゃあおっぱい星人くんにはこ~んなことしてあげる」

泡を体に塗りたくると抱き着いてくる。

泡泡になったおっぱいで胸のあたりを洗われる。

マシュマロよりも柔らかいおっぱいが胸元や腹に当たる感覚はとてつもなく気持ちよく、ギンギンに勃起してしまう。

ユキエ「ユウジって本当に絶倫だよねえ。もうビンビンだもん」

ユキエはそのまましゃがむと、泡泡のおっぱいで挟み込んでくる。

泡泡パイズリは何度もされているが、さっき逝ったばかりなので竿は敏感になっていた。

「やばい。すぐ逝っちゃいそうなんだけど」

ユキエ「とりあえず逝っちゃう?」

「いや…ユキエ、四つん這いになって」

ユキエ「ここに?」

ユキエが四つん這いになると、アソコが湿っているかを確認。

すでにヌルヌルになったおり、準備万端の状態でした。

「すっごい濡れてるね」

ユキエ「だってぇ…ユウジのデカチンパイズリするのすっごい興奮するんだもん」

ヌルヌルになったアソコを撫でながら。

「本当に…大丈夫なんだよね?」

ユキエ「…何回も言ってるでしょ。私は心の準備は出来てるって」

「じゃあ…行くね。僕、ユキエの中にいっぱい出したい。ユキエのアソコの中、僕のでいっぱいにしたい」

ユキエはうるんだ眼で僕を見てきて。

ユキエ「…ユキエもおんなじ気もちだよ」

「ユキエ!」

僕は我慢できずにいきなり奥へといきり立ったアソコをぶち込みました。

ユキエ「あああああ!い、いきなり奥…すっごい…すっごいおっきい…」

「ユキエ!ユキエ!」

腰を激しく降りまくると、シャワールームの中にパンパン!パンパン!と音が鳴り響く。

ユキエ「あっ!あっ!あっ!ユ、ユウジすご…ああああ!イク!イク!あっ、奥すっごい、すっごいよぉ!」

揺れる爆乳を揉みしだき、背中にのしかかるようになる。

指から漏れる爆乳は脳の中を真っ白にして、さらにアソコがギンギンになる。

ユキエ「あっ!す、すごい、もっと、もっと大きく…ああああああ!」

ハメ潮が足にかかっているのが分かる。

生暖かい液体と汗が混じって、全身がぬるぬるになっている。

僕たちの蒸気でガラスが曇り、温度が急激にあがっていた。

ユキエ「あっ!あっ!な、生、生ちんぽ、やっぱり…あああああ!き、きもちいい!ユウジ、ユウジ、死んじゃう、気もちくて死んじゃうよぉ…ああ!」

「ユ、ユキエ!僕、僕も限界…」

ユキエ「いいよ!奥に、奥にいっぱいちょうだい!ユウジの精子いっぱいだして!」

「あああああああああ!」

ユキエ「あああっ!すっごい、すっごいいっぱい出てる。あっつい、あっついよぉ~!あああああ!」

全身全霊で腰を振り、大量に中に射精をした。

ユキエは完全に逝ってしまい、床に倒れこんでいる。

僕もその上にのっかかるようにして、お互い息を整えていた。

ユキエ「…すっごい…さっきよりも、いっぱい出てる気がする…」

「ユキエの…中…絡みつきすぎ…」

ユキエ「…へへへ。気持ちかった?」

「最高…」

ユキエ「だろうね。だって中でおっきいままだもん」

「まだイケる?」

ユキエ「逆に大丈夫なの?」

「全然大丈夫。言ったでしょ、ユキエの中いっぱいにするって」

ユキエ「…やっぱ変態じゃん」

僕たちはチュっとキスをして、ニヤニヤと笑い合いました。

ベッドに戻ると、ユキエの足がまだガクついており、まずはパイズリをしてもらいました。

優しく労るようなパイズリでしたが、ふわふわの感覚が心地よくて夢見心地に。

ユキエ「ふふふ、こうやってこねこねするの気持ちいい?」

「最高だよ。ユキエ、パイズリの天才だね」

ユキエ「だいぶ努力してるけどねえ。だってこのビッグサイズまつたけパイズるのって結構大変なんだよ」

「ええ、じゃあ小っちゃくする努力したほうがいい?」

ユキエ「なにバカなこと言ってんの。おっきいままでいいから。最高のチンポくんですよーだ」

足のガクガクが治ると、生のまま正常位で交わることに。

生で感じるユキエのアソコと、揺れる爆乳に頭がおかしくなるんじゃないかと思うほど興奮しました。

ユキエ「あっ!あっ!あっ!ユウジ、おっきい、おっきいよぉ!あああああ!大好き!ユウジ大好き!」

「愛してる!僕も愛してるよユキエ!」

僕たちは何度も何度も愛の言葉を叫び合いました。

正常位で、騎乗位で、背面座位で、松葉崩しで、様々な体位で交わりあい、何度もユキエの奥で射精しまくった。

最後は駅弁をして。

ユキエ「あああああ!ユウジ、これやばい!やばいって!死んじゃう!奥疲れすぎて死んじゃう~!!」

「ユキエ…あああ!すごい、締め付けすぎ!折れちゃう!折れちゃうって!」

ユキエ「だって、だって…あああああ!死ぬ~!きもちすぎて死んじゃう!あっ!あっ!あっ!ああああああ!ユウジ、ユウジ~!」

「ユキエ!ユキエ~!!」

最後はお互いに名前を叫び合って、何度目か数えきれないほどの射精をして気を失ってしまった。

目が覚めると、僕とユキエはベッドに倒れこんで寝ていた。

ユキエは可愛い寝顔で寝息を立てており、僕は優しく髪を撫でてあげた。

トイレに行って戻ってくると、ユキエは起きていて裸のままベッドに座っていた。

「おはよう」

ユキエ「おはよう。ねえ、これ見て」

ユキエはニヤニヤとしながら、アソコを指で開いて見せてきます。

昨日出した僕の精子があふれ出てきました。

ユキエ「すっごい溢れちゃってるんですけどwww」

「こ、これは気持ちよすぎるユキエのアソコがいけない」

ユキエ「ふふふ、なにそれ。ねえ、ここにキスして」

ユキエは溢れ出てくるアソコを指さす。

僕は何の躊躇もなく、そこに何度もキスをした。

ユキエ「…一生愛してよね」

「もちろん。何百回だって誓うよ」

僕たちは深く愛情のこもったキスを何度もしました。

もちろん、キスをしている間にムラムラとしてきてパンツの中ではアソコが…。

「あ、あのさ」

ユキエ「なに?」

「朝一で悪いんだけど…可愛い息子がパフパフされたがってるんだよね」

テントの張ったアソコを見せると、ユキエはぷっと吹き出して。

ユキエ「あ~あ。絶倫すぎる息子さんだこと。こりゃ一生苦労しそうだわ」

この後時間ギリギリまでパイズリで逝かせて貰ったのは言うまでもありません。

-終わり-
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