体験談(約 8 分で読了)
【評価が高め】天然過ぎるチビ巨乳JKの娘、私に気付かず隣の部屋で処女喪失してしまう(2/2ページ目)
投稿:2021-09-11 22:14:29
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激しく波打つベッド。
お椀型巨乳である娘の胸は比較的揺れずらいのだが、ピストンの動きに合わせてぷるぷると揺れる。
決してAVのようなブルンブルンとかではないが、例えるならプリンのように、ぷるんぷるんという表現が合う。
娘の胸を考察している自分がキモイが、それはもう諦めている笑
「あっ……あっ……あっ……あっ……!」
顔を耳まで紅潮させてFカップを揺らしながら乱れる娘。
「あっ……出るッ……!」
激しく腰を振り始めて2分経ってないくらいだろうか、
彼はゴム越しに娘の中で果てた。
初体験だったのなら無理もない。
そしてずっと全力で扱き続けていた私も限界が。
ちゃっかり用意していたティッシュに大量に放出してしまった。
JKの娘のセックスを覗いて抜いてしまう親とは一体……
なんとも言えぬ興奮と罪悪感に駆られた。
「はぁ……はぁ……」
「はぁ……はぁ……はぁ……」
そして再び唇を重ねる二人……
私はそっと扉を閉め、自分の部屋に戻った。
そしてワイシャツとスラックスに着替え、気づかれないようにそっと家を出た。
日はもう暮れていた。
家に帰ったのは19時半過ぎ。彼の靴は既に無く、娘は風呂に入っているようだった。
リビングでしばらく寛いでいると娘が風呂から上がってきた。
「おかえり~♪」
「ただいま」
濡れた髪をタオルで拭きながら、ブラトップにショーパン姿の娘。
火照った身体が何とも色っぽい。
さっきまでセックスしてたんだよな……
「ねぇねぇ、今日テスト最終日だったんだけどね?…………」
、
、
、
その次の日の夜、
娘の日記の前日のページを見た。
………………
8月〇日
今日初めてエッチをした。最初はすごく痛かったけれど、とっても幸せだった。でもイケなかったから、もっとエッチ上手くなりたい。二人で気持ち良くなりたい。私頑張るから、これからもよろしくね。だいすき。
………………
きっとこれからも私の知らないうちにどんどん大人になっていくんだろうな。
そう感じさせられた娘の初体験の話。
ここを皮切りに娘は更にエロさを増していきます……
こんばんは、JKの一人娘を育てる30代後半シングルファザーです。仕事が落ち着いたので久しぶりに書いてみようと思います。よかったら前の投稿も読んでみてください。これは去年の今頃の話。娘のさくらは当時JK1の15歳で、身長150cmちょっとながらFカップというチビ巨乳です…
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