体験談(約 4 分で読了)
匂いフェチの俺が義理の妹の尻臭を嗅ぐ(法事篇)
投稿:2021-07-18 11:19:07
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文
俺の名前はシンジ。
女性の尻臭を嗅ぐ事を趣味としている、匂いフェチの変態だ。
今までの数ある行為の中から、俺の大好きな義理の妹、素子(モコ)の匂いについて投稿しようと思う。
まずは紹介を。素子(モコ)43歳、人妻。
身長165センチ、なかなかの巨乳、美しい美尻。
ママさんバレーをしているので、スタイル抜群。
顔は、鈴木京香似の美人だ。
さて、今回、コロナ禍での法事があると言う事で、葬儀社の大広間を借りての法要。
俺は、一番後ろの出口付近に座る。
挨拶もそこそこに、続々と親戚達が入ってくる。
そして、遂に待ちに待った素子家族の登場だ。
旦那、素子、2人の子供、義理の母。
素子は直ぐに俺に気付き、
「あっ!シンさんだ!私らも後ろの方に座ろ!」「」#ピンク
と、俺の前に席を取った。
畳敷きの大広間なので、女性陣は正座をして坊さんが来るのを待っている。
なかなか来ない坊さん。
義理の母も、素子も、
「法要が始まる迄に脚が痺れてしまうねぇ!」「」#ピンク
と、嘆いている。
「あっ!私、いいもの持って来てた!」「」#ピンク
突然、素子が袋から椅子を取り出す。
高さが低く、かなり厚みのあるクッション性良さそうな長方形ビニールレザー張り座面。
それを、正座椅子として使おうとしているのだ。
「モコ、あんた用意がええね!」「」#ピンク
と、義理の母が言う。
素子は、正座していた尻を浮かし、椅子を尻の下へ
あてがう。
そして、喪服の黒いロングプリーツスカートを両手で「フワッ」と広げ、尻を下ろす。
美しく、見事に広がったスカートに一瞬で椅子は姿を消し、スカートの中から椅子の断末魔の大絶叫が!
「ブッ!ブシュュュュュ〜!」「」#パープル
家族一同、大爆笑。
すると、素子の旦那が笑いを取るために一言。
「モコ?今日、黒のTバック履いてたよな〜?」「」#ブルー
「完全に椅子、興奮してるやろ!ハッハッハ!」「」#ブルー
今度は、義理の母が一言。
「モコ!あんた、いつからヒモみたいなパンツ履くようになったん?」「」#ピンク
「そんなんで座られたら、椅子も可哀想やろ?」「」#ピンク
「シンさん、どう思う?あんなもんで座られたら、臭いでなぁ?ヒッヒッヒ!」「」#ピンク
2人の会話に、俺のアソコはビンビン!
素子は、「みんな居るから、恥ずかしい事言わんとって!」「」#ピンク
と、お尻を上げる素振りをする事なく、背筋をピンと伸ばし、尻を付き出したまま椅子を座り潰し続けた。
静まり返った式場にお経が流れる中、俺はスカートの中の椅子がどんなになっているかを想像し、フル勃起し、先汁をタラタラと流していた。
そして、素子に焼香の順番が回って来て席を立つ。
美しく広がったスカートは、素子が立つのに合わせて、しぼまっていく。
遂に、念願の椅子がスカートから顔を出す。
やはり、その顔は悲惨の一言で、ブラウン色の座面は、桃の様な尻肉の跡がクッキリと付き、やはりTバックを履いている為か、パンティーラインは無く尻の割れ目に沿って食い込み、山脈の様になっていた。
しかも、湿り気を帯びている。
俺は興奮し、心臓がバクバクと高鳴っていた。
「直ぐにでも、嗅ぎたい!」「」#ブルー
「嗅ぎながら、オナニーしたい!」「」#ブルー
でも、出来るはずも無く、我慢の時間。
椅子は意識を取り戻したのか、呼吸をし始め、元の膨らみを取り戻しつつあった。
そんな所へ、焼香から素子が戻って来た。
素子はそんな椅子には目もくれず、戻って来るなり
椅子を跨ぎ、スカートに触れること無く尻餅をつく様に、ウンコ座り。
スカートは空気を含み、カボチャの様に見事に広がる。
その瞬間、「プッ!プシュュュュュ〜!」「」#パープル
再び大絶叫!何とも残酷である。
そして、法要も終わり、お昼の御膳の準備をする為に片付けを始める。
皆、バタバタと慌ただしい中、俺は
「モコちゃん?荷物片付けて来るよ!」「」#ブルー
「椅子も片付けていい?」「」#ブルー
「あっ!シンさん、お願いします!」「」#ピンク
「ラッキー!」「」#ブルー
俺は、高鳴る鼓動を抑えつつ椅子を持ち、そそくさと足早に借りていた別の個室に向かう。
鍵を掛け、ズボンとパンツを下ろす。
ビンビンに勃起したチンコをしごきながら座面に鼻を近付ける。
「くさっ!くっさ〜!」「」#ブルー
鼻を近付けただけなのに、漂ってくる雌の匂い。
思いきって鼻を押しつけ、隅々まで嗅ぎまわる。
「くっせ〜!マジくっせ〜!」「」#ブルー
まだ少し温もりの残る座面は、山脈の様に食い込んでいた部分が、強烈に臭かった。
恐るべし、Tバック!
アナルも、ほぼ直で密着してたのだろう。
椅子の気持ちに入り込み、会話しながらチンコをしごく。
「椅子クン?どんな気持ちだった?」「」#ブルー
「Tバックは、興奮したかい?臭かったかい?」「」#ブルー
「可哀想に、素子は酷い女だね!残酷な女だ!」「」#ブルー
「よしよし!良く頑張ったね!辛かったろう?」「」#ブルー
「俺が慰めてあげるよ!」「」#ブルー
座面をベロベロと舐め回し、扉の直ぐ向こうを忙しく走り回る素子達の声に緊張しながら、大量の精子を撒き散らした。
そして、スッキリした俺は、何喰わぬ顔で大広間へ戻った。
お気に入り登録は可能です
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 寺の住職の私が、境内で寝取らせ行為をしていたカップル夫婦に精神注入をした話
- 大阪の難波パークス行きの夜行バスでの事
- 会社の後輩と家飲みしたその後 ご近所さんとBBQ2
- 久しぶりの実家で母との生活
- 成人式で幼馴染と再開、中出し三次会
- 中学3年生、カエデの場合。
- 【第2章東京編】同棲を始めた結菜の喘ぎ声が隣に聞こえる勢いでセックスをした
- とある露天風呂で30代半ばのおばちゃんに背中洗われて
- 元AV嬢さんに中出し(5)帰国してAMとRに精液注入
- 2度目のエッチはバレンタインと初のラブホテル その②
- こんな奇跡ある?パート1
- 私と妹をヤンキーから助けてくれた彼
- 洋服屋の女性店員のノルマを助けてあげた代わりに。
- 子宮内避妊器具を入れた妻を眠らせてみた
- 知らないうちに妻がやってました。
話の感想(2件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
2: シンジさん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2021-07-19 21:25:57
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]う◯こ臭もしたんかなあ
0
返信
2021-07-19 00:18:33
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
