官能小説・エロ小説(約 2 分で読了)
年上の人 親戚の叔母さんと・・・・夏の思い出2
投稿:2020-12-02 13:55:32
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高校一年の夏休みに法事で実家に帰省した、法事が終わり実家で宴会が夜中まで続いていた、集まった親戚の子供達は叔母さんの家に集まって、ゲーム大会をしていたが、9時を過ぎると他の子供達は寝てしまい、1人でゲームをしていた。10時を過ぎた頃、車の走って来る音が聞こえた。「ほら、恵子さん大…
僕は黒い毛の下にあるおマンコを両手の人差し指で左右に開いた、そこは
ひし形で上にクリトリスがチョット見えていた、ムッとするくらい匂いが
あった、僕は恐る恐る舌を伸ばし、ゆっくり下から上に舐めてみた。
びくっと叔母さんが動いた、僕はキスをするように叔母さんのおマンコを
しばらく舐め回し、穴にも舌を差し入れた。
「酔ってる割に上手ね、クリトリスも吸って」
叔母さんは叔父さんと完全に勘違いしていた、僕の顔は長いTシャツを
頭から被っているのて゛見えていない。
軽い力でクリトリスを吸い、クリトリスを重点的に舐めた、クリトリスは
勃起して大きくなって完全に見えていて舐めやすかった。
「ああっ気持ちいい、もっと強く舐めて、逝きそうなの」
叔母さんは脚を開いたまま腰を上に反らせて喘いだ。
僕は舐めやすくなったのもあり、口をおマンコに押し付け舌で夢中になって
舐めまわした、叔母さんは全身を痙攣させ、ドサッと仰向けで大の字になって
ベットに沈んだ。
「ああっ久しぶりにイッタわ、気持ちよかった~さあ入れてもいいわよ」
叔母さんはヌルヌルになったおマンコを自分で開いて言った。
僕は下のパジャマとパンツを脱ぎ捨て、キンギンになった物を右手で握りながら
Tシャツの中に頭を入れたま身体を上に移動して先っぽを入口に当てた。
目の前に叔母さんの乳首があった、叔母さんは胸は大きくない、でも乳首は
プルンとしていて口に含むと硬くなっていた、チョット吸うと、ウッと言い、
頭をTシャツ越しに抱きしめてくれた。
先端に力を込めてグッと押し込むが、入らない、更に押すと、ズボッっと
中に先端だけ入った、ズブズブっと入っていった時に、叔母さんがビクッと
動いた。
「えっ大きい何これ」
叔母さんがガバッとTシャツをめくった。
「エッ一樹くん、何してるの、入っちゃってるの、ダメじゃない叔母さん
叔父さんかと思っちゃってた」
叔母さんが一瞬で赤くなってた気がした。
その時、一瞬、叔母さんのおマンコの穴がギュっと締まった。
更に奥に押し込むと、叔母さんの身体がビクッと動いた、ここが行き止まり
らしいと思った。
「ダメよ抜いて、叔母さん怒られちゃうダメダメ」
叔母さんは僕の両肩を持ち、押しのけようとする。
僕は途中まで入っている物を抜き、更に又、奥に一気に押し込んだ。
「ダメダメ、叔父さんに怒られるから・・・・」
いきなり射精感がこみ上げてきたが、我慢して腰を強く振った。
「ああっもう知らないから・・・・」
叔母さんは両肩を掴んでいた両手を僕の首筋に巻き付けた。
「ああっ叔母さん気持ちいい、出そうです」
僕のチンポが限界まで膨らんでいた、先端から精液が連発花火のように
続けざまに発射する。
ビュービューっと音がするくらい激しく叔母さんの奥に発射してしまった。
しばらく、二人共動かなかった、というか動けなかった。
「出しちゃったのね、仕方ないわ、今日の事は二人だけの秘密よ、誰にも
言っちゃ駄目よ、さあ、抜いておチンチン」
叔母さんは焦った口調で僕の耳元で言った。
(もうちょっとでイク所だったわ、恥ずかしい、まだ子供だと思ってたのに
高校生とは思えないくらい立派だわ)
そう叔母さんは思った。
「叔母さんすごく気持ち良かった、も一回しても良い?、叔母さんの中とって
も温かくてヌルヌルして気持ちいい」
僕はゆっくりと動かしながら自分の精液まみれのおマンコの穴の中を味わう
ように叔母さんに言った。
次回、二回戦
僕のおチンチンは少し変わっている、大きさはそんなでも無いが、亀頭だけ大きく、中学校一年の時から完全に剥けていて、友人から「矢印」ってあだ名を付けられていた、普段は名前で呼ばれるのだけど、たまに友人がふざけて「矢印」と呼ぶのでヒヤヒヤする、おチンチンの形が下を向いた「矢印」である事は一…
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