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20才、童貞卒業。コンビニバイトの娘としちゃいました

投稿:2020-10-14 00:51:07

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fiftyone◆dFNnAGA(神奈川県/50代)

私が大学生の頃なので、30年ほど前の話だ。当時は、携帯どころかポケベも無い時代。だからこそ、女の子と仲良くするには今以上の積極さを必要だ。私は、あまり積極的な性格でないのでチャンスはあまりにもない。特に理系大学のために学内での出会いは絶望的な状況だった。

近くに短大と総合大学があるので、接点が欲しいためにバイトを始めた。コンビニだ。そこには、主婦や高校生、そして同世代の学生がたくさんいた。今まで、彼女のいたことのない私の一番楽しく刺激的な時期でした。

ここで学んだことは、とりあえず仲良くなること。今まで、チャンスがなかったけどそれは自分の行動の結果であることを知ることができた。

このコンビニバイトで3人と経験ができたのはその後の人生においておおいに役立った。

今日は、同じ年の恭子との体験を書こう。実は初めての人だ。

「あれ、いいことあった。なんか、まぶしい。」

「えー、何で判るの。」

「すごい笑顔かわいいもん。恋をしそうだよ。」

アホな会話を普通にできるようになった頃、給料のはいる直前に恭子(当時20才)が嘆いていた。

「今日は期限切れの食料が無い。」

彼女はすでに手持ちの現金がない超極貧生活に入っていた。こんな時に限って期限切れの弁当やパンが無くおちこんでいた。

「家に来ない?カレーを作りすぎちゃって、困ってたんだ。」

「行く。でもいいの。彼女いたら困らない。」

「いたら誘わないし、作りすぎたから困ってたんだ。」

多分、恭子はこの時に少なくとも自分に悪い印象はないことだけは理解できた。恭子は小動物のようなかわいらしさと、巨乳で男たちの目を奪っている。

17時に私があがり、18時に恭子があがった。私は先にアパートへ帰り、簡単に掃除をした。昨日、一人で行った儀式の匂いと形跡は確実に消し去る必要がある。

彼女は、一人で私のアパートにきた。

わたしはすでに準備のできているカレーライスの他に、簡単な摘みを作っていた。缶ビールで乾杯し、くだらない話をしていた。テレビはついていたが、すでにその存在を忘れるくらい彼女との会話を楽しんだ。

一瞬、お互いに言葉を発しない間があった。目が合う。

「ねぇ、キッスしていい。」

私は夢中で言った。そして、かるくキスをした。彼女は下を向く。

私は、経験は無かったがエッチなビデオと本で学んだすべての知識を総動員して彼女に挑んだ。

彼女の後ろに回り、首筋をなめた。少し、汗の匂いがした。そして胸に手を伸ばした。彼女は抵抗はしない。それどころか、私の股関に手を伸ばしてきた。そして、ゆっくりと撫でる。私自身はすっかり大きくなった。

「もぅ、スケベなんだから。」

今度は、ディープなキスをした。そして、彼女のシャツの中に手を入れる。下着の中の胸に直接滑り込ませる。とても柔らかく、そして温かい。初めての感触に私自身もすっかり反り返っている。

彼女は、私のズボンのベルトに手をかけた。そして、ベルトを緩めてパンツと一緒に脱がせてくれた。見たこと無いくらいに大きくなったそれを彼女は口に含んだ。そして、丁寧に舐めた。舌をつうかい、刺激をする。もう出そうと思ったときに、口から離した。

「気持ちよかった?」

「すごくよかった。ありがとう。初めての体験だよ。」

「え、もしかしたらしたこと無いの。」

「そうなんだ。がっかりさせちゃったかな。」

「なら、今日は大丈夫な日だから生でしちゃう?」

するっとパンティーを脱いだ。何故かミニスカートははいたままである。

「この方が興奮するでしょう。さぁ、舐めて。」

私の顔の前には、すっかり濡れた彼女自身がある。

初めてなのでどうしていいかわからず、一瞬固まってしまった。すると、彼女は自分から私に近づけてきた。そして、私が後ろに倒れると顔にまたがってきた。

どうしていいか分からないが、とりあえず必死に舐めた。唇を使い表面を、そして舌をつうかい中へ入れてみた。舐めるほどに濡れてくる。

彼女は向きを変え私のモノを再びくわえた。お互いを舐めあっている。すぐに私は果ててしまった。彼女はすぐに洗面台で口をゆすいだ。

「たくさん出たね。飲める量じゃなかったよ。」

しょんぼりした、私の下半身は少しずつ回復している。

「ねぇ、私はまだ満足できてないんだけど。」

「すぐに回復すると思うけど、オナニー見せてくれたらすぐに元気になるんだけどなぁ。」

すると、今日は特別だよって言ってから見せてくれた。指を出し入れしながら、自分で胸を触っている。

息も早く、そして声もでそうになっている。私は我慢できずに、彼女に覆い被さった。そして、彼女の誘導で深く挿入をした。中は暖かく、愛液で滑らかになっている。

シャツをたくしあげ、ブラを外した。目の前に大きなオッパイが現れた。激しくな舐めた。激しく抱き合って、中に放出した。

あとで聴いたのだが、私の舌は長いらしい。クンニは今までで最高だったと誉めてもらった。話はそれるが、この後の女性経験のおいて、素人もプロも私の舌を気に入ってもらえる。

彼女とは、付き合ったのかはよくわからない関係が卒業まで続いた。

いい思い出です。

この話の続き

前回、続編希望を頂きましてありがとうございました。残念ながら、恭子さんとは、彼女が食べ物に困るとセックスと引き換えに手料理を振る舞うという関係が続きましたが、変化も特別な記憶も無いので、2人目の体験を書こうと思います。彼女の名は春。当時32才。お嬢さんが、3才。この頃、私はコンビニバイトで深…

-終わり-
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