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【評価が高め】妻が僕より先に、後ろの穴を奪われていた話

投稿:2023-07-16 21:18:06

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DanDan◆USIFFpA(東京都/40代)

「今日飲み会でね。同期の田村と奥さんがはじめて後ろでヤッた、ていう変な話になってね」

僕は家に帰ってから、やや興奮して妻に話し始めた。

「すごくスベスベのアナルに挿入する器具があって、徐々に拡げるらしいよ」

30歳の僕の妻は、あまり興味のない顔をしてスマホをいじくっている。

「でね。今までになくすごい興奮だったんだって。奥さん、初めてですごく感じたって言ってた。」

妻が顔を上げた。

「えっ?奥さんも一緒だったの?」

僕たち三人はもともと同期で、二人が結婚してから美希が会社を辞めたのだ。

「そう。なんか酔っちゃって、話が変な方向にね。」

妻は急に話に乗ってきた。

「何の話をしてるのよー!二人恥ずかしくないのかしら?」

僕は妻を見ていった。

「あいつら、お互い寝取られ好きでね。他人にそんな話するの、好きらしい」

妻は僕の顔を見てニヤニヤした。

「美希さん、きれいな女性だもんねー!興奮した?」

「うん。想像しちゃったよ。まさかあの美希がって...」

妻の目が潤んできた。

「それで、興味あるの?それ聞いてあなたどう思ったの?あなたも私の後ろでしたいと思ってる?」

僕は動揺した。

「うん。まあ...興味ある。してみたい。もしかしてしたことあるの?」

妻は、試すように僕に言った。

「あるって言ったら...あなたどうする?」

「えっ?ホントに?昔の話?」

妻は笑った。

「ウソよ。そんなのあるわけないじゃない!」

僕は少し安心した。妻のアナルはまだ処女だ。

「でもね。きっとあの二人、あなたともヤリたいのよ。だってその気がなかったらそんな話、しないじゃん」

僕はドキッとした。

確かに美希がそんな目で僕を見ていたかもしれない。

「ねえ、あの二人、詳しい話って教えてくれたの?」

「うん。最初はローションをつけて、田村がそのやさしいアナルに挿入する器具を入れてあげたんだって。入り口で何度もゆっくり動かして、徐々に拡張させるらしい」

妻はそれで?と身を乗り出してきた。

「美希が、最初はやっぱり痛いって。けどだんだんおかしな気分になるって言ってた」

妻は少し興奮してきたのか、僕のモノを服の上からさわり始めた。

「でね。アナルの半分くらいのところにカベみたいなのがあって、それをグッと超えて器具が入ったときに、あああーっっ!て声が出るのって言ってた。」

「それ、美希さん、...声を再現したの?」

妻は興奮で暑くなってきたようだ。

「うん。結構リアルに。個室だから周りに聞こえないし、わりと大きな声で。」

「それでね。おまんこと違って、入り口を何回か浅く刺激された後に、いきなりその壁の奥を長いストロークで1回貫かれるのがいいって。たまらないって言ってた。ホント想像しちゃったよ」

妻は暑い暑いといいながら、しだいに腋汗をかいてきて、いやらしいオンナの匂いが立ち込めた。

「あなた、大きくしてたんじゃないの?美希さんのアナル、想像した?」

僕は思い切って、妻に告白した。

「実は...美希がテーブルの下から僕の股間に足を伸ばしてきた。あいつ、グリグリしやがって。田村もわかってたみたいだし。」

妻はいきなり僕にキスしてきた。

「じゃあ、正直に言っちゃおうかな...」

妻は僕の目を見て、少し緊張したように言った。

「ねえ。あなた。怒らない?」

僕はうなずいた。

「あのね。後ろのお尻の穴のはなし...わたし、したことあるんだ...ホントは。あなたと結婚する前に...前の彼氏と。何回もよ。」

僕はまた動揺した。

「あのね。前の彼氏、一人暮らしだったんだけど、友だち多くて。結構みんな一緒に飲んだりしてて。その頃にね。みんなにヤラれちゃってたの。」

僕はドキドキしてきた。

「最初は前だけだったんだけど、そのうち足らなくなって。前と、後ろと、お口とか...手も入れて5本くらいで何回もマワされちゃってた。」

「1回じゃなくて、何人もと数えきれないくらい同時に...じつはわたし、その時にアナル、開発されちゃってたの。」

僕はガマン出来なくなり、ショーツを降ろし、バックから妻のアナルを開いた。

「ああっ。ダメ...そこに入ってたの。いろんな人のおちんちん...。あなた。黙っててゴメンなさいっ。」

妻は僕を試している。

「ねぇ。あなた。想像してるの?わたしが大勢のおちんちんでアナルをヤラれてるとこ。あなた...興奮する?」

「わたしがもし田村さんにアナルをあげたら、あなたどうする?代わりに美希さんのアナルをもらっちゃうの?」

僕は思わず妻のアナルに舌を入れた。

「ああっん。気持ちいいっ!思い出すわ。いろんな男の子のおちんちん。わたし、みんなにアナルを犯されちゃった。みんなに中で出されたわ」

「だから、美希さんの言ったこと、ホントは全部わかるの。途中から吸い込まれるように入っちゃうのも。長いストロークがの方が気持ちいいっていうのも」

僕は妻に聞いた。

「ねぇ。今すぐ出来る?」

妻はおまんことアナルを手のひらで隠して言った。

「だーめ。準備してからよ。だって10年ぶりだもん!」

「そのやさしいエッチなアナルに挿入する器具を買ってくれたら準備してあげる。あなたにもヤラせてあげるわ。」

僕はたまらず、妻のおまんこに挿入した。

「ああっ!...ねえ。あなた悔しいの?わたしがほかの男の人にアナルを奪われちゃったから?...あなたより先にほかの男性に挿れられちゃってたから?。」

「でも、気持ちよかったわ。おまんこよりイイ時もあったの。わたし、アナルで逝けるようになったわ。」

「一本じゃなかったの。前と後ろに同時よ。わたし下半身がいっぱいで、頭がヘンになっちゃった」

「口にも入れられちゃって...犯されるってすごかった。わたしホントに狂いそうだったわっ!」

「ああっ。いいっ。なんか変よっ!いつもより気持ちいい。ねえっ、あなた。もっとお願い。わたしのおまんことアナル、両方同時に犯されたのよっ!」

妻の中がキュッと締まった。

たぶん彼女はもうすぐだ。

「ねえっ!あなたっ。美希イっちゃうわ。田村のじゃなくて、あなたのおちんちんでイクのっ」

妻が美希になりきっている。

「主人よりいいわ。美希のおまんこ気持ちいい?次はアナルよ。田村にあげた美希のアナル、あなたにもあげるわっ!」

「ああイクっ!ダメ。もう美希逝っちゃうの。ホントはあなたがずっと好きだったわ!ああイク!逝くイクっ!美希、アナルで逝くのおっ!!」

妻は美希のまま絶頂に上り詰めた。

美希の名前を聞いて、僕はたまらず妻の中に、すべての欲望を吐き出してしまったのだ。

「ねえあなた。いま美希さんでイッたよね。わたしじゃない女性で。」

僕は動揺した。

「そんなことないよ。君で逝ったんだ」

「ウソ。美希さんに挿れたいんでしょ?どっちに挿れるの?おまんこ?それともアナル?」

僕は確かに美希のすがたを浮かべながら逝ってしまった。

「そしてわたしを田村さんに抱かせたいと思ったわね。だったらわたしのアナル、彼に先にあげちゃおうっと!」

妻はすべてを見透かしていた。

だが、田村に妻のアナルを先にヤラせるわけにはいかない。

10年ぶりの妻のアナルは僕が頂くのだ。

そしてそのあと、妻と美希を交換して、4人で狂った時間を過ごすのだ。

僕は彼女のアナルに挿入する、拡張器具を買って、妻に渡した。

最初は恥ずかしいと言って自分で挿れているらしい。

はやく準備が整わないだろうか。

僕は指折り数えて、その日を待ち続けるのであった。

この話の続き

妻は、このあいだ、結婚前の体験を初めて僕に話してくれた。元彼の家で、5人の男性に穴という穴をふさがれ乱交を繰り返し、しかもアナルで逝けるようになったという。そして妻は僕に「あなたにもヤラセてあげるわ」と言ったのだ。しばらくしてから、会社の近くのカフェで、僕は美希に偶然出会ってしまった。…

-終わり-
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