体験談(約 25 分で読了)
バイト先の美人なのに自信が無い地味なパート人妻と1泊旅行と、不倫関係が終わりを迎えたはなし(1/4ページ目)
投稿:2020-07-26 01:20:11
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僕が中学2年の頃の話です僕は田舎の古いアパートに母と2人暮らしで住んでいました。父親は僕が中学に入る前に離婚して、母の地元に戻ってきた形です。当時母は38歳で、タレントの清水あいりをデブにしたような外見です。性格はかなりあっけらかんとしていて、僕が中学になっても風呂上…
前回、僕は中学を卒業して通信制高校に入学。中学側からも「今の成績なら、進学校だって推薦で行ける」と言われましたが、母子家庭で人付き合いが苦手な僕は「学費が安く、人とあまり関わらずに高校卒業までいきたいので興味ありません」と思いっきり断りました。母や祖父母からも「気を使わせた」と謝られ…
前回、バイトを始めた僕に教育係としてついてくれたパートの人妻アリサさん。
美人なのに地味で暗くて、もったいないと思っていた彼女に対し、お尻を触ってしまった事から関係が始まりました。
世の中の夏休みシーズンが終わった頃、僕達も仕事の連休を利用して1泊旅行する事になりました。
僕「アリサちゃんはどうやって説明したの?」
アリサ「友達と過ごすって言ったわ、あまり深くは追求されなかったから良かったけど。こういう時は興味持たれてないのは楽でいいね(笑)」
出会ってから数ヶ月ですが、人が変わったように明るくなって良かったです。
本来はこんなに明るい人だったんでしょうが、環境が変えてしまったのでしょう。
アリサ「私、海が好きなんだ……だからりっくんと海を見たいし、海鮮なんかも食べたいわね」
僕「僕……刺身とか苦手だけど大丈夫かな?」
アリサ「この辺のスーパーの刺身とかはイマイチだけど、海沿いで食べる海鮮は全然別物だから!チャレンジしてみたら?」
僕「じゃあ……そうしようかな」
当時はネットも普及していないので、計画はざっくりでした。
とにかく地元から離れて、誰も僕達を知らない土地で楽しむ事が目的でした。
お盆のお墓参り等を終えた数日後に、アリサさんとの旅行の日になりました。
実際はラブホに泊まりますが、一応車中泊という設定なので荷物は少なめです。
バイト先に自転車を停めてから、待ち合わせ場所のコンビニに歩いていくと既にアリサさんが待っていました。
アリサ「りっくん、おはよう」
僕「おはよう、早いね」
アリサ「30分前に来ちゃった(笑)朝ごはん軽くだけど買っといたからね」
僕「じゃあ半分払うよ」
アリサ「いいからいいから、後で使う事あるんだからその時にね」
僕「ごめん、ありがとう」
奇しくも、この間ユウコさんと行った近辺へ行くので高速は通ってない為に下道をドライブです。
車内で僕の右手は、膝丈位のスカートを履いたアリサさんの太ももに乗っています。
僕「アリサちゃん、スカートも似合うね」
アリサ「せっかくのデートだもん。いつもみたいなジーンズじゃ味気ないでしょ」
僕「ジーンズも好きだけどね」
アリサ「スカートじゃなかったら、こうやって太もも触ってくれなかったんじゃない?」
僕「そんな事ないよ」
アリサ「本当かな〜(笑)」
特に運転の邪魔する事無く、あれこれ喋りながら過ごしていると海沿いの道に入りました。
アリサ「りっくん、まずお昼にしよっか」
僕「そうだね」
アリサさんが旅雑誌で調べたお店に着きました。
アリサ「ここの海鮮丼が美味しいみたいよ」
僕「僕でも食べられそうなのあるかな」
アリサ「まぐろとかなら良いんじゃない?これなんて3種類乗ってるし」
僕「じゃあ、それにしようかな」
アリサ「私はウニといくらにしよう!」
シーズンオフでガラガラの店内で注文して、しばらくしたら運ばれてきた海鮮丼を食します。
僕「すごっ!……まぐろ美味い!」
アリサ「でしょ〜?海沿いの海の幸は全然違うんだから♡」
僕「爺ちゃんが食べてる刺身とは全然違う」
アリサ「りっくん、ウニも食べてみなよ」
僕「ウニかぁ〜…………何か生臭いイメージが」
アリサ「このウニはすっごい美味しいから、ほらほら、あ〜んして?」
スプーンにウニを乗せて差し出してきました。
僕「あ〜ん…………うまっ!!」
アリサ「フフフッ、かわいいね〜、りっくん♡」
店のオジさんは奥に引っ込んでいる為に見えませんが、僕達はどう見えてるのでしょうか。
オススメの海の幸を堪能した後は、目の前に広がる海岸を歩きます。
アリサ「潮風冷たいね〜、羽織る物持ってきて正解だったね」
僕「8月終わりだとこんな寒いんだ」
アリサ「潮風は大体冷たいけど、もう夏も終わるから余計かもしれないね」
僕は周りを確認してから、アリサさんの手を握りました。
アリサ「りっくんの手……あったかい……」
僕「アリサちゃんの手、細いね」
アリサ「こんな日がずっと続けばいいのに……」
僕「うん……………」
幸せな日常ですが、決して許されない日常なのはお互い分かっています。
地元を離れても、やはりその思いは消せません。
アリサ「りっくん、あそこにカフェがあるよ」
僕「へぇ〜、オシャレな店だね」
アリサ「りっくんはコーヒー飲める?」
僕「ブラックもいけるよ」
アリサ「お刺身食べれないのにブラックコーヒーは飲めるんだぁ〜(笑)」
僕「からかわないでよ(笑)」
2人「アハハハハハハハッ!」
僕達は海沿いのカフェでサンドイッチやホットコーヒーを注文しました。
アリサ「潮風で冷えた身体にしみるねぇ〜」
僕「アリサちゃん、いくつだよ(笑)」
アリサ「オバさん扱いしたなぁ〜(笑)」
僕「さっきのお返しだよ〜(笑)」
僕達は不倫ですが、ただカラダの関係を超えた「恋」のような感情がありました。
母とも、ユウコさんとも、ミドリちゃんとも違う感情が僕の中に芽生えますが……この想いを伝えたら、迷惑をかけてしまうから押し殺します。
アリサ「りっくん、展望台あるんだって」
僕「じゃあ、行こっか」
ユウコさんと来た場所とは違いますが、ここにも展望台があるようです。
アリサ「階段長いな〜、頑張らなきゃ!」
張り切って先に登るアリサさんのスカートをめくって、パンツを確認します。
僕「アリサちゃん、ピンクなんだ」
アリサ「ちょっと〜、誰か居たらどうすんの〜」
僕「誰もいないからだよ、それにハミ出したお尻がエッチだよね」
アリサ「面積小さめのパンツ買ったからね〜」
いつもならフルバックで全部隠し気味ですが、本人も言うように面積小さめなので、垂れたお尻のハミケツ具合がたまりません。
僕「すっごいね!ずっと見ていたい♡」
アリサ「もう〜!ちゃんとしてないと転んじゃうよ。上に行ったらにしなさ〜い!」
僕「分かったよ、ごめんごめん」
スカートから手を離して階段を登り、やっとの思いで到着しました。
アリサ「はぁ〜、やっと着いた〜!」
僕「階段……意外と……疲れる………」
アリサ「あらあら、若いのに(笑)」
僕「まともに階段登ったの……久しぶりだし…」
アリサ「でもさ、海すっっごいキレイだよ!」
僕達は展望台の手すりを掴み水平線を眺めます。
「…………………………」
遠くに貨物船が見える以外は、ただただ海が見えるのみの圧巻な光景でした。
僕「アリサちゃんの横顔キレイ………」
アリサ「バッチリ化粧してきたし(笑)」
僕「そんなんじゃないよ………」
僕は頬に手を添えます。
アリサ「りっくん………好き………」
僕「僕も………好きだよ…………」
自然と顔を近付けると、目を閉じてくれたのでキスをしました。
「んっ…………んっ…………んっ……………」
そのまま左手は腰に回して、右手はスカートの中に入れてお尻を揉みます。
アリサ「んっ……こんな所で……?」
僕「いつだって触りたいって言ったじゃん」
アリサ「もう………じゃあ私も…………」
僕が履いている春夏用の薄手のジーンズの股間に触れてくれます。
アリサ「もうカタくなってるの?」
僕「アリサちゃんが魅力的だから」
アリサ「フフフ、本当に若くてかわいい……」
僕の右手がハミ尻を揉む度に震えるので、股間を触ってくれる手に力が入ってくるので気持ちいいです。
僕「アリサちゃん………気持ちいい………」
アリサ「りっくん……オマ○コ触って………」
僕はアリサさんを振り向かせて、2人の目線を海に向けたままで左手はお尻を触り、右手はオマ○コを前から触ります。
アリサ「あっ……あっ……あっ……あっ……」
僕「海見ながらってどうかな?」
アリサ「変な感じ………興奮しちゃう………」
そのままキスしてくれたので、僕も興奮してしまいお尻を揉むにもオマ○コを弄るにも、力が入ります。
僕「アリサちゃんのパンツ……濡れてきたよ…」
アリサ「あんっ……恥ずかしい……こんな外で……あぁっ……」
僕「お尻もすっごい気持ちいいよ……」
アリサ「あぁぁん……感じちゃうぅぅ……あっ…あっ…あっ……イッ…イッちゃうぅぅ………」
海を眺めながら腰砕けでイッてくれました。
下半身がおぼつかないアリサさんを支えます。
僕「大丈夫?」
アリサ「うん………外で興奮しちゃったから…」
僕「ベンチで休もうか」
アリサ「そうね……」
展望台のベンチに腰かけたら、アリサさんがそのまま僕の股間をまさぐり、ジーンズのボタンを外してジッパーを下げてきました。
アリサ「りっくんもイカせてあげるね♡」
勃起したチンポを引っ張り出して咥えてくれました。
僕「あぁぁ……アリサちゃん……気持ちいい…」
(ジュルッ、ジュルッ、スーッ、ジュルッ)
激しく上下させてくれるので音の響きも気持ちよくて、僕は再びお尻に手を伸ばします。
僕「あぁぁぁ……お尻も気持ちいいし……すっごい興奮する……」
お尻を触られたアリサさんの舐め方が更に激しくなったので、イキそうになりました。
僕「アリサちゃん……イクッ…………」
色々あって興奮していた為に、大量に発射。
アリサ「ごちそうさま♡」
僕「気持ちよかった♡ありがとう」
身なりを整えた僕達は、来た階段の反対側に坂道を見つけたのでそこから降りました。
僕「最初からこっちから来れば良かったね」
アリサ「多分降りる専用なんじゃない?」
下に降りて、駐車場まで歩いたら再出発。
アリサ「ドライブしたら夕食だよ。その後はホテルに向かうね」
僕「旅雑誌にホテルは載って無いよね?」
アリサ「看板があるから、それに従って行けば行けるのよ」
そのまま海沿いをドライブしてから、夜になったので夕飯を食べに行きました。
アリサ「こういう居酒屋も美味しいのよね、お茶でカンパイだけど(笑)」
当時はノンアルコールビール等は無かったです。
刺身やら、焼き貝やらを堪能してからラブホに向けて出発です。
アリサ「全部の部屋から海が見えるって書いてあった看板見たから、そこに行こ?」
僕「うん、楽しみだな。アリサちゃんのカラダ見れるんだもんね」
アリサ「もう♡あんまりいいもんじゃないぞ♡」
僕「アリサちゃんのカラダなんだから見たいに決まってるじゃん」
アリサ「ガッカリしちゃうかもね〜(笑)」
そんなこんなで着いたホテルは、オーシャンビューと言えば聞こえはいいですが実際は結構な高台にあるホテルでした。
平日なのでガラガラなのが救いです。
車を停めて中に入ると、部屋はまぁまぁな感じでした。
僕「ベッドは普通なんだね」
アリサ「回転するのは昔のだよ(笑)実際見た事はないけどね」
僕「アリサちゃん、運転疲れたんだからお風呂入ろうよ」
アリサ「え〜、ガッカリさせちゃうよ〜。やっぱり止めようとか言われちゃう」
僕「言わないってば!」
僕はアリサさんの後ろに回り込んで、着ていたシャツのボタンを外しにかかりました。
アリサ「ちょっと〜、本当恥ずかしいって〜」
僕「その割には抵抗してないね(笑)」
アリサ「うん…………抵抗はしない……(笑)」
仕事中は作業着で、今脱がしてるシャツも身体のラインが出ていないので胸は想像出来ません。
一つ一つ丁寧に外していくと、Tシャツがこんもり膨らんでいました。
「DかEくらいかな?ユウコさんと似た感じ」
僕「アリサちゃん、胸大っきいね」
アリサ「寄せて上げるブラだからだよ(笑)普段はそんなのしないんだけど………」
僕「でも大っきいからじゃないの?」
アリサ「胸も垂れてるから……脱いだらそんな事言えなくなっちゃうよ」
僕「僕はアリサちゃんの事魅力的だと思ってるから、お尻も垂れてるっていうけどさ……僕にとってはエロいと思う」
アリサ「ありがとう……やっぱり、りっくんは優しいね♡」
機嫌良くなってくれたアリサさんは、そのまま一気に脱ぎ始めました。
パンツとお揃いのピンクのブラ。
レースとかでは無いシンプルな物で、そこにあったのは熟れた肌質の胸と谷間。
そのままスカートも脱いで、階段でさんざん覗いた面積小さめのピンクのパンツを露わにします。
シャツが脱げた事によりお腹も初めて見ましたが、少し段になっている「お母さん」という感じの悪く言えば「少しだらしないカラダ」
「母さんのお腹とユウコさんのお腹を足して2で割ったらこんな感じだろうな」
そんな事を思いましたが、「リアルな人妻のエロス」をまた感じさせてくれました。
アリサ「恥ずかしいぃぃ………」
僕「アリサちゃん……エロい…………」
アリサ「どこがよぉぉ……もう……」
顔を赤くして俯く姿がかわいいです。
僕はそのまま近付き、手を後ろに回してブラのホックを外しにかかりますが、なかなか上手くいきません。
アリサ「りっくん、慣れてるかと思いきや意外と手間取ってるね(笑)恥ずかしい気持ちが和らいだよ(笑)」
僕「慣れてなんかないって(笑)」
ブラのホックは一発で外せた試しが無くて、母やユウコさんもクスクス笑う位です。
何とか一つずつホックを外したら、ブラを取ります。
アリサ「あっ!」
気付いた時には既に遅く胸が露わになりました。
Dカップ位の胸はブラから解放された瞬間に垂れてしまいました。
大きめの乳輪と黒ずんだ乳首。
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(2020年05月28日)
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