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体験談(約 4 分で読了)

年末の年納めは濃厚な温泉の夜

投稿:2019-12-31 02:31:55

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名無し

49歳の主婦です。

仕事も27日に仕事納めになり休みに

旦那はゴルフに出掛けて二日間居らず、息子も娘も30日に帰ると私はそれまで一人

28日に私は温泉に

途中で同じ会社の浩くんと待ち合わせに

彼とは一年位前から。

二人で温泉にチェックアウトして部屋に入り二人きり

「今日泊まれるんですか?」

そう聞かれて「うん、大丈夫」

そう話すと彼ったら目がギラギラ(笑)

39歳で私より10歳も年下ですが、私みたいな子持ちに

正直、タイプじゃないしどちらかと言えば嫌いなタイプでしたが、口説かれて酔った勢いでそうなるとやっぱり若さを感じました

小柄で少しポチャなんですが、浩くんは凄い興奮してた(笑)

垂れたおっぱいを柔らかいと触り

女を求められてそれも。

「いつか泊まりでどこかいきたいねー」

それが現実に

夕方に部屋に入り温泉に入り戻ると浩くんが後から

景色を見てたら背後から抱き締められ「浴衣も色っぽいですね佳世さん」と囁き

「本当?化粧落ちたしおばさん」

「綺麗」

そう囁き抱き締められて150の小さい私を180の大きな彼が

「佳代さん…」抱き締めていた手が胸元に

「夕飯食べてから」

「まだ時間あるし」

「駄目だよ」

迫られかわすなんていつ以来かな?

そしたらノックされて「後30分程でお夕飯になります」と仲居さんが

浩くんはちょっとばつが悪そうに(笑)

夕飯を食べお酒を飲み辺りも暗くなり温泉に入りにまた行きました。

戻ると浩くんが先で布団が畳の部屋に敷かれていて…

「夜景綺麗だね」

そう話すと「うん」浩くんも頷き

段々言葉が少なくなると私は彼に寄りかかり

浩くんがキスをしてきて

そして「こんなおばさんと年末過ごしてくれてありがとう」

「佳代さんも時間をくれてありがとう」

そう話すと鞄から私はプレゼントを

「え?」

驚く浩くん

「12月26日誕生日でしょ?」

「え?ありがとう!」

びっくりしていて嬉しそうで私も嬉しかった

そして部屋を暗くして布団に

「ありがとう」と笑顔の浩くんとキスをして

いつもより濃厚なキスで私はそれだけで濡れちゃって(笑)

浩くんも凄く興奮していて

首筋に吸い付かれて…いつもより敏感で

浴衣をはだけさせて胸に吸い付かれて…

「最近佳代ちゃん綺麗になったよ」とか「彼氏いるの?」なんて

やっぱり男と触れあうとそういう女としての艶というかが私でも出るのかな?

彼が女として母親から女にしてくる

家庭とかを忘れさせて

「佳代さん綺麗」

しゃぶりつかれて私は感じて居ました。

垂れてるのに「柔らかい!おっきい…」としゃぶりつく彼

おっぱい好きでいつもたっぷり(笑)

裾から手が入り込み太ももを撫でられ

その手が…

「凄い…濡れ」びっくりする彼

「浩くんがおっぱい舐めるから…」

そして脚を開き浩くんが…

舌を這わせて私は声をあげて悦びを…

こんな50近いおばさんの…

舌が這い回り私はイッてしまいました。

「浩くんが欲しい」

私から誘いました。

すると彼は近くのバックに手を

「何してるの?」

「ゴム」

バックに手をいれる彼

真面目

「生でいいよ」と囁くと

「いいの?」

「うん」

そう話すと嬉しそうにして

一応女なので彼には着けてもらいしてた

「いいの?」そう聞かれ頷くと彼はゆっくりと私に

私は帯をとき裸になり浩くんも

そしてゆっくりと入り込む浩くん

硬くて太いナマの浩くんは熱くて…

ゴム越しじゃあ絶対に味わえない感触が入り込み私も興奮して居ました

浩くんも鼻息を荒くして(笑)凄く興奮しているのがわかります。

「佳代さんの中暖かい」

「浩くんもあつあつ(笑)」

そう話すとキスをしながら彼が動き体を密着させました。

はぁはぁはぁと浩くんが迫り奥に入り込みました。彼の力強い動きに私も声が…

力強く打ち付ける腰に私は女を感じて

「佳代さん…凄くいい」

体がぶつかり合い、お互いを感じ合える

本当のセックスの一体感

私を見つめながら打ち付ける彼の男を感じました。

舌を絡めてキスを何回もしながら

そして彼のオチンチンがビクッビクッと痙攣する

浩くんが動きを止めておっぱいを撫で回し彼が我慢しているのを感じる。

再び動き、ビクッとすると止めて

私は快感とその一体感に興奮しました。

「浩くん…我慢しないで」

そう囁くと恥ずかしがり

「だって凄い気持ちよくて」

「ナマだと全然違う?」

「全然違うよ!佳代さんの感触が」

「あたしも」と舌を絡めてキスをして彼に抱きつくと「このまま出して」

「出したいよ…いいの?」

「いいよ」

そう話すと浩くんも私を抱きしめて動き

激しくなると私も声をあげてその瞬間を待ち受けました。

耳元ではぁはぁさせて動きを早めビクッビクッと中で彼のが脈うちだし

「ア!佳代さん!出すよ!」

「出して!浩くん!」

その勢いが早くなり痛いくらいに抱きつく彼。

「アアァ!イクッ!」彼の体が硬直し私は彼に両手両足をしがみつくように抱きつき

「クウゥ!ウッ!」力強く打ち付けた瞬間

ドクッ!ドクッ!と熱い精子が奥に

その瞬間私は体が浮くような感覚になり

抱きつかれたままで

はぁはぁ彼はぐったりと私に寄りかかり

萎えていく彼

私は彼の重みとたっぷりと放たれた感覚にドキドキ

浩くんとしばらく抱き合っていました

そして彼は再び

その夜は二回もおかわりされ(笑)

翌日別れ際に

「佳代さんの中暖かかった」と言われ

「浩くんも暖かかったよ」とキスをして

帰ってもまだ熱気が籠っていました。

昨日久しぶりに娘が帰って来て

「お母さんなんかいい事あった?」

「なんにもないわ」と話しましたが

やっぱり女は怖いな(笑)

普通の主婦に戻る寂しさはありますが、いい年の瀬になりました(笑)

-終わり-
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