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【高評価】33歳のキャリアウーマンとの関係が深まりました

投稿:2024-03-15 08:48:27

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名無し◆Iyl5cIM(50代)
最初の話

今から1年半前の秋。私、49歳で小さな会社で営業部長。娘22歳で大学4年生。妻は、その2年前に病で亡くなっていました。家の家事は、妻が亡くなってからは、娘がほとんどしてくれていて、助かっていました。娘の就職が決まり、そのお祝いに、私がシャンパンを買ってきて、二人で飲みました。娘のシャンパンを…

前回の話

そんなことがあった1カ月後の11月中旬。会社の2歳上の製造部長、総務と、経理をしている1歳上の管理部長とは、入社もほぼ同期で、友人関係が続いていました。「なぁ。今度、俺が良く通っているラウンジのママから、3対3の合コンに誘われて。お前ら二人、行かないか?」製造部長から誘いを受けました。「俺た…

2月29日の昼。三女から連絡が着て、手料理をご馳走したいので、今夜、マンションに来て欲しいと誘いを受けました。私は、二つ返事で引き受けました。

会社の大掃除も終わり、少し早いのですが、午後4時に三女のマンションに行きました。

「この前のクリスマス、焼き鳥だったでしょう。名誉挽回でローストチキンにしました。私、こう見えても、お料理は、得意ですから」昨日が仕事納めだった三女は、昨夜から仕込みをしていたと言っていました。

シャンパンで乾杯をして、ローストチキンを食べました。鶏の腹の中に入っていたピラフが最高に上手くて、腹一杯食べてしまいました。

「今日は、帰りますよね。娘さんもいることだから」三女は、泊って欲しいと目で訴えながら私に聞きました。それがわかった私は、席を外して娘に連絡を入れました。

「今日、製造部長の家で管理部長と飲み明かすことにした。悪いが帰らないから」そう連絡をして、席に戻り、泊っていくことを三女に言いました。

「エェ~!本当。嬉しい!」大きな声で喜んでくれました。私は、三女の性格がきついのはわかりましたが、その反面、子供のように、ハニカミ、喜ぶ姿を見て、そのギャップにこの前から驚かされていました。

それぞれ風呂に入り、ベッドに二人で横になりました。この前とは違い、落ち着いている、165センチの三女のパジャマのボタンを外して、Fカップを揉み、乳首を吸っていると。

「アァ~。イイ~・・感じるわ」この前とは違い感じることを拒まなく、声を上げてくれました。うつ伏せにして、背中からお尻にかけてキスをしながら舐めると、身体をクネらせて感じて。

「アァ~ン・・イイ、イイ~・・くすぐったいけど」三女の裸が見たくて私が、ベッドの横のスタンドの明かりを点けると、三女が明かりを消して。

「エッ。恥ずかしい。ダメですよ。消します」三女が明かりを消してしまいました。

薄暗い中、お尻を持ち上げて、膝を立たせると、お尻の穴も見え、その下の花びらを開くと、暗い中にも濡れているのがわかりました。

「もう、濡れている。私。恥ずかしい」手で顔を覆う三女のほとんど毛のない膣の入口を舐めて、舌をすぼめて膣の中に入れました。

「アッ・・感じる。感じるわ・・イイ~!」お尻を震わせて、初めて大きな声を上げて感じました。その下のクリトリスを指で撫でてから、舌で舐めると。

「イヤ。そこっ・・ダメよ」脚が震えて、お尻をビクッとさせました。濡れた液で、膣の入口がベットリとなってきたので、三女を仰向けにして、脚を拡げました。

「さぁ。これを握ってごらん。そして、自分で中に入れて」三女が頷いて、恐る恐る私自身を握り、膣の入口に入れました。

「アァ~。苦しいけど、イタクないわ。ゴメンナサイ。今日も中には、出さないでください」膣の中は、十分濡れていて、私自身が狭い膣の中に入って行き、ゆっくり腰を動かすと、全てが中に入りました。腰の動きを少しずつ速めていくと、膣の入口から濡れている液が溢れてきて、腰を深く入れ子宮に私自身の先があたると。

「アッ・・アァァァ~!」大きな声を上げると、それ以上、声が漏れないように手で口を塞いでしまいました。それから腰を動かし続けていると、息が荒くなり。

「ウッ・・ウッ・・ウゥ~」それでも、手で口を覆って、感じている声が漏れないようにしました。三女を後ろ向きにさせて、お尻を持ち上げて、膣に私自身を入れると。

「エッ。エッ・・そこ感じる」膣の中で、私自身が三女の感じるところを突いているようで、お尻がブルッ、ブルッと震えていました。私は、三女の腰をつかみ自分の方へ引き寄せるようにして、腰を打ち突けると。お尻がパンパンと鳴り、手の隙間から声が漏れて。

「アァァァ~!・・ダメ~!・・私。お願い・・」手で身体を支えられなくなった三女が頭を枕に押しつけました。私は、まだ、少し余裕があり、腰を激しく動かして、子宮を何度も打ち突けてから三女の背中に精子を出しました。

「死んじゃうかと思いましたよ」息が落ち着いた三女が言いました。私が頭を撫でると。

「私、一番上のお姉ちゃんと明日から2日まで実家に帰って来ます。上のお姉ちゃんは、お店が年末年始、忙しいので、別の日に帰ります。それで、3日、会ってもらえますか?」私は、年末年始、家にいるので会えると答えると。

「それと、お姉ちゃんたちには、まだ、私たちのことを言わないでね。何か照れるから。製造部長と管理部長にも」三女と抱き合い眠りにつきました。

翌朝、早くに私の方が先に目が覚めて、隣に寝る三女のFカップの乳首を触り、つまんでいると。

「ウゥ~ン。こらっ。乳首で遊ばないの」三女が目を覚ましたので、女性の部分を触ると、昨夜の余韻からか濡れていて、朝立ちした私自身を膣に入れました。

「ウッ。まだ、少し苦しいわ・・でも、感じる。アァ~」三女が本当に感じてくれるまで、もう少し時間がかかると感じながら、精子を出しました。

朝食をご馳走になり、午前9時に実家に帰る三女と一緒にマンションを出ました。

「お父さん。朝帰りなんて珍しいわね」家に帰ると、娘に言われて。

「愚痴を言うのも大切なストレス解消」三女のマンションに泊まったとは言えず、嘘を言いました。

翌日の大みそか娘と午前中に大掃除を終わらせて、次女の輸入雑貨の店に行ってみることにしました。店は、あまり広くはありませんが、雑貨が所狭しとばかりに並んでいました。雑貨好きの娘は、大喜び、年末年始のセール中で、店内を見て回っていました。

「こんにちは、来てくれて嬉しいです」次女が、挨拶をしてきました。奥の方を見ると、なんと製造部長が、品出しをしていました。

「おい。ここで何をしている?」私が、製造部長に声をかけると、驚いて。

「どうして、お前がここにいる?」聞かれて、娘が、雑貨が好きで、連れてきたと説明しました。バツが悪いのか、私を店の奥に連れて行き。

「頼む。誰にも言わないでくれ。店の店員がコロナにかかって、人手が足りなくて手伝っている」私は、頷いてから娘のところに行きました。娘が気に入った3点の雑貨を買い、私が支払いをして店を出ました。

「お父さん。あの女の人、知り合いなの?」合コンで知り合ったとは言えず、知り合いの友人で、一度、来て欲しいと言われていたと、苦し紛れの説明をしました。

「女の人、エプロンをしていたけど、オッパイ、大きいのがわかったわ。HかIカップくらいだと思うわ。きっと」娘は、雑貨ばかりを見ていたと思いましたが、ちゃっかり、次女を観察していました。その夜、午後10時に製造部長から連絡が着ました。

「俺、どうせ年末年始、一人で暇だろう。暇つぶしには、丁度、いいよ」嬉しさがこみ上げてきているのがわかりました。

「実は、昨日から、次女のところに泊まり込みで手伝うことにしていて、元旦、店は休みだけど、2日まで泊まることにしたよ。でもな、色々、疲れるよ。この歳になると」店の手伝いなのか、夜の方で疲れるのかわかりませんでしたが、電話口でニヤニヤしている姿が目に浮かびました。

元旦、おせちを娘と食べていると。

「3日、2時頃、彼氏を呼んでもイイ?そろそろ会ってもらいたくて」半年、付き合っている彼氏を私に紹介をしたいことがわかりました。私も良いタイミングなので、三女を娘に合わせることにして。

「あぁ。一度、会っておいた方がいいよな・・・それと、俺も会ってもらいたい人がいて、同じ時間に呼んでもいいかな?」娘が私の顔を覗き込んで。

「お父さん。彼女、できたの?ヘェ~。ヤルね。会ってみたいよ」嬉しそうにしていました。

私は、三女に連絡をして、このことを伝えると。

「エッ。緊張するわ。何を着ていこうかしら。スーツの方がイイですか?」三女も娘と会うのを楽しみにしていました。

2日、この日も娘とおせちを食べ、朝から酒を飲んでいました。昼寝をして起きると、もう、午後3時になっていました。テレビを観ていた娘が。

「お父さん。久しぶりに一緒にお風呂、入ろうか」娘がそう言って、風呂の準備をしました。

「イイよ。入ろう」娘から言われて、脱衣所で服を脱ぎ、風呂に入り、湯船に浸かっていると、三女と同じ165センチの娘も何も隠さずに入ってきました。

「私、オッパイが大きくなったの。Eカップよ。彼氏にイッパイ、触られたからかな」自分で、胸を触りながら言いました。確かに半年前よりも、大きくなっていました。

背中を流してくれているときに、Eカップが何度か私の身体にあたりました。少し気を許したのがいけなかったのか、私自身が勃起してしまいました。

「アラッ。変な気を起こさないでね。私は彼氏のものだから」娘から言われて。

「バカ野郎。当たり前だ」私は、そう言って、私自身を手で隠しました。

私も娘の背中を流していると、その身体を見て、大人になったなと感じました。

3日の午後2時。三女がパンツスーツにメガネではなく、コンタクトで家に来ました。

「お父さん。美人じゃない。お母さんと、どっちが美人かしら」三女を初めて見た娘の最初の言葉でした。少しして、娘の彼氏が来て、背が高く、細身のイケメンでした。

「正月でもあるから、日本酒で乾杯をしよう」私が言って、小さなグラスに日本酒を注いで乾杯をしました。娘が作ったつまみを食べながら、彼氏と三女がそれぞれ自己紹介をして、和やかな雰囲気でした。彼氏は、娘と同じ会社で営業をしていると話してくれました。その彼氏が、三女が気になるのか、じっと見つめていることが、しばしばありました。

「ダメッ。三女さんばかり見ているでしょう。私以外の女の人を見ないで」娘が彼氏の顔を両手で挟んで、自分の方に向けました。それを見て、三女と私は大笑いしました。

「営業さんって大変よね。一人で会社を背負って、商談するでしょう」娘が、ポツリと言いました。彼氏、三女と私がそれを聞いて、顔を見合わせました。

「一人だけど、その前に社内で打ち合わせをしているから、その代表で商談している。背負うほど大それたことではないよ」私が言うと。

「1カ月前、彼氏に同行してクライアントに商談に行ったの。私が企画書をまとめたので、その説明に。めちゃ緊張して、しどろもどろになってしまうと、彼氏がフォローしてくれて何とかなったのよ」三女が興味深そうに聞いていました。

「クライアントから、ある部分を変更して欲しいと言われた、彼氏が引かないの。ここだけは、絶対に自信があるからと言って」娘が話をしていると。

「あの部分は、娘さんと何度も打ち合わせをして決めたところなので、引くことができませんでした」頼りなさそうに見えた彼氏が、このとき、凛々しさを感じました。

「私ね。それを後から聞いて、これまで以上にメロメロになったの、彼氏に。エヘヘ」娘が照れくさそうに言い、彼氏の腕にしがみつきました。

「彼氏さん。スゴイね。営業の鏡よ。それって」三女が感心して言いました。

「将来、有望だな」私が言うと、娘が手をグーにして親指を立てました。

そんな話をしていると、午後6時になっていて。

「私、そろそろお邪魔します。明日から仕事なので」三女が言うと、娘が。

「お父さん。送ってあげてね。いくら家が近いからといって、女の一人歩きは危険だから」そんなに遅い時間ではありませんでしたが、送ることにしました。

「貴方は、一人で帰ってね。送ると私が危険だから」可哀そうに彼氏は、トボトボと玄関を出て帰って行きました。

「元気な娘さんですね。ものごとをハッキリ言える」三女を送る途中で言われました。

「はい。歯に衣着せなさすぎですけどね。誰かさんと同じで」私が答えると笑って。

「エッ。誰かさんって、私のことですか?アハハ」マンションに着き、三女があたりを見回してから、私にキスをして。

「また、遊びに行ってもイイですか?娘さんの頼もしい彼氏さんも一緒だと嬉しいです」甘える三女の一面を見ました。私は《是非、来てください》と答えて、家に帰りました。

「お父さん。あんな美人、どこで見つけたの?」私は、合コンのことが言えず。

「知り合いの集まりがあって、そこで知り合ったよ」娘は頷きながら。

「絶対に逃がしちゃダメよ。お母さんも美人だったけど、美人にモテるのね。アッ。私も美人だから」私は《はい、はい》と答えておきました。

1月の2週目の金曜日。製造部長と管理部長と3人で、少し良い店で食事をすることにしました。個室がある割烹居酒屋で、3人で個室に入りました。会社の話をしてから、1時間が経ち、本音が出始めました。

「製造部長。年末年始、忙しかったようだな」私が言うと、管理部長が。

「何だ?何が忙しかった」興味津々に聞きました。

「いや~。次女の店の手伝いに泊まり込みで行ってな。店員がコロナに感染して、人手が足りないからって頼まれたのよ」嬉しそうに話す製造部長に。

「昼間だけじゃないだろう。手伝ったの。夜は、何の手伝いをしたのかな」私が冷やかすと。

「飯も作ってくれて、風呂に入ると、一人で寝るのが寂しいって、言われて。一緒に寝たのよ」顔がニヤついて話をして。

「Iカップのオッパイ、ムッチリのお尻、最高だよ。毎晩2回、俺も歳で、ちょっと疲れたけどな」管理部長も私も、嬉しそうに話す製造部長に呆れてしまいました。

「管理部長は、どうなのよ?ママとは」今度は、製造部長が聞きました。

「俺、少し勘違いしていて、ママとは、年末に仲直りしたよ」ママが管理部長に気を使い、水商売をしていることで、別れようとしていましたが、ママに惚れた管理部長が、それは関係ないと言って、仲直りをしていました。

「年末年始は、実家に帰っていて、今日、ここを出てから、店に顔を出すよ。それとな」管理部長がニンマリして、一度、話すのを止めてから。

「ママのアソコ。毛がないのよ。それがエロくて、仲直りした日には、年甲斐もなく3度もセックスしてしまった」頭を掻いていました。

「そんなにエロいのか?次女に剃ってもらおうかな」製造部長が真剣に言いました。

「営業部長。三女とは、どうなのよ?」管理部長に聞かれて。

「あぁ。何度か焼き鳥屋で飲んだよ」三女から口止めされているので、できるだけ素っ気なく言いました。

「何だよ。それだけか。三女、美人だから早く唾をつけないと、誰かに取られてしまうぞ」製造部長が私を心配して言いました。

製造部長がトイレに行き戻ってくると、何か焦っていて。

「おい。三女がこの店に来ている」私は、三女が今日、接待があると聞いていました。

「体調が悪くて酒を飲んだので、具合が悪くなったって言って、トイレの前でうずくまっていたよ。行ってやれ」私の肩を叩き急かしました。私がトイレの前に行くと、三女がお腹を押さえて、うずくまっていました。

「大丈夫か?」三女の肩を抱いて聞くと、顔が真っ青で苦しそうでした。私は、三女と来ている人の個室を聞き、三女を連れて、その部屋に行き。

「私、三女さんの知り合いです。たまたま、今日、この店に来ていました。三女さん具合が悪くて。家が近くなので、これから送っていきます」三女と一緒に来ていた、接待相手と三女の上司に断ると、三女の姿を見て《すみません。よろしくお願いします》頼まれて、店を出てタクシーに乗りました。

タクシーを降りて、三女に肩を貸してマンションの部屋に入りました。コートを脱がして、ソファーに横にして、寝室のベッドから、たたんであったパジャマを持って来ました。

上着、ブラウス、パンツを脱がし、パジャマを着せて、お姫様抱っこでベッドに寝かせると。

「ありがとうございます。私、生理で朝から体調が悪くて、お酒を飲むと、目がグルグル回ってしまって。食べたもの全部、もどしてしまいました」三女が小さな声で言ったので、私は、勝手に冷蔵庫を開けて、中にあったペットボトルの水を持ってきて。

「水は、飲んだ方がいいよ。そして、もう寝た方がいい」三女に差し出すと、少しだけ飲んでいました。三女が目を瞑り、眠りについたことを確認してから、ソファーに座りました。

「もしもし、今日、ばったり三女に居酒屋で会うと、体調が悪くて、顔が真っ青。今、マンションに来て、ベッドに寝かせたところだ」娘に連絡をしました。

「お父さん。今夜は、泊ってあげた方がイイよ。安心して、眠れるから。そうそう、明日も泊ってあげて、私、明日は彼氏のところに行くから」娘も心配して、泊るように言われました。時おり、三女の様子を見ながらテレビを観て、11時になったので、寝ることにしました。スーツを脱ぎ、下着だけになり、三女の横に寝ると。

「エッ。今日は、泊ってくれるの?嬉しい」三女が目を覚まして、私に抱きつき言いました。そして、安心をしたのか、また、眠ってしまいました。

翌朝、目を覚ますと、三女がベッドにいません。起きて、キッチンを見ると朝食を作っていました。心配して声をかけると。

「大分、良くなりました。大丈夫です。私、そんなにヤワじゃありませんから」きつい性格の一面を覗き見ました。ただ、三女がそう言っていましたが、朝食を残していました。もう少し、寝るように言って、食器を洗い、ベッドで眠る三女のところへ行くと、目を覚ましてくれて。

「俺。一度、家に帰って着替えて来るよ。今日も泊まるから、その用意もしてくる。娘には、言ってあるから」私が言うと、起き上がって、抱きつくとキスをされました。

「本当。嬉しすぎるわ。でも、ゴメンナサイ。私、生理で」三女が申し訳なさそうに言って。

「俺、三女と一緒にいるだけで幸せだから」ちっと、かっこつけてしまいました。

家に戻り、着替えをして、明日の着替えを持ってから、コンビニによって、ヨーグルト、ゼリーなど簡単に食べられるものと、私の食べるもの、ビールなどを買ってマンションに戻ると、三女がシャワーから出てきたところでした。コンビニで買ってきたものを見せると。

「私、こんなに食べられませんよ。ヨーグルトとゼリーだけで10個もあります」そう言って、笑っていましたが、ヨーグルトとゼリーを1個ずつ、食べてくれました。

「ビールでも飲んで、ゆっくりしてください。今日と明日は出かけられそうもないので」ビールを飲みながら、買った焼きそばを食べていると、製造部長から連絡がきました。

「三女、大丈夫か?昨日は、かなり具合が悪そうだったから」そう言われて、心配なので泊まったことを言い、大分、良くなったことを言うと。

「おっ。急接近したな三女と。弱っている三女を襲うなよ。アハハ。管理部長にも伝えておくよ。まぁ。三女とゆっくりしていけ」笑いながら電話を切られました。

「もう、こんなものばかり食べてはダメですよ」その夜、調子が戻った三女が、コンビニのパスタを見て怒られました。そして、この前、私の顔色を伺うように《アノ~》を連発していたのに、今日は、一言も言わなかったことに気づきました。

その夜、風呂に入り、ベッドに二人で横になると。

「オッパイは、触っても大丈夫よ。触って。アッ。キスも大丈夫」三女に甘えられて、Fカップを触りながら眠りました。

この話の続き

申し訳ございません。前回の投稿の際、12月29日が2月29日になってしましました。今後、気をつけます。よろしくお願いいたします。1月の第4週の火曜日。私は、会社で発熱して、病院に行くとインフルエンザに感染していました。娘にそのことを連絡すると。「お父さん。私、彼氏のところに行くから。心配…

-終わり-
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