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学生時代からのギャル友と旦那の出張中に歳下の男の子と4Pした話

投稿:2019-09-19 12:37:24

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名無し

私が先日学生時代からの友人沙也加と犯してしまった過ちを綴ります。

私、麗華は今年で32歳、結婚生活4年目何不自由なく結婚生活を送っています。

自分で言うのもあれですが比較的真面目で浮気などした事も無く男性経験は学生時代から付き合っている旦那のみで浮気など考えた事もした事もありませんでした。

しかし学生時代から仲の良い沙也加は見た目も派手で男性経験は豊富でしたが私の事はそういう遊びに誘わなかったのですが、ずっと仲良くお互い結婚した今でも付き合っています。

ある日沙也加から

「今日から旦那出張だから飲みいこー!」

丁度私の旦那も出張で久しぶりに沙也加と飲み会だと心躍っていました。

沙也加は大人になっても健康的で若く明るい髪の毛はハンサムショートというのでしょうか凄く綺麗でした。学生時代からスタイルも良く今もモテるだろうなという印象です。

3軒目くらいでバーに行き2人で話を弾ませていると、2人組の男の子が話しかけてきました。

明らかに歳下の大学生でA君は金髪で髪の毛をワックスで形作っていて見るからにチャラオ…少し苦手なタイプで、B君は眼鏡をかけ黒髪の如何にも好青年という印象でした。

沙也加はノリが良いので一緒飲もうと私達を挟むように沙也加の横にA君、私の横にB君が座りました。

歳下なのに紳士的なB君と話も弾んでいたのですが隣を見るとA君と沙也加はキャッキャと手を取り合いボディタッチも激しくなっていました。

「麗華!おもしろいカラオケあるらしーよ!行こ行こ!私達暇だからさー!」

道中何度もやめようて言ったのですが酒の入った沙也加は止まらず、着いたところはラブホテルでした。

4人同じ部屋に入ると凄く綺麗な部屋でA君や沙也加はカラオケを歌ったりまた飲んだりしていました。

B君は私の隣から離れず

「麗華さん大丈夫ですか?無理しないでくださいね?」

B君もいるから大丈夫だろうとタカをくくっていました。

しばらくするとA君はベッドに腰掛け飲み過ぎたーと言って沙也加に抱きついていました。

そこからはあっという間でしたベッドに引き込みそして無理矢理キスをしました。

沙也加は初めこそ抵抗をしたものの2人は息を荒くし唾液で濡れた舌が絡み合っていました。

私は内心興奮してしまっていたのかもしれません…気付けばさっきまで優しかったB君が私の後ろに座って首元に顔を埋めいつのまにかブラは外され胸を揉まれていました。

「麗華さんおっぱい大きいね…何カップあるの?」

乳首をこねられながら耳を唾液で濡らされ舐めなられれば

「…Eカップ…」

催眠術にかかったかのように恥ずかしながらも答えてしまいました。

沙也加を見ると下着は剥ぎ取られA君も後ろに周りキスは続いていましたが脚を広げられアソコに指が凄い速さで出入りしていました。

ブシャァああッ!!

イッたのか沙也加はビクンビクンとしながら潮を噴いていました。A君は笑いながら指を抜き沙也加の服で指を拭い

「麗華さんに見てもらってるよーw」

沙也加は凄くエッチな顔をしていました。汗で髪は顔にへばり付き半目で肩で息をしていました。

「麗華はぁはぁ…ごめん…はぁはぁ」

「ぁあッ!」

「麗華さんめっちゃ濡れてるw」

B君は私のびしょびしょに濡れたアソコに手を入れてきました。言い訳も出来ないほど濡れていた私のアソコはすんなりと指を受け入れ身体はB君に預ける形になりました。

B君は私の良いとこをついてくるのですがゆっくりとゆっくりと責めてくるのでもどかしく感じ始め無意識に腰が動いてしまっていました。

「だめだめッゴムはつけて!ぁあああ!」

沙也加は裸にされ脚を広げられお願いも聞かれず歳下のチャラいA君に生挿入され喘いでいました。

「ごめんごめんゴムしない派なんだwめっちゃ気持ちいいw」

私は助けなきゃと思い自分の身体を起こしたのですがB君がエントランスで買っていた手錠をつけられ「待っててくださいね」と押し倒されました。

B君は沙也加の腕を頭の上で抑え沙也加もびっくりしていましたがそのあられもない姿に興奮したのか「イクイクッいっちゃう!!」

とイカされていました。

A君は「あーイキそう…B交代!」と言って沙也加のアソコから引き抜くとA君のアソコはおヘソにつかんばかりの反り返りであんなのに沙也加は…と思っているとB君が脱ぎ始めるとA君程長くはないのですが先端が大きく全体的に太く旦那のとは比べ物にならない程で目を逸らしてしまいました。

イク寸前に抜いたA君は位置を代わりB君が当たり前のように生で挿入すると

「なにこれぇ太いッぁあ!」

叫び声のような喘ぎ声を漏らしていましたがA君もB君も最初からハイスピードでイク寸前に抜いて交代をずっと続けていました。

沙也加は途中から声も出せず失神してしまったのか身体はビクビクしていて何度目かの挿入かわからないA君が

「沙也加さーん?人妻て言うから興奮して頑張り過ぎちゃったかなw」

と言いながら引き抜くと潮がおしっこのようにぷしゃぁあと漏れていました。

「ごめんねーおまたせ麗華さんw俺たちエンジンかかったから沙也加さんみたいに途中で終わらないからねw」

「麗華さん優しくするからどっちのおちんちんからがいい?」

男慣れをしている沙也加があんな…2人の奥に四つん這いで目は半開きでお尻を高く突き出しヒクヒクと痙攣している姿に。

私は旦那とのエッチしか知らない為恐怖を覚えていました。

A君は笑いながら

「ほら舐めて?旦那さんにしてるみたいに舐めてよw」

テラテラと光るアソコを私の口元に近づけて来て歳下なのに制圧感に負けて先端を口に含みました。

「あれ麗華さん…触ってないのにシーツにシミが出来てますよ?」

B君に言われ気付きましたが私は経験の無いほどアソコを濡らしシーツには大きなシミが出来ていました。それを見てA君は嬉しそうに笑いながら私の口内に反り返るアソコをねじ込んで来ました。

「Aは雑すぎるんだよー俺みたいに繊細に責めないと…ほら…」

B君は既に濡れている私のアソコに舌をねじ込み旦那にもされたことの無いクンニをされました。私は喘ぎたいけど口内に広がるA君のアソコが邪魔をして声も出せないまま簡単にイカされてしまいました。

この頃には私の脳内には私も沙也加みたいに…という期待感が蔓延していて四つん這いで2人のアソコに迫っていました。

こんなの私じゃない今日の私は変なんだと言い聞かせながらも視線は2人のアソコを追っていました。

2人は笑いながらジャンケンをしA君が

「よっしゃ俺から〜…うわ…めっちゃ熱くて絡んでくる…」

私の「ゴムつけて!」という声も全く聞かれず後ろに回って私のお尻の肉を左右に開かれ最奥まで一気に挿入されました。その快感は凄まじく散々待たされた私は大きな声をあげその1突きで情けなくイってしまいました。

「まだまだ早いよwこんなのどうかなーw」

反り返る程のアソコを持つA君はゆっくり形を覚えさせながら抜き一気に奥まで突くピストンで私は何度イカされたかわかりません。

「あーイキそう…交代交代!」

B君は既に後ろにいてA君が抜いた瞬間太い先端が入ってきました先程の快感とはまた違い押し広げられる感覚であられもなく喘ぎ声は一層大きくなりました。

バックに飽きたのか駅弁というのでしょうか。脚を抱えられズパァンズパァンという効果音が相応しい程激しく突き上げられA君は私のお尻の穴を舌先で舐め始め私は情けなく泣き声に近い喘ぎ声を漏らしていました。

何度2人が交互に私の中に挿入したか覚えていませんが再度四つん這いにされ、この頃には力も入らずお尻を高く突き上げ上半身は力無く突っ伏していました。A君は「あーもう無理だ…イクッイク!」

沙也加を犯していた頃から我慢していた射精は私の中で長く出されその感覚に私も絶頂を迎えていました。

B君は

「うわぁドロドロじゃん…まぁいっか…」

あんな紳士的だったB君もこの頃には雑に私の中を犯している1人で私はただそのピストンに合わせて喘ぐ事しか出来ませんでした。

A君は私の顔の下に腰を入れ、フェラをせがんできました。精液と愛液にまみれたアソコを咥えさせられ私の中で私の身体を捌け口として弄ばれて口ではもうひとつのアソコを…と考えると絶頂は止まらず意識も朦朧としていました。

B君は「麗華さん俺もイキます…イクッ!」

この日あった歳下の子達に今日2発目の中出しをされ引き抜かれたアソコから精液が垂れている感覚を感じながら2人は煙草に火をつけていました。

「人妻て聞いたらなおさら燃えるよなー」

「朝までこの2人もつかな?」

ああまだ私達は弄ばれるんだ…と精液の匂いに包まれながら考えていると沙也加の

「いやぁッまだ身体が敏感なッんぁあ!」

2回戦目が始まったようでした。一度射精した2人は先程よりピストンの速さも動きも激しくなっていてその夜、私と沙也加は代わる代わる3Pで遊ばれ私は溢れるほど、二人の精液を注ぎ込まれた。

私は二人のアソコの感触を体中に感じたまま、翌朝家に帰りました。

家に着きラインの音が鳴り開くとA君B君からそれぞれメッセージが来ていて失神している間に交換されたのだと気づきました。

「昨日は楽しかったね!また遊ぼうねw」

私と沙也加が2人にズッポリ入れられ、目は遠くを見て身体中白い液がかけられ悦んでいる写真と共に送られて来ていました。

-終わり-
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