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地元の中学校でJ◯を襲った話

投稿:2018-11-18 04:46:53

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名無し(20代)

僕は関西のどちらかというと田舎の町出身だった。高1までその町に住んでいたが、親の離婚で隣町へ引っ越した。

生まれてから15年間過ごしたその町へは、今では滅多に足を運ぶことはない。

しかし先日仕事の出張の帰りに、電車でその町を通ることがあった。

僕は懐かしさから、通っていた中学校に立ち寄ることにした。

時刻は6時を過ぎていただろうか。もう辺りは真っ暗で、校舎の職員室だけが煌々と光っていた。

正門の近くまで歩いて行くと、中からJ◯が5人ほど出てきた。

晩秋だというのにJ◯たちは太ももを露わにしていた。白や紺のセーターを羽織り、中にはマフラーをしている子もいたが、全員ミニスカートだった。僕の母校はセーラー服で、さらにスカートが短いことで有名だった。

僕は中学時代、体育館での全校集会でステージに立ちスピーチをしたことがある。ステージの上から見ると、J◯たち同級生のパンツがよく見えたものだ。体育座りをしている子は哀れなほどよく見えた。パンツを全開にしている同級生女子を拝みながら、僕は何食わぬ顔でスピーチを続けた。もちろん僕はオナニーのおかずにした。今でも使うときがある。

正門から出てきたJ◯たちはゆっくりとおしゃべりしながら、学校の周りに沿って歩き出した。僕は職員室に寄ろうかと考えていたがすぐに計画を変更した。

J◯たちの後ろについて、ゆっくりミニスカートの太ももを堪能しようと思ったのだ。

学校沿いの歩道には街灯がポツンポツンとあり、J◯の生脚を堪能するには十分だった。

僕は1番後ろの子のギリギリ真後ろを歩き、髪の匂いを嗅いだ。女の子達は気づかない。

少しかがんでパンツを覗こうとした。と、その時前を歩いていた子が話しながら後ろを振り向いたので、僕は慌てて学校の生垣を眺めるふりをした。

J◯たちはおしゃべりを続けている。僕の存在に気付きながらも、そこまで怪訝には思っていないようだ。

僕は度々後ろの子の髪の匂いを嗅いだり、かがんで白いパンツをチラ見したりした。

通行人はほとんどいなかったが、車が来た時などは注意した。

やがて、交差点前まで来た時J◯たちが二手に分かれた。僕は人気のない方に分かれた2人をつけた。

1人は白いセーターに身長は低め、太ももは太いぽっちゃりした体型の子だった。

もう1人はセーラーにマフラーそして割合スタイルの良い、短いソックスを履いた子だった。

2人になると急に会話が少なくなり、程なくして2人は別れた。

さて、どっちを追うか。僕は白セーターの太ももがとても好みで、どちらかというとそっちの生脚を堪能していたかった。しかし白セーターは行き止まりの住宅地の方へ歩いて行ったので、家が近いのかと思った。

そこで、セーラーにマフラー姿のスタイル良い子を追いかけた。

セーラーJ◯は左に田んぼ、右に小学校という道を歩いていく。私はミニスカの生脚(太もも)を凝視した。もう周りに誰もいないので邪魔されずに太ももを堪能できる。

と、前から自転車を引いたおばちゃんが歩いてきていた。

僕はバツが悪くなり太ももから目を逸らしたが、おばちゃんは、なんだか不安そうな顔をしていた。

しばらくJ◯の後をつけていると、いよいよ周りに人気がなくなってきた。道の周りは田んぼで、50mおきくらいに薄暗い街灯があるだけだ。

僕は大胆になり、J◯のパンツを後ろから覗き込んだ。そして、髪の匂いも嗅いだ。

側を流れる農業用水路の音が、気配を消してくれているらしい。

僕はJ◯の白くわずかに光沢のあるパンツを見ていると我慢できなくなった。

そして後ろからJ◯の腰に抱きついて、お尻に顔をうずめた。J◯は「ひゃぁっ!」と言葉にならない悲鳴をあげて、前に仰け反り手をついた。

計らずともJ◯が四つん這いになり僕がお尻に顔を押し付けるという構図に一瞬なった。

「えぇ!ちょっ!とっ」

J◯はすぐに手で僕の頭を押して抵抗してきた。僕はもう鬼にでもなるつもりだった。

J◯の細い手をしっかり掴み、もう片方の手でJ◯のパンツをめくり上げ、ずり下ろした。

「ちょっ、ちょっ、ちょっ!」

J◯はひたすら僕の手を払いのけようとして逃げ出そうとした。

しかし僕は右手で自分のズボンを下ろしJ◯の白い尻の割れ目に沿って擦り付け始めた。しっかりJ◯の両手を背中で掴み、僕はハァハァ言いながら良い匂いのするJ◯の髪を堪能して、そしてJ◯の顔を無理やり向かせて、強引にキスをした。

J◯のセーラーの下から両手を弄り入れ、ブラジャーをずらして膨らみかけのおっぱいを揉んだ。

もう我慢できなかった。僕はJ◯のおまんこにチンポを挿れた。想像以上に濡れていた。J◯は気持ちよく無いだろう。女は心と体両方が揃って初めて気持ちいい。それは知っていた。

しかし、J◯のおまんこが濡れているのは、少なくともJ◯の身体が、僕のアレを受けいれようとしているということだった。

「ゔぁぁぁあ!ああ!」J◯が苦痛のあまり痛々しい声をあげた。

しかし僕のピストンは緩まない。

また強引にキスをしてJ◯の生唾を吸い取りながら、おっぱいを揉み、息も荒く腰を振り続けた。

僕はやりたいことをぜんぶやるつもりだった。僕はおまんこからチンポを抜き、J◯を仰向けにひっくり返した。僕はJ◯に馬乗りになり、J◯の頭をグイッとこちらに引き寄せその口にチンポをネジ入れた。J◯は必死に口に入れまいとしたが、僕はチンポを喉元まで突っ込みピストンした。

そしてすぐにまたまんこに入れ直した。

騎乗位で腰を振り始めたが、もう僕にも限界があると思った。

ヌメヌメのまんこほど気持ちが良いものはないが、僕はJ◯の泣きべその顔の上に射精した。J◯の顔は白濁色の液体でほとんど見えなくなった。

それから僕はスマホを取り出し、わざとJ◯に音が聞こえるようにカシャッカシャっと何枚も写真を撮った。J◯はひっくり返り、荒い息をついていたが動かなかった。

僕は無言で立ち去った。

あれから何年も経つ。

僕は近くを通ることがあっても、もうあの町を歩くことはないだろう。

穢してしまったのだから。

1人の少女と、そして自分の故郷を。

でもそんなの関係ねえーーー!

はいっ!オッパッピー⤴︎⤴︎

※この話は創作です。

※痴漢や強姦は犯罪です。絶対に妄想だけにしましょう。

-終わり-
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