体験談(約 3 分で読了)
温泉で痴漢されて中出しセックスで潮吹き体験
投稿:2019-09-18 07:44:46
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
わたしは、都内の専門学校に通う19歳です。夏休みもそろそろ終わろうかという頃、わたしは一人旅をしてみようと思い、一泊ですが田舎の自然豊かな山でハイキングをして楽しみました。ハイキングの途中に温泉があることを知り、混浴ですが自然の中の露天風呂に入ってみたく、調べたらバスタオル巻きOKなので、お…
おじちゃんに痴漢された翌日、わたしはまた同じ温泉に行きました。
朝早かったのですが、すでに温泉に入ってる人がいて、4人とも男性で、4~50代の男性が3人とあとは昨日のおじちゃんでした。
おじちゃんが「お~!また来たのか!昨日は楽しかったな!」と声をかけてきました。
他の男性もわたしの方を見ていたので恥ずかしかったのですが、勇気を出して服を脱ぎました。
タオルで前だけ隠して入ると、さっそくおじちゃんにタオルを取り上げられました。
おじちゃんは「昨日はあんなことまでしたんだから、隠すことないだろ~、みんなにもお姉ちゃんのデカいおっぱい見せてやれよ。」と言われ、わたしは恥ずかしくなって、顔がカァ~っと熱くなりました。
3人のおじさん達は興味津々にわたしのおっぱいを凝視してきて、メガネのおじさんが「あんなことって何したんですか?」って聞くとおじちゃんが、「セックス!」と正直に言ってしまって、みんなから歓声が上がり、気付けばわたしは3人に囲まれていました。
3人ともちんちんが立っていて、わたしの体を触ってきました。
おっぱいとお尻におじさん達の指が食い込み臭い口で顔や乳首を舐められて、わたしの意思とは関係なくアソコが濡れてくると、メガネのおじさんが「お姉ちゃん痴漢されて濡らしてるんだ?変態だね。」と言ってわたしのアソコに指を入れてきました。
髭で体毛が濃いおじさんもわたしのおっぱいを吸いながら「乳首もビンビンだ!」と言って舌先で乳首を転がすように舐め、ちょっとダンディーなおじさんはカチカチのちんちんを握らせてきました。
メガネのおじさんが「サイコーですよ!可愛くて巨乳で、誰からいきます?」と言うと髭のおじさんが「彼女に決めてもらわないと!さぁ、どのチンコがいいか言ってごらん。ちゃんとお願いしないと、お尻の穴に入れられちゃうぞ!」と脅かしてくるので、嫌だったのですがわたしは「あなたのおちんちんをわたしのおま●こに入れて下さい…。」とダンディーなおじさんに言いました。
ダンディーなおじさんは無言で挿入して一心不乱に突いてきました。
そして「もう出そうだ!」と言うので「中はやめて!」とお願いすると、離れて見ていたおじちゃんが「温泉が汚れるから中に出せ!」と言ってきて、ダンディーなおじさんは言われるがまま中に出してきました。
メガネのおじさんが「何だよ!次の人のこと考えろよ!」と怒っていましたが、髭のおじさんが「俺は構わん!」と後ろから挿入してきました。
わたしはもうイきそうだったので「もうイクっイっちゃう」と言うと髭のおじさんも「俺もイクぞ!」と言って中に出され、わたしもイってしまいました。
メガネのおじさんは「ったくよ!俺は口でいいや!」とわたしにちんちんをしゃぶらせましたが、「やっぱ生ま●こがいいな!」とわたしの片足を抱えるとちんちんを入れてきました。
みんなからも挿入してるところが丸見えで恥ずかしかったのですが、それよりもイったばかりなのにまたイきそうになり我慢してると、どんどんイヤらしい汁が溢れてきて、メガネのおじさんが「スゲー洪水だな、源泉はここか?」とからかってきました。
メガネのおじさんは「俺もう限界!」と中に大量に出してきて「汚ねーからキレイにしろよ。」と精液まみれのちんちんをわたしに咥えさせました。
わたしが泣きながらちんちんをしゃぶっていると、ダンディーなおじさんが「泣かすなよ可哀想に」と再び後ろから挿入してきました。
わたしは口にもアソコにも入れられ、髭のおじさんにはおっぱいをいじくられ、おかしくなりそうでした。
ダンディーなおじさんが2回目の中出しをして、もうおしまいかと思ったのですが、見ていたおじちゃんが「俺もヤらせてもらうかな?」と言って、反り返った大きなちんちんをしごきながら、やってきました。
もう4回も中出しされてるわたしのアソコにお構いなしに入れてきました。
他のおじさん達のモノとは明らかに大きさが違い、わたしは入れられたとたんにイってしまいました。
でもおじちゃんはマイペースでゆっくりと出し入れを繰り返し、わたしは全身に電気が流れたようになり、「もうやめて!もうイってるから~!」とお願いしても止めてくれず、わたしは「イヤぁー!全身おま●こみたいで、おかしくなるよ~!アっアっあぁ~~~ん!!!」と騒ぎまくると、おじちゃんは動きを早くしてガンガン突いてきました。
おじちゃんは「待ってろ!今、たっぷりと中に出してやるからな!」と言うとわたしのアソコの奥に熱い感覚が伝わり、中出ししたのが分かりました。
おじちゃんがちんちんを引き抜くと
アソコからだらりと精液が垂れると同時にわたしは初めて潮をふいてしまいました。
わたしは頭が朦朧として動けなかったのですが、おじさん達が介抱してくれて、脱衣場のベンチに寝かせてもらいました。
しばらく寝てしまったらしく、目が覚めると誰もいなく、わたしはタオルだけかけて寝ていました。
頭がぼんやりとして記憶が曖昧ですが、その後も誰かに中出しされたらしく、アソコの中が精液でいっぱいでした。
下着もなくなっていて、ノーパン ノーブラで帰りました。
お気に入り登録は可能です
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 家に帰ると母が医者風の男に
- 大工見習いの美味しい体験、②リフォーム中のOL風人妻、無理矢理からの
- 美人母娘の夜のご主人様になってしまった8
- 制服のスカートを短くしすぎてパンツが見えていたクラスメイトにも羞恥心はあった
- 隙だらけの爆乳姉にムラムラしたので2
- 兄嫁を借金のカタに預かることになりました。・・・俺にどうしろと!?・5
- 昔このような営業がありました2
- 美人母娘の夜のご主人様になってしまった14
- 隣に住んでいるミス大学がデリヘルやってるのを突きとめたら超肉食女子だった③
- 昔このような営業がありました
- 一人娘が友達と学校帰りに襲われて…
- 中学校の野球部の指導者を申し出たら美人の顧問教師と仲良くなった話〜第3話〜
- 俺の店で働く33歳の既婚パートが、ある日から俺だけの隣人になった
- 声だけで恋をした子のハメ撮りを見て、俺は全てを諦めた。
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
