体験談(約 37 分で読了)
子供がデキない私たち夫婦の出した答えは…(1/4ページ目)
投稿:2019-08-12 00:11:01
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【現在】私35歳 健一 妻29歳 めぐみ 158 Eカップ セミロングの髪はうっすら茶色 清楚な感じで下ネタNG 子供なし 痩せ型でキレイな方です。
2年付き合ってから結婚して、現在結婚7年目になります。
私たちには、お互い子供が好きなのに中々出来ず、しかし、どちらかに原因があった場合ツラくなるからと、病院へは行かず、自然にデキるのを待つ事にしていました。
子作りの方も、この年齢になっても生理の時以外、週に最低3回はするようにしていましたが、天からの授かり物は、中々家に来てくれませんでした。
しかし、めぐみも30歳手前になり、そろそろ1人目は…と思い始めた、約1年前、結婚6年目にして、初めて病院へ行くことになった時の話です。
病院へ行き、検査をすると、原因は私の方にあることが分かりました。
妊娠がデキないワケではありませんが、精子自体の数が少なく、妊娠する可能性が、極めて低いと言われました。
その日から、私はめぐみに、申し訳ない気持ちでいっぱいになり、食事すらまともに取ることが出来なくなりました。
しかし、めぐみは、「大丈夫だよ!お医者さんも言ってたでしょ?妊娠デキないワケじゃ無いって それに、食事療法とかでも変わるって言ってたから、まずはご飯食べないと(笑)」
めぐみは、医者に言われた通り、精子に良いとされるモノを毎日作ってくれ、それが逆に申し訳なさを倍増させていました。
結婚してから、ずっと続いていた、週3回以上のセックスも、段々回数が減り、1ヶ月後には、全く無くなってしまいました。
それは、私がそんな気になれず、立たなくなってしまったためで、めぐみが色々頑張ってくれても、出来なくなったからです。
その内、落ち込む私を見るめぐみ方が、元気が無くなり、家の中の雰囲気はガラリと変わってしまいました。
私は、自分が原因でこんな事になったので、何とかしないとと思い、色々な方法で、勃起出来ないか探ってみましたが、結局、その方法は見つかりませんでした。
そんなある日、町内会の集まりに夫婦で出掛けました。
お年寄りが多い地域なので、私たち夫婦は若い方になり、その中でも、めぐみが1番若い女性でした。
めぐみは、1番下なのもあり、料理の準備や、たまに、集まった男性陣にお酌を頼まれ、キャバクラ状態になっていました。
これまでそのような事は無く、今回初めてお酌などをしたため、めぐみは戸惑いながらも、笑顔で対応していました。
その時、男性(おじさん)がめぐみの膝の上に手を置いたり、腰に手を回したりしているのを見て、妙な胸騒ぎと共に、股間が疼くのが分かりました。
お酒を飲んだ男性陣は、次第に大胆になり、横に座らせ抱き寄せるヤツすらいました。
めぐみは、私の事を気にして、チラチラとこちらを見ますが、私も何も言えず、別のグループで飲んでいました。
結局、その男性たちの奥さんたちが現れ、一喝した事で、めぐみは解放されましたが、私の中で、モヤモヤしたモノが残りました。
集まりが終わり、2人で歩いて帰りながら、「今日、散々だってね(汗)」
「えっ?なにが?」
「いや…おじさんたちに、お酌させられてたでしょ?」
「あ~ あれ、ちょっとビックリしたけど、大丈夫だよ(笑)」
「そう?まぁめぐみが大丈夫なら、良いんだけど…」
なぜか、それ以上は聞けずに、家に帰りました
夜になり、全部済ませてから、お風呂になりました。
私は、これもですが、なぜかめぐみとお風呂に入りたいと思い、声を掛けました。
セックスをしていた頃でも、たまにしか入らなくなっていたくらいなので、最近ではそっちの話はタブーにすらなっていました。
めぐみも「どうしたの!?珍しいね~!(笑)」と驚きつつも、笑顔で了解してくれました。
久しぶりに2人でお風呂に入り、どうしてもめぐみの体を洗いたいと言う気持ちが抑えられず、「ねっ…ねぇ…久しぶりに洗ってあげよっか?(汗)」
「えー良いよ~ 恥ずかしいしー」
「そんな事無いよ だって夫婦でしょ?」
「そうだけど~ ……じゃあ…洗ってもらおっかな?(照)終わったら、交代ね(笑)」
「えっ!?俺は良いよ~(汗)」
「そんなのズルいでしょ?私も恥ずかしいのにOKしたんだから(笑)」
「わかった…(汗)」
話が決まり、手にボディーソープを付け、首から洗いました。
久しぶりに触るめぐみの肌は、スベスベで、とても30前には見えません。
胸だって、子供を生んでいないお陰で、全く垂れること無く、20代前半の時のままです。
と言うか、どちらかと言うと、若い頃の硬さも取れ、今の方が良いくらいです。
「ふふっ(照)やっぱり何だか恥ずかしいね(汗)」
「そうだね(汗笑) 俺も洗ってて何だか恥ずかしいよ(汗)」
「それはそうよ~(笑) いい年して、一緒にお風呂に入って、洗いっこなんて、絶対友達に言えないよ~(笑)」
「でも、昔は良くこうやって一緒に入ったのにね」
「そうだね~ 今は、たまに入っても、時間短縮のためとかだもんね(汗)」
普通に話していますが、私は恥ずかしくて、ワザとめぐみの胸を避けていました。
しかし、肩や腕なども洗い終わり、もう胸しか無い状況になりました。
私は、ドキドキしていましたが、それを悟られないように、「そう言えば、明日の昼間、どうする?」とどうでも良い話をしながら、胸に手を掛けました。
「明日?う~ん…午前中はゆっくりして あっ…」乳首を触った瞬間、不意にめぐみが声を出しました。
「あっ ごめんごめん それで?」
「あ~ お昼から、ちょっと買い物行きたいけど…あっ…んっ… もっ…もぅ~話に集中出来ないよ~(汗)」
めぐみの反応を見て、「じゃあ、後から話す?それとも、洗うのやめる?(笑)」
「………あ…後から話す……(恥)」
「わかった!(笑)」
めぐみのOKも貰ったので、開き直って、胸を集中的に洗いました。
すると、少しだけ、私のチンポが反応しだし、1ヶ月ぶりくらいに、少し大きくなりました。
めぐみは、まだそれに気付いて折らず、めぐみもこうやって体を触られるのが久しぶりだったので、そんな余裕も無い感じでした。
あくまで洗いっこなので、胸だけだとおかしいと思い、お腹も洗いながら、胸に戻ると言う感じになりました。
「んんっ……あっ… ……んっ…」まだ恥ずかしいのか、めぐみは声をガマンしているようでした。
胸を起点に背中も洗い、その度、ワザと乳首の上を通過しました。
「はっ…んんっ…ああっ…んんっ…」
背中を洗い終えると、次はお尻に起点を移し、前から抱きつくようにして、両方のお尻を洗いました。
お尻を広げるようにして洗うと、「ダメッ…恥ずかしいよ…あんっ…」と恥ずかしそうに言いました。
「ふふっ めぐみ、気持ちいい?」
「えっ…?ああ~ うん…(照)けんちゃんに触られたの久しぶりだし、気持ちいいよ(照笑)」
「なに?(笑)他の人に触られてたみたいな言い方じゃん?(笑)」
「そんなワケないでしょ…(汗)」
「ははっ 冗談(笑)俺も、めぐみの体触ってて、興奮してきちゃった(笑)」
「ホント!?(笑)」
「うん(笑)だって、なんか当たってない?」
「えっ? あっ!ホントだ!少し大きくなってる~!」
まだ半立ちにもなっていませんが、それに近いくらい、大きくなっていました。
するとめぐみは、まだ私が洗っているにもかかわらず、私のチンポを握ってきて、ゆっくりしごき始めました。
めぐみの手にはボディーソープが着いているので、ヌルヌルした感触が伝わってきます。
私も負けずに、後ろからめぐみのマンコを指で触ると、水では無い、ヌルッと感触がありました。
「めぐみも、反応してるね(笑)」
「いちいちそんな事、言わなくていいよ~ 恥ずかしいから…(照)」
「ごめんごめん 俺も反応してるから、つい嬉しくて(笑)」
「うん(照)」
どちらとも無くキスを始めると、キツく抱き合いました。
立ったまま、お互いの肌と肌が触れ合い、久しぶりでとても気持ち良い感触に包まれました。
私は、お互いの泡をお湯で長し、めぐみの乳首に吸い付きました。
めぐみの乳首は、私の口の中で、硬くなり、その存在を強く感じました。
「あ~けんちゃん!ああんっ…!」
めぐみに髪をくしゃくしゃにされながら、夢中で乳首を舐めました。
気が付けば、痛いほど勃起しており、嬉しくてすぐにめぐみに入れたいと思いました。
「めぐみ!ここで入れて良い?俺…もうガマンできない…」
「うん!来て!」
向かい合ったまま、めぐみの片足を持ち上げ、正面から挿入しました。
「あああ~~~気持ちいいーー!」
めぐみのその言葉は、とても気持ちがこもっているように感じ、今まで本当に申し訳ないと思いました。
キスをしながら腰を振り、久しぶりのめぐみのマンコを堪能していると、少しずつ射精感が来ました。
私が、イケる!と思った時、一瞬、ほんの一瞬だけ、自分の精子の事が頭をよぎると、その瞬間から、射精感が無くなり、見る見る硬さも失って行きました。
なんで!と焦れば焦るほど、復活する事は厳しくなり、結局差し込んでも、マンコに入って行かないくらい柔らかくなってしまい、久しぶりのセックスは、そこで終了しました。
「けんちゃん…大丈夫だよ(笑)ちゃんと出来たんだから、焦らずに行こ(笑)それに、私、スッゴく気持ち良かったし(笑)」と落ち込む私を励ましてくれました。
またいつもの雰囲気に戻りそうになりながらも、途中まで出来たので、最悪の所までは落ち込まずに、頭を洗ってお風呂から出ました。
暫く、関係ない話をして、2階に上がり寝ることにしました。
布団に入り、「めぐみ…さっきはごめんね…俺イケると思ったんだけど…」
「焦らずに行こ?これまでも、2人でそうして来たでしょ?(笑)」
相変わらず、めぐみはとても優しく、年下なのに、姉さん女房のように、私を癒してくれました。
暫く雑談をした後、「そう言えば、帰るときの続きだけど…」
「町内会の?」
「うん めぐみ…結構触られてたよね?」
「あ~少しね(汗)」
「少し?結構触られてたと思うけど…足とか腰とか…」
「見てたの?(汗笑)見てたんだったら、助けてよ~!」
「なんかめぐみも楽しそうに見えたから、声掛けにくくて…」
「楽しいワケ無いでしょ?」
「でも、笑ってたでしょ?イヤじゃ無かったの?」
「まぁみんな、お酒飲んで酔っぱらってたから、仕方ないよ(笑)」
「えーそれだけ?酔ってたら良いの?」
「良いわけじゃ無いけど、本気で何かしようと思って触ってるワケじゃ無いし、お酒の勢いだから、気にしても仕方ないでしょ?(笑)」
「でも、○○さんとか、ガッツリ触ってたよね?」
「あ~そうだね(汗)あの人が、1番触ってた(笑)」
「イヤじゃ無かった?」
「別に…何とも あの年のおじさんだし、私もそんなに若くないけど、自分より若い女の体に触りたかったんじゃない?(笑)」
また、変な胸騒ぎと股間が疼き始めました。
「触られたの、足と腰だけ?」
「座ってるときに、軽くだけどお尻は触られたよ(笑)」
「マジで?」
「他の人も触ってたけど、まぁいっかってほっいた(笑)」
「えー!他の人にも~!」
「後、私の胸元、スゴく見られてた(笑)」
「えっ!?」
「お酌するときとか、どうしても前屈みになるでしょ?だから、胸のとこが、空いちゃうんだよね(汗)」
「じゃ、じゃあ、胸チラって事?」
「うん(笑)どこまで見えてたか判んないけど、横に居る人には、結構見られちゃったかも(汗)」
「判ってて見せてたの!?」
「まぁ減るもんじゃ無いし、別にそれくらいいいでしょ?(笑)」
下ネタNGのめぐみが、そんな事を言い出し、正直戸惑いましたが、私の股間は明らかに反応し始めました。
「ホントは、めぐみも触って欲しかったんじゃ無い?」
「あ~それもあるかも(笑)最近、ずっとしてなかったもんね~」
「じゃあ、あれワザと?」
「さぁ~どうでしょ?(笑)」
「めぐみ…俺…」膨らんだ股間を見せると、「なんで~?(笑)何で、反応しての~?」
「分かんない…分かんないけど…めぐみの体を他の男が見たり触ったと思うと、興奮しちゃうんだよ…」
「ふふっ でも、嬉し!」とズボンの上から股間を触り始めました。
「実はね けんちゃんが怒ると思って言わなかったんだけど、○○さんに抱き寄せられてた時、○○さん、ずっと私の胸を触ってたんだよ!」
「えっ!ホントに!?」
「うん 腰に回してた腕が上がって来ちゃって、引っ張られた時、胸のとこまで腕が上がって来たから」
「マジか…」
「うん 流石に周りに見られるのはちょっと…って思ったから、自分の腕で隠してたけど、片方の胸をずっと揉まれてたんだ(照)」
「鷲づかみ?」
「ううん さすがにそれは無いけど、でも、下から揉まれる感じ?」
「拒否し無かったの!?」
「まぁ酔っ払ってるだけだし、その場の雰囲気もあるから…私が拒否すると、雰囲気悪くなるでしょ?」
「でも、判ってて揉まれてたんだ…」
「まぁあれくらいなら、別に怒る事でも無いし(笑)」
めぐみの話を聞いて、ムクムクと血液が流れる度、大きくなってくると、「やだ~けんちゃん、硬くなって来てるよ~(笑)」
めぐみは、ズボンの中に手を入れ、直接チンポを刺激し始めました。
8割がた硬くなると、「今度は、私がしてあげる(笑)」とチンポを出して、フェラをしてくれました。
久しぶりに咥えた事もあり、めぐみはねっとりとした感じで、チンポをしゃぶってくれました。
完全に勃起し、チンポが硬くなると、「今度は、私が上になるね(笑)後、余計な事は考えなくていいから私だけを見てて♡」
めぐみはそう言いながら、下を脱ぎました。
私は、その言葉を信じ、ずっとめぐみだけを見ていました。
私に跨がると、チンポを握りマンコに位置を合わせます。
そして、「………あ…ああ~」腰を沈めながら、お風呂にでもつかったような声を出しました。
めぐみは、全てが入ると、私が目を離さないよう、上も脱いでくれ全裸になりました。
ゆっくりと上下に動きだし、次第に速くなってくると、同時に細い体に大きな胸が、ぶるんぶるんと揺れ出します。
「ああ~けんちゃん、気持ちいいー!もっとー!もっとー!」
「めぐみー!触られて気持ち良かった?」
「うん…ちょっとだけ、気持ち良かった(笑)ああー!硬い!けんちゃんのまた硬くなった!」
「もっと聞きたいよ!めぐみの口から」
「あんっ!あっ!○○さんに、ずっと乳首を摘ままれてたのー!コリコリされて、気持ち良かったよー!」
「うん!」
「私、ホントは、もっと揉んで欲しくて、手で隠してたの!」
「うん!」
「○○さんにイジられて、私の乳首が硬くなってるの、バレちゃった」
「うん!」
「○○さん、触るの上手くて、スッゴく気持ち良かったよ!」
「うん!」
「お尻を触られた時も、アソコの方まで手が入ってきてて、指で押されちゃった」
「うん!」
「ああんんっ!気持ち良かったから、知らない振りして、ずっと触って貰ったよ!」
「うん!」
「私、スッゴい濡れてたから、○○さんにも、バレちゃったかも! ああーけんちゃーん!」
「ああー めぐみー!イクッ!イクよ!」
「イッてー!私の中でイッてー!」
私は、1ヶ月ぶりにめぐみの中に出しました。
「出てるの分かるー!ああ…ああ…」
射精を感じためぐみも、体をビクつかせ、イッたようでした。
射精が終わると、めぐみがゆっくりチンポを抜き、マンコから白い精子がボトッと落ちました。
それを手で抑え、「勿体ない(笑)」と言いながら嬉しそうに笑ってくれました。
そのまま横になり、溢れないようにすると、私のチンポを咥えて、キレイにして、溢れた精子も舐めて取ってくれました。
「ありがとう(笑)」
「なんでそんな事言うの~(笑)私だって嬉しかったんだから、お礼なんて言わないで♡(笑)」
暫く裸のまま布団に寝転び、めぐみは「ねぇ~けんちゃん、もう一回(照)」と言いましたが、「ご、ごめん…無理そう… でも、まだめぐみに何もしてあげてないから、今度は俺がするよ(笑)」と、キスをしたり、胸を舐めたりした後、手でイカせて眠りました。
その日から、めぐみの過去の男性遍歴が気になりだし、話を聞き出すようになりました。
最初は「え~何でそんな事聞くの~言いたくない…」と言っていためぐみも、セックスが始まり、ちょっとした事でも話が聞けると、私が勃起するのが分かり、少しずつ過去の話をしてくれるようになりました。
とは言っても、私と21歳の時に付き合ったので、その前の彼氏は2人しかいませんでしたが、それでも十分興奮出来、その話でまためぐみとのセックスが復活しました。
しかし、人は飽きが来るもので、毎回聞いていたせいで、段々刺激が足りなくなってきてしまいました。
勃起し無くなったワケではありませんが、物足りなさを感じ始め、妊娠もしない事から、つい魔が差し
「ねぇめぐみ~」
「なに?」
「やっぱり、俺のじゃ妊娠出来ないと思うんだ…」
「どうしたの?急に…焦らなくても良いって言ったでしょ?」
「そう言ってくれるのは、俺ももの凄く救われてるけど…やっぱり、めぐみに早く子供を抱かせてあげたいんだ…」
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(2020年05月28日)
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