体験談(約 3 分で読了)
外道な者こそ信者を喰らえ!〜生贄を餌食にした俺の体験談〜(4)
投稿:2024-09-11 08:15:12
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駅前でたまに見かけるおなじみの光景。お揃いのジャケットを羽織り、通りすがりの人に声をかけるNPOやNGOの奴ら。ヘドが出る。人助けを名目に金を集め自分の飯の種にしている偽善者たち。そして、それに感銘を受けにこにこ話す稀な奴ら。そんな偽善者には不快感が沸き、逆に窃盗犯罪者逮捕のニュースで見る加害者に共…
休日。約束どおり俺は彼女に付き合い、信仰心を育むべく宗教の敷居をまたぐ。周りに合わせ大人しく座っているが、偽善や嘘にしか聞こえない話を適当に聞き流し流していた。「泣かされたら、ここに来なさい。泣かす人になってはなりません。泣かせてしまったら、ここに来なさい」たまたま耳に入ったフレーズ…
高校からの付き合いになる三浦に布教活動を行った。
宗教を信仰してもらえるなら、本番抜きの風俗サービスが無料だと、俺の経験を掻い摘んで伝えた。
三浦は半身半疑で宗教の会員用紙に必要事項を記入した。
今日は、三浦を彼女に合わせ真実を確認した後、彼女に会員用紙を渡す日。
三浦は車を出し、俺と彼女を迎えに来た。車を走らせ、パチンコ側の立体駐車に車を止める。
フロントガラス、運転席と助手席の窓には日差し避け。親切にも「カーセックス中。覗きは犯罪」と書いたステッカーを外から見えるように設置する。
まずは俺と彼女が後部座席に座り、スタンバイを行った。
彼女の服を俺が脱がす。これから起こることを想像している彼女はすでに体が感じ始める。
裸にした体に手首腿枷を付け、M字開脚に固定した。
「変わって」
運転席から振り返りながら、後ろを見ていた三浦はそう言って扉を開け、後ろの席に移動した。俺も扉をゆっくり目に開き前へ移動する。三浦の場合は何も考えていなさそうだが、俺の場合はわざとだ。車の外から見る彼女の羞恥な姿を見たい。
三浦は彼女の太もも、お尻、脇腹、胸、お腹と手ををなめらかに滑らせ、彼女の性感帯を確認する。
彼女は手が部位から部位へ移動するたび体をビクつかせる。
三浦は彼女の子宮付近をなでなが手淫を始めた。
彼女の呼吸は激しくなり、口を開けて舌を見せる。誘われるまま指咥えさせ、指フェラをさせた。親指から一本毎に口に入れて行く。
「…すごい…うまい」
「…ん…ん…」
漏れる声にぴちゃぴちゃと舐め回すいららしい音が混じる。親指から始まり、薬指まで行ったとき三浦はティッシュを慌てて手に持った。どうやら、小指をフェラされる前にいったらしい。
「いいね。すごくいい。嘘みたいだ」
俺はまた後ろの席に移動する。今度は俺と三浦の上に彼女を転がす。俺は上半身を、三浦は下半身をいじりたい放題だ。形が整った小さめの胸にサイズに不釣り合いな大きめの乳首。
親指中指で乳首をつまみ見上げ、乳頭を人差し指の爪で刺激する。彼女は下の口からわずかによだれをこぼした。
「これは外すけど、そのままでいてね」
そう言って三浦は手首腿枷を外した。そして、ディルドを手に持つ。
「ねぇ、どこが好き?」
まずは、浅いところを攻める。その後、ズボッと奥に入れまた聞く。
「奥と浅いところ、好きなところ教えて」
彼女は答えない。俺は片方の乳首を強く引っ張り、片方の乳首に強めに噛み付く。
「…おく」
三浦がディドを動かすリズムに合わせ、摘み上げた乳首の先を爪でかく。
「すごい、よだれダラダラ」
刺激を得るたびに“どぴゅ、どぴゅ“と吹き出しているのが俺の方からみてもよく分かる。ダラダラというよりはちっちゃな噴水だ。
浅いところから深く奥に強く。奥、奥、手間。そんな動きと乳首への刺激を受け、
「…あぁぁっ」
彼女は声と同時に全身に力が入り、潮を出し切って脱力した。
「気持ちいい?少しはすっきりした?」
「すみません。沢山、濡らしました」
「いいよ、期待どおり。ちゃんと吸水シーツを敷いてあるから気にしないで。ねぇ、気持ち良かった?」
「あぁ、ごめん。押し付けてるわけじゃないけど。俺も君も、すっきりがいい。そしたら気持ち良さ2倍じゃん。誰かと一緒にいる時はお互い楽しもう」
「俺、トイレ。あと、少しパチンコ打ってくるから好きにしてて。会員用紙は運転席のドアポケットに入っているから、持ってって」
三浦が車を出た後、彼女は服を着ようとしたが俺はそれをとめて再び手首腿枷を付けた。お互いの性器を触らないというルールを無視し、ピンクローターを押し込み、ディルドも入れる。
自分の意識で手足が動かせないまま、腹筋だけが波打つ。俺はディルドが膣で押し出されるたびに奥に差し直しながら手淫をした。
俺だけが満足した後も、動けない彼女を弄ぶ。
「楽しもうだってさ。実際どうなの?気持ちいいの?嫌なの?」
彼女は何も話そうとしない。その後1分もしないうちに弄ぶのを止めた。おもちゃを取り出し、手首腿枷も外す。彼女の服をばさっと体の上に置いた。
俺は彼女にどうなって欲しいのか分からない。楽しんで欲しい?吐き出して欲しい?好き勝手にして欲しい?ただ、彼女をいじめて心地がいいという感覚は薄れていた。
三浦が知らない男を連れて戻って来た。
「この人、原さん。パチンコ台の隣にいた人。って言うかほら、原さんの車そこ。ステッカーを見たってさ」
「どうも、原です。独身です」
「いい条件だから信仰したいって。俺、書き損じ用に入会用紙2枚持ってて、もう一枚に記入してもらったところ。免許証も確認済み。いいよな?」
話はとんとん拍子に進み、彼女はこの日、2人分の会員用紙を手にした。
数日後、彼女を抜きに俺と三浦と原は宗教の行事に参加した。三浦と原は知らないなりにも、周りに合わせ経典を目で追いかけたり、俺には嘘や綺麗事にしか聞こえない話を真剣に聞いていた。
二人は俺と同じようで違う。彼女らしく表現するなら、“根が綺麗”なんだろう。
宗教の行事はネット配信も行っている。今日は原の自宅に集まることにした。回線を繋ぎ、厳守な時間が部屋に流れる。滞りなく行事が終わると、原にとっては初めてのイベントタイムだ。原、彼女、三浦、俺の順でシャワーを浴びた。髪が乾き切っていない彼女はまるで生贄の禊ぎのようにも見える。部屋には大型様の…
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