体験談(約 4 分で読了)
従姉妹の下着を盗んで…。一夜の秘密。童貞喪失編
投稿:2019-01-10 17:05:42
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しおりとみゆきと言う従姉妹がいます。母の姉の娘で、女子大生と女子◯生の姉妹。夏休みに、私の家に泊まりがけで遊びに来ました。お風呂上がりに私の部屋で三人でスーパーマリオブラザースをして遊んでいました。が、妹のみゆきが私のベッドで寝てしまったので、しおりはみゆきを起こそうとしましたが、起…
みゆきが私でも部屋で寝てしまったので、本来はしおりとみゆきが寝る部屋で私としおりが寝る事になった。
そして、色々と話をしている内にエッチな展開となり、初乳愛撫、初手コキと初フェラ初口内射精を経験した。
しおりは既に経験済みの様で、初めて尽くしの私を優しく手解きしてくれた。
もう、後には戻れない状況になってしまったのかもしれない。
し「◯◯はまだエッチしたことは無いんやね?」
私「あ、うん。キスした位…。」
し「しおりとしてみたい?」
私「え、あ、うん。」
仰向けに寝ている私の上にしおりが跨がる様な体制になる。
しおりの顔が私に近付いてきた。
目の前5センチ。
しおりは目を瞑って私の唇にキスしてきました。
プニプニとした柔らかい唇。
少し開いて…。舌が私の唇を優しく撫でる様に動く。
私も無我夢中に舌を出して、しおりの舌をなめていく。
隣の双子とはここまで濃厚なキスはしていない。
1分2分…。
チュパッ。しおりの唇が離れる。
し「はぁ~、◯◯も初めての割には案外とやるね(笑)」
し「じゃ、このまま入れるね」
一度、体を起こして私から離れてカチンカチンの息子を優しく握って、再度口に含んで亀頭と括れ付近まで舌で丹念に舐めて唾液を付けていた。
し「じゃ、◯◯…。」
しおりは、再度跨がり私の息子を掴んで自身の陰部にうまく治まる様にゆっくりと腰を下げていく。
亀頭が、暖かい粘膜に包まれていく。
しおりの中に吸い込まれる様に…。
息子全体がしおりに収まった。
物凄く熱い…。
口でしてもらったのと比べようの無い気持ちよさ…。
し「◯◯、童貞喪失おめでとう。しおりでごめんね。チュッ」
私は、ほんわかとした雰囲気のしおりが好きだったので
私「ううん、しおりで良かったよ。しおりの事が好きだったし…。こうしてエッチ出来て嬉しい…。」
し「◯◯の事をずっと子供扱いって言うか弟みたいに思っててさ…でも、背も高くて筋肉モリモリみたいになって、弟から男って見てしまってさ…。彼氏とも別れてずっとしてなかったから…。ごめんね。」
と、私が返事しようとした時に
力が入って、少し体が動いたのと息子がピクンと動いて…。
しおりが
「あふぅぅん、あぁ…」
と、声を出した。
し「◯◯動かして良い?」
私「うん。大丈夫やで」
しおりはゆっくりと腰を前後に振りました。少しずつピッチが早くなります。
ズッチュズッチュズッチュズッチュズッチュズッチュ…。
いやらしい音が結合部からしてきます。
しおりが私に上半身を起こす様にと合図してきたので、ゆっくり体を起こしました。
そのまま、しおりを仰向けにして正常位の体制にして私が腰を振ります。
パツンパツンパツンパツンパツンパツン…。
し「◯◯…。良いよ…。気持ちいい…。」
事前に出してますが限界です。
私「しおり…。逝きそう…。」
し「◯◯そのまま中に…。」
私「赤ちゃん…。」
し「だ、だ、大、丈、夫…。」
私「あ、え、え、…。」
し「だ、い、じょ…。」
しおりは足を私に絡めて…きました。
その時には既にしおりの子宮口に沢山の白濁した液を放出していました。
全てを吐き出した私は、気持ち良かったのと罪悪感とが入り乱れていました。
それにしおりを妊娠させるかもしれない…。
出し切って2~30秒ほどそんな事が頭の中を駆け巡っていた。
し「◯◯、チュッ、良かったよ、今日はしおりは大丈夫な日で妊娠しない日だからね、安心して…。でも、◯◯のってめちゃ、デカイよね…。元彼とか比べ物にならないし…。」
私「普通やって…。」
し「今まで5人としたけど…。◯◯のって全然違うし…。」
確かに、小学5年にはオナニーを覚えてからは、ほぼ毎日している位で引っ張ったり伸ばしたり、亀頭の付け根を指で絞ってみたり…。
六年生には完全に剥けていました。田舎の小学校で1学年1クラスで男女あわせて25人程なのでイジメっ子等も居らず男子12人中ほとんどがオナニーをしていて半分は剥けてました(笑)
友人の山下は、父親と風呂に入った時に、強制的に皮を剥かれた。なんて話も(笑)
合体したまま話こんでましたが、私の息子も衰えもせずに、しおりの中にいました。
一度抜いて~のつもりでしたがしおりがそのままの状態から
し「◯◯、もう一回出来る?」
と聞くので
私「さぁ…。1日三回したことあるけど…。」
し「じゃ、やってみよっか」
と、私は腰を振りました。
ズッチュズッチュズッチュズッチュ…。
卑猥な音が結合部から…。
少し余裕が出来て、胸を吸ったりキスしたり…。
まるで恋人の様なセックスをしていました。
私「しおり、逝きそう…。」
し「うん。さっきみたい中で…。」
パツンパツンパツンパツンパツンパツン…。
私「しおり…。」
と、ともに一番奥に射精しました。
しおりが
「◯◯のが入ってきたのがわかったよ…。スッゴク熱くって…。」
私「こんなん経験したら自分でシコってられん様になるわ…。しおり、ありがとうな。夏休みの思い出ができたわ(笑)」
し「私も夏休みの思い出が出来た(笑)」
さすがに、二回も出したら萎んで来ました。
しおりが自分が着ていたワンピ、寝間着を犠牲にして腰の下に入れて抜きました。
裾の方で私の息子を拭いて、しおりは全裸で中に出した精子を拭き取り、着替えのTシャツとハーパンを履きました。
もちろん、ブラとパンティーも。
で、敷き布団には幸いにも、シミはついてませんでした。
しおりは、小さなポーチと寝間着とパンティーを持って浴室へ行きました。
浴室の扉の音でオカンが目覚めたのか、何やら話をしてる様子。
10分程でしおりが戻って来ました。
扉とお湯を出した時の給湯器の音で目覚めたとかで…。
で、脱衣場から
「誰?しおりちゃん?みゆきちゃん?」
し「あ、おばさんしおりです…。」
で、どうしたの?って
生理が来たみたいで…。って誤魔化したって…。
後に知ったが、小さなポーチは生理用品等を入れる為とか。
でも、精子の匂いって意外と分かるみたいだから(笑)
って、色々と教えてくれた。
私にとって、みゆき様々で
夏休みに初体験が出来ました。
続きはまた書きます
色々とあってなかなか投稿出来ませんでした。この後、3日程泊まって行きました。けど、エッチが出来たのはこの日だけで、悶々とした日が続いた。しおり達が帰ってから一週間程した日の事。夏休み満喫中の私は、涼を求めて市民プールへ…。クラスの友人達と遊んで帰宅しました。家の電話が鳴っ…
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(2020年05月28日)
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