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体験談(約 68 分で読了)

【高評価】オッパブでの出来事から…わかった事…(1/9ページ目)

投稿:2021-02-08 23:20:27

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本文(1/9ページ目)

寝取られたろう◆lYCTYHA(神奈川県/20代)
最初の話

私達は25才の同級生夫婦で、結婚2年目、子供はまだ作る予定はありません。小学生からの同級生で、高3の時に付き合い、お互い初めての相手でした。妻の弥生は、165cmFカップで張りのあるおっぱいの持ち主で、ブラはFカップですが、学生の頃から水泳をやっており、体の線はシュッとしているので、体の…

前回の話

家に着いてからのお話です。やらしい話と言うよりは、その時の状況と弥生の気持ちの確認です。私にとっての爆弾発言もありましたが…家に着いたら、弥生はすぐにシャワーを浴びに行き、私は弥生のおあいこに納得が出来ず、釈然としないままソファーに座っていました。するとお風呂場から「ヒロ~~…

弥生が「今は、まだ良いかな?」と言っていた頃の話になります。

あの事件から微妙な空気の中、夜の方ですが、実はお互い興奮していて、言葉少なに毎晩していました。

その週の水曜日(事件から4日後)弥生にしては珍しく、高校の時の友達と週末ご飯に行くと言ってきました。

私も同級生になるので行っても良いか聞きましたが

「女子会だからダメー(笑)」

と断られました。

それから週末までの弥生は、微妙な空気の我が家に合わないくらい、ご機嫌でした。

夜の方もさらに激しさを増し、私のチンポを欲しがるようになり、中出しまでお願いしてくるようになりました。

(妊娠したらマズいので、終わったらシャワーで流していました)

私は、よっぽど久しぶりに友達に合えるのが楽しみなんだなと思っていました。

そして週末、弥生は昼過ぎに私の夕飯を作り、家のことをやって15時くらいから出掛ける仕度に入りました。(約束は19時です)

まずはお風呂に入りましたが、いつもより長風呂でした。

出て来たかと思えば、脱衣所でバスタオルを巻いたまま、しっかりスキンケアをしています。

「弥生?なんか気合い入ってない?」

「ん~?なんで~?普通だよ~」

「いや…風呂だって長かったし、何してたの?」

「別に~半身浴だよむくんだままだとイヤだからね(笑)」

「あっそう……」

私は腑に落ちないままリビングに戻りました。

すると、バスタオルを頭に巻いて下着姿の弥生がリビングに戻って来ました。

その下着は、所謂勝負下着と言っても良いくらい、良いものを付けていました。

「弥生~?」

「な~に~?」

「今日ってただの女子会だよな?」

「そだよ?なんで?」

「女子会にそんな色っぽい下着付けて行くのか?」

「見えないところのおしゃれが大事なんだよ~」

「見えないんだから、別に普通で良くね?」

「別になんかするワケじゃないんだから、これくらい良いでしょ?それよりさぁ~何着てけば良いかなぁ~?」

女性特有のモノですが、着ていく服選びに時間が掛かります。

しかし、下着姿でウロウロされると、ちょっかいを出したくなるもので…

「弥生~?」

後ろから弥生に抱きつきました。

「ちょっとヒロ~今、忙しいからジャマしないで大人しくしてて~」

「なんだよ…まだ時間あるし良いだろ?」

「ん~明日だったら良いよだから、今日はねっ?お利口にしてて(笑)」

「ムリ!」

「じゃあ、口でしてあげるから、それでガマンして」

「なんで…?」

「だってもぅお風呂入っちゃったし、終わってからまた入ってたら間に合わなくなっちゃうよ~」

私は仕方ないと思い、フェラでガマンする事に。

(ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!)

最初から超バキュームフェラでチンポをしゃぶってきます。

それは明らかに早く終わらせようとしているのがわかったので、意地でもイクかとガマンしていました。

弥生のおっぱいをブラの上から揉みましたが抵抗しないので、ブラの中に。

「んっ……んっ……(ジュボッ!ジュボッ!)はぁ…はぁ…ヒロ…そんなに触られると…したくなるから…ダメ…」

(ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!)

私はお構いなしに乳首をイジり、弥生は体をひねりながらしゃぶっていました。

「弥生…折角の下着が汚れちゃうから脱いじゃえば?」

「はぁ…はぁ…ヒロのせいでしょ…でも…汚れちゃうの困るし…」

口だけでチンポを咥え下着を脱ぎます。

私はブラも外し弥生を全裸に…

私も舐めたいと言ったのですが、それは拒否され、手でイジる事は了承してくれたので、手マンをしました。

予想通り、弥生のマンコはビチョビチョです。

(ピチャピチャピチャピチャピチャ…)

(ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!)

数分でしたが、すぐに興奮した私は

「弥生…やっぱり入れたい……」

「もぉ……ヒロが触るから……私も欲しくなっちゃったじゃん…」

「じゃあ……良い?」

「すぐに終わってくれる?あんまり時間無いから…」

「わかった!なるべく早くイク!」

「中には…出さないね…洗ってる時間ないし」

「じゃあ、口に出すから飲んでよ?」

「えぇ~飲むの…?(汗)」

「弥生!お願い!」

「もぉ~~ヒロのエッチ(照笑)」

そう言うと弥生が私の上に乗り、気がつけばあの日のヤツと弥生の格好です。(対面座位です)

あの時と同じように腰の前後から始まり

「はぁ…はぁ…ヒロ……気持ちいいよ…」

とグイングイン腰をねじ込んできます。

私は堪らず

「弥生……あの時と同じ格好でしてるよ…」と言うと、弥生もすぐにピンと来て

「ああんっ…はぁん……うん…あの時と同じだよ……」

「弥生…気持ちいい?」

「はぁはぁ…うん…あの時と同じで……気持ちいいよ…(笑)あっ…んんっ…」

弥生はあの日を意識して、前後から上下に動きを変えました。

(パチンパチンパチンパチンパチンパチンッ!)

大きく強く打ち付けて、チンポを深く深く入れようとしてきます。

「ああんんっ!!ヒロッ!気持ちいいっ!もっとー!!もっと!!」

(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)

「アイツにも、こんなに激しくしたの?」

「んっ!んっ!んっ!ああっー!うん!したー!!いっぱいしたのー!!おチンチンが欲しくて、いっぱい入れたのー!!!」

(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)

「ああっー!!ヒロー!!イクッ…イクッ……イクッーー!!」

「ああ……(ビクビク…)ああん……(ビクッ…)あっ……(ビクッ…)」

「弥生…イッちゃったね…(笑)」

「はぁ……はぁ……はぁ……ヒ…ヒロが…変な事…言うからでしょ…はぁ…はぁ…」

「なに?弥生…あの時の事、思い出しちゃったの?」

「はぁ………はぁ………うん………今…◯◯さんの…思い出しちゃった…」

「じゃあ、お仕置きだね!」

私が下から突き上げると

「ああああーーーっ!!ダメッ!ヒロッ!またイクからっ!!ダメッ!ああんっ!!ああんんっ!!◯◯さ~ん!!スゴイ!!」

ワザとなのか無意識なのかわかりませんが、弥生がアイツの名前を叫びました。

私は思いきり突きまくり

「ヤバッ!イキそうっ!」

「ああんんっ!!ダメッ!中はダメッーー!!バレちゃうからー!!」

何の事を言っているか分かりませんでしたが、口で飲むと言う約束だったので、弥生をすぐに床に下ろし、口の前でチンポをしごきました。

弥生は口を開けてそれを迎え入れる準備をしてくれたので、先っちょを朽ちに突っ込み全て口の中に出しました。

出し終わると美味しそうにチンポをしゃぶってキレイにしてくれ、全てを飲んでくれました。

少しだけ余韻に浸ると

「もぉ~ヒロ~激しすぎ~」

「だって弥生が変な事言うから」

「先にヒロが言ったんでしょ~」

「まぁ気持ち良かったし…良かったじゃん(汗)」

「そうだけど………あっ!仕度しないと!」

弥生は下着を持って再びお風呂場に行き、シャワーで軽く流していました。

お風呂から出て来ると、また服選びの続きです。

私は後ろから

「なぁ弥生?」

「な~に?」

「さっきバレちゃうとか叫んでたけど、何のこと?」

「えっ?私…そんな事言ったっけ?」

「バレちゃうらから中はダメーって」

「ごめん…無意識だったかも…私も心当たり…アレじゃない?ヒロが変な事言ったから、私もそれにノッたのかも?(汗笑)」

「ノリ?」

「分かんないけど、多分そうだよ!あっ!時間ないし服着てくるね!」

弥生はリビングから出て行き、服を着て入念に化粧をしていました。

後、歯磨きも…

「さっきも磨いてたんでしょ?だったら、そんなにしっかり磨かなくても良いんじゃ無い?」

「だって匂うかも知れないでしょ?精子の匂いさせて逢うなんて失礼じやん」

「匂いなんてそんなにしないだろ?」

「もぉ~ちゃんとヒロのは、ここ(お腹)に入ってるから、安心して(笑)私、ヒロのお腹に入れたまま、みんなに逢ってくるから(笑)」

そう言われると、悪い気はしませんでした。

弥生の仕度が終わり

「私の事は気にしなくて良いから、ヒロはゆっくり休んでて遅くなったら先に寝てても良いから」

「なるべく早く帰るんじゃなかったのか?」

「も、もちろんそのつもりだけど、みんなが行くって行ったら、ノリ悪いし行くしか無いでしょ?遅くなる時はちゃんと連絡するから」

「わかった」

そして弥生は18時過ぎに出ていきました。

私が晩ご飯を食べていると弥生から

『これから2次会行ってくるねぇ~!』

時間は21時です。

(この時間から2次会だと、早くても終わりは23時か)そう思い、風呂に入って1人でくつろいでいました。

時間は23時を回り、(そろそろ連絡あるかな?)と思っていましたが、連絡がありません。

30分ほどして弥生にLINEを送りましたが返事もなく、盛り上がっていたら悪いと思い電話はせずに待ちました。

しかし、0時を越えても連絡が無いため電話をする事に。

1回目、電話にでず

2分後、2回目、電話にでず

5分後、3回目、電話に出ました。

〔もしもし…?ヒロ…?どうしたの…?〕

〔いや、弥生から連絡無いから、心配で〕

〔あっそうなんだありがとうだけど、私は大丈夫だから、先に寝てて良いよ〕

〔なに?まだ帰って来ないの?〕

〔うん…(汗)もう少し掛かりそうだから〕

〔今、どこで2次会してるの?〕

〔えっ…?(焦)あ…ああ…カラオケだよ(汗)〕

〔カラオケ?カラオケって、そんなに静かだったっけ?〕

〔えっ…?(汗)いや…今、外に出て来たから…〕

〔なんで?〕

〔んっ……あっ…ああ~(汗笑)み…みんなの前だと…話しにくいし…〕

〔なんでよ?〕

〔なんでって……ほら…気を遣うでしょう…(焦)〕

〔弥生、結構飲んでる?〕

〔まぁまぁそれなりに…(汗)なんで?〕

〔弥生、酒飲み過ぎると、1人じゃ帰れないだろうから、危ないし迎えに行こうかと〕

〔んん……はぁ…はぁ…い…良いよ(焦)ヒロは家で…ゆっくり休んでて〕

〔でも、もぅ終電無いし、タクシーだとお金掛かるだろ?〕

〔んん……!!!はぁ…はぁ…だ…大丈夫他の人と乗り合いで帰るから(汗)〕

〔あっ…そう…弥生?そこ…ホントにカラオケ?〕

〔そ、そうだよ~!!〕

〔まぁ良いやあんまり遅くなるなよ?〕

〔う…うん(汗笑)わかったありがとう心配掛けてごめんね〕

〔うんじゃあ、先に寝るからおやすみ〕

〔お休み~〕

弥生の話し方や電話の後ろの音など聞いて、(ホントにカラオケか?)と思いましたが、そこまで気にしませんでした。

私はリビングの灯りを消して、お酒を飲みながら、DVDを見ていました。

1本目が終わり、時間は2時前。

さすがに遅いと思いつつも、2本目をセットして始まってしまったため、鑑賞へ。

そして、弥生が帰ってきたのは、夜中の3時過ぎでした。

(カチャ……)

「ただいま~………」

「…………おかえり」

私は画面を見たまま返事をしました。

「ヒロ…先に寝てるんじゃ無かったの…?(汗)」

「そのつもりだったけど、コレが気になったから見始めて、今2本目」

「ふ~ん……そうなんだ……私…疲れたから…先に…寝るね…」

「弥生…ちょっとこっち来て」

「なに?今からは…もぅしないよ…?(汗笑)」

「良いから…」

近付いて来た弥生を抱き寄せ、匂いを嗅ぎました。

その匂いは、髪からは少しタバコのような匂い、首からは少し汗ばんだ匂いがしました。

「な…なに?どうしたの…?」

「まぁ良いけど寝る前にシャワー浴びた方が良いんじゃ無い?」

「えっ?匂う?(焦)」

私はワザと

「あ~中年のオヤジの匂いがプンプンする」

と適当に言ったところ

「えっ!うそ!?」

と自分の匂いを嗅ぎました。

「弥生、なに慌ててんの?」

「えっ…?ヒロが変な事言うから…」

「まぁいいや…後から行くから…良いでしょ?」

「だから、今日はもぅしないって…昼間したんだし明日にしよ?」

「別に良いよそれなら弥生が寝てから勝手にするから」

「えっ!?やめてよ…そんな事…じゃあ、先に寝るから」

暫くして寝室の扉がまた開き、お風呂場でカチャカチャ音がしました。

結局弥生はお風呂に入ったようでした。

お風呂から上がると

「あ~スッキリした(笑)」

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