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体験談(約 5 分で読了)

セフレになった友達の家に泊まった話し、一日目

投稿:2024-02-28 09:21:09

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コケー!なとら◆N3B3ZII(岐阜県/10代)
最初の話

中学生の頃僕はお菓子作りが好きというのもあり、バレンタインになると友達のみんなにチョコクッキー等を渡していました。そして中学2年生の時、僕は毎年チョコをあげていて最後にCちゃんにチョコクッキーを渡しに行きました。その年はやけに寒い日だった事を覚えています。そしてCちゃんの家のベルを鳴らし出て…

前回の話

前回続きを求めてた人がいたので書きます!!Cちゃんとセフレになった後僕は何回もしている内に行為に慣れてきて新しい刺激が欲しいと思っていた時でした。彼女のお誘いでまたする事になりました。今回も家でやるのかな〜っと思っていたのですがなんと集合場所が山だったのです。最初は驚きと心配の気持ちがあ…

Cちゃんと野外セックスをしてから、2ヶ月ほど経った日でした。その日は夏休みという事もあり、暇していました。

そんな時彼女から連絡が来ました。明日2日連続で両親が家にいない、だから家に泊まりに来ないか?といったものでした。僕はもちろん了承し、着替え等を準備しました。

翌日、僕は彼女の家に行き、チャイムを鳴らしました。ガチャと扉の開くとそこにいたのはなんと、下着姿のCちゃんでした。

僕はあまりの絶景に僕は興奮のあまり彼女に口づけをしてしまいました。そのままベロチューとなり、しばらくした後キスをやめ、荷物を家の中に入れました。

そうして荷物を入れ終わった後、さっそくする事にしました。

「最近私フェラの練習したんだ、だから、成果見せてあげる」そう言うと僕の肉棒を咥え込み、ジュッポジュッポと音をたてながらフェラをしてくれました。

彼女の圧倒的なテクニックの前に僕は射精するしかありませんでした。「すごい、出すじゃ〜ん」と小悪魔的に笑う彼女の顔は精液まみれで、僕の欲望を掻き立ててきました。

そして彼女の顔にある、精液を拭き取った後ゴムを肉棒に付け、さっそく彼女の中に挿れたした。

「最初から激しくして♡」そう言われていた僕は最初から腰を思いっきり振り、何度も何度も彼女の奥を突き、バッチュン!バッチュン!という音と共に彼女の「ちょま、思ったより、すご♡」といった喘ぎ声が聞こえてきました。

僕は興奮した勢いのまま彼女とキスをしてしまいました。彼女も興奮していたのか、答える様に僕とキスをして、ベロチューとなりました。そしてそのまま種付けプレスをしました。

最後思いっきり腰を振った瞬間の彼女の「あ゛♡」という悶絶している様に聞こえる。喘ぎ声はものすごくエッチでした。

そして彼女の中から肉棒を引き抜くと、ゴムの中に大量の精液が入っていました。

しかし僕達はそのゴムに入った精液を見るとまた、性欲が再熱してしまい、ゴムを付けるのを忘れヤり始めてしまいました。

最初の時以来ゴムを付けずにヤるのは久しぶりだったので、生の快感に囚われ何度も何度も腰を振って射精の感覚が近づいた時でした。

僕はやっと気づきました、自分がゴムを付けていない事に、、焦った僕は一旦引き抜く為に一気に引き抜き抜いてしまいその感覚は彼女にとっても僕にとってもすごい快感で抜いた瞬間どちらともイッてしまいました。

「きゅ、急に抜かないでよぉ」と言う彼女の顔はまさにアヘ顔といったもので、またヤりたくなってしまいましたがまた生でやったらまずいと思い「ご、ゴメン、とりあえず休憩しよ」といい休憩する事にしました。

時計を見るともう12時で彼女をソファーで休ませている間に昼ごはんを作る事にしました。20分ぐらい経った頃食事ができ彼女もその匂いにつられたのか、起きて来ました。

「ごめんねー作らせちゃって」「全然いいよ」と返事をした後食事をしました。今思いだすと二人とも裸の状態でご飯を食べるの異常ですね、、、

そして食べ終わった後皿を洗っていたのですがその時彼女が気づきました。

「今の私たち、すごい臭くない?」そう、朝の9時頃からずっとセックスをしており、二人とも汗や精液の匂いでかなりの臭さになっていたのです。

「この後お風呂、入る?」と聞くと彼女はコクリと頷きました。

その後お風呂を溜めている間でした。彼女は突然何かを思い出したのか2階に走りだしました。「どうしたのー?」と声をかけると、「いい事思いついたの!」といいまた走って行きました。

お風呂が溜まり、お風呂の蛇口を止めると、彼女はなんと長方形の形をした、浮き輪を持って来ました。「この上なら、風呂場でセックスできるでしょ!」

まさに頭ピンクの発想でした。最初は呆れつつも、風呂場でのセックスは僕自身もやってみたかったのでする事にしました。

体をお湯で少し洗った後、彼女は興奮マンコを広げながら、「ん?するんでしょ?」と誘って来ました。

そして興奮した僕がゴムを付けようとした時でした、「シャワーで洗い流せば大丈夫だから!早くしよ!」という謎論理を言ってきたのです。しかも四つん這いになりながら

「いや、流石に、、」と最初は嫌がりましたが、「いいから!挿れて!」という余りのゴリ押しに負けて生で挿れてしまいました。

グチュッ!と音と共に肉棒が入ると「ふふっ♡」っと幸せそうな声が聞こえました。

僕はもはやヤケクソ気味になり、腰を振り始めました。

お風呂でするセックスはまた違った感じで、生でする罪悪感とあわさり、すごい快感でした。

そしてだんだんと射精が近づいてくるのが分かり、やはり生はまずいと思い肉棒を抜こうとした、瞬間でした。

彼女の「いっぱい♡出してぇ!」と言う喘ぎ声が僕の理性を壊して来ました。僕は興奮が抑えきれず、本能のまま腰を振り中出ししてしまいました。

ドクッドクッ!っと射精の感覚が襲ってきたのです。僕は出し終えた後、肉棒を引き抜き、シャワーで彼女の中に出してしまった精液を流し始めました。

彼女のマンコに直接シャワーをかけながら、中を指でいじっためか、彼女はすごい声をあげながら潮を吹いていました。

そして彼女の「あ゛あ゛あ゛あ゛♡」という声にならない喘ぎ声は驚きと同時に興奮しました。

結局この後、彼女の謎論理に納得してしまいお風呂で何回かした後体を拭き、お風呂から出ました。

そしてリビングに戻り時間を確認するとまだ3時半で、夕食をとるのにはまだ早かったので、お菓子を食べながらYouTubeを見たり、ゲームをしたりして遊び尽くしました。

そして気づくと、もう6時半になっており、夕食を取る事にしました。適当に夕食を食べ終えた後、またする事にしたのですが、今回はどんなプレイをするのか悩んでいました。

コスプレはなんか違うし、、と悩んでいると僕はとある事を思いつきました。さっそくその準備をする為にリビングに移動して、彼女が持っている、パソコンとテレビを繋げました。

そう、エッチなビデオを見ながらのセックスをする事にしたのです!僕が彼女に提案すると、「私も大概頭ピンクだけどあんたもじゃんw」と笑いながらOKしてくれました。

「それじゃあ、繋ぐよー」と彼女が言うとテレビにパソコンの画面が映りました。そして、そのままGoogleからxビデオに行きエッチなビデオを流しました。

「やば、久しぶりに見たけどこんなムラムラするんだ」とつぶやく彼女の股はすでに濡れており、僕も勃起していました。

僕は思わず「もう挿れていい?」と聞いていました。まだ5分も経っていませんでしたが、ゴムを付けた僕の肉棒は限界でした。

「うん、いいよ、、」そう言う彼女の顔は何故だか凄く魅力的でした。

彼女の中にゆっくりと挿れ腰をパッチュン、パッチュンと音をたてながら振り、テレビからも聞こえる喘ぎ声は自分達にとってのバイアグラになり、腰を激しくふり、最終的に射精しました。

そして気づくともう9時になっており、2階にある、彼女の部屋で今日最後の行為をする事になりました。

すると彼女はスマホのカメラをオンにして、ベッドがちょうど撮影できる位置に設置すると

「始めよっか」と言い僕にキスしてきました。僕も我慢できなくなり、彼女を押し倒すと寝てしまうまで、何度も行為におよび、さいごにスマホを取りゴムまみれになった彼女を撮影し、セックスまみれの2日間の内1日目が幕を閉じました、、、

この話の続き

僕が朝だと気づいたのは太陽の光と腰に来た快感からでした。ゆっくりと目を覚ましていくにつれ意識が鮮明となり、目を開け耳がよく聞こえるようになるほどに快感が大きくなっていました。ジュッポ!ジュッポ!と何かをしゃぶる様な音肉棒に絡みつく何かが僕の意識をさらに明確なものをさせました。そして腰に目を向ける…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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