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体験談(約 17 分で読了)

『お漏らし調教』~誘拐監禁ごっこ~(1/2ページ目)

投稿:2018-07-14 23:06:12

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paraiso(栃木県)
前回の話

初投稿です。皆様の刺激的な投稿とは少し趣向が違うと思うので興味が無い方や不快に思う方がいましたら申し訳ありません。私は北関東在住で性癖以外はごく普通、むしろ常識的で明るく多趣味で人付き合いも多い方です。ですが。。。人に言えない、知られたくない秘密が有ります。性癖が特殊と言うか。ア…

※この話には「SM・調教」「レイプ」「性的虐待」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

前回の投稿からの続きです。

SM系お漏らしが好きな女性。年齢は当時26歳。ふくよかな肢体に童顔で笑顔が可愛い素敵な女性です。

仮にA美と呼びます。

偶然にも嗜好が似ている女性と知り合えた私は、毎日ウキウキしながらメールのやり取りを重ねました。

世間話や身の上話、誰にも話せない悩み。。。当然、お漏らしや性癖の話題も大いに盛り上がりました。

自分がお漏らし好きになったきっかけや、いつもどんな風に妄想してるかなど、人に見られたら赤面どころでは無い内容も。

おしっこ我慢やお漏らしは、かなりの頻度でしているらしく、決まってその時にする妄想が、拉致されて誰も住んでない廃屋などに監禁され、身体の自由と視界を奪われ、猿轡をされて床に無造作に転がされ、尿意が高まりトイレに行かせてくれるよう懇願するけど、猿轡が邪魔で声が出せない。

やがて限界の時は来て失禁。。。男に嘲笑され、蔑みの言葉や尿まみれの身体を弄ばれ犯される。。。

撮影をされ弱みを握られ、その後も屈辱的な関係を強制される。

そんな願望を事細かにメールに綴っておりました。やはり、恥ずかしいのか言葉を濁すこともありましたが、羞恥で誤魔化すことはさせず、詳細に願望や想いを話して貰うことにしました。

言葉と言うのは不思議なものです。

普段口にはしない卑猥で猥褻なおぞましい言葉も、性癖のベクトルが一致すると、それは甘美で悦楽のフレーズに昇華します。

お互いの趣味嗜好は世間から認められない後ろめたい物とは自覚していました。

だからこそ二人だけの秘密の共有はより大胆になれるのです。

A美のメールの中で特に恥ずかしい、打ち明けにくい内容を告白した時は一度は褒め、その後にオウム返しのように、その異常性癖の内容を問いかけ、自分自身の意思であること、それが望みなのだと言うことを、本人に認識させます。

自分から発してしまった表現や言葉は、もしかしたら、私に乗せられて、本意じゃない事も有るかもしれません。

ですが、人に打ち明けられない妄想や願望を私に告白するということはA美を見えない鎖で繋ぐ事になっていきます。

案の定、A美はメールのやり取りや電話だけで極度な興奮状態に陥り、必ず自慰を始めます。

私は気づいているのですが知らないふりをしています。昂まるタイミングを見計らい、絶頂を私の言葉や声で仕留めるために。。。

普段の会話やメールではこんな堅苦しい表現は勿論していません。どちらかと言えば明るくライトな感じで。

卑猥な話をしてる時も、冗談混じりにあまり深刻にならないように。

ですが、彼女が興奮してる時、高揚してる時、欲している時、きっちりと話し方も表現も変えることにしています。

時に冷酷に、時には甘やかし。時には認め、時に否定をして。彼女が生きてきた価値観や自尊心、性癖の癖、接し方、全てを粉々にすることにします。

無論、普段の信頼関係や互いの距離、お互いが尊敬し尊重し合える関係を築き上げないと成立しませんが。

だから普段の会話、関係がとても大切です。焦らずゆっくり時間をかけます。性急な関係は破綻も早いです。

それをクリアできたとき、何物にも代えがたい関係を構築できるものだと私は思っています。

前振りが長くなってしまいましたが、A美との関係も徐々に色濃くなって行き、二度目のデートの約束をしました。

私は彼女の願望を叶えるために毎日、構想を練っていました。

そうは言っても100%満足させられるなど思ってはいませんし自信家でもありません。

ですが、せっかく勇気を出して私にメールをくれてパートナーに選んでくれた。

人に言えない性癖や言いづらいことも話してくれた。そんなA美の想いを無駄にしたり、落胆させてはなりません。責任は重大です。

私は奴隷という言葉が好きではありません。その言葉が好きな場合は表現的に用いたりはしますが。。。

あくまでもevenな立場、パートナーの関係が好きです。口調なども荒々しく野蛮なのは好みではありませんし、人格無視や罵倒、嘲笑も本来、好きではありません。

しかし、今回は彼女の願望を叶えるべく、少しハードなプレイをすることにします。

場所は彼女の地元ではなく、私の地元との中間点あたりのホテルで会うことにしました。

調べてみると、フリータイムも長く、SMルーム完備のホテルです。

最大限、フリータイムを活用するためINの時間を見計らい、週末や祝日を避け平日昼間に会うことにしました。一度下見をしています。

ホテルが満室で入れない、目的の部屋に入れないなどと言うこと避ける目的で。

人目に触れないよう、駐車場から直接部屋に入れる所を探しました。

今回会ってプレイをするにあたり、願望を事細かに聞いていたため、それをスムーズに遂行すればいいのですが、それだけでは不十分です。

100%願望を叶えるなんて言うの絵空事で、現実と頭の中の世界は必ずしも一致しません。

リアルはイレギュラーな出来事や体調、精神的なものに左右されがちです。万全な用意をしても運任せみたいな事も有ります。

そこで私はサプライズを何点か考えました。

プレイの内容はあらかた同意の上の内容になっています。いくらA美がマゾヒストでも生理的に拒否するような内容では乾いてしまいます。

ましてや二度目なのであまり無理はさせられません。言葉と身体の反応は必ずしもイコールでは有りませんから。

一つは誘拐監禁の上、凌辱をされるに辺り、補助的な作用をするもの。

二つ目は、お漏らしやSM的な願望の他に、少しだけ言葉の端、会話の中に出てきた内容を私は忘れていませんでした。

それを今回は一切触れずに進めました。

一つ目の内容は補助的なものなので失敗してもプレイにさほど響きませんが、二つ目はたまたまノリで話した内容ならちょっとまずいかもしれません。

会う日のために緊縛するロープやラップ、猿轡の為の薄手の手拭い、その他小細工の道具、大人の玩具を新調しました。

桜の蕾もだいぶ大きくなった頃、A美と逢う当日になりました。

前日、私はA美に朝一番のトイレも行かないように、それと普段履いてる下着を履いてくる事。

替えの洋服を持参する事、水分を沢山採る事。その四つを書いてメールを終えました。

翌日、朝一番のメールでA美は

「おトイレはやっぱり行っちゃダメですか?」

と、私に問いかけましたが。勿論禁止にしました。

デートの用意を車に詰め込み、出発。程なくして、A美も自宅を出ました。

もし最悪、我慢できそうになければオムツを履くことを許可しました。

ただ、我慢できずに失禁した場合、お仕置きすることを条件に。

ドキドキしながら車を走らせます。彼女もドキドキしてるでしょうが、A美はおしっこを我慢したままです。

どんな気持ちなんだろうな?などと考えてるうちに目的のホテル付近に到着しました。

車二台ではホテルに入れないので予め指定した公園の駐車場に車を停めます。

公園では若い子供連れの主婦達が散歩がてら集まっています。

しばらくして彼女のミニバンが駐車場に到着しました。広い駐車場の奥に私たちは車を停めました。

少し緊張した感じのA美を車内に迎え入れます。

彼女はこの間のイメージとは違い、堅いファッションでした。

普通に出勤して家を出てるので当たり前と言えば当たり前ですが。

再開の喜びを伝え、流行る気持ちを抑えながらキスをしました。

少しの間、和やかに会話を進め彼女の緊張が和らいだとき。。。

「ちゃんと我慢してるかい?」

と唐突に私は彼女に告げました。

「...はい...でも、もう...」

「後ろの席においで」

私もワゴンに乗っているので後部座席に来るよう促しました。

私のワゴンは運転席助手席以外プライバシーガラスの上、車中泊もするのでカーテンも閉められます。

A美は無言でセカンドシートに移動しました。

私はA美を抱き寄せ、キスをしながら彼女のスカートの中に手をやります。

じっとりと温かい太ももを撫で、彼女自身に手を進めると。。。

オムツを履いていません。必死に我慢してきたのでしょう。愛しい瞬間でした。

「よく我慢できたね」

と耳元に囁きながら彼女のストッキング越しの下着に触れると。

少しチビってしまったのか、彼女自身から溢れたものなのか、熱く濡れそぼり表面までびしょびしょです。

「もうグショグショなんだね。厭らしい子だ」

私が耳元に囁くと、A美は耳を真っ赤にして恥らいます。

「ホテルに行こうか。今日はどうされたいんだっけ?」

私がA美に告げると、彼女は黙ってしまいました。

「じゃあここから始めるよ」

彼女は一瞬たじろぎましたが、観念したのか私に身体を預けました。

今回のデートは甘々なお漏らしデートではなく、【誘拐監禁おもらし】がテーマです。

ホテルに入ってからでなく、その前から演出を始めることにします。

「...お願い...もう...」

その先の言葉はわかっていましたが。

「騒ぐな。黙ってろ...」

私は口調を荒っぽく変え、言葉を遮りました。A美にまず目隠しをします。

微かに震える彼女に手拭で猿轡をし、後ろ手に拘束し両足も揃えて縛り、セカンドシートに寝かしました。

視界と身体の自由を奪われたA美、徐々に息遣いが荒くなります。

彼女は座席に転がされ何を想像しているのでしょう。。。自分が望んだ事とは言え、後悔や不安も有るのかも知れません。

でも、目隠しと猿轡に隠れた顔の表情は、色っぽく上気してるように見えます。

身体をくねらし、時折、ぐっと力を入れてるのは尿意を我慢してるからなのでしょうか。

私は彼女の体勢を考えながらゆっくり丁寧にホテルへ車を走らせました。

ホテルに向かう途中でも汚らしい言葉で彼女を嬲ります。

やがて到着したホテルは、フロントを通ることなく駐車場から直接部屋に入れる形式です。

私は、駐車場のカーテンを閉め、スライドドアを開け、彼女を担ぐ格好で部屋までの階段を上がります。

階段を一段昇る度に「…ングゥ…ングゥ…」と苦しそうに呻きます。

担いでいますのでお腹が圧迫されています。

階段で失禁しなかったのは限界状態の彼女にとって、最後のプライドだったのかもしれません。

登り終わり、ドアを開け床にに転がします。

A美はもう限界なのか

「...ウゥ...ウグゥ...」

と声にならない呻きをあげ、身体をくねらし海老のように身体を丸め耐えています。

「どうした?便所でも行きたいのか?」

「小便なんか漏らしたらそのままの格好で道に捨てるからな」

「...ウグゥ...ウゥー...ウウーーー...」

A美は声にならない呻きでトイレに行くことを哀願しています。

私は冷徹にありったけの言葉で凌辱します。

やがてホテルに入り10分もしない内、限界の時は来ました。

私は彼女の近くのソファーで小道具や玩具を整理し、ベッドなどをセッティングしていた時です。

テレビも有線もつけていない、静かなホテルの室内に、一際大きな呻き声とともに。。。

「ウグー...グゥー...ウッ...ウー!ウゥー!...」

「プシュゥゥゥ...ジュー...」

A美は丸まった体勢で、限界我慢の末に失禁してしまいました。

丸まった体勢のお尻の部分より、止めどなく溢れる尿は床にあっという間に水溜りを作ります。

朝起きてからトイレを禁止にされて、耐え忍んだ尿は大きく何筋も水流を作り、身体を捩じらせ断続的に流れます。

明るい色のフロアに薄黄色の水溜り。照明はその水溜りに反射します。

室内には羞恥の匂いが充満し、淫靡な空間へと一変します。

A美は失禁しながらガクガクと身体を震わせ、絶頂を迎えてしまいました。

「おい、誰がここで小便していいって言った」

「お前は大人なのに我慢もできないのか」

嘲り笑いながら非情な言葉を浴びせ、彼女の羞恥を最大限高めます。

やがてA美は尿を全部出し終え、放心状態なのか安堵なのか身体の動きを止めました。

「大人の女が小便漏らす姿はなかなか見れないな。写メでも撮るか」

彼女のライトグレーのスーツはびしょびしょになり濃いグレーに変色しています。

スカートを捲り、ストッキングを荒々しく破り、恥ずかしい部分がよく見えるように照明も明るくしました。

「ウグー...ウー...」彼女は必死に抵抗し身を捩ります。

身体を反転するたびピチャピチャと卑猥な音が響き、洋服と床の間には小さな泡ができては消えます。

何度もアングルを変えながら恥態をカメラに収めます。わざと彼女の耳元の近くでシャッター音を聞かせながら。

股間をまさぐり、濡れていない所が無い下着の上から触れると。。。明らかに粘度が高くヌルヌルと指に絡みつきます。

「なんだお前、こんな事されて小便まで漏らして感じてるのか?」

私は嘲笑いながら責め続けます。

尿溜まりの中でA美は抵抗し、身体を捩じらせ、髪の毛までびしょ濡れのまま呻き続けます。

呻きはやがて喘ぎに変わり、顔や首、太ももは上気してピンクに染まり極度の興奮状態である事が手に取るように分かりました。

ぴちっと閉じて拘束したままの股間に指を滑り込ませ、敏感な部分に指をやると、ヌチョヌチョと卑猥な音が聞こえます。

クリ○リスを捕え、割れ目を撫で上げ、少しの刺激でA美は痙攣を繰り返しながら二度目の絶頂を迎えました。

やっと自分にも余裕が出たころ、激しい昂ぶりに身体が震えましたが、取りあえずここまでのプレイを成功させた事に安堵を覚えました。

床では時折、ビクッビクッと身体を痙攣させギュっと膝を閉じて、全身で呼吸をしています。

私は呼吸を整えながら、更に彼女を追い詰めることにします。

テーブルの上に玩具やロープ、小道具が整然と並んでいますが、その中に弁当などで使う醤油入れの小さいプラスチック容器、軟膏を入れる容器が1つ。

私はその2つを手に取りました。

我慢を強制され、失禁の果てのオルガズムも見られ、言葉で詰られ。

身自分の尿でずぶ濡れになり床に転がされたままのA美。。。

触れるともう濡れ果てた洋服は冷たくなっています。ある部分以外は。

荒い呼吸、上気した身体は体温も上がり、ますます尿の匂いは強くなります。

「小便漏らしながらイクなんて。。。なんて変態で淫乱女なんだ」

「お前みたいな変態女はもっと淫乱にしてやる」

そう冷たく告げて、私は猿轡と脚の拘束を解きます。

涎が染み込んだ手拭いは重く、脚の拘束を解いた部分は、濡れたストッキング越しに赤い拘束跡が見えます。

やっと、口呼吸ができるようになったA美は呼吸を整えながら私に言います。

「...もうダメ...勘弁して...おかしくなりそう...」

私はここで初めて素に戻りながら彼女に普段の自分で聞きます。

「どうする?もうやめようか?」

しばらく考え込んだあと、彼女は俯きながら首を横に振りました。

愛しさが込み上げます。こんな異常な行為と空間の中、彼女を抱き締めてこれ以上無い愛で満たしてあげたい。。。

私は心を鬼にして行為を続行しました。

濡れそぼった彼女の細い顎をぐいと持ち上げて、口にプラスチックの容器の中の液体を流し込みました。

A美は軽く咳き込み、焦りながら訴えます。

「ウッ...ゲフッ...何これっ?何なのっ!?」

猿轡を解いても目隠しは着けたままです。怯えながら私にすがり付きましたが。。。

「な~に大丈夫だ。危ないもんじゃねえよ。お前みたいな変態をもっと淫乱に変える薬だ。

聞いたこと有るだろ?媚薬だよ媚薬」

「大人しくしてろ、マ〇コやもっと恥ずかしい部分にも塗ってやるから」

「これを塗ったり飲んだりするとな、色んな所が敏感になって、熱くなりヨガリ狂うようになるんだぞ。」

偽薬の効能をを擦り込む事にします。

A美はちょっとパニックになってますが、安全なものと理解させて私は淡々と行為を続けます。

脚を大きく開き、水溜まりの上に倒しながら尿で変色した下着を強引に膝まで下げて軟膏をクリ○リスの周辺とア○ルに塗り込みました。

A美は必死に抵抗しますが、尿の水溜まりの中ではヌルヌル滑ってままなりません。

「じたばたするな。そのうち薬が効いて牝犬みたいに涎垂らしながら欲しくなるぞ」

私は安っぽい台詞を彼女に言い放ちます。

これは今日のプレイの為に用意したサプライズの内の1つです。

種明かしをすれば。。。飲ませた液体はユンケル黄帝液の高いやつです。安いリポD等では味を覚えてるでしょうから。

塗った軟膏はワセリンに歯磨きを混入し、ミントのスースー感を味付けしました。

勿論、どちらも身体には安全なものです。

目隠しと拘束、極限の緊張や興奮状態の中【偽媚薬】がどのような作用を持つのか興味が有ったのです。プラシーボ効果を狙ってみました。

プラシーボ、プラセボ効果とは、薬と偽り、代わりにジュースやビタミン剤を飲んでも、本物の薬と同じ効果が出てしまうと言う作用です。

ラテン語でプラシーボとは『私を喜ばせる』の意味で、今回の偽芝居には、効けばおあつらえ向きでしょ

別に効かなくてもプレイにはさほど響きません。

私は、A美を立たせて更にストッキングを破り、濡れたショーツをもう一度履かせ、上着とブラウス、スカートを脱がせて下着だけの姿にしました。

濡れてベタベタに張り付いた洋服は脱がしにくく、腕を上げる度、脱がす度、尿がポタポタと床に落ちます。

少し内股に膝を落としながらやっとの思いで立っているA美の濡れた白い太ももに舌を這わせ、熱く敏感な部分に鼻を鳴らしながら吸い付き、ブラを下げ乳首を弄りながら耳元に。。。

「変態女め。。。」と耳たぶを甘噛みしながら舌と吐息で辱しめました。

A美は喘ぎながら崩れ落ちました。

自分が垂れ流した水溜まりの中にへたりこんだA美は、股間と胸に手をやり、自分の醜態を隠してるつもりなんでしょう。

失禁の上に絶頂を見られて何を今さらと思いますが、その羞恥こそが私のエネルギー源なのです。

そして、愛しく思える瞬間です。

想定よりも早く、彼女が限界に達してしまった為に次の手を打てずにいました。

そこで、水溜まりの中に座っているA美に。。。

「垂れ流した小便まみれのままオ〇ニーしてみせろ」

いくら非日常の空間でも、自分の意思で失禁してしまった訳じゃない彼女にとってかなりの屈辱です。

放心状態の彼女は何も答えません。

へたりこんだ彼女の脚を、大きくM字に開いて、無理やり腕を掴み、下着の中に自分の手を入れさせました。

淡いピンクのショーツはナイロンの為、濡れて半透明な感じです。

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